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夕方よく近くに散歩した時に知合った上品なお婆ちゃんと立ち話を何度もした事が有った。ある日何かの集会が有るので、是非いろいろ不満や悩みでも打ち明けて話しましょうと言われた。
好奇心も有るので、もちろん創価学会の恐ろしさについての情報収集した。親の代から創価学会の部員の関係者から、失敗の話しと上手い話しを両方伺った上で出掛けて行きました。
皆感じが良くて優しい方ですが、しかし深く付合うと付合うほど弱みを漬込んでくる傾向がある様です。
当日普通の一軒家に集まって見ました、やはり隣りの奥様も公明党(創価学会)部員でした、恐くて、不安なので急いで早退させて頂きました。
後になって友達とこの冒険物語を言ったら、皆、普通は逃げられない、気軽に学会の新聞を付合い程度に新聞を取ると、知らずに公明党員にされて、選挙の時に無理矢理の1票を強引に勧められるそうです。
よく場面に合わして逃げ出せたね!と皆感心してくれました。
さって、今後どう公明党(創価学会)の人と距離を置いて行きたい方法を是非教えて頂きたいです。
皆信仰の自由が有りますが、興味が無い人間まで引っ張り込む宗教は、どう考えても怪しいです。
人々の生き方はそれぞれなので、私生活まで割込まれても迷惑です。
こういう人間を見分ける方法は有りませんでしょうか?
実は前も何人も素敵なお姉さんと知合ったが、付合って二年から三年目に成ると、初めて自分は創価学会の部員と打ち明けられるので、
本当に恐ろしくて、結局全部断ち切った、住所を教えないで引っ越をした。
それでも偶然に創価学会の部員と会ってしまう、恐ろしいです。
この宗教によって人生を台無しにはしたくない!そういう人間とは絶対!絶対付合いたくないので、何か良い方法を教えてください。

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A 回答 (14件中1~10件)

創価学会の人に、こう質問してみてください。



「昭和41年に創価学会が発行した立正安国論講義の序6ページの最後から3行目に池田氏が、次のように書かれています。

「国を諌めるべきはずの書(立正安国論)を、謗法に染まった国家権力に迎合するために用いるとは、狂気の沙汰以外の何ものでもない」

妙法の経文通りの折伏(しゃくぶく)より、選挙活動を主とする創価学会の活動を優先しますか?」と。何も言い返せないと思います。

 
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学会にも、純粋に救われると信じてやっている人と目的があってやっている人といると思います。


目的というのは選挙に出たいから、有名になりたいからなどの事情です。
人をちゃんと受け入れてくれる方もいますが、団体の中に目的達成的なものが存在するなら、
当然今後そこに参加せねばならない可能性が大きいですよね。

もともとは真摯な勉強会であった創価学会でしたが、今は政治色が大変強いですね・・。
日蓮正宗からは完全に独立したものです。
分派した「顕正会」というところは、もっと過激らしいです。その点、学会は、まだ人の考えの幅はあるようですが、どのみちあなたには学会が必要ないと思っているのですから、今まで同じように、意思に反して押し付けてくるようなことがあったらさっさと身をかわす。自分の意見はきちんと言うことです。信仰があっても、気持ちが弱かったら、強く説得されてしまいますし、その人の気の持ち方次第だと思います。
以前仕事先の昼休みに、同僚から猛烈に話されたことがありましたが、私は信じているものがあるので、と伝えたら、その人は納得してくれました。その方はあまり熱心ではなかったみたいですが。
しかしある学会の人は、選挙の手伝いの為に無理やり仕事を休まねばならず、しかも職場で選挙者の宣伝までしてました。
また、知り合いの親戚は、親のお葬式で勝手に仏壇を燃やされました。悲しみは語れないほどだったようですね。
喜々としてそんな人生を送れるのなら構わないけれど、そういうことをいやだと思うなら、あなたには近づかないでほしいです。だけど、学会の方は沢山いらっしゃいますし攻める権利はありません。ただ、今後は出会った人をまず良く見極めることは非常に大切です。あなたは「人の弱みに付け込むのはおかしい」という常識的な見解が出来るのですから。自分が、どうしてそういう人に惹かれてしまうのか、どの部分なのか。ということを深く見つめ、分析することで、同じパターンを二度と繰り返さないようになれるのではないでしょうか。


