文学作品一つ300字感想、どんなヨーロッパの文学作品でも、いいです。

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A 回答 (4件)

ヨーロッパは、広くて、歴史もあります。

ギリシャ、ローマ、フランス、イギリス、イタリア、ドイツ、北欧、南欧、ロシア、ポーランド

恋愛小説、政治小説、冒険小説、推理小説、歴史小説、空想科学小説、

十日物語(デカメロン)、ガリバー旅行記、15少年漂流記、三銃士、ロビンフッドの冒険、

作品を決めて、検索すると、あらすじだけで、300字くらいにはなるでしょう。

読んだ本なら、何か書けるでしょう。

アルプスの少女ハイジ、フランダースの犬、など、アニメになったものを、小さいころテレビで

みませんでしたか?

文庫本の目録を、書店でもらってください。あらすじが、100字くらいで書いてあります。

小説で、映画化されたもの、原作をよんだつもりで、ビデオでみて、感想を書く。

国と作家と作品が決まったら、再度質問してください。
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自分で作品を選べないのですか? 大学生ですか?其れとも小学生ですか。

小学生なら難しいと思いますが、それ以外なら自分で何も出来ないとすれば問題ですね・
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書店で探すなり、次のサイト等で探すなりしたら如何ですか。


自分で読めば色々と世界が広がるし、
引き込まれて時間を忘れて最後まで読んでしまう事もあります。
その上で感想は纏めてください。

http://www.aozora.gr.jp/
青空文庫 ==>
http://yozora.kazumi386.org/ndc9.html
http://yozora.kazumi386.org/ndck9.html

原文で読む場合
http://www.gutenberg.org/wiki/Main_Page
http://www.gutenberg.org/wiki/Category:Bookshelf
http://www.gutenberg.org/wiki/Gutenberg:The_Audi …
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「あ」を300個書きましょう。

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Aベストアンサー

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・中国・韓国語・サンスクリット語などの外国語
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Aベストアンサー

 こんにちは。「文学が好き」と「文学を学ぶ」では「文学」というもののスタンスが異なることにお気付きでしょうか。そして「文学が接している領域」がどこまで及ぶか、をお考えになったことがあるでしょうか。高校生を含めての受験生にとってはいささか失礼かと存じますが、敢えてこのような問いを返させていただきます。
 口幅ったい言い方かもしれませんが、「文学」を人間の精神的な営みと理解するのであるなら、それが関わる範囲は「人間が関わる全ての領域」と規定することも可能で、それは社会学や法律学、政治学などの社会科学はもとより心理学や哲学といった思想系、時には人間が対象として観察している自然科学分野にまで及びます。そしてそうした全てをひっくるめた歴史にも脚を踏み入れねばならないことも普通です。
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 少し厳しい言い方になりますが、質問者は「文学」を全く知らないといっても過言ではありません。公房が海外でF.カフカやS.ベケットさらにはA.カミュ、健三郎がG.グラスなどとの同時代の観察者として考察の対象になっていることをご存知でしょうか。またなぜ和歌や俳句に関する研究で外国の研究者の方がより本質的な部分にまで切り込むことができるのか考えたことがあるでしょうか。
 芭蕉の旅は西行の旅と重なる部分が数多くあります。清少納言や兼好の言葉には李・杜、白居易をはじめ多くの言葉がちりばめられてもいます。これはなぜでしょう。それを読む人からすれば、まさに現代の言葉でもあるからです。雪降る朝の光景が「香炉峰の雪」を想起させると清少納言が感じたから、それを言葉にしたのであり、そうした姿をペダンティックと評するのも一つの解釈です。けれどもそれは「清少納言という人物像に対する評価」であり「『枕草子』に対する評価」とは異質なものといえます。
 どうやら質問者は「大学で学ぶ」ことを勘違いしている可能性も多分にあります。専門の教員がいないから学ぶことができないとなれば、質問者の文学に対する姿勢は常に受け身といえ、そこから何を引っ張り出すかとの最も大切な作業を放棄することになります。このような生半可な姿勢では理論構築のない分野とはいえ、何を求めるかとの自らが立てた問いに対する答えを見つけることは到底叶わないともいえます。
 「京都大学の学風に惹かれる」とはあっても、文学部に学風は無関係です。京大文学で「学風」と呼ばれるのは歴史学での「内藤史学」や哲学での「西田哲学」といった「研究スタイル」や「アプローチ視角」での特色です。老婆心ながら誤解されませんように。
 なお「日本文学科」や「国文科」が対象領域として扱うのは必ずしも古典だけではありません。近代以後、「第三の新人」と呼ばれる作家までは対象範囲に含まれます。志望選択をする以前に少なくとも、近代文学史の概要程度は頭に叩き込んでおいていただきたいですね。それが常識ですよ。

