遺伝子のコード領域のATGより上流領域を単離してきた場合、その上流領域にどんなモチーフがあるかどうかをみるために、適したデータベースサイトはあるのでしょうか。
いろんなデータベースでモチーフ検索があるようですが、だいたいがアミノ酸でのモチーフ検索で、ATGより上流領域のアミノ酸に変換しようがない領域(たとえば、TATAボックスを含む領域など)のモチーフの検索は、どうすればいいか、よくわかりません。

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A 回答 (1件)

植物でよければ、


http://www.dna.affrc.go.jp/htdocs/PLACE/
というのがあります。
よく使ってます。

その他生物一般なら
http://tfbind.ims.u-tokyo.ac.jp/
有名らしいのですが、使ったことはありません。
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Qp53遺伝子での癌の治療について教えてください。

p53遺伝子での癌の治療について教えてください。

身内が肺がんになり、リンパにまで転移してしまい、手術出来ない状態です。

今までは抗がん剤治療やアガリスク等の健康食品で治療を行っていましたが、

がん数値がドンドン上がってます。

最近では、少しづつ痩せてきています。

インターネットでがんの最先端治療調べていたら、p53遺伝子での治療で、

余命数ヶ月だった方が治療で完治したという実例が多数見られました。

p53遺伝子治療にもリスクはあるのでしょうか?

また出来れば大阪近辺でp53遺伝子治療が出来るオススメの病院があれば教えてください。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
要点だけ申し上げます。

>p53遺伝子治療にもリスクはあるのでしょうか?

まずはリスクというか、全ての癌細胞がp53遺伝子の変異や欠失を来しているわけではないので、まずそこから検討することが必要になります。p53に異常がない場合には、上記治療法の適応外になります。

また患者さんの安全性の担保については、現状では症例数も充分でない(統計的に安全性を検討するまでに至らない)ので詳細不明と考えるのが妥当だと思います。


>また出来れば大阪近辺でp53遺伝子治療が出来るオススメの病院があれば教えてください。

肺癌のp53遺伝子治療の臨床試験は残念ながら東日本の医療機関に偏って実施されてきているようです。現在どの施設の治験も一旦終了状態(現在の手法では効果判定がはっきりしないため)の様ですが、岡山大学で「p53遺伝子導入と放射線を併用した非小細胞癌に対する遺伝子治療の臨床研究:第I/II相臨床試験」を計画しているようですので、患者様が治験の選択・除外基準に合致すれば参加できる可能性はあるかもしれません。

その他医療機関については残念ながら情報の持ち合わせがありません。

お役に立てば幸いです。

こんにちは。
要点だけ申し上げます。

>p53遺伝子治療にもリスクはあるのでしょうか?

まずはリスクというか、全ての癌細胞がp53遺伝子の変異や欠失を来しているわけではないので、まずそこから検討することが必要になります。p53に異常がない場合には、上記治療法の適応外になります。

また患者さんの安全性の担保については、現状では症例数も充分でない(統計的に安全性を検討するまでに至らない)ので詳細不明と考えるのが妥当だと思います。


>また出来れば大阪近辺でp53遺伝子治療が出来るオススメの...続きを読む

Qアミノ酸スコア

第一制限アミノ酸を知りたいのですが、くるまえびのアミノ酸組成(ヒスチジン、イソロイシン、ロイシン、リシン、メチオニン+シスチン、フェニルアラニン+チロシン、トレオニン、トリプトファン、バリン)を教えてください。
また、くるまえびの100gあたりのたんぱく質含量と窒素換算係数を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

くるまえびのアミノ酸成分については、
http://www4.ocn.ne.jp/~katonet/syokuhin/aminosan/a-kai.htm

タンパク質含量などは
食品成分データベースから調べてみてください。
http://food.tokyo.jst.go.jp/

参考URL:http://www4.ocn.ne.jp/~katonet/syokuhin/aminosan/a-kai.htm,http://food.tokyo.jst.go.jp/

Q身内の癌は性別や血液型にも関係あり?

身内に癌患者がいたら当然遺伝子を持っていると思いますが、それは性別にも反映しますか?

