よく、たとえ話で使われるこの言葉。
本当のところはどっちなんでしょうか???

くだらない質問でスイマセン。

A 回答 (5件)

以前に同じ質問がありました(QNo.16790 ニワトリ?卵?)。

参考 URL に載せておきます。

様々な方が議論に参加されていますので,一度御覧になって下さい。

あ,私の「経験者」というのは先の議論に参加した経験者の意味です。「鶏が先か卵が先か?」の学問上の経験者ではありませんので。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=16790
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この回答へのお礼

URL見ました。質問の卵が鶏の卵ということであれば、鶏が先で、
他の鳥の卵だったら、卵が先ってことですよね?
卵が他の鳥の卵っていう発想がなかったので目から鱗って感じです。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/04/27 11:50

当然、卵が先です。


史上初の鶏はその他の種のおかぁちゃん鳥から突然変異によって産まれた鳥です。
この突然変異はまず卵に伝えられます。このおかあちゃん鳥はおばあちゃん鳥から受け継いだ遺伝子をうまく子供に伝えられなかったんですね。したがって、史上初のヒヨコを育てたのは鶏ではありません。
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この回答へのお礼

卵を鶏の卵に限定してなければ、卵が先ですよね。
問題の卵の捉えかたによって答えが変わるって解りました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/04/27 11:58

以前の質問を紹介した rei00 です。



以前の質問での議論の様子を見ていますと,この問題を考えるには「鶏」と「卵」の定義をはっきりさせる必要があるようです。

「鶏」について:
何らかの理由で生まれた1固体を「鶏」と呼ぶのか?
種として認められる程度のある程度の個体数になったものを「鶏」と呼ぶのか?

「卵」について:
「鶏」の卵なのか?
何の卵でもいいから,「鶏」が産まれてくる「卵」なのか?

いかがでしょうか。なお,私の意見は先の回答の参考 URL に書いてありますので,興味があればそちらを御覧下さい。
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私は鶏が先だと思います。


今の主流の学説である、「恐竜から鳥類へ進化した」というのが本当なら、恐竜→鳥→鶏などの鳥類となるはずですから。

たしかに生物、特に卵から孵る鳥類はどこから鳥になったかというのはまだ証明されていません。でも、生物そのものがいてはじめて卵を産むことができるんですから、その生物である鶏が先に存在しなければ、卵も存在しないことになります。

人間が先か卵子が先かで例えれば、おのずと分かりますよね。
人間の直前の生物である原人の卵子があっても、現在の「ヒト」にはなりません。
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この回答へのお礼

問題の卵が、鶏の卵という前提なら鶏が先ですね。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/04/27 12:04

卵が先。


鶏がまだ鶏とは言えない種から枝分かれして系統発生していたころも、
やっぱりその生き物は卵から生まれていた(はずだ)から。

※いつまでは鶏といえなくて、いつからが鶏か、の線引きは、
それはそれで難しいものがありますが(^_^;)
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この回答へのお礼

そうですね。卵を鶏の卵と限定してないのですから。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/04/27 11:52

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

QDiscourse and meaning

またまた、質問させていただきます。来週にプレゼンを控え用意をしている所なんです。私のトピックはコミュニケーションでフーコーのdiscourseにフォーカスを当てていくつもりです。そこでまず、コミュニケーションについてG. Kressが言うにはコミュニケーションは単なる情報の交換ではなくそれじたいmeaning(日本語のうまい語が見つからないので英語のままにします--- 意味)だと言うのです。そこでです、フーコーのdisourseとmeaningの関係について考察したいと思っているのです。まずフーコーの言うdisourseの定義についてS, Hallがこのように述べています。(英語ですみません)

discourse とは歴史的瞬間における特定のトピックについての知識を表す特定の方法、または話すための言葉を規定する命題の集まりと述べてた後

... Discourse is about the production of knowledge through language. But... since all social practices entail meaning, and meanings shap and influence what we do --- our conduct --- all practices have a discursive aspect. (Hall, 1992 p.291).