 こんにちは。「文学が好き」と「文学を学ぶ」では「文学」というもののスタンスが異なることにお気付きでしょうか。そして「文学が接している領域」がどこまで及ぶか、をお考えになったことがあるでしょうか。高校生を含めての受験生にとってはいささか失礼かと存じますが、敢えてこのような問いを返させていただきます。
 口幅ったい言い方かもしれませんが、「文学」を人間の精神的な営みと理解するのであるなら、それが関わる範囲は「人間が関わる全ての領域」と規定することも可能で、それは社会学や法律学...続きを読む

Qヨーロッパ地図柄のブランド??

ヨーロッパの地図?が入ったブランドの名前が思いつきません。
間違っているかもしれませんが、確か有名なはずなのですが..。
名前、サイト等の情報よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「プリマクラッセ」だと思います。他にヨーロッパの地図で思いつかないので・・・

確か日本に直営店はなく、現在は置いている店舗もすごく少なくなっていて、通販・ネットショップでしかなかなか見かけなくなりましたね。

10年ぐらい前が1番輸入されてた時期だと思います。
その頃に比べると非常に数が減ってきてると思います。
ファンの方も多いと思うんですが、掲示板など見ると「探しています」「○○の付近で売ってるお店はないでしょうか」という書き込みがとても多いので、皆さん苦労されてるようです。

公式HPです↓

参考URL:http://www.alvieromartini.it/

Q文学作品と実用文 の違いは?

文学というジャンルには、詩歌や小説以外にもエッセイや批評というジャンルがあります。
詩歌や小説が、文学と呼ばれるのは当然ですが、星野道夫のエッセイや小林秀雄の批評などには、商品説明やマニュアル本、日常会話などで使われている、いわゆる実用文とは明らかに違ったものを感じます。
しかし、全てのジャンルで、作者や話者が使用しているのは、言葉で、全く同じ材料に過ぎません。

そこで質問です。

文学作品と非文学(実用文)の違いは何なのでしょうか?

また、皆様は、どういった表現によって,その違いを感じますか?

さらに、文学と実用文の境目というと、どんな文章で境目を感じますか?

質問は3つになりましたが、1つの回答で充分ですので,皆様のお考えを教えてください。

Aベストアンサー

文学作品と実用文ということで私が思うのは、
「同じことをいうのに同じ表現をとるかどうか」です。

文学作品の場合、なるべく別の表現にしなさい、といわれます。
実用文の場合、なるべく同じ表現にしなさい、といわれます。

Qヨーロッパ地図の購入

日本語表記でヨーロッパの地図で大きさが61cm×91cmのポスターを購入したいのですがネットで売っているところはありませんか?