私の父が腎臓、伯父(父の兄弟)が腸、そして祖父(母の父)が胃を癌でやられました。
父に関しては術後10年を経過し、なんとか危険ゾーンは超えたようです(油断は出来ませんが)。日々元気で過ごしております。

気になることは、何故か男子ばかりなのです。
この場合、やはり父の子供である自分たちきょうだいの中でも、男子のほうが罹りやすいですか?

例えば、友人の知人(女性)は、御本人、母親、伯母が癌に倒れたそうです。ここでは女性ばかりです。

性別も同じ方がより発症しやすくなるのでしょうか?また、血液型が同じ型だと出やすいとかありますか?
あと、どこの臓器に出るかも同じことが多いのでしょうか? 

Aベストアンサー

補足したいと思います
乳癌は家族性があると書きましたが、それ以外は「ごくごく一部」「一部の遺伝」と書いています。「遺伝性だ」という積極的な意見を書いていないわけで、早計されやすそうなポイントが分かりません。
#1での「癌は遺伝性の病気と思われていたようですが、最近の医学では遺伝子はまったく関係ないという説」という文章に非常に不自然な点があることに気づいていますか?
その点を#4で訂正したのですが。
おそらく「遺伝」と「遺伝子」の概念が混ざり合っているのだろうと思い、それを前提に書きます。

遺伝と遺伝子は全く別です。遺伝は親から性質を受け継ぐこと。遺伝子はそれぞれの細胞が持っている情報です。遺伝子が「傷」ついても遺伝はしません。
卵子精子の遺伝子に「傷」がついている場合は遺伝します。これが癌を起こすような傷がついているなら「遺伝性」となります。
遺伝子の「傷」の頻度は何で変わってくるのでしょう。それこそが生活習慣などです。煙草、紫外線などいろいろ言われているものがあります。なんらかの生体のストレスによって遺伝子に傷がついた結果癌になっているのです。しかし、胃癌なら胃癌の部分の遺伝子だけがおかしくなっているのでそれは精子、卵子には影響ありません。だからこの場合遺伝はしません。遺伝性ではないということです。
遺伝性のものは少ないというのは同意見です。

以上を踏まえた上で述べます。
(性別、血液型に関しては述べました。)
乳癌の場合ですが、母や姉妹のうち一人が乳癌の場合、本人が乳癌になる可能性は通常の約2.1倍、母と姉妹両方が乳癌の場合約3.6倍とのデータがあります。(1)
卵巣癌の場合、母や姉妹のうち一人が卵巣癌なら、同様に3.6倍。(2)
上の二つは通常との比較ですが、遺伝性の割合が知られているものとして大腸癌があります(3)。下記URLを参照してください。臓器に関しての質問の答えにもなるかと思います。
http://daichou.com/iden.htm
他にも以上のような疫学的データはありますが生活習慣等の因子が大きいことは確かです。
質問者の方、ご友人のケースが遺伝性かどうかは遺伝子を検査しない限り全く分かりません。

参考文献
(1)International Journal of Cancer 71: 800-809, 1997
(2)American Journal of Epidemiology 1988 Sep; 128:456-66.
(3)Journal of Medical Genetics 2003 Aug;40(8): 597-600.

補足したいと思います
乳癌は家族性があると書きましたが、それ以外は「ごくごく一部」「一部の遺伝」と書いています。「遺伝性だ」という積極的な意見を書いていないわけで、早計されやすそうなポイントが分かりません。
#1での「癌は遺伝性の病気と思われていたようですが、最近の医学では遺伝子はまったく関係ないという説」という文章に非常に不自然な点があることに気づいていますか?
その点を#4で訂正したのですが。
おそらく「遺伝」と「遺伝子」の概念が混ざり合っているのだろうと思い、それを...続きを読む

Q植物はアミノ酸を吸収する?

