【最大10000ポイント】当たる!!質問投稿キャンペーン!

私はうつ病ではありませんが、日常的にうつ病と同様の症状があります。
いつも憂鬱
夜寝付けない
無気力で何もしたくない
生きる事が苦痛で寿命だけを心待ちにしている
自分を責め続け否定し続ける
などの症状です。
ただ、これは私の生まれ持った性格であって数十年こういう思いを抱えて生きています。
このような性格としての症状とうつ病との違いは何なのでしょうか?
うつ病で辛いからと会社を休む人が沢山いますが、私だって辛いんだと思ってしまいます。
毎日自分を生きる価値のない無価値なものと蔑み、生きることに憂鬱感しかなく、早く人生から逃げ出したい、ギブアップしたい、そんな風に何十年も思い続けて生きている。
この私の辛さとうつ病の辛さとは全然違うものなのでしょうか?私の思いよりもうつ病の辛さはずっと重いものなのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

私も同じような性格です。

何十年も、落ち込んだり持ち直したり、浮沈のある状態でした。胃痛、十二指腸潰瘍にもなりました。転職もしました。なんとかやってこられたのですが、数年前にふとしたことからドーンとやってきました。それまでにないほどの落ち込み。食欲も無くて、10kg以上痩せました。自殺願望で、頭の中が一杯になり、それでも自殺の為に体を動かすことすらできない。「このまま、何も口にしなければ死ねる」と思いました。家族が慌てて精神科に連れて行ってくれたそうです(記憶が無い)。
薬で、落ち着いてからも自殺願望と家族に迷惑をかけることの葛藤が、数か月続きました。車の通る道路、鉄道の駅や踏切には、自分が何をするか判らないので、怖くて近づけませんでした。家族は、夜も私を一人にしませんでした(医師から注意されていたそうです)。
鬱病か、そうではないかの境界は、とても微妙です。
はっきりするのは、日常生活、社会生活に支障がある場合だと、思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
似た性格の方のご経験でとても説得力がありました。やはり辛さの度合いは全然違うものなのですね。症状だけ聞いているとどうしてもその違いが分からなくて、うつ病についてなかなか理解できないでいました。
それでもやはりうつ病かどうかの境界線は微妙なんですね。

お礼日時:2011/07/02 22:17

お礼ありがとうございます


そうでしょ
そこが言いたいんですよね
だからあなたは頑張ってるって思いますよ
だから休日は何も考えないで心を休めてあげて下さい
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
休日はストレスフルな会社のことをなるべく忘れて過ごすようにして見ます。

お礼日時:2011/07/04 21:11

うつ病と同様の辛さで数十年悩んでいるということなんですね。



あなたの書かれている内容を拝見すると、あなたの場合は純粋なうつ病ではなく、抑鬱神経症の可能性があるのではないかと感じました。

抑鬱神経症は神経症の症状の一種であり、症状的にはうつ病とほとんど同じなのですが、自分を中心に考え悩むという傾向が強いと言われています。

また、心配性や完全欲の強さ、負けず嫌いといった神経質性格の傾向を持っていることも特長の一つだと言って良いと思います。

そして、抑鬱神経症の場合は、森田療法の学習などによって不眠や憂鬱感に対する「とらわれ」がうすれてくると、この結果として症状が改善されてくると言われています。

ですから、一度、抑鬱神経症に当てはまるかどうか調べてみてはどうかと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
早速抑鬱神経症を調べてみました。簡単に読んでみただけですが私に当てはまると思いました。なりやすい性格などもその通りです。
これからもっと詳しく調べてみたいと思います。

お礼日時:2011/07/03 21:03

たぶん辛さは一緒でしょう


けど鬱病の人は辛さに負けてしまうのではないでしょうか
そこがあなたとの違いだと思います
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
うつ病にも度合いがあり、重い人は本当に大変なんだと思います。
ただ、いわゆる新型うつというやつなのですが会社でちょっと嫌な事があっただけで私はうつ病だと主張し会社を休む人を見るにつけ、誰だって辛いんだよ、と思ってしまうのです。

お礼日時:2011/07/03 20:30

双極性障害II型(躁鬱病)の者です。



鬱病を軽視し、鬱病から躁鬱病に変化しました。

精神病は任意です。
患者さんが自分は性格だと思うのであれば、それでいいと思います。

ただ、わたしの場合は、鬱病時代、自殺未遂を3回しましたので重症でした。

まだ、そこまでたどり着いていないのでしたら、本当に単なる性格なのかも知れませんね。
質問者様の症状は、多かれ少なかれ誰でも持ってます。

鬱病は病気です。
性格ではありません。
その違いだけははっきりさせておきます。
自殺するというのは、超人であり、病人であり、鬱病であります。

躁鬱病に変化する前に、鬱病で7年間格闘しましたが、わたしの場合は、病気に負けました。
これは性格ではありません。
なぜかというと、いまは質問者様のいう症状がほとんどないからです。
薬をのむことによって症状が緩和されてます。

