(1)Congratulations on marriage.

(2)Congratulations on the marriage.

(3)Congratulations onyour marriage.


どれも全く同じ意味でしょうか?


細かい意味の違いなどありましたら教えてください★

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A 回答 (7件)

(1)は明らかな間違い、(2)はあえて言うなら”その結婚”を祝福いたします - 結婚詐欺師が何回か結婚を繰り返している中、友人がその中のひとつを祝福しているかのような不自然な文、(3)も不自然Congratulate する対象はEventであってStatusではありえません。

marriageは"status"なので Congratulations on your wedding. の方がまだ自然。
ですが、さらに言えば Congratulations on your wedding day. が一番正しいです。
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”marriage”もが普通名詞に属していましょうから、


文法的に(1)は誤りなのでしょう。
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No2です。


結婚した時に周りのネイティブから「Congratulations」と言われたし、自分も使っているので気になって調べてみました。

同僚(女性30~60代)のアメリカ人・イギリス人・オーストラリア人・ニュージーランド人、全員が「(結婚式にCongratulationsと言ってはいけない、なんて)聞いたことがない」と言っていました。
アメリカ人の同僚によると「(Congratulationsと言われて少し違和感があるとあえて言うなら、)南部の古い伝統が残っている人たちぐらいかも。それでも今の時代でそこまでこだわるのは聞いたことがないよ」ということです。

結婚適齢期(20から30代)のカップルだったら、Congratulationsと言われて失礼にあたることはないと思います。
むしろ一番使われている言葉なのでは?

参考URL:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1540601.html
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どれも同じ意味というより 結婚式に招待されて式場で言うのか, 「結婚した」ことを聞いて言うのか,祝いの言葉を直接かけるのか,カードに書くのか,「花嫁・花婿」と どれくらい親しいのか,いろんな場面・状態 etc.によって少し表現を変えても良いんではないかと思います.



アメリカ・ニューヨーク,LA,英国ロンドン,花嫁(オックスフォード大卒)が友人で,花婿はインド系英国人・ニューデリーでの式(花嫁はサリーを着て・腕や手に染絵をして)などに招待されてみて感じたことですが
現代の若者達は花嫁・花婿どちらにも

“ Congratutions!”

を使いますよ.まあ,年配の女性の中には賛同しない方もおられましたけど・・・
心を込めて言えばこの一語だけで伝わりますし,特に “marriiage”の語を言わないですね.

これは「文法がどうのこうの」ではないと思います.実際に “ (1),(2),(3) 
の“Congratulations”から後の表現は聞かないことが多かったです.私はいつも

“Congratulations! (花嫁の名前) and (花婿の名前 ) !!” の簡単な語で 
US と UK では発音を変えますけど 結構喜んでくれます.
または 近寄って “(May)Your love never end!” とか
“Wish your love grow forever!”

と,付け添えますと 本当に満面の笑顔を見せてくれます. “Happy for you!”とも.
カードの場合も これと同じ 英語を用います.

ご参考になれば嬉しく思います
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3つのうちから選ぶなら、(3)が一番良く使われていると思います。



ただ、Congratulationsは新郎あてには使っても良いけれど、新婦あて、もしくは2人にあてては使ってはいけません。

というのは、Congratulationsは、元々男友達同士の間で新郎に対して『良い飯炊き女(実質的に家政婦)を見つけたね』という意味で使われ始めたからです。

フェミニズムなども随分意識が強くなった現在の英米などでは、女性側は激怒するでしょう。

女性にも喜んでもらえる言い方でお勧めといわれるのは、

Best wishes for you two!

Best wishes for yor wedding!

ですね。

marriageは私の周りでは使っている人をあまり見かけません。
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(3)Congratulations on your marrige.


が一番自然だと思います。

(1)は文法的に間違っているような。
(2)は「結婚(という制度)」に対しておめでとうと言っている感があります。

ネイティブに聞いたところ、あえてon your marrigeと結婚の言葉を入れなくても「Congratulations」の一言で十分通じるしそのほうが一般的だと言われました。

実際、友人達からもらったカードを見てみるとほとんどがCongratulationsと一言書かれていて、その下にちょっとしたメッセージ「wish you much happiness・・」があります。
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結婚にCongratulationは一般には使わないようです。



Congratulationは、スポーツのゲームなどのように
争って、並み居るライバルを蹴散らして、勝ち取ったという
意味ありあるそうです。

新婦にCongratulationなんて言葉をかけたら、キッとにらまれます。
「お前、まんまと玉の輿に乗ったな。
 ライバルを蹴散らすために、相当、裏でひどいことやったんだろう。」
なんてイメージです。

普通は、結婚おめでとうは「Happy wedding」と言います。
直訳すると「お幸せなご結婚を」といったところでしょうか?
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

QA man,on vacation in Paris, sees...........................

