アクセスでカレンダーコントロールを使用し、タイトルのことをしたいと考えています。

カレンダーコントロールをクリックする前にキャレットがあったコントロールにカレンダーコントロールのValueを代入したいと考えています。

複数のテキストボックスなのでそのコントロールの名前を取得しないといけないと思いますが、コードをどう書くのかがわかりません。

可能な限りコードで示して頂けるとわかりやすく助かります。丁寧に教えて頂ける方、よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

まず。

適当な非表示のテキストボックスを一つ作成します。これは、カレンダーコントロールをクリックする直前のコントロール名を記憶させるものなので、グローバルな変数でもOKです。

例えば、値を入力するためのテキストボックスを3つ(それぞれ、TextBox1、TextBox2、TextBox3)と名前保存用のテキストボックス(SaveBox)、

TextBox1、TextBox2、TextBox3それぞれのフォーカス喪失時に次のようなコードを書き、自分の名前を保存します。

Private Sub TextBox1_Exit(Cancel As Integer)
Me("SaveBox") = Me("TextBox1").Name
End Sub

これで、カレンダーをクリックする前に最後にフォーカスのあったコントロール名が分かります。あとは、このコントロールにカレンダーの値を代入すればいいだけです。

Private Sub Calendar0_Click()
Me(Me("SaveBox").Value) = Calendar0.Value
End Sub
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。まだ試していませんがばっちりできそうな気がします。試し後報告いたします。

お礼日時:2003/10/25 14:44

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End Sub

Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
If Target.Address = "$C$4" Then
ActiveSheet.Calendar1.Visible = True
End If
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Aベストアンサー

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http://www.h3.dion.ne.jp/~sakatsu/Excel_Tips06.htm

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や角田氏の
http://www.h3.dion.ne.jp/~sakatsu/Excel_Tips06.htm
でもご本人のものや他の方のアドインを紹介されていますよ。

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一応サンプルを作りました。
やってみて面白かったけど、やはりオリジナルを作ったほうがかなり楽だということを実感しました。

注意:
ここの掲示板は文字がずれるので、図形が壊れます。以下の文章をメモ帳などのテキストエディタにコピって読んでください。

・・・さて本題・・・


※メッセージボックスの構造
┏━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┣━━━━━━━━━━━━━━━━┫
┃                ┃
┃ ┏━┓ ┏━━━━━━━━┓ ┃
┃ ┃I┃ ┃MSG_AREA┃ ┃
┃ ┗━┛ ┗━━━━━━━━┛ ┃
┃                ┃
┃   ┏━━┓  ┏━━┓   ┃
┃   ┃B1┃  ┃B2┃   ┃
┃   ┗━━┛  ┗━━┛   ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━┛
[I]・・・アイコン(クラス名:Static)
[MSG_AREA]・・・メッセージ表示領域(クラス名:Static)
[B1/B2]・・・ボタン(クラス名:Button)
という構造になっています

メッセージボックスは指定のスタイルによりアイコンの有無・ボタンの数が変化します。
また、メッセージ文字数により、メッセージの表示領域が変更され、ダイアログのサイズも算出されます。
しかもこの大きさの計算は、ダイアログオブジェクトが創生される前に行われるため、フォントを指定したあと、独自で再配置をしなければなりません。この計算ロジックは非常にややこしいものです。


※VBのMsgBox関数(またはAPIMassegeBox関数)内部で行われていると思われる手順(フックしてSpyで調べました)
1.MSGの文字数/ボタンの数/アイコンの有無により、ダイアログの大きさの算出・各オブジェクトの配置位置の算出
2.ダイアログ本体を創生
3.ボタンをダイアログ内部に創生(複数のボタンが存在するとき、左側のボタンから創生)
4.アイコンがあるならアイコンを創生
5.メッセージを創生
6.ボタンにフォーカスをセット
7.画面に表示する(サンプルではここで操作しています)
という順序のようです。


サンプルは、画面に表示する直前にフォントを指定しています。上記で述べたとおり、各オブジェクトはすでにできあがってしまっているので、再配置が必要になります。(サンプル内のsetResize関数を作りこんでください)


以下を標準モジュールに貼り付けて、Sub Mainから実行するようにしてください。
[myMsgBox関数]がオリジナルMsgBoxを呼ぶための関数です。



Option Explicit

Public Const WH_CBT = 5

'太文字([400/700]にしているけど、フォントによって違うかも?)
Public Enum MY_BOLD
  MYB_FLASE = 400
  MYB_TRUE = 700
End Enum
'斜体
Public Enum MY_ITALIC
  MYI_FLASE = 0
  MYI_TRUE = 1
End Enum
'下線
Public Enum MY_UNDERLINE
  MYU_FLASE = 0
  MYU_TRUE = 1
End Enum
'取消し線
Public Enum MY_STRINKEOUT
  MYS_FLASE = 0
  MYS_TRUE = 1
End Enum


Public Const HCBT_ACTIVATE = 5 ' ウィンドウがこれからアクティブになる通知メッセージ

Public Const WM_SETFONT = &H30 'フォントを指定
Public Const WM_GETFONT = &H31 'テキストボックス、ラベル等が現在使っているフォントのハンドル

Public Const LF_FACESIZE = &H20
Public Const POINT_PER_INCH = 72
Public Const LOGPIXELSY = 90 '縦方向の1論理インチあたりのピクセル数

Public Const HWND_TOP = 0
Public Const HWND_BOTTOM = 1
Public Const HWND_TOPMOST = (-1)
Public Const HWND_NOTOPMOST = (-2)
Public Const SWP_NOSIZE = &H1&
Public Const SWP_NOMOVE = &H2&
Public Const SWP_NOZORDER = &H4&
Public Const SWP_NOREDRAW = &H8&
Public Const SWP_NOACTIVATE = &H10&
Public Const SWP_FRAMECHANGED = &H20&
Public Const SWP_SHOWWINDOW = &H40&
Public Const SWP_HIDEWINDOW = &H80&
Public Const SWP_NOCOPYBITS = &H100&
Public Const SWP_NOOWNERZORDER = &H200&
Public Const SWP_DRAWFRAME = SWP_FRAMECHANGED
Public Const SWP_NOREPOSITION = SWP_NOOWNERZORDER


Public Type LOGFONT
 lfHeight     As Long 'キャラクタの高さ
 lfWidth      As Long 'キャラクタの幅(0 で標準的プロポーション)
 lfEscapement   As Long '相対的出力角度(単位:1/10度)
 lfOrientation   As Long '回転角度(単位:1/10度)
 lfWeight     As Long 'キャラクタの線幅(FW_BOLD, FW_NORMAL)
 lfItalic     As Byte 'イタリックの時 Chr$(1)、通常 Chr$(0)
 lfUnderline    As Byte 'アンダーライン付きの時 1
 lfStrikeOut    As Byte '横線付きの時 1
 lfCharSet     As Byte 'キャラクタセットの指定
 lfOutPrecision  As Byte '常に OUT_DEFAULT_PRECIS = 0
 lfClipPrecision  As Byte ' 同上
 lfQuality     As Byte 'DEFAULT_QUALITY, DRAFT_QUALITY, PROOF_QUALITY
 lfPitchAndFamily As Byte 'DEFAULT_PITCH,FIXED_PITCH, VAIABLE_PITCH
 lfFaceName    As String * LF_FACESIZE 'タイプフェース名
End Type

Public Declare Function GetDC Lib "user32" (ByVal hWnd As Long) As Long
Public Declare Function SendMessage Lib "user32" Alias "SendMessageA" (ByVal hWnd As Long, ByVal Msg As Long, ByRef wParam As Long, ByRef lParam As Any) As Long
Public Declare Function GetObject Lib "gdi32" Alias "GetObjectA" (ByVal hObject As Long, ByVal nCount As Long, lpObject As Any) As Long
Public Declare Function GetDeviceCaps Lib "gdi32" (ByVal hdc As Long, ByVal nIndex As Long) As Long

Public Declare Function CreateFontIndirect Lib "gdi32" Alias "CreateFontIndirectA" (lpLogFont As LOGFONT) As Long
Public Declare Function SelectObject Lib "gdi32" (ByVal hdc As Long, ByVal hObject As Long) As Long
Public Declare Function DeleteObject Lib "gdi32" (ByVal hObject As Long) As Long
Public Declare Function SetWindowsHookEx Lib "user32.dll" Alias "SetWindowsHookExA" (ByVal idHook As Long, ByVal lpfn As Long, ByVal hMod As Long, ByVal dwThreadId As Long) As Long
Public Declare Function UnhookWindowsHookEx Lib "user32.dll" (ByVal hHook As Long) As Long
Public Declare Function SetWindowPos Lib "user32" (ByVal hWnd As Long, ByVal hWndInsertAfter As Long, ByVal x As Long, ByVal y As Long, ByVal cx As Long, ByVal cy As Long, ByVal uFlags As Long) As Long
Public Declare Function GetClassName Lib "user32" Alias "GetClassNameA" (ByVal hWnd As Long, ByVal lpClassName As String, ByVal nMaxCount As Long) As Long
Public Declare Function FindWindowEx Lib "user32" Alias "FindWindowExA" (ByVal hWnd1 As Long, ByVal hWnd2 As Long, ByVal lpsz1 As String, ByVal lpsz2 As String) As Long


Private mHookProcWnd  As Long 'フックプロセスハンドル
Private mFontHandle   As Long '作成したフォントハンドル

Public Sub Main()
  Call myMsgBox("鈴木 宗○", vbOKCancel Or vbQuestion)
End Sub

'メッセージボックスの初期設定
Public Function myMsgBox( _
        inPrompt As String _
        , Optional inButtons As VbMsgBoxStyle = vbOKOnly _
        , Optional inTitle As String = "vs 辻本 清○" _
        , Optional inHelpFile _
        , Optional inContext _
        ) As VbMsgBoxResult
  'フック
  mHookProcWnd = SetWindowsHookEx(WH_CBT, AddressOf MsgBoxHookProc, App.hInstance, App.ThreadID)
  