その薬は健常者が飲むと恐ろしい悪薬です。
わたしには不可欠です。

鬱病の辛さは、本人以外自覚するのはとても難しいと思います。
外科や内科と違い、体全体のバランスが崩れているので、医師もどうしていいか分からないケースにぶち当たります。
外科なら手術、内科なら投薬で治癒します。

躁鬱病の治療薬は開発されてません。

鬱病も厳密に開発されているとは言い難いでしょう。

一度機会があったら、精神科の入院病棟に訪れるといいと思います。
たぶん認識が一遍すると思いますよ。

質問者様は鬱病でもなんでも無く、性格とストレスだと考えます。

お大事に。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
とても重度のうつ病を患われていたんですね。確かに私の落ち込みとは全然違うものだという風に感じます。
私の場合、まさに性格に加えてストレス、これが非常に大きいと思います。

お礼日時:2011/07/03 20:14

「うつ病ではありません」とのことですが、根拠は何でしょうか。

たまに、ではなく日常的にうつ病と同様の症状があるなら、それはもう本当にうつ病なのではないか、という気がします。心療内科でも精神科でもかまいませんから、一度診察を受けてみてはいかがでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
うつ病ではないと思う根拠ですが、まず物心ついた頃からずっとこうで急になったわけではない事、辛いのは心だけであって身体は至って健康であること、感覚的に病気という気がしない、ということです。
ただ、うつ病かどうかはさておき、生きる事が余りに苦しすぎるというのは事実なので、この苦しみから逃れるために心療内科を受診してみようかとはちょっと考えています。

お礼日時:2011/07/02 22:25

そのような症状が2週間以上続いたら病院に行ったほうがいいと言われていますね。



私は生理中などに鬱症状になるし 冬場は冬季鬱というらしいですが
気分が沈みます。

が、2週間続くことがなく病院には行ったことはないですが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに症状が2週間以上続いたら病院に行ったほうがいいとはよく聞きます。私の場合、2週間どころか数十年間に渡っていて急にこうなった訳ではないので単なる性格と思っているので病院に行った事はないですが。

お礼日時:2011/07/02 22:04

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q血管の二重支配?

学校の先生が人間の内臓には二重支配されているところがあるというようなことを言っていたのですがどうゆうことでしょうか?
確か血管がどうとか言っていたような気がするのですが、人間の体は動脈と静脈が流れているので全て二つの血管が関わっている…つまり支配されているってこととは違うのでしょうか?
気管支動脈など言っていたのですが、辞書で調べても出てきません。
よくわからない質問ですみません。できたらわかりやすく絵などが載ってサイトなどあったら教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは、

交感神経、副交感神経というのをご存知ですか?

臓器に対する効果は、ウィキペティアに大雑把にのっているので、そちらを貼っておきます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%AF%E4%BA%A4%E6%84%9F%E7%A5%9E%E7%B5%8C
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%A4%E6%84%9F%E7%A5%9E%E7%B5%8C

これが一番始めに思いついた二重支配ですが、血管ついて先生が語っていたところを考えてみると、もしかしたら、ホルモンについて語っていたのかも知れません。

血液を通して内蔵を調節しているのは、ホルモンです。人間には、ホメオスタシス(恒常性)といって体温などを適度な状態に保とうとする働きがあります。 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%92%E5%B8%B8%E6%80%A7

例えば血糖値を例に取ると、

ホルモンは、血糖値が下がると血糖値を上げるホルモン(グルカゴン)を分泌し、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%82%B4%E3%83%B3
血糖値が上がると血糖値を下げるホルモン(インシュリン)を分泌します
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%B3

このことを、促進因子と抑制因子の二重支配を内蔵が受けていると先生が語っていた可能性もあります。

とここまで書いたところで、やっと質問が見えてきました。

肺、気管支の二重支配で血管というとこの事だと思います。

肺の血液の循環は、気管支動脈と肺動脈の二つがあります。
英語の図しかウィキペティアでは出てきませんでした。
http://en.wikipedia.org/wiki/Pulmonary_artery
(肺動脈)
http://en.wikipedia.org/wiki/Bronchial_artery
(気管支動脈)

二重支配なので、気管支動脈の血流が止まっても肺動脈からわずかな血流が保たれ、気管支が壊死しません。

気管支動脈と肺動脈の二重支配を受けていると先生は言っていたのかも知れません。

そして、#1さんへの補足を拝見するとやっとさらに質問が見えてきました。

ウキペティアの梗塞のページの出血性梗塞(赤色梗塞)の欄をご覧ください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%97%E5%A1%9E