ちょっと気になりましたが「上手いもの」を追って興味を抱かれましたか?
自己利益を追求している人が集まれば、弱いものは吸い尽くされますよね。あなたの心理については推測でしかありませんが。上手い話には足を絡めとられるものだということを、忘れないで。世の中は表面だけでは捉えられないことのほうが多いのですから。

このような悩みの方はあなただけではありません。
話せる人を増やして、相談していくことですね。
人生を大切に選択してください。
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こんにちは。

ドクトルナガヒサです。
公明党の支持母体である創価学会が日蓮正宗と密接な関係があるという事は周知の事実ですね。
かつて創価学会は「国立戒壇」と言い、日蓮正宗を国教にしようとする運動を行っていました。(現在「国立戒壇」という言葉は使っていません。)
彼らにとっては「自分は何をしても仏。仏敵を討つためには何をしてもよい。」
という考え方があるようです。その考え方がかつての創価学会批判本出版妨害事件や、反共ビラに見られます。
自分自身で良いものと悪いものを見分けられるようにしてください。
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自分の家の近所には学会の集会所があります。


しょっちゅう勧誘も来ますし隣の家や同じ小学校の友達なんかも入会していたりします。
個人的には信仰心とはどんな方向であれ重要なものだと思いますが、勧誘は死ぬほどウザイです。
なんというか、熱心な方ほど盲目的に信仰しており、こっちの話を聞こうとしなくなるのも事実だと思います。
政治に公明党を通じて熱心なのはけっこうなのですが、創価学会→公明党みたいに必ずつながるというのには疑問を感じます。
政治とは本来自分が正しいと思ったモノに共感すべきものであると思います。
創価学会が本気で政治をやる気なら民主や社民などの他の政党の講演会も集会所で行うべきだと思います。

創価学会以外の人からこういった意見がでるのは当然であり、それは創価学会にも問題があるからだと思います。
davidさんの距離をおきたいというのには自分も共感できます。
それならば、ウソでもほかの宗教に入っている事にしたらどうでしょうか?

自分は無宗教ですが、カトリック・モルモン・エホバなど勝手に名乗って相手を追い払っていますがどうでしょうか?
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皆、「普通は逃げられない、気軽に学会の新聞を付合い程度に新聞を


取ると、知らずに公明党員にされて、選挙の時に無理矢理の1票を強引に勧められるそうです。
よく場面に合わして逃げ出せたね!と皆感心してくれました。」

う~ん

学会員ですが、新聞代踏み倒したことありますよ、「読みたくない」と断って」
それから小生 自民党員でした。選挙はその時々で投票候補変わるし・・。
いろいろですよ、創価もね。
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私もご多分に漏れず、往生していました。


何せ、私は別段熱心な信者でもないのですが、日蓮宗の
檀家の家で育ちました。先祖の墓もそういう所に有るので
特に疑問も抱かぬまま、育ったのですが、思春期を越えたて
のある日、中学校の級友(さして友達でもない)から
突然、電話を貰い、家に誘うと、創価学会への参加の
話ばかり。閉口して、「いや、家は先祖代々から日蓮だから・・・。」
と言うと「その教えは間違っている。大方、新興宗教なのでしょう。」
と宣う始末。歴史的に考えても、この級友の観点は誤りでした。

それはさておき、今でも、親戚や知人に学会員は沢山います。
ただ、私は会員には絶対になりません。その意志を貫く為の
決まり文句は、
「私は大して宗教には興味はありませんが、先祖代々の墓が
ありまて、その墓は創価学会の墓ではありませんし、それを
移動させる権限ももっていません。ただ、今度の選挙では、
仰る通り、公明党に投票させて頂きます。」
としています。もちろん、選挙では公明党に投票した事は
ありません。公明党が嫌いなのではなく、「選挙は個人の
意志で投票するべき」という信念があるだけで、これまで、
たまたま、公明党に魅力を感じた事がなかったからです。