discourse は言葉を通した知識の生産(物)。....社会の全ての慣行/習慣はmeaning(意味を)含意し(持ち)、また私たちの行動はmeaningsによって影響を受け形どられる。それは全ての慣行/習慣がdiscourseのs側面を持っているからにほかならない。

discourseとmeaningの関係について、discourseとは言葉を生成する知識の集まりであり、その知識で定義された言葉の意味によって私たち従う慣習/慣行は成り立っている.... という解釈で合っているでしょうか?またdiscourseとmeaningについてわかる事があればお教え下さい。それとdiscursive formationについて教えていただけませんか? 長い文章で申し訳ありません。

またまた、質問させていただきます。来週にプレゼンを控え用意をしている所なんです。私のトピックはコミュニケーションでフーコーのdiscourseにフォーカスを当てていくつもりです。そこでまず、コミュニケーションについてG. Kressが言うにはコミュニケーションは単なる情報の交換ではなくそれじたいmeaning(日本語のうまい語が見つからないので英語のままにします--- 意味)だと言うのです。そこでです、フーコーのdisourseとmeaningの関係について考察したいと思っているのです。まずフーコーの言うdisourseの...続きを読む

Aベストアンサー

そうです、シニフィアンっていうのは signifier、シニフィエっていうのは signified です。英語の方が「意味するもの」「意味されるもの」という係り具合が鮮明かもしれない。日本語だと「能記」「所記」ですもんねぇ…。
少し角度を変えましょう。

確かにこれを言い出したのはソシュールなんですが、 signifier と signified というのは記号論でもあるけれど、現代思想全般で頻出します。『言葉と物』でもすごく重要な概念です。

ごく簡単なおさらいをしておくと、ソシュールは記号をふたつに分割した。
単語、フレーズ、イメージ、音、姿としてのシニフィアン(signifier)と、その意味シニフィエ(signified)。このふたつが合わさって「記号」になっているわけです。

さらに、記号には二種類ある。
オーストラリアの道路標識にカンガルーの絵が描いてあるのがありますよね。
これは「カンガルーの飛び出しに注意」ということだ。
ここではカンガルーの絵がシニフィアン、「カンガルーの飛び出し注意」がシニフィエ。この標識は見ただけでわかる。つまり、ここでのシニフィアンとシニフィエは必然的に結びついています。

一方、言語というのは記号のなかでも特殊なものとソシュールは指摘します。
「犬」というシニフィエが一緒でも、「イヌ」「dog」「chien」「Hund」などのようにシニフィアンはまるでちがう。「あの生き物」を「イヌ」と呼ぶのは、単に約束事に過ぎないのです。だから、言語にあってはシニフィアンとシニフィエの関係は恣意的である。

さらに「意味」とは何か。
意味というのは世界を指し示すものでも、ある思考、思い描かれたものを指し示すものでもない。事物や概念が言語の外側にあらかじめ存在していて、それに言葉が名前をつけているわけではないのです。「上」という意味は、どこかにある絶対的に揺らぎのない「上」という真理を指すのではなく、下ではない、右でも左でもない、という差異にもとづいている。

ソシュールの指摘が重要なのは、シニフィアンとシニフィエというのは確定的な結びつきではないし、さらにその向こうに、たったひとつの真の意味があるわけではない、ということです。
だから、ソシュールによって現代思想が始まった、ともいえる。

さて、『言葉と物』での「記号」は、表象と同義です。表象は記号ばかりではないけれど、記号は表象の一種です。

ルネッサンス期において記号は物といまだ結びついていた。
ところが古典主義時代において、〈表〉が登場します。これは物の世界とまったく結びつきを持たない、完全に自律的な表象空間です。

昨日はこの〈表〉についてもっと詳しく書こうと思ってたんですが、あまり必要ではないようなので、サクッといきましょう。

ポイントは
・すべての物の意味が、現実の事物との関係のうちにではなく、「記号の完全な表のうちに与えられる」ということ(言葉を換えれば、意味が現実と一切の関わりをもたず、それ自体として成立すること)

そうしてもう一点。
・人間の位置
人間は〈表〉を作成します。世界の中に秩序を見出すことができるのは、人間が表象し、語るからです。ところが〈表〉のなかには人間はいない。

『言葉と物』の第一章で、フーコーはベラスケスの「侍女たち」を分析しますね。そこで王の姿は見えない。だからこの絵を「古典主義時代における表象関係の表象」とするのです。

