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所有しているサブ機にOSをインストールしようと思ったのです。
そこで質問なのですがこのマザーにはIDEポートしかなく
手持ちのSATAHDDが使えないことに気が付きました。
そこでSATA増設カードを使おうと思ったのですが
その場合OSのインストールはどうやるのでしょうか?
PCIにカードをさしてそこにHDDをつなげてインストールできますか?

カードはこれにしようかと
 http://item.rakuten.co.jp/r-clevery/4988755206099/

PC構成
 M/B:VG31E
 HDD:シーゲート1TB(SATA)
 メモリ:PC-3200(512MB)+PC-2700(256MB)
 グラボ:GeForce3

インストール予定のOSはWindows7 Homeです。
このスペックではAeroとかは使えずメモリも足りないのは承知しています。


ついでに質問なのですが

http://item.rakuten.co.jp/mm75/ide-satazd/

こういうものを使用してSATAをIDEに変換し、変換したHDDにOSインストールをした後に
あとでSATA増設ボードなどのSATAポートにHDDをつなぎかえればそのまま使えるのでしょうか?
(予算の都合上後者の方がいいのですが)

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A 回答 (3件)

あ、ひとつ回答忘れてました。



>あとでSATA増設ボードなどのSATAポートにHDDをつなぎかえればそのまま使えるのでしょうか?

結論は出来ます、しかしこういう手続が必要になります。

1.「こういうものを使用してSATAをIDEに変換し、変換したHDDにOSインストールをした」状態で増設ボード追加。
2.取り付けた増設ボードのドライバをその環境でとりあえずインストール
3.SATAZDを外してSATAケーブルにてHDDを増設ボードに接続。
こうしないと、HDDには増設ボードのドライバが無い状態なので、確実に起動しません。

あと、相性問題はどちらにも存在していますので、ご注意下さい。とりあえずSAPARAID-PCIは1996年製FMVでは認識出来ませんでしたw(他はないのでわりと優秀)。変換名人の方はレビューでけっこう書かれてます(うちでは相性は出ませんでした)。
今のところ、20種類位のマザー4種のOSで一度も相性が出たこと無い究極IFカードは、IOのこれです。
http://www.iodata.jp/product/interface/ata/sa-pc …
上記1996年の奴からLGA775の奴、Windows98からWindows7まで(VIATA除くw)、どんなOSでもどんなマシンでも過去相性が出たことがないばかりでなく、情報も目にしたことがないです。SAPARAID-PCIより1000円位高いし、PATAも使えませんが、安心感ならこちらがいいと思います。
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この回答へのお礼

そんなすごいカードがあったんですかw

回答ありがとうございました

お礼日時:2011/08/15 03:29

IDE-SATAZDの方式がシンプルかつ安価でいい方法です。


SATA HDDやSATA CD/DVDの背面のSATAコネクタに直接挿して使用するタイプですので、挿しただけで装置がIDE インターフェースになります。
そのまま40芯(または80芯のほうがベターです)IDEケーブルでマザーボードのIDEコネクタに接続すればSATA HDDをIDE HDDとして使用できます。
したがってSATA増設ボードは不要です。
もちろん、SATA->IDE 変換パーツを外してSATA HDDとしてSATAポートにつなげば普通のSATA HDDとして使えます。
このような変換パーツは余計な機能や他への流用などを考えずに、そのままズバリの単機能で使うのがいいです。
---逆の変換になりますが(IDE->SATA)、私は下記の変換パーツを3個使用していました。
背面に挿すだけで使えましたので、とても便利でした。
現在はすべてSATAに統一しましたのでIDE HDDやIDE CD/DVDは使っていません。
http://www.ez-digix.com/interface/4571239960565. …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2011/08/15 03:29

SAPARAID-PCI2枚と、IFC-ATS2P2(多分元は同じ製品のバッファロー版)を持っています。

もっと言うと、下の方のリンクであげてらっしゃる変換名人の同一機能の奴も、同じ型番かどうかはわかりませんが持っています。

私が買った時は、IFC-ATS2P2はちゃんとしたCDのドライバがついていましたが、SAPARAID-PCIはミニサイズのCDのドライバでした。あの会社のことですから、今でも同じという可能性はありますので、光学ドライブ対応にお気をつけ下さい。

さて、PATAしかないようなパソコンですから(馬鹿にしてないです、うちにいっぱいありますw)フロッピーはありますよね。クリーンインストールの画面が青くなった瞬間に、ひたすらF6連打です。しばらくほうっておいたら止まりますので、その時に「S」を押して、すると「フロッピー入れてエンターしろ」と言われるのでそうして、するとフロッピーからドライバーを読んでくれます。普通との違いはそれだけです。もし、フロッピーの作り方がわからなければ、ドライバディスクから確認しますので(確かけっこうわかりづらかった)おっしゃってください。でも普通のスキルがあれば、わかると思います。

注意点は、このカード、オーバークロックにすごく弱い。PCIの周波数が33MHzなら何の問題もありませんが、36MHzになったら、HDDのブートセクターを綺麗に壊してくれたりします。でも普通に使う分には、SATAx2、PATAx1でとても使い勝手がよく、マザーとの相性が出ることも少ないので確かにお勧めです。

後者の変換名人なんですが、ケーブルが結局PATAになって、SATAケーブルのメリットが得られないので、私は使わなくなりました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました

お礼日時:2011/08/15 03:29

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