人間関係を破綻させる程でも無く、学会に参加する訳でも無く、
公明党に投票する訳でも無く、何とかやっていますよ。
(PS.多くの学会員はそれ程、仏教や宗教全般に対して、
知識を持ち合わせているわけではありません。真剣に信心
しなくても、何か一つの宗教に精通する事によって、彼らの
誘いを簡単に断ち切る事が可能です。この場合、もっとも
有効なのが、”日蓮宗の何とか派”で、次にキリスト教、
イスラム教、ヒンズー教などの外国宗教。ロシア聖教なんてのも
良いかも知れません。逆に危険なのは、創価学会以降に出来た、
新興、新進興宗教です。)
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私は知らないうちに学会員にさせられていたものの一人です。


というのは、親が部員なので子供のうちに知らない間に入れられていたんですね。(子供の意思を尊重しろ!)

子供ながらも最初っから、嫌で嫌で仕方がなかったのですが、成長して自分の意思を言えるようになってからはキッパリお断りしました。
が、なかなか「はい、そうですか」ではすみませんでした。

断っても、断ってもお誘いが来ますし、そんな状態にも関わらず、挙句の果てにお布施を要求されたのには呆れました。
だんだん私のお断りの口調もエスカレートしていくのですが、そんなのは「へ」とも思っていないようですね(^_^;)

そんな、こんなが数年続きましたが、結婚してホッとしたのも束の間、新居の方にその地域の婦人部という方がたびたび来るようになって、それがしつこいのしつこくないのって(^_^;)
私は人間ができていないから、とうとう切れちゃいました。
そしたら、婦人部のおばさん二人は「あっそう、そんなこと言ってたら必ず不幸になるよ」と言って帰っていきました。
ようやく、それ以降来なくなりました。(10年はかかったかな~?)
おかげ様で、それ以降運気急上昇って感じです(^-^)

昨年も、父の葬儀(学会葬)でお数珠が学会のものではないと母がダメだしされたそうです。
説法では何が一番の親孝行かというと、親の遺志を受け継いで信心することだとか言ってました。(その時バチッと目が合いましたよ(^_^;)
そ~かな~、いやいやながら信心して親孝行???

おかげ様で、創価学会と聞くだけで、すごく気分が悪くなりますよ(まさしくトラウマですよ)

davidさんのいうとおり、創価学会の一番の悪いところは興味のない、しかも断っているにも関わらず、しつこく勧誘するというところです。
知り合った方が、2、3年経って打ち明けてきたと言うのは、やっぱり「あっ」と思われたらどうしようという気持ちがあったのでは?
だとしたらいい人ですよ、普通は即誘いに来ますからね。

だからdavidさん、好奇心程度で集会に参加してしまったのはうかつでしたね。
でも、怖いことはありませんよ、逃げる必要もないです。
しばらくはうっと~し~かも知れないけど、今のところ学会員じゃないみたいですし。
けど、あやふやな態度はダメですからね、き然とした態度で何度でもキッパリお断りしましょう。
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 特定団体の名前を挙げてどうこう言うのは差し控えますが、



 私はいろんな宗教関係者とつきあっています(といっても、キリスト教2派、仏教3派=東西本願寺をわければ4派、ぐらいですが)。この辺のお坊さんや牧師さんなどは、教義にかかわることでもシャレはシャレで受けてくれます(相手が私だからかもしれません)が、神社関係だと「神様」ねたのシャレが使えません。

 興味がある人だけをさそうのはサークルであって、興味のない人にどうやって「教え」をつたえようか、というのがどこの宗教でも課題なのだと思います。
 それぞれの宗教観がありますが、信者を増やすことが自らのご利益になる、と思っている(教義から)人も多いです。