やがてこの〈表〉は崩れ始めます。表象も自律性を失います。
それはなぜか。近代に入って新しく〈人間〉という概念が登場したからです。この〈人間〉は「語る主体」「労働する主体」「生きる主体」として現れる。ベラスケスの見えない王の位置に実際の人間が入ってくるのです。

まあそこらへんはまた読んでもらうとして、古典主義時代のディスクールというのは〈表〉をつくることにあった。だからこの時代のディスクールというのは、「無色の網目を形成する」ということです。

> 表象なんですけど、これは幾つかの表(リスト)であり、上記の通り”他の物(質)との関係の系統/体系”を成立させる役割があるのだと思います。

だから、これは古典主義時代の〈表〉ということになる。
表象そのものに

> ”他の物(質)との関係の系統/体系”を成立させる役割

があるわけではありません。
この時代の表象とは「物を名ざし、裁断し、組みあわせ、結びつけてはほどく、言語の力」だった。このときの言語とは、透明なものです。こういうディスクールは、古典主義時代の終焉とともに消えてしまう。

そういうものとして理解しておいてください。

さて、"Representation: Cultural Representations and Signifying Practices" は読んでみようかなあ、とも思うのですが、ペーパーバックで43ドルは高いなあ。
とりあえずはホールの概説書の翻訳が出てるみたいなので、そこから読んでみます。

確かにオーストラリアの歴史には、両義性がありますよね。
イギリスに対しては植民地であった反面、先住民や非イギリス系植民者に対しては、支配と統治の対象として見なしていたわけでしょ。
そういう歴史を持ったオーストラリアがポスト・コロニアリズムをどう考えていくかというのは、切実な問題であるように思います。
日本にはオーストラリアの学問的成果みたいなものはあまり入ってこないんですが、頑張ってゆくゆくは日豪の架け橋となっていってください。

そうです、シニフィアンっていうのは signifier、シニフィエっていうのは signified です。英語の方が「意味するもの」「意味されるもの」という係り具合が鮮明かもしれない。日本語だと「能記」「所記」ですもんねぇ…。
少し角度を変えましょう。

確かにこれを言い出したのはソシュールなんですが、 signifier と signified というのは記号論でもあるけれど、現代思想全般で頻出します。『言葉と物』でもすごく重要な概念です。

ごく簡単なおさらいをしておくと、ソシュールは記号をふたつに分割した。
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Qどっちが本当?

進化についての色々な質問を見ていて回答の内容に違いがあると感じました。

一つは、
『生物がその場の環境に適応していくために進化していった。』
というもの。

もう一つは、
『突然変異によって偶然生まれた生き物のうち、その環境に適応できたものが生き残っていった。』
というもの。

もしかしたら僕の解釈の仕方が間違っているのかもしれませんが、どっちが正しいっていうわけじゃなく二通りの説があるってだけですか?

あと突然変異っていうのはあくまで偶然であってなんの意味もなくおこるものなんでしょうか?

Aベストアンサー

『生物がその場の環境に適応していくために進化していった。』

これは正統的な進化学では認められていません。
遺伝子の変化は偶然の産物で、「適応していくために」というような目的論的な変化ではありません。これは、生物のメカニズムに、何かの意思が働いて合目的的に遺伝子を変化させるような仕組みが存在しないことからも明らかです。

『突然変異によって偶然生まれた生き物のうち、その環境に適応できたものが生き残っていった。』

これは、進化メカニズムの説の一つです。
ほかにもいろいろなメカニズムが唱えられていてますが、それらは必ずしも対立する説ではありません(生物の進化の歴史の中で、それもあったろうし、あれもあったろうというようなもの)。

あえて言うなら、この考え方は自然選択に重きをおくフィッシャーやその流れをくむドーキンスらのもので、それに対立するものとしては、遺伝子浮動に重きをおくライトやその流れをくむグールドらの考え方があります(簡単に言うと、有利な変異はそうそう起こるものではないのだから、適者生存というより、運の良かったものが残った)。

『生物がその場の環境に適応していくために進化していった。』

これは正統的な進化学では認められていません。
遺伝子の変化は偶然の産物で、「適応していくために」というような目的論的な変化ではありません。これは、生物のメカニズムに、何かの意思が働いて合目的的に遺伝子を変化させるような仕組みが存在しないことからも明らかです。

『突然変異によって偶然生まれた生き物のうち、その環境に適応できたものが生き残っていった。』

これは、進化メカニズムの説の一つです。
ほかにもいろいろな...続きを読む

Q「mean」と「meaning」の使い分け

自分で辞書なりネット等で調べたのですが、
「mean」と「meaning」のどちらの方がナチュラルなのかが分かりません。

例えば、「君の涙の理由(意味)がわからない」という文では、
I have no idea what your tear means.
なのか
I have no idea what your tears meaning.
(序文の方は単純にI don't knowでもいいのだと思いますが。。。

Aベストアンサー

>基本的にはtear には s を入れなければならない。という事は
"your tears mean"ですね?
その通りです。tears が単数扱いとは辞書にはかいてありません。
しかし、その事とは別にtear を単数で使うケースは辞書にも載っています。
例えば、
1. She shed a tear. 彼女はほろりと涙を流した。
2. A tear rolled down her cheek.
上の二つの文でも分かるように、単数にする場合は「一粒の涙」という事が前提にあります。そして、その事を強調して単数にする場合は定冠詞 a を付けなければなりません。
2 の文のcheekが単数になっている事からも、たった一粒の涙である事が分かります。
しかし、実際にはこのように片目だけから一粒の涙が出る事が可能かどうかは、私たちの感知するところではなく,英語の文法がそのようになっているという事であり、またこのような言い方はある意味その状況を誇張した比喩的言い方なのかも知れません。
実際にネイティブではない我々が使う英語ではそのような微妙な情感が入る事は少ないと思いますので、「普通はtearには s をつける」と申し上げました。
また、そのように添削させていただきました。

>基本的にはtear には s を入れなければならない。という事は
"your tears mean"ですね?
その通りです。tears が単数扱いとは辞書にはかいてありません。
しかし、その事とは別にtear を単数で使うケースは辞書にも載っています。
例えば、
1. She shed a tear. 彼女はほろりと涙を流した。
2. A tear rolled down her cheek.
上の二つの文でも分かるように、単数にする場合は「一粒の涙」という事が前提にあります。そして、その事を強調して単数にする場合は定冠詞 a を付けなければなりません。
2 ...続きを読む

Q本当のところミミズは鳴きますか?

下記本によると鳴くそうなのですが。
「ミミズが鳴くってほんとう? (調べるっておもしろい!)」
http://www.bk1.co.jp/product/1991016/review/26687

未読なのですが、もくじで
「なんとミミズは鳴いていた」
と結論づけています。

鳴く器官がないので、土にこすれて鳴くような音を出しているんでしょうか?
一般的に言われているオケラ説は間違いだったのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ミミズの鳴き声を録音した方がおられますよ(^_-) 真偽のほどは御自分でどうぞお確かめください(^_-)

参考URL:http://www.geocities.jp/at_mocha/mimizu/mimizu06.htm

Q和訳お願い致します(social meaning...のところ)

 The results were fascinating. In almost every conversation, John Deane's recollection of what had actually been said was wrong. Different words were used, topics were mentioned In a different order, and sometimes particularly memorable phrases hadn't actually been said at all. And yet, even though the details were all wrong, the social meaning of what had gone on was perfectly correct. Deane didn't remember the details accurately, even though he thought he did, but he did remember what had happened. It was the meaning of the events which he actually remembered, and his knowledge of what it all meant influenced his recall of the details.
 (Nicky Hayes, Psychologyより)
上記の英文中の"social meaning"の訳を高校生でも分かるように教えていただけますか?(実は、以前、別のサイトでもうかがったのですが、残念ながら自分の理解力のなさで、諦めました。)ある人に聞いたら、「実質的意味合い」だとおっしゃっていました。前後関係で、この文の言いたいこと(細かいことは間違っていたけれど、本質的なところはあっていた)は分かるのですが、social meaning→「実質的意味合い」というふうになるのが、高校生にどう説明していいか分かりません。それとも別のいい訳がありますか。