 植物はアンモニまウムか硝酸の形でのみ窒素を吸収するものと思っていましたが、ある本ではアミノ酸としても吸収すると書かれていました。
 またアミノ酸を与えた野菜はおいしいとも書かれていました。

そこで質問です。
1-アミノ酸を吸収するとは本当でしょうか。
以下本当なら
2-与えるためには(市販の栄養剤以外に)どうすればいいのでしょうか。
3-野菜がおいしくなる・花の育成が良くなる理由は何でしょうか。テレビでアミノ酸入りの野菜だからおいしいと言っていましたが、そのまま鵜呑みにはできません。

市販の栄養剤にアミノ酸を含むものがあるとは知っていましたが、用土内で分解されて硝酸に変わるものと思っていました。しかし考えてみると、それなら手間をかけてアミノ酸として与える必要はありません。

つまらない質問ですみませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1、植物はアミノ酸を直接吸収できます。
しかしその種類によって、通常の良い成長をするもの、
あまり役に立たないもの(あまり吸収しない)があります。
どのアミノ酸を多く生成するかは、植物によって違うからだと思われます。

2、米糠のようにアミノ酸を多く含む低コストの物なら
アミノ酸を与える目的で使用しやすいと思います。
有機肥料ならアミノ酸の形でも吸収されています。
ただ硝酸態窒素の方が吸収効率も成長も良いようです。
成長が良いのですから、アミノ酸で吸収しなくても合成する量は多い様です。
日照不足であったなら、アミノ酸を吸収する方が良い効果を生む可能性はありますが、
それについては私は知りません。

3、アミノ酸ブームに乗っただけでしょう。
肥料、水を少なく育てれば、有機、無機問わず味は良くなります。
早く、大きく育てることで、単純に味が薄くなっているだけです。


アミノ酸が何であるか知っている人であれば、誰でも疑問を抱く内容ですね。
私も前に論文をいくつか読みましたが、思った通りの結論しか見出せませんでした。

1、植物はアミノ酸を直接吸収できます。
しかしその種類によって、通常の良い成長をするもの、
あまり役に立たないもの(あまり吸収しない)があります。
どのアミノ酸を多く生成するかは、植物によって違うからだと思われます。

2、米糠のようにアミノ酸を多く含む低コストの物なら
アミノ酸を与える目的で使用しやすいと思います。
有機肥料ならアミノ酸の形でも吸収されています。
ただ硝酸態窒素の方が吸収効率も成長も良いようです。
成長が良いのですから、アミノ酸で吸収しなくても合成する量...続きを読む

Q学校の成績は遺伝子が関係するか?

学校の成績は遺伝子が関係するか?

学校の成績は親からの遺伝子が関係しますか?

親からの遺伝子が関係するならどの程度ですか?
環境要因はどの程度のものですか?

親の偏差値が片方は35、片方は75としたら、それはどのような形でどの程度遺伝しますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

諸説あって、難しいところだと思います。
ですから、私見であることをお断りしておきます。

>学校の成績は親からの遺伝子が関係しますか?
あると思います。

>親からの遺伝子が関係するならどの程度ですか?
>環境要因はどの程度のものですか?

4分の3くらいは環境要因だと思います。ただし、幼少期からの連続した環境ですが。
好奇心をもつことができるか、それを延ばしていけるか、勉強を持続してできる脳の構造かどうかは遺伝的素因も環境因子もどちらも大きく影響しています。

>親の偏差値が片方は35、片方は75としたら、それはどのような形でどの程度遺伝しますか?
素材はどちらかに似たものが出ると思います。問題は幼少期の教育環境だと思います。たとえば、幼少期を35の方が養育していた場合、75の方に似た素材であってもそこまで伸びないでしょう。逆に35に似た素材でも75の養育環境であれば、かなり伸びると思います。

Qアミノ酸入り肥料の効果!?野菜の食味!?

野菜を栽培している毎日です。
アミノ酸入り肥料を使うと食味が上がると言われますが、その効果がいまいちわかりません。
野菜の食味を上げるにはどのようにすればよろしいのでしょうか!?

Aベストアンサー

>野菜を栽培している毎日です。
家庭菜園でしょうか?

