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こんにちは。


フィリピン英語について調べています。

スペイン語やタガログ語の影響を受けているという事が特徴の一つだという事がわかり、
さらに調べていく中で分かったことの中に、

前置詞のwithがtoに使われていることがありました。

これは、どういった影響があったのでしょうか?

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A 回答 (2件)

>前置詞のwithがtoに使われていることがありました



実際の文章を見ないとなんとも言えませんが、単純に間違えている可能性も高いと思います。
全般にgrammarとして読み書きの習熟度は低く、正しい文法やスペルをきちんと覚えている人は少ないのが実情です。
勿論、正しく英語教育を受けている人たちもいますし、きれいな英語を話す人も大勢います。
その反面、ちょっと難しい単語になると正しいスペルを知らなかったり
文法も無茶苦茶という人も大勢います。

因みに、文法上ではなく会話上ですが、特徴としては次のようなことが挙げられると思います。
・「r」の発音が強い。
 スペイン語の影響でしょうが、「r」を「r」としてしっかり発音します。
 あえてカタカナ表記にすると、例えば「super」は「スーパル」、「lighter」は「ライタル」となります。
 (カタカナでは大げさなりますが、巻き舌で小さな「ル」と発音することをイメージして下さい)
・これもスペイン語の影響ですが、「H」を発音しない場合があります。
 「hotel」は「オテル」、「hospital」は「オスピタル」と発音する人が多いです。
・「F」と「P」が逆になっている
 何の影響かは分かりませんが(訛りの一種と考えるべきなのかも知れません)
 例えば「type」は「タイフ」、「family」は「パミリー」となります。
・同じく訛り的なものとして、「seven」は「セベン」、「single」は「シンゲル」などがあります。

 フィリピンに限らず、オーストラリア英語にも訛りがありますし、日本人が話す英語も
当然日本語や日本の文化・風習などの影響を受けています

正しいかどうかではなく、特徴として捉えるべきなのでしょうね。

以上、ご参考まで。
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例文を見なければなんとも言えませんね。



英語でもagree with, agree toと人か意見かによって使い分けますね。
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