おそらくこの事を先生は言っていたのだと思います。

オンラインで、わかりやすく絵などが載ってサイトがあるかどうか分かりませんが、本としては図解が売っているようです。

http://www.google.com/search?hl=en&q=%22%E5%87%BA%E8%A1%80%E6%80%A7%E6%A2%97%E5%A1%9E%22%E3%80%80%E3%80%80%E5%9B%B3%E8%A7%A3&btnG=Search&meta=

こんにちは、

交感神経、副交感神経というのをご存知ですか?

臓器に対する効果は、ウィキペティアに大雑把にのっているので、そちらを貼っておきます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%AF%E4%BA%A4%E6%84%9F%E7%A5%9E%E7%B5%8C
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%A4%E6%84%9F%E7%A5%9E%E7%B5%8C

これが一番始めに思いついた二重支配ですが、血管ついて先生が語っていたところを考えてみると、もしかしたら、ホルモンについて語っていたのかも知れません。

血液を通して内蔵を調節してい...続きを読む

Q起床時の動悸・不安感

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6845250.html
で御相談させて頂いた者です。
今も最大の問題が解決せず、なんとか、『大丈夫!なんとかなる!』と自分に言い聞かせ
日々を過ごしておりますが、、、
やはり波があり、特に朝起きた時の動悸・不安感が酷く、けっこう辛いです。。。
会社を休もうか・・・と思ってしまうのですが、今休んだら駄目だ、、、と思い、
なんとか頑張っています。
夜はちゃんと寝れています。というより、ここの所夕食後に起きているのが辛いくらい
眠気があり、就寝時はすぐに眠ってしまいます。
朝は目覚ましが鳴る1時間前に一度目が覚め、この時点で動悸・不安感があり、
今日もなんとか乗り越えないと・・・と考えながら、寝てるのか起きているのか分からない
状態で1時間程目覚ましが鳴るまで横になっています。
動悸・不安感は、出勤後に徐々に落ち着いて来る日もあれば、午前中ずっと酷い日もあります。
考え過ぎて動悸・不安感が酷くなるのか、動悸・不安感から考え過ぎてしまうのか・・・
よくわからなくなりました。。。
でも、前向きに、この苦難を乗り越えたいという気持ちに変わりはありません!
病院に行った方が良いのか、少し悩んでいます。
経済的にも、通院すると少々きついのでは?
と不安もあり、、、また、病院で貰う薬に少し抵抗があります。
薬のせいで、眠くなったり、判断力が低下したりすると、仕事に支障が出るのでは?
という心配があるのと、飲み始めてしまったら、、、薬に頼ってしまいそうです。
このような状態なのですが、病院へ行くとしたら、心療内科でしょうか?とりあえず
内科で良いのでしょうか??
また、薬についてもなにかアドバイス等を頂けるととても助かります。
何卒宜しくお願い致します。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6845250.html
で御相談させて頂いた者です。
今も最大の問題が解決せず、なんとか、『大丈夫!なんとかなる!』と自分に言い聞かせ
日々を過ごしておりますが、、、
やはり波があり、特に朝起きた時の動悸・不安感が酷く、けっこう辛いです。。。
会社を休もうか・・・と思ってしまうのですが、今休んだら駄目だ、、、と思い、
なんとか頑張っています。
夜はちゃんと寝れています。というより、ここの所夕食後に起きているのが辛いくらい
眠気があり、就寝時はすぐに眠ってしまいま...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。昨年のちょうど今頃、全く同じ症状で、3か月間ほぼ寝てばかりいました。
直接の原因は、仕事上でのストレスで、全く眠れないところから始まりました。
心療内科に行き自律神経失調症との話で、軽い睡眠薬と精神安定剤を処方されて、
1か月くらい経ったところで、不安と動悸が始まりました。
寝ている時を除き動悸で不安になり、精神安定剤を限度まで飲み、ほぼ寝ていました。
このタイミングで仕事も退職しましたが、その後も全く症状は改善しない状態でした。

医師との話で、軽いパニック障害の症状(動悸)もあるので、SSRIにしましょうとのことで、
パキシルの処方となりました。ここで医師に言われたことは、「思い切って薬に頼って下さい」でした。
薬を服用したくない、すると怖いなどがまたストレスになるそうです。

もちろん体質にもよると思いますが、パキシルを飲み始めて2週間後、動悸が全く無くなりました。
現在は、一日に一回パキシルを20m飲んでおりますが、とても快調です。
今後は減薬をしていくことになりますが、そこにまたひと波乱あるかどうかは分かりません。
私は少なくとも医師のもとで適切な治療をして頂き、動悸で寝たきりから回復して、
再就職までして、元気にやっています。