おしえてください

Aベストアンサー

おはようございます。
探しましたがなかなかないですね・・・。
一応地図を売っているショップを貼っておきます。
参考にどうぞ。

参考URL:http://www.allposters.co.jp/-st/Maps-of-Europe-Posters_c80188_.htm

Q(,,・Д・)ポカーン 「古典作品を読んで感想を4800字程度で表せ」

高校の作品講読という授業の課題で
「古典作品を読み、400字詰め原稿用紙12枚程度の作文をせよ」
という課題が出ました。

作文は基本的に苦手、現代文でさえ原稿用紙3枚で1ヶ月かかる私が
2週間で!古典で!12枚!!汗

しかも物理と化学のレポートと日付がかぶって、
提出日は期末試験の直前。涙

みなさん、力をお貸しください…!

(1)古典作品でオススメのもの
・現代語訳が出ていて、一般的な図書館に置いてあると嬉しい
・感想文の題材なので、作文しやすいものがいい
(現在の自分の環境と比較できる要素とか…?)
・短編集ないし短い話がいいです(読書は苦手…)

(2)古典作品で作文の題材になる要素
・16歳、高校2年生の私が触れられる現状と対比できる何か

(3)その他、暖かいアドバイスなど

以上、3つについて教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「今昔物語」、「宇治拾遺物語」、「古今著聞集」ならば図書館にもおいてあると思いますし、それを元にして近現代の作家なども作品を書いていますよ。
芥川龍之介の「芋粥」、「藪の中」、「地獄変」、「歯車」なども、「今昔物語」や「宇治拾遺物語」に収録されているものが基です。

ちょっとおもしろいサイトを見つけましたので、ご参考までに。
http://home.att.ne.jp/red/sronin/index.htm
「あやしい古典文学の壺」のページをご覧ください。
それぞれのページの上の方に、出典と章段も書かれていますので、原典を探す時にも便利だと思います。

「題材になる要素」を「現状と対比できる」に求めない方がいいと思います。
それでは視野や書ける範囲が狭くなってしまいますので。
だって、課題は、古典に関する感想ではなく「作文」なのでしょう?
「作文」ならばいくらでも飛躍させられる可能性があるのに、「現状との対比」にしてしまったら、「ああ思った」「こう感じた」という感想に近いだけのものになってしまいそうです。

Qヨーロッパの地図を、自分が旅したルートを記入して、BLOGに掲載したい

海外旅行のBLOGやホームページを作成しています。

自分が旅したルートを、地図上に書き込んで
ホームページに掲載したいと考えています。
(書き込むというのは、手で書くわけではなく、
 パソコン上でアレンジするという意味です)

きれいなヨーロッパ(イタリア、ドイツ、フランス、ポルトガルなど)の地図で、
そういった利用が可能なものを、ネット上で手に入れたいと考えています。

おすすめなものがあれば、是非教えてください。

Aベストアンサー

Google Earthを利用すれば世界中の地図を任意のサイズで見ることができます。
それをスクリーンキャプチャして、書き込みは画像処理すれば
いいと思います。

参考URL:http://paso.pasoa.com/internet/googleearth/googleearth1.htm

Q日本の純文学作品内でしばしば言及される海外文学

日本の純文学作品内に高い頻度で登場する海外文学を教えてください。
たとえば太宰なら聖書やドストエフスキーの小説を引き合いに出すことが多かった気がするのですが、
他に頻繁に引き合いに出される作品には何があるのでしょうか。

Aベストアンサー

同じく、太宰はギリシア神話からも引いていますね。
例:走れメロス

順位から云えば、
1.中国文学(近現代では「中島敦」とか、江戸期以前の文学では当たり前)
2.佛教経典(芥川・・蜘蛛の糸なんか・・)
3.聖書(現代では、「森山周一郎」・・クリスチャンだった)
4.ギリシア神話(太宰、白樺派辺りでも引用が多い)
5.ドストエフスキー(近代で引用が多い)
6.シェークスピア(大正期文学では多い)

特に自然主義文学と呼ばれる作品群(大正期から昭和初期にかけて)は、西洋文学の引用が増えているような気がします。そして、新古典主義と呼ばれた、芥川らによって、佛教経典や日本古典から引用があり、その後の現代に続くようです。

では。


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