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レポートでは「である」で書いてますが、高校までは「ですます」で感想書いてたので
大学の感想文ってどっちで書けばいいですか?

A 回答 (2件)

 


どちらでも良いです。
統一してください。
 
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この回答へのお礼

分かりました
ありがとうございます

お礼日時:2011/07/02 18:45

どちらも必要「である」が、私個人は文面としてすんなり読めるのであれば


それは、必ずしも統一する事も無いのだと思い「ます」。
諸先輩に、教えを乞い提出先の教授が述べる一語一句と読む本書いた本を
読む事「です」。

「である」が故に...

「である」限りにおいて...

「である」際には...

「である」事も...

終始結末として、何々「(なの)である」

私は、そう思い感じ求め欲し望み(ます)。
(自身の切実な部分を、書く時か題材の筋に従って辿りついた自分なりの解釈)

この(あの)時は、こうです。

そう「します」と...そうなります・どうなります・こうなります 従って...

何々「します」が...何々の後に...

書いたら、沢山ありますね。(最追加すると、文が長く為りますので控えます。)

出来る限り、綺麗に簡潔に纏める事が肝心です。
気を付ける事は、年輩か同輩に向けて発信するのが大学のレポートとすれば
丁寧で、矛盾の少ない文面で尚且つレポートとしての内容の質と言葉を簡潔に
集約させる事が求められます。

参考に為ると良いですね。
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この回答へのお礼

簡潔に書くことは大事ですよね
ありがとうございました

お礼日時:2011/07/02 20:50

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