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再生エネ法の成立に拘泥する総理ですから、同派閥の江田氏が都合良かったのでしょうか?
総理自身、もはや閣内からも孤立を深めて、大盟友の江田さんにしか頼めなかったのか?

今月中または8月上旬には退陣してもらいたいというのが、党執行部の統一見解のように報じられているのですから・・・

A 回答 (1件)

 思案なげくび、放射能漏れ、打つ手なし、法もなし でしょうか? アシカラズ。

この回答への補足

法務省と環境省は副大臣と政務官が各1人しか居ません。
12府省中、この2省だけ三役が最少定数なのです。
そして国務大臣が兼任・・・政治主導とは程遠い。

補足日時:2011/07/02 19:41
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この回答へのお礼

もし、江田法務大臣しか兼務を頼めなかったのなら、国家公安委員長を兼務して、中野国務大臣が環境大臣をされれば良いのでないかと。
↓↓
松本復興大臣の暴言(恫喝と断じる)問題で、閣僚交代があれば・・・

お礼日時:2011/07/04 18:40

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