ここから質問投稿すると、最大10000ポイント当たる!!!! >>

人類史上最悪の原発事故がこの日本で発生し、凶悪な放射性物質をこの日本だけでなく世界中にばら撒きつづけています。

これからは、凶悪なフクシマ産の放射性物質からいかに逃れるかが生き抜くための術となるのは間違いないと思います。

今回の大惨事で現在もどんどん生産され続けられているフクシマ産の放射性物質は、私達の体の外から放射線を浴びせるだけではありません。

世の中のありとあらゆるものにとりつき、人間の体内に入り込む内部被曝を引き起こす原因となるでしょう。

内部被曝から逃れるために、これからは・・・

フクシマ産の放射性物質に汚染されていない食品を選ぶことが重要となります。

しかし、市場で購入する食品にはフクシマ産の放射性物質の含有量の表示義務は今のところありませんので、自分で判断するしかない危機的な状況です。

人が健康に生きていくためには、たんぱく質は必須ですが海産物は良質なたんぱく質の補給源でした。今までは・・・・


海産物の安全を求めるために今までは、主に水銀、PCB、環境ホルモンなどが注視されていましたが、
フクシマ産の放射性物質も仲間入りは間違いないでしょう。


このような状況で、「海産物の安全」をどのように確保すればいいのでしょうか?
ご自分なりの考えをお持ちの方、ぜひともお教えください!
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

>このような状況で、「海産物の安全」をどのように確保すればいいのでしょうか?



全く無知な私ですが、とりあえずできることとして、次のように対応しています。
例えば、ノルウェー産のさば、ニュージーランド産のサケなど、できるだけ遠くの魚を買っています。
先月までは、九州で水揚げされたあじなどは買っていましたが、日本では獲れた場所が表記されているわけではないそうなので、できるだけ魚は買わないようになりました。

海苔は4月中に有明産の海苔を買い込んでおきました。
わかめは韓国産のものを買いました。
これからは、海苔やわかめなど、なくなったら旅行ついでに韓国に買いにいく予定です。

バカはバカなりに知恵をふりしぼりつつ、自分と家族の命を守るつもりです。
ちなみにうちの夫は、福島産の隣においてある九州産の野菜も嫌がります。放射線をだしているかもしれない・・・・と。ちょっとそこまではオオゲサだろ!と思いますが・・・・。
福島の生産者さまには本当にお気の毒としかいえませんが、政府が彼らに対して、高額な補償金をだすべきだと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

>ノルウェー産のさば、

さば味噌、塩さば、バッテラとても好きです。でも、放射能に限らずリスクの高い魚種のようですね。

>わかめは韓国産のものを買いました。

東シナ海の大陸側って大丈夫ですか?
放射能だけでなく化学薬品や重金属が濃厚なイメージがあるのですが…

>ちなみにうちの夫は、福島産の隣においてある九州産の野菜も嫌がります。放射線をだしているかもしれない・・・・と。

ちゃんと教育してあげてくださいね♪
放射線を当てるとその物質も放射性物質になることもあるようですが、お店の野菜ではありえないことと思います。

これからの食の安全を考えると、これまでの汚染物質に放射性物質が加わりとても悩ましい状況になりました。
でも、自分のできる範囲での対応を励行することでリスクは低減できると思います。

お礼日時:2011/07/03 22:21

水産物の放射能汚染が「中度」に検出されてますね。


汚染されていると予想される水産物は食べなければ良いだけです。
今後の水産物は海中の食物連鎖によって生態濃縮により汚染度が高まります。

むしろ問題は水産物より陸上の耕作物にあって、事故から程よい月日が経ちまして陸上の作物の放射能汚染は一息ついている最中ですが、これから日本は苦難の道を進みます。
今後の陸上作物は、耕運機による土壌攪拌で土壌深部へと移行した人工放射性物質が作物に吸収されるようになり、これによって作物はこれまでとは異なる汚染形態によって汚染されます。

現在、放射性セシウムなどの人口放射性物質は土壌表面にあります。
上空から降ってきて蓄積された訳ですが、このために当時から栽培されていたの作物は放射能汚染しました。大気からの降下、です。
この汚染は一時的です。
その後、降雨などあり洗い流されたり、新規の葉っぱが出てきて無汚染作物が出荷されましたが、その作付けが終了する。
そして耕運機で土壌がかき回され、土壌表層にあった人口放射性物質が永久に土壌深部へと移行します。

無為無策のバカ政府。
風評被害・風評被害と叫び、消費者に買え!買え!と強制するのみで一向に対処しなかった食品関係者。
ごくごく一部で土壌改良の試みも開始されていますが、大部分は何もせず。
東北地方南部と関東地方は壊滅しました。今後100年は元に戻りません。

それでも食品関係者は「風評被害!」と叫びまくり、「買え!買え!」とわめき続けるでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

>汚染されていると予想される水産物は食べなければ良いだけです。

今後、東日本沿岸の海産物の安全性は当分の間悪化の一途をたどるばかりだと思っています。

ホヤはこれからの季節、楽しみにしているも物の上位に位置するものでしたが・・・

好きな食べ物が食べられなくなるのは生活の質を考えると、結構つらいです。

お礼日時:2011/07/03 08:34

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング