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或るPC周辺機器メーカーのサポートデスク窓口では、下記の通りの苦情が訴えられた際に、それへの応対に難航しているそうですが、どれの改善から着手するのが其処にとって望ましいのでしょうか?

(1)HDDの修理の保障期間に留まっていて、しかも必ずしもデータが安全に吸い出され得る訳ではないのに、データサルベージの場合には費用が掛かってくる、という事情。

(2)データサルベージ担当業者へ対象HDDを預けた際に、其処から情報漏洩が起きない様に、当該HDDメーカーが保障してくれない、という事情。

(3)当該HDDをデータサルベージ担当業者側へ預けている間に、HDDメーカーが別のHDDを貸し出してくれない、という事情。

(4)たとえ口頭で御座いましても、他のメーカーのネットワーク機器に起因していないであろう可能性の高さを具体的に証明しませんと、修理依頼を受け付けてくれない、という事情。

(5)たとえデータサルベージを諦めてHDDの交換を御願いしましても、当該HDDメーカーが先に交換引き当て品を出荷してくれず、顧客側からの発送が証明されてから、其のメーカーがHDDを発送する、という事情。

(6)HDD内部の全ハードディスクの自発的な同時交換による処置の価値が当該HDDメーカーのサポートデスクによって否定される、という事情。

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A 回答 (1件)

まず最初に。


1.バックアップソフトを使っていない様な企業は「クズ」企業だとクライアントに納得させること。
2.ハードを多重化していない様な企業は…以下同文。
それからはじめてクライアントの希望を聞きましょう。
クライアントより「有利な立場」に立たないとやっていけません。

この回答への補足

有り難う御座います。

此処で話題に盛り込ませて頂いている対象企業のグループは、
可也の前に「東証一部」へ株式を上場させているのですが、
それでも、矢張り屑企業なのですね。

補足日時:2011/07/16 13:27
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