 The results were fascinating. In almost every conversation, John Deane's recollection of what had actually been said was wrong. Different words were used, topics were mentioned In a different order, and sometimes particularly memorable phrases hadn't actually been said at all. And yet, even though the details were all wrong, the social meaning of what had gone on was perfectly correct. Deane didn't remember the details accurately, even though he thought he did, but he di...続きを読む

Aベストアンサー

すんません、これ、「社会的意味」以上でも以下でもないです。ここで問題になっているのは、「出来事の詳細」と「出来事の本質」の対比ではありません。

被験者が記憶の錯誤を起こした理由を考えてみましょう。引用文によると、その事件がもたらす社会への影響があまりにも大きく、事件の詳細に関する記憶が影響を受けてしまうほどでした。『事件そのものに関する記憶ではなく、もっぱら事件の持つ社会的意味合いの方に被験者の注意が向いて、記憶が歪められてしまったよ』『だから彼の言う事件の詳細は間違ってたんだよ。その事件の社会的意味についての彼の考えは正確かも知れないけどね』_こういうことです。

Qゴキブリに心はありますか?優しいゴキブリを見ました。本当の話なんですが、朝玄関にゴキブリが仰向けにな

ゴキブリに心はありますか?優しいゴキブリを見ました。本当の話なんですが、朝玄関にゴキブリが仰向けになって転がっていました。死んでいると思い、そのまま出かけてしまいました。
帰ってきて朝のゴキブリを見ると、転がっているゴキブリの傍にもう1匹別のゴキブリがやってきて、頭で押し上げてそのゴキブリをひっくり返そうとしていたのです!死んでいると思ったゴキブリはかすかに触覚を動かし、なんとか生きているようでした。
仲間が助けようとしているのですが、ひっくり返す事ができないようなので、私が割り箸を使って起こしてあげました。
やはり死にかけのゴキブリは動く事も出来ずグッタリしていましたが、1度は逃げた仲間がまた戻ってきて、2匹は触覚を2,3回合わせると仲間のゴキブリはどこかに行ってしまいました。(隙間に逃げました)

あの時2匹のゴキブリは会話をしてたのでしょうか?
とても衝撃的で感動的とも言える光景でしたが、同時にもし会話をしてたとしたら恐ろしいとも思いました。

もう一つ ゴキブリは神(僕)の下僕にすることは可能ですか

Aベストアンサー

先だって、テレビでやっていたシーンを思い出しました。
スズメがガラス窓に当たり、ショックで気絶してしまいました。そこへ、もう一匹のスズメが飛んできて、気絶しているスズメの介抱した。介抱と言ってもくちばしで突っついていた。起きろよとばかりに。しばらくして目が覚めたのか、2匹とも飛び去っていってしまった。生物学者のコメントでは珍しいことなんだそうです。

さて、ゴキブリのほうですが、一寸の虫にも五分の魂ありってところですね。

Q215 meaningとyouがつながってるのにどうやってやくすのですか?主格ですか?

215 meaningとyouがつながってるのにどうやってやくすのですか?
主格ですか?

Aベストアンサー

所有格 whose は
... friend whose father is a doctor / whose name is Ken
こういうパターンしか最初に習わないから
まるで whose 名詞で主語、その後に動詞と決まっているようで、そうではありません。

所有格というのは後との名詞の関係が所有というだけで
所有格+名詞自体は主語にも目的語にもなります。

terms + You don't understand their meanings ...
であれば their meanings → whose meanings となって
位置としてはそのまま前に出て
... terms whose meanings you don't understand となります。

この前に出る発想を目的格パターンと錯覚するのです。

疑問詞 whose で
Whose father did you meet yesterday?
こういうのをやらないからわからなくなるのです。

Q学名に使われているギリシャ語由来の言葉は古代ギリシャ語?