適切な治療を受けられて、回復されることを切に願います。

こんにちは。昨年のちょうど今頃、全く同じ症状で、3か月間ほぼ寝てばかりいました。
直接の原因は、仕事上でのストレスで、全く眠れないところから始まりました。
心療内科に行き自律神経失調症との話で、軽い睡眠薬と精神安定剤を処方されて、
1か月くらい経ったところで、不安と動悸が始まりました。
寝ている時を除き動悸で不安になり、精神安定剤を限度まで飲み、ほぼ寝ていました。
このタイミングで仕事も退職しましたが、その後も全く症状は改善しない状態でした。

医師との話で、軽いパニック障害の症状...続きを読む

Q強い不安感、焦燥感にかられます。

こんにちは。

強い不安感と焦燥感にかられます。
ストレスが原因だと思うのですが、改善方法を探しています。

異動先でうまく馴染まなければという思いから、仕事に行くのがつらくなりました。特に朝起きた時の不安な気持ちが胸焼けのようにぶわっと湧き出る感じはとっても苦しいです。仕事の日だけではなく、今日のようにオフの日の朝でもこうなるなんて驚いています。

周りからの期待とは裏腹に、結果が出せない自分がストレスです。異動先の人間関係で苦手な方もいますが、それ以上になんだか馴染めていないような気がして苦しくなります。役職をまかされることもあって、責任感におしつぶされて逃げ出したくなります。また、本当に些細なことで悩みやすくなり、周囲にその小さな悩みをこぼすと、「なにを悩んでいるの?」と不思議な顔をされてしまいます。

身体的には3日ほど下痢・食欲不振が続いています。
ただきちんと眠れ、四六時中不安なわけではなく、楽しいときは心から笑えています。

うつ病のセルフチェックもしたのですが、可能性はないとのこと・・
なにより、こののどや胸がつまる感じ、ハラハラどきどきといった不安感と焦燥感がつらいのです。

病院には行く予定です。
でも、その前に、考え方を変えるなどなにか改善方法はありませんでしょうか?
つらいです。ヒントをください。

こんにちは。

強い不安感と焦燥感にかられます。
ストレスが原因だと思うのですが、改善方法を探しています。

異動先でうまく馴染まなければという思いから、仕事に行くのがつらくなりました。特に朝起きた時の不安な気持ちが胸焼けのようにぶわっと湧き出る感じはとっても苦しいです。仕事の日だけではなく、今日のようにオフの日の朝でもこうなるなんて驚いています。

周りからの期待とは裏腹に、結果が出せない自分がストレスです。異動先の人間関係で苦手な方もいますが、それ以上になんだか馴染めていない...続きを読む

Aベストアンサー

こににちわ。
誰しも、異動先では、最初は、馴染めないものですよ。
私も、最初は、全員敵で、標的とされ、いや~辛くて、本当に
毎日が辛くて苦痛でした。
しかし、怒られ、非難されつつも、毎日与えられた仕事をこなして
いくうちに、一人、二人と話しかけてくれるようになりました。
そして、今では、全員ではないですが、仲間として受け入れてくれて
います。
誰しも、最初は、色眼鏡で見ますが、それは仕方ないことだと思います。
とりあえず、自分の与えられた仕事を失敗しても構いませんから、一生懸命
頑張ってみてください。
きっとその姿を職場の人たちがみれば、いづれ受け入れてくれます。

後は、そんなに焦らず、ちょっと深呼吸し、マイペースで仕事を
こなしてみてください。

私も、仕事をしている時に、不安感と焦燥感に襲われる時があります。
そんな時は、ちょっと自分自身の心を落ち着かせ、冷静になり、深呼吸を
し、「マイペース、マイペース」っと自分に言い聞かせるようにしています。
そうすることで、大分心が落ち着きますからね。
大丈夫ですから、自分のペースで頑張ってみてください!

こににちわ。
誰しも、異動先では、最初は、馴染めないものですよ。
私も、最初は、全員敵で、標的とされ、いや~辛くて、本当に
毎日が辛くて苦痛でした。
しかし、怒られ、非難されつつも、毎日与えられた仕事をこなして
いくうちに、一人、二人と話しかけてくれるようになりました。
そして、今では、全員ではないですが、仲間として受け入れてくれて
います。
誰しも、最初は、色眼鏡で見ますが、それは仕方ないことだと思います。
とりあえず、自分の与えられた仕事を失敗しても構いませんから、一生懸命
頑...続きを読む


人気Q&Aランキング