「野菜の食味と」一言で表現されますが、食味というのはあくまでも人間の嗜好です。
嗜好である以上、野菜の種類によって要求される食味が異なります。
食味はいわゆる口当たりによっても大きく違います。
生で食べるのか調理して食べるのかで違います。

最近は果物にせよ野菜にせよ甘味の強いものが好まれるようです。
植物は窒素の供給量(吸収量)が少ないと糖質が増加するという性質があります。
一方で窒素分は植物の生育には欠かせない養分です。
窒素分が多いと葉の成育が顕著になります。
つまり、図体が大きくなった野菜は甘味が少ないと言えます。
このバランズが難しいということです。

又しゃきしゃき感のようなものはシュウ酸と呼ばれる成分の多寡によって左右されますが。化学分析と食感が必ずしも一致しません。

>アミノ酸入り肥料を使うと食味が上がると言われますが、その効果がいまいちわかりません。
野菜の食味と肥料との関係は未だに定説はありません。
効果があるともないとも言い切れない状態です。

肥料としてのアミノ酸の役割は窒素の供給であるということです。
窒素を供給する目的では、従来から色々な化学肥料が販売されています。
従来の物は無機系肥料と呼ばれ、アミノ酸肥料は有機系と呼ばれることからもてはやされているようです。
肥料としての効果はどちらも大差がないというのが現在までの知見です。
むしろ、土壌の状態によって効果が違います。
野菜の種類によって効果が違います。

アミノ酸や有機肥料の効果については下記サイトを御覧下さい
学術論文ですので多少読みにくいかもしれません。

野菜の品質は有機質肥料の施用で向上されるのか? - 福島県
www4.pref.fukushima.jp/nougyou-centre/kenkyu_houkoku/2012_01...

有機野菜の品質評価研究の課題と展望
www.aseanfood.info/Articles/11020920.pdf

家庭菜園であれば、営農家が長年生活の知恵で会得した方法を真似るのが最も近道かと思います。
下記サイトを参照願います。

土づくりには、堆肥が一番 多くの農家が堆肥を利用してい ... - 農林水産省
www.maff.go.jp/kinki/keikaku/shigen/kouenkai/pdf/h17kouen.pd

野菜も植物ですから、水、光、温度の影響を最も受けます
この影響も野菜の種類によって異なるます。
野菜ごとに最適な条件があります。
下記サイトに野菜ごとの最適条件が記載されています。

家庭菜園の野菜栽培マニュアル(栽培方法) | 野菜前線 - タキイ種苗
www.takii.co.jp/tsk/manual/

野菜の育て方・野菜の栽培方法・野菜の栽培スケジュール | 菜園ひろば ...

www.nogyoya.com/user_data/garden.php

レベルアップ!野菜の栽培方法
ysaibai.seesaa.net/

野菜の栽培というのは、自然の大地と天候のもとで行われるために未だに学術的理論づけは遅れているようです。
(実験室での結果がそのまま適用できません)

草花にせよ植木にせよ野菜にせよ、マニアル通りにはいきません。
いろいろ挑戦してみて下さい。
兆戦も家庭菜園の楽しみの一つです。

>野菜を栽培している毎日です。
家庭菜園でしょうか?

「野菜の食味と」一言で表現されますが、食味というのはあくまでも人間の嗜好です。
嗜好である以上、野菜の種類によって要求される食味が異なります。
食味はいわゆる口当たりによっても大きく違います。
生で食べるのか調理して食べるのかで違います。

最近は果物にせよ野菜にせよ甘味の強いものが好まれるようです。
植物は窒素の供給量(吸収量)が少ないと糖質が増加するという性質があります。
一方で窒素分は植物の生育には欠かせない養分です。
窒...続きを読む

Q遺伝子組み換え食物と時間の流れの関係について推測でもいいので、ご意見をお聞かせください

遺伝子組み換え食品があります。遺伝子を本来のものとは違うものを注入したりするみたいですが、時間との関係上大丈夫なんでしょうか?

人間は光速移動しているとほとんど時間がとまる(動作が遅くなる)みたいなことを読んだりしたのですが、時間と遺伝子に密接な関係があるとして(時間がたつごとに進化してきたのですから)、遺伝子をいじくった野菜とか食べても大丈夫なのでしょうか?

また、素粒子が心や幽霊みたいな感じだといわれていますが、遺伝子を組み替えたため心が体に宿らなくなる可能性とかってないんですかね?