植物の学名の由来に興味を持ち、いくつかあるインターネットサイトを利用して自分なりの学名辞書を作っています。
学名はラテン語を利用していると思っていたのですが、どうやらギリシャ語が元になっているものが多いようですね。
1例としてDave's Garden Botanical Dictionaryというサイトが大変参考になりますが、そこにで出てくる説明にはギリシャ語由来の言葉が非常に多いようです。
ところが、現代ギリシャ語の辞書を見てもさっぱり該当するものが見当たりません。
聞くところによると、ギリシャ語は現在のものと古代のものではかなり違うということですが、そうすると、学名の意味を調べるのにはどういう辞書使ったらよいのでしょうか、教えていただきたいと思います。

Aベストアンサー

英語のサイトになってしまうのですが、以下のオンライン辞書が役に立つかもしれません。

古典ギリシャ語とラテン語を一括検索可能で、スペルはかなり柔軟に解釈してくれるのが便利です。

これで無理なら古典ギリシャ語の辞書を買うか、地道にネット上で探すぐらいでしょうか。origin, botanical (plant) name, greekなどの単語を上手く組み合わせて検索すると由来の辞典が見つかる可能性もありますし。

参考URL:http://www.wordinfo.info/

Qthe social meaning of what had gone on was perfectly correct.とは何か?

Memory is an active mental process rather than a simple tape-recording of what has happened. In many ways, this is quite a hard concept to grasp, because we always feel as though we are remembering exactly what happened. But it’s true, nonetheless.
(中略)
One of the important witnesses in these trials was John Deane, a man who was considered by many to have an astoundingly accurate memory. During the trials, he related a number of very specific conversations which had taken place between the President and other people in the White House. Deane was convinced that he had recounted them accurately. However, later on in the trials, a number of tape-recordings of the same conversations were discovered.
 The results were fascinating. In almost every conversation, John Deane’s recollection of what had actually been said was wrong. Different words were used, topics were mentioned in a different order, and sometimes particularly memorable phrases hadn’t actually been said at all. And yet, even though the details were all wrong, the social meaning of what had gone on was perfectly correct. Deane didn’t remember the details accurately, even though he thought he did, but he did remember what had happened. It was the meaning of the events which he actually remembered, and his knowledge of what it all meant influenced his recall of the details.
 

Nicky Hayes氏の Psychologyという本からの引用ですが、the social meaning of what had gone on was perfectly correct.という部分がよく分かりません。具体的に説明していただけますでしょうか?

Memory is an active mental process rather than a simple tape-recording of what has happened. In many ways, this is quite a hard concept to grasp, because we always feel as though we are remembering exactly what happened. But it’s true, nonetheless.
(中略)
One of the important witnesses in these trials was John Deane, a man who was considered by many to have an astoundingly accurate memory. During the trials, he related a number of very specific conversations which ha...続きを読む

Aベストアンサー

#2にも書きましたが,
“social meaning”を「実質的意味あい」と訳したのは私なりの意訳です。
“social”自体に「実質的」という意味があるわけではなく,
むしろ“meaning”の持つ「趣旨」とか「底意」といった含意を汲んだつもりです。

英語話者の感覚はわかりませんが,
“social”を他の単語で置き換えた場合ニュアンスは変わってくるでしょう。
“social context”が記憶に及ぼす効果がこの文章の主旨だとすれば,
やはり“social”の一語が必要だったのかもしれません。

質問者さんが英語で勉強なさっているのなら
訳語にこだわる必要はないと思います。
もし翻訳が目的であるのなら
正確さを優先して直訳調にするもよし,
日本語としての自然さを重視して意訳するもよし。
より適切な訳語を工夫してみてください。

Q生垣によく使われている木の名前を知りたいです。

生垣によく使われている木の名前を知りたいです。
関東に住み始めた者です。
年明けくらいから、緑ばかりだった葉っぱに、赤色の葉っぱ(? 花ではないような…)が美しくたくさん混じるようになった、2メートルくらい(?)の高さの、上から下まで葉っぱだらけの木。
葉っぱは細長だと思いますが、ベランダ近くに植えてあるので、近寄ってよく見ることができません(覗きと間違われたら困るので。)。

あやふやな情報ですが、なんと言う木か分かる方いらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

セイヨウベニカナメモチ(レッドロビン)ではないでしょうか。本来は関東では栽培に適さないと言われていましたが、最近はレッドロビンの綺麗な赤い生け垣が増えました。
http://kawasakimidori.main.jp/webzukan/reddorobin.html


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