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もしも、あなたが医師になれるとします。
あなたは、何科の医師になりたいと思いますか。
臨床だけでなく、基礎医学でも結構です。
簡単な理由も添えていただければ、ありがたいのですが。

私は、臨床なら「精神科」、臨床以外であれば「法医学」です。
どちらも、単に興味があるだけです。

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A 回答 (3件)

臨床なら「脳外科医」です。

特に「脳腫瘍治療の権威」とも言われたいです。脳腫瘍の為に記憶も曖昧になり、手足も自由に動かせる事ができない患者さんが手術により腫瘍をきれいに取り、元の身体に戻すのは医師冥利に付きます。

臨床以外では「法医学」です。検死解剖とかして死因を探ったり、死亡推定時刻を割り出したり、言わば「物言わぬ遺体」に物を言わせるのですから、殺人事件捜査では一番重要な初期捜査の一環と思っています。
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この回答へのお礼

脳外科医ですか、俗にいう「ゴッドハンド」という医師ですね。
人間は脳がやられると、ダメージが大きいですからね。
確かにやりがいのある分野ですが、1ミリの狂いも許されない分野です。
ご回答いただき、ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/02 21:33

耳鼻咽喉科。



 何か、一番、楽そう・・・<(_ _)>


外科は、「血を見る」のが嫌ですし。
内科は、風邪をうつされそうですし。
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この回答へのお礼

外科は「血を見る」のが嫌い、確かにそのとおりですね。
内科は風邪をうつされそう、それも言えてますね。
現実的な選択ですね。
ご回答いただき、ありがとうございました。

「耳鼻咽喉科」は、楽そうですか・・・

お礼日時:2011/07/02 21:29

中高生の頃は「産婦人科」にあこがれました。

(同じような理由で銭湯の番台とか…)

子どもと接するのは好きな方なので、今は「小児科」なんかいいですね。
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この回答へのお礼

小児科医は不足していますから、貴重な人材です。
「産婦人科」と銭湯の番台、わたしも中学生の頃だったかありました。
しかし、銭湯は本当に少なくなりました。
ご回答いただき、ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/02 21:37

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Q医者は何科が一番楽ですか?

卒業して研修医も終えたら希望する科に行きますが、

一番楽で責任も少ないのは何科ですか?

また、こんな事を考える様では医師に向いてませんか?

セットで教えてください、どなたかお願いします。。

Aベストアンサー

医者をやる以上は、大なり小なり責任の大きさ(≒訴訟リスク)は不可避なため、実の所責任の大小というのはあんまり重要な因子ではないのです。ただし産婦人科・小児科は例外です。リスクの観点からみれば丸腰で紛争地帯に行くようなものですから、止めましょう。

責任の100%回避が無理な以上、1 楽な環境、2 儲かる、3 つぶしが利くなどを考慮する必要がありますが、正直言って科による差よりも職場による差が大きすぎます (同じ内科でも老人病院で楽&高給な所もあれば、大学病院で激務薄給の所もあるので)

というわけで質問者さんが楽をしたいのか、金を儲けたいのか、安定した生活を望みたいのか、あるいはパートナーに稼いでもらって自分はのんびりとフリーター医生活を満喫したいのか。そこら辺が分からないと詳しくは書けません。

Q医師としてどの科に進んだらよいでしょうか?

私は1年目の研修医です。ポリクリで色々な科を回ったんですが『これだ!』という科が見つかりませんでした。今は2年間の研修が必修化されているのでその間に決めればいいんですが、広く様々な方のアドバイスを聞けたらと思い質問しています。科を決める条件として基本的にはQOLを重視していく予定です。放線や麻酔、病理などは時間的な拘束が少なく魅力的ですが、やりがいという面ではマイナスであるという意見をよく聞きます。眼科や精神科は医師が増えすぎているという話もあり悩んでいます。『今から医師になるんであればこの科に進む』という視点でアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

 他の方もおっしゃるとおり、医師のQOLについては地域格差も大きいですし、個人の適性も関係しますので、その点差し引いてお読みください。

 先ず、「やりがい」をどう考えるかが問題だと思います。というのも、仕事が大変であればあるほど、「仕事のやりがい」が大きくなる傾向があるように思うからです。逆に、やりがいを感じてなければ『明け方に急患で叩き起こされ、そのまま患者をICUに入室させ、ラインを取って気管挿管してCVとS-Gを入れて各種計測値をもとに治療方針を立て、指示を出して効果を確認し、バイタルが安定して時計を見るともう昼の11時。そこからそのまま日常業務開始・・・』なんて仕事、できませんって・・・(笑)。一方、今勤めている大学の麻酔科は、仕事自体は結構大変ですが、アフタ-5のQOLは(当番でなければ)かなり高いです。いくら日中比較的暇でも、入院患者の主治医になれば夜中にいつ連絡がくるかも知れませんし、場合によっては夜中に病院に顔を出す必要もあります。そう考えるとオチオチ酒も飲んでられません。実際、家族で夕食を食べに行って、注文した直後に呼び出され自分だけ食べられなくなった内科の先生の話も聞いたことがありますし、同様のことはどの科でも(それこそ、マイナーと言われる科でも)あり得ます。
 放射線科や病理と私たち麻酔科の違いは、とりあえず一人前になるまでの期間と、その後の転職のしやすさでしょう。麻酔科の場合、比較的一人前になるまでの時間が短くて、(それが麻酔科不足に拍車をかけている傾向もありますが)比較的転職しやすいので、始めてみて患者さんとのふれあいが欲しければペインクリニックへ、修羅場が欲しければ(?)救急/集中治療へ、普通の医師になりたければ内科各科へ、・・・など、自由に進路を変更できます。もちろん、私みたいに麻酔科に居着いてしまう人も(?)おります。実際のやりがいについては、放射線科の先生も、病理の先生も、あまり変わらないでしょう(同じくらいあるとも、無いとも、そこいらは本人次第という意味で)。
 では、麻酔科が絶対良いかといえばさあにあらず、これは私も学生さんや研修医の先生に良く言っているのですが、「気の長い人は、麻酔科に向かない」と個人的に思っております。場合によっては即断即決ができないと、患者さんを危険に晒してしまう可能性があるからです。また、麻酔科医として外科の先生を見ていて、『不器用で、しかも人一倍の努力をしない人には、外科医になって欲しくない』とも実感しております。内科の先生にもそのようなことが当てはまるかもしれませんが、下手糞な外科医に振り回される患者さんや周りのスタッフの苦労は、酷いものです・・・。ですから、あとは貴方の能力も考えて、ということになるのではないでしょうか?

 以上、先ずはご参考まで・・・。

 他の方もおっしゃるとおり、医師のQOLについては地域格差も大きいですし、個人の適性も関係しますので、その点差し引いてお読みください。

 先ず、「やりがい」をどう考えるかが問題だと思います。というのも、仕事が大変であればあるほど、「仕事のやりがい」が大きくなる傾向があるように思うからです。逆に、やりがいを感じてなければ『明け方に急患で叩き起こされ、そのまま患者をICUに入室させ、ラインを取って気管挿管してCVとS-Gを入れて各種計測値をもとに治療方針を立て、指示を出して効果を確認し...続きを読む


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