まったくファンタジーめいた質問ですが、ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

>遺伝子に密接な関係があるとして
時間と遺伝子は何の関連もありません。進化は時間がたったという理由で起きたのではなく、時間がたっぷりあるので進化のチャンスがたくさんあっただけの話です。

>遺伝子をいじくった野菜とか食べても大丈夫なのでしょうか?
生物は、自ら「品種改良」することにより生き延び、また人間は作物や家畜を品種改良することにより発展してきたという事実は理解しておられるでしょうか。品種が改良される、あるいは進化するということと、遺伝子が組み換えられるということは全く同じです。品種改良の方法は従来、突然変異のものを育てる、たくさんの個体から優れたものを選抜する、異なる性質の個体を交配するという3つがありましたが、これらは自然界で起こった遺伝子組み換えの産物を見つけ出して殖やしているに過ぎません。

遺伝子組み換えはしばしば、人間が作り出したものであるかのように言われますが、それも誤りです。細菌が持つプラスミドという環状DNAは種を超えて行き来しますし(つまり遺伝子組み換えが普通に起こっているということ)、木などに見られる根頭癌腫病という病気は、アグロバクテリウムという細菌が遺伝子組み替えすることにより増殖場所を確保しています。また、ウイルスは自らが宿主の遺伝子に組み込まれることによって、「タイムカプセル化」することができます。人間が行う遺伝子組み換えは、これらの自然の力を利用しているにすぎません。ですから、遺伝子組み換えだけを特別な品種改良方法と考えることは、不自然なことです。

>遺伝子に密接な関係があるとして
時間と遺伝子は何の関連もありません。進化は時間がたったという理由で起きたのではなく、時間がたっぷりあるので進化のチャンスがたくさんあっただけの話です。

>遺伝子をいじくった野菜とか食べても大丈夫なのでしょうか?
生物は、自ら「品種改良」することにより生き延び、また人間は作物や家畜を品種改良することにより発展してきたという事実は理解しておられるでしょうか。品種が改良される、あるいは進化するということと、遺伝子が組み換えられるということは全...続きを読む

Qプロトプラストを単離する酵素液を教えてください。

 私は、ハーブのプロトプラスト単離を行いたいのですが、酵素液の濃度がわかりません。手元にペクチナーゼとセルラーゼはあります。他にどんな薬品と調合して、どのくらいの濃度で混合すればいいのか、どなたか、ご指導よろしくお願いします。
 

Aベストアンサー

論文や本をあさればすぐに出てくる内容ですけどね。
例えば高校生向けに試薬類と消耗品類をまとめた単離キットを甲南大学の先生が作ってます。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/8764/protoplast.html
このページのマニュアルを読めば試薬の組成もかかれていますよ。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/8764/manual.html

Q【細胞分裂】皮膚の劣化は遺伝子情報の劣化とは関係がない? 人間って生きている間はずっと細胞分裂をし続

【細胞分裂】皮膚の劣化は遺伝子情報の劣化とは関係がない?


人間って生きている間はずっと細胞分裂をし続けているのでしょうか?

年を取ると正しい遺伝子情報がコピーされなくてちょっとずつズレてコピーされるので人体は劣化していくということですか?

けど赤ちゃんのときに既に障害を持って産まれてくる子供がいるってことは人間の赤ん坊は産まれたときには既に完璧な遺伝子情報で産まれてくるわけでないってことですよね?

産まれた段階で既に遺伝子情報がいっぱい壊れている子供と結構完璧な遺伝子情報を持った子供がいる。

で徐々に大人になるに連れて遺伝子情報がコピーミスでシワが出てくる?

人間は年を取るとシワはみな出るのでシワは遺伝子情報のコピーミスの長年の蓄積ではなく、最初から人間の遺伝子情報に年を取ると皮膚にシワが出来るようにプログラムされていると考える方が自然だと思う。

もし遺伝子情報が完璧な状態で産まれてきた子供は年を取っても劣化が最初から遺伝子情報が壊れて正常でない子供より遅れるはずだから。

質問:

皮膚の劣化は遺伝子情報の劣化とは関係がない?

