下に長い事現状説明していますが、要はオシロで取り込む波の出発点を操作出来ないかという質問になります。時間スケールを変えると、必ずしも波の頂点が表示されるとは限らないので。
答えをご存知の方はどうかよろしくお願いします。


今、位相差が1度未満の波二つを入れて、有効数字2桁、できれば3桁まで測定したいのですが、悩んでいます。
方法として時間スケールの短い時に波の頂点が現れるようにして、どの横線でもいいから二つの波の一端を合わせます。そしてもう一端がその横線のどこで交わるかを見れば二つの波の位相差がわかります。
例えば、50msという時間スケールで横線50目盛りのうち2目盛り違えば頂点の位相は1目盛り違います。
(ここで1目盛りの違いになる所に気をつけて)
そして500msという時間スケールで1周期が横線20目盛りとすると500msでは1/10目盛りの位相差という事になるので360度で20目盛りだから1.8度の位相差という計算になります。

A 回答 (1件)

トリガーレベルのつまみを回してください。


有効数字3桁は無理だと思います。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2003/10/27 11:35

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QExcel24時間以上表示しているセル対象のパーセント計算方法

セルの書式設定で時間表示を[hh]:mm設定で24時間以上の表示を可能にしています。
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通常「44時間が35時間に対して何パーセントであるのか」という計算の求め方は
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で答えは出せると思います。
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見かけ上44:00と入っていてもそれは44という「数値」ではなく
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見かけ上の結果は523.81%となっているようですが、
実際の結果は5.23%です。

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つまり
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となります。
但しこれはセルの書式が「標準」か「数値」の場合で
セルの書式が「パーセンテージ」の場合は
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http://www.ince-j.or.jp/doc/term-ta.htm
http://www.istec.or.jp/SRL_homepage/super-J.html

参考URL:http://www.ince-j.or.jp/doc/term-ta.htm, http://www.istec.or.jp/SRL_homepage/super-J.html


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