いつもお世話になります。今回も質問よろしくお願いいたします。
NHKラジオ講座より
A man,on vacation in Paris, sees who he thinks is his old classmate from high school.
パリで休暇中の男が、高校時代のクラスメートらしき人物を目にする。

文章の構成がよく分りません。
(質問1)主語が2つのカンマで区切られていますが必要なのでしょうか?外すとどうなりますか?
(質問2)「he thinks」で「~らしき」を表していますが、前後の文章のつながりが分りません。平易に解説をお願いいたします。
(質問3)「who」は関係代名詞ですか?

初心者です、よろしくご指導お願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちわ。
私の感じた限りで説明させて頂きますね。

1.まず最初のカンマですが、これは並列を判りやすく表すようにつけたものと考ました。付けても付けなくても文章の意味は同じですが、カンマで付け足された部分がちょっと強調されたようなニュアンスになると思います。
また、カンマが付くと、
「ある男が、その男はパリで休暇中だったのだが・・・」のように、区切られた部分を後に訳す場合もあります。

2.who (he thinks) is his old classmate from high school
これは()の部分を抜き出して考えましょう。
who is his old classmate
彼の昔のクラスメートです。
に(he thinks)が入り、「そう彼が思う」と付け足しているわけです。なので、「クラスメートであると彼が思う=クラスメートらしき」と訳されているのでしょう。

3.2.の答えを見ていただけば判ると思いますが、whoは先行詞を含む関係代名詞です。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

QCongratulations on your weddingの改行

全く英語がわからないので教えて下さい。
よろしくお願いします。

結婚のお祝いにメッセージカードを作っています。
Congratulations on your weddingと入れたいのですが
スペースがなくて改行をしなければなりません。

日本語でも、ニュアンスで
改行のキレイ汚いがあると思うのですが・・・。

(A)
太郎さん花子さんご結婚
おめでとうございます。

(B)
太郎さん花子さん
ご結婚おめでとうございます。

これなら(B)で改行した方が一般的に
読みやすいと思うんです。

英語にもそんな改行の読みやすさってあるんでしょうか?

(1)
Congratulations
on your wedding

(2)
Congratulations on
your wedding

こんな風に改行するならどんな改行がベストでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>こんな風に改行するならどんな改行がベストでしょうか?

個人的には、次の改行がベストだと思います。
Congratulations
    on
your wedding
それぞれの行で文字列をセンタリングして、各行の文字列の中心が縦1列に揃うようにします。

印象の問題なので、人様々でどれが絶対によいとは言えないと思います。ただ、御質問の場合の改行に当たっては次の(a)、(b)のようなことに気をつけるのがよいと思います。

(a)前置詞の直前で改行することなくその前置詞の直後で改行しない
「前置詞の直前で改行することなくその前置詞の直後で改行」するとは、例えば(2)の第1行のような改行です。これは、前置詞とその直後の言葉とは密接に結びついているので、「前置詞の直前で改行することなくその前置詞の直後で改行」するとパッと見で意味を取りにくくなるからです。(a)は、標題、「配列に充分留意したメッセージ」などでは必ず守らなければならないことです。

(b)前置詞の直前で改行するのであればその前置詞の直後で改行してもよい
「「前置詞の直前で改行」して「その前置詞の直後で改行」する」とは、例えば、冒頭で御提案した改行の第2行のような行(つまり、前置詞だけの行)を作ることです。これは、前置詞は主な意味を作る言葉あるいは重要な言葉ではないので、最も目立つ位置つまり行頭に置くとその行の意味をパッと見では取りにくくなるので、行頭に置くことはできるだけ避けたい、ただし、その行がその前置詞だけであるなら構わないということです。これは、標題、「配列に充分留意したメッセージ」などでは、必ずではなく、できるだけそのようにしたいことです。