Aベストアンサー

実は、人が老化するのは何故か、という事自体が、まだ科学では解明出来ません。

正しく新陳代謝していると、ずっと若くてお肌も綺麗なままのはずなのです。

これは、遺伝子に、老化するプログラムがセットされているからだろう。という事になっています。

聖書には、初めの人間アダムが神に背いた事が原因で、歳をとり、死んでしまうのだ、という事が説明されています。

そして、神との関係が完全に修復された時、元のように若いまま死なないで生きられるようになる。としています。

ですから、アダムが罪を犯す前は、老化するようになっていなかったし、それが医学的にも一番説明がつきます。

その罪を犯した時から、おそらく遺伝子が傷付き、老化するという遺伝子が子々孫々まで受け継がれているのです。

だから、遺伝子情報が劣化するのは、人が生まれる時であり、
アダムから生れた時代の人達のコピーは、まだアダムに近く、先々の後の世代になればなるほど、コピーが劣化しています。

生れてから死ぬまでに、その人の遺伝子が劣化するのでは無いはずです。詳しくないですが、確かそう。

生れた時から持っている、劣化した遺伝子によって、人は老化が進み、老化に伴って、皮膚が劣化するんだと思います。

実は、人が老化するのは何故か、という事自体が、まだ科学では解明出来ません。

正しく新陳代謝していると、ずっと若くてお肌も綺麗なままのはずなのです。

これは、遺伝子に、老化するプログラムがセットされているからだろう。という事になっています。

聖書には、初めの人間アダムが神に背いた事が原因で、歳をとり、死んでしまうのだ、という事が説明されています。

そして、神との関係が完全に修復された時、元のように若いまま死なないで生きられるようになる。としています。

ですから、アダムが罪を...続きを読む

Qトランス脂肪酸

トランス脂肪酸って、パンや菓子類などに入ってるらしいですが、
取得し続けるとどうなるのでしょう? 主食がそれの人はやばいのかな、と思います?!
食品メーカー各社に改善する予定などなかったりして。。

Aベストアンサー

<トランス脂肪酸って、パンや菓子類などに入ってるらしいですが、
ハイ、バンバン入っています。なぜかというとマーガリンなど、
加工時にトランス脂肪酸の含まれている油を使うため。
また、加工時の高温で、油がそうなるため。
<取得し続けるとどうなるのでしょう?
善玉コレステロールの減少、その他、多くの生活習慣病、アレルギー
など、健康に大きな影響があるといわれています。
 <主食がそれの人はやばいのかな、と思います?!
やばいでしょうね、ていうか、トランス脂肪酸の前に、加工食品中心の
その食生活が、ヤバイ
<食品メーカー各社に改善する予定などなかったりして。。
欧米では何年も前に言われていました、私自身本でマーガリンがやばい、トランス脂肪酸がやばいらしい、と知ったのは10年以上前です。
でも最近隠し切れなくなったらしく、ぼちぼち対応してきた。
たとえば、マーガリンメーカー雪印はHPに解説。
大塚製薬はこっそりと、マーガリンたっぷりだった、カロリーめいとの宣伝をやめて、新製品ソイジョイを強力プッシュ!その影で、こっそり
カロリーメイトにマーガリンを使うのをやめてます。大塚製薬らしい
とても素敵な対応!
ただ、欧米はトランス脂肪酸の摂取量が、半端ないこと、また、
研究成果がまだ、はっきりしてないので、ま、神経質にならず、
「出来るだけ、とらないようにする。」
が、当面の正しい対応かな、と。

参考URL:http://www.snowbrand.co.jp/report/documents/20050901.htm

<トランス脂肪酸って、パンや菓子類などに入ってるらしいですが、
ハイ、バンバン入っています。なぜかというとマーガリンなど、
加工時にトランス脂肪酸の含まれている油を使うため。
また、加工時の高温で、油がそうなるため。
<取得し続けるとどうなるのでしょう?
善玉コレステロールの減少、その他、多くの生活習慣病、アレルギー
など、健康に大きな影響があるといわれています。
 <主食がそれの人はやばいのかな、と思います?!
やばいでしょうね、ていうか、トランス脂肪酸の前に、加工食品...続きを読む


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