 ただし、選挙は、個々の政策によって住民の暮らしをどうするかの選択なので、教祖が推薦するから、ご利益があるから、というのは間違いです。(まえの選挙と逆の路線が「ご利益ある」と堂々と語られることがあるのは困ったものです。老人医療とか、以前は福祉の看板だったのに、いつのまにかバラマキだというし)
 いなかでは、お坊さんが町会議員になっていたりしますが、選挙公約に「親鸞が」「道元が」なんていう主張はしません。宗派とわず、環境が、教育が、経済が、ということで活動しています。大谷派のお坊さんの事務所に天台宗のお坊さんが陣中見舞いにくることもあります)
 政教分離、というのは、もっともなことです。(それを創価学会の人たちは理解できないらしいけど)
 
 人間づきあいは、別に宗教に関係なくても付き合いたくない人たちはいるものです。看板で判断しないほうが言いと思います。また、偶然の出会いまで恐れることはないでしょう。

 ただし、「ばちがあたる」と思うのか、最初から付き合いがなかった人はなんでもないのに、やめた人にたいして、悪の権化のような扱いがあるのは問題でしょう。「学会」の雑誌の広告をみても、そんなことがねたになるの?というような「裏切り者」への非難が多いです。レベルはちがうにしても、「裏切り者」といわれないためには、最初からそういう立場でないことを明確にすべきでしょうね。
 「不信心」をいわれるよりはずっとましです
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davidさんは創価学会のおそろしさのみを聞いて集会に参加されたのですね。

それにしても、そこへ出かけていく勇気はすごいですね。でも、せっかく出かけたのなら、十分議論してくればよかったのでは?

選挙が近ずくと週刊誌はかならず創価学会をもちだしてきます。かつての私もとんでもない宗教だとおもっていました。友人とやりあって、今は理解が深まりました。


でも、今や日本一の団体といってもよいくらい会員はおおいですね。(これだけ非難、中傷されながら)親しい友人にも学会員はいますが、信仰をもっている人は強いな、と感じます。
それは、ほかの宗教にも同じくいえると思います。

知らずに党員にさせられるなんて、いまだかつて聞いたことはありませんね。そんな噂をうのみにするよりも
公明党の実績はどうなのか。
私たち民衆に何をしてくれる党なのか、ということを知るべきでは?

キリスト教だって宣教師によってこれだけ広まったわけでしょう?どの宗教にも布教活動はありますよ。
今までそんなにたくさんの学会員に出会ってきたのなら逃げたところで、また出会うでしょうね。
逃げるより、対決しては?

学会員の中でもいろんな人がいますよ。
その中でdavidさんはいい人に出会っていたんじゃないですか?人間、中身ですよ。
宗教による差別は人種差別でもあると思うのですが。
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大学生活の4年間で、2人の創価学会員の方に出会いました。


1人は大学の友人、もう一人はバイト先の店長ですが、どちらも「恐ろしい」なんてイメージとはかけ離れた人たちです。

友人の方は軽いノリで「学会の集まりがあるから来てみない?」とか「今度の選挙で公明党に入れてほしいんだけど」とかいった勧誘をたまにしてきますが、その都度「興味ない」「入れたくない」と話すとすぐに引き下がってくれますよ。
店長にいたっては、学会のがの字も出してきません。
たまたま選挙でどの党に投票するかという話になった際、「俺は学会員だから公明に入れるな」といわれたので知ったぐらいです。
その場にいた人も「そうだったんですかー」ぐらいの反応で、私もdavidさんの質問で思い出したぐらいです。
don_chaさんもおっしゃっていますが、自分の生活の一部なので、別にわざわざ言う必要もなかったのでしょう。奥さんやお子さんも無宗教らしいですし。

だから、皆さんもおっしゃっているように、信仰対象以外は全く一般の方と変わりません。
davidさんのお友達がそのようなことをおっしゃるのは、自分が悪質な学会員の被害にあったわけではなく、デマを鵜呑みにしておおげさに脚色されているだけとお見受けしました。
それを更に鵜呑みにして「本当に恐ろしい」「この宗教によって人生を台無し」「そういう人間とは絶対付合いたくない」と言いきってしまうのは偏った見方だと思うのですが・・・(ある意味では、こういった視野の狭さこそ「恐ろしい」です)。
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