(1)、(2)の両方を行うと、つまり冒頭で御提案した改行にすると、それが「標題である」、「配列に充分留意したメッセージである」、という感じが強くするものになります。(2)はしないで(1)だけを行うと、そのような感じも少ししますが同時に普通の文章だという感じがかなり強く残ります。

御質問のケースは「配列に充分留意したメッセージ」だと思いますので、冒頭で御提案した改行がよいのではと思います。碑、ペンダント、時計などの刻印したメッセージ、本の著者がその本の内表紙あるいはその裏面に記す「我が畏友○○君に捧ぐ」などのメッセージなどは、普通このような形で記されます。
もし、それほどはっきりとは「配列に充分留意したメッセージ」らしくしたくない、普通の文章の感じも残したいということであれば、(1)がよいと思います。
冒頭で御提案した形にするか(1)にするかは、最終定には、好みになります。
しかし、(a)により、(2)はお勧めできません。

>こんな風に改行するならどんな改行がベストでしょうか?

個人的には、次の改行がベストだと思います。
Congratulations
    on
your wedding
それぞれの行で文字列をセンタリングして、各行の文字列の中心が縦1列に揃うようにします。

印象の問題なので、人様々でどれが絶対によいとは言えないと思います。ただ、御質問の場合の改行に当たっては次の(a)、(b)のようなことに気をつけるのがよいと思います。

(a)前置詞の直前で改行することなくその前置詞の直後で改行しない
「前置詞の直前で改行...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q教えて下さい!! 1、Congratulations on your daughter's we

教えて下さい!!


1、Congratulations on your daughter's wedding!
ご長女の結婚おめでとうございます!

2、Best Wishes to a Special Couple!
2人の末永い幸せを祈っています!

1、2の英語が間違えていたら直していただけますか?

3、きっと素晴らしい結婚式だったと思います。

3は英語にどう訳したらよいでしょうか?

どうかよろしくお願いします!!

Aベストアンサー

2番目は、特定のカップルのことを言っているのだから、不定冠詞 a ではなく、定冠詞 the をつけましょう。

I am sure that they had a great wedding.

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q★2つの英語文の意味の違いを教えてください★

Thank you very much. の文と
Thank you so much. の文の微妙なニュアンスの違いを教えてください。どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 はじめまして。合衆国に 11 年間暮らした者です。

 私は、No.1 氏も、No.2氏もどちらも正解だと思います。

 詳細に説明しますとつまり、No.1 氏の仰るとおり、so は、女性的な響きの誇張を表します。それは、音声学上、s の音は、とても美しい音とされており、ワーズワースやシェリーの詩などにおいても、音韻に多用されており、フェミニンな語とされているのです。さらに very の v の音は、非常に男性的な音で、強い響きの音とされていて、男性的と言えると思います。

 一方、so は、「そのように、こんなに」といった、話者同士の了解の下に、何かの結果を具体的に示して使われる誇張表現の形容詞で、No.1 氏 のご説明どうりです。 very は、話者の了解も何も関係ない誇張表現に使う形容詞です。

 まとめますと、so は、女性的且つ、お互いの了解している事柄についての表現であり、very は、男性的且つ、単に誇張する表現ということです。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q「結婚」="wedding" or "marriage"

今、結婚式の招待状を作成しています。そこで英語でタイトルのような記載をしたいのですが、表現に困っています。

"The wedding of Taro and Hanako"

この表現(特に冠詞のthe)は適切でしょうか?
"a"を用いた方がいいのか、冠詞は無い方がかっこいいのか・・・?

あと、"wedding"と"marriage"の意味になんらかの違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

"The wedding of Hanako and Taro"
で良いですよ。"of"は間違いということはないと思います(辞書の例文にも"of"で載っていますし)。
「二次会」などのお知らせであれば"second party (afterfest) FOR Hanako and Taro"(花子さんと太郎君の「ために」企画したパーティということで)でもいいかもしれませんが、「花子さんと太郎君の結婚式」ということであればofで良いです。

名前については、No1さんのおっしゃる通り女性を先にする方が一般的です。昔よく使われていた"The wedding of Hanako to Taro(花子さんが太郎家に嫁ぐというニュアンスです)"の名残かもしれません。"the wedding of A to B"は今でも使われますが、若いカップルの場合は「嫁ぐ」という意識が薄かったり、男女の平等性を強調するために二人の間を"and"で繋ぐ場合が多いです。


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