  'メッセージボックスを呼ぶ
  myMsgBox = MsgBox(inPrompt, inButtons, inTitle, inHelpFile, inContext)
  
  'メッセージボックスで作成されたフォントを削除する
  Call delFont
End Function

'フック関数
Private Function MsgBoxHookProc _
    (ByVal nCode As Long, _
    ByVal wParam As Long, _
    ByVal lParam As Long) As Long
  
  Static staFlg  As Boolean 'ワーキングフラグ
  
  'システムがウィンドウをアクティブ化しようとしている
  If nCode = HCBT_ACTIVATE Then
    If staFlg Then
      Exit Function
    End If
    staFlg = True
    
    'フォントを設定する
    Call setFont(wParam, 30, MYB_TRUE, MYI_TRUE, MYU_TRUE, MYS_TRUE)
    
    'オブジェクトのリサイズ
    Call setResize(wParam)
    
    Call UnhookWindowsHookEx(mHookProcWnd)
    staFlg = False
  End If
  ' フック関数の継続を中止
  MsgBoxHookProc = False
End Function

Private Sub setFont( _
    inOwnerWnd As Long, _
    Optional ByVal inFontSize As Single = -1, _
    Optional ByVal inBold As MY_BOLD = MYB_FLASE, _
    Optional ByVal inItalic As MY_ITALIC = MYI_FLASE, _
    Optional ByVal inUnderLine As MY_UNDERLINE = MYU_FLASE, _
    Optional ByVal inStrikeOut As MY_STRINKEOUT = MYS_FLASE _
    )

  Dim udtLOGFONT As LOGFONT
  Dim lngDC    As Long
  Dim lngWk    As Long
  Dim lngMsgWnd  As Long 'メッセージボックスのメッセージ部分のハンドル
  
  
  'すでに作成済みのフォントを削除
  Call delFont
  
  'メッセージボックスの中の、メッセージ部分のハンドルを得る
  lngMsgWnd = getWndMsg(inOwnerWnd)
  
  'デバイスコンテキストを得る
  lngDC = GetDC(lngMsgWnd)
  
  '現在のフォントのハンドルを取得
  lngWk = SendMessage(lngMsgWnd, WM_GETFONT, 0, 0&) And &HFFFF&
  
  ' フォント属性を取得
  Call GetObject(lngWk, Len(udtLOGFONT), udtLOGFONT)
  
  '新しい設定を行う
  With udtLOGFONT
    'フォントサイズ/太字/斜体/下線/取消し線
    If inFontSize > 0 Then
      .lfHeight = inFontSize * (GetDeviceCaps(GetDC(inOwnerWnd), LOGPIXELSY) / POINT_PER_INCH) * (udtLOGFONT.lfHeight / Abs(udtLOGFONT.lfHeight))
    End If
    .lfWeight = inBold
    .lfItalic = inItalic
    .lfUnderline = inUnderLine
    .lfStrikeOut = inStrikeOut
  End With
  
  '論理フォントの作成
  mFontHandle = CreateFontIndirect(udtLOGFONT)
  'DCへの関連付け
  Call SelectObject(lngDC, mFontHandle)
  'フォントを指定
  Call SendMessage(ByVal lngMsgWnd, ByVal WM_SETFONT, ByVal mFontHandle, 0&)

End Sub

'フォントオブジェクトの削除
Private Sub delFont()
  If mFontHandle <> 0& Then
    Call DeleteObject(mFontHandle)
    mFontHandle = 0
  End If
End Sub

'メッセージボックスの中の、メッセージ部分のハンドルを得る
Private Function getWndMsg(inWnd As Long) As Long
  Dim lngWnd1 As Long
  Dim lngWnd2 As Long
  
  'メッセージボックスには「Static」クラスを持つオブジェクトが1個か2個ある
  '1個の時は メッセージ
  '2個の時は 最初のStaticはアイコン/次にメッセージ
  
  lngWnd1 = FindWindowEx(inWnd, 0&, "Static" & vbNullChar, vbNullString)
  lngWnd2 = FindWindowEx(inWnd, lngWnd1, "Static" & vbNullChar, vbNullString)
  
  '2個目が存在していたら2個目、そうじゃなけりゃ1個目のハンドルを返す
  getWndMsg = IIf(lngWnd2 <> 0&, lngWnd2, lngWnd1)
End Function

'オブジェクトのリサイズ
'(ここは作りこまないといけない。計算ロジック大変そう・・・・)
Private Function setResize(inWnd As Long)
  Dim lngWidth  As Long
  Dim lngHeight  As Long
  Dim lngWnd1   As Long
  Dim lngWnd2   As Long
  
  '本当はここで再配置ロジックを行う(ボタン/アイコン/メッセージ)の各ハンドルを得て、サイズを変更
  'ここに載っているのは、あくまでサンプルです
  'ボタン数が2個限定ですのでお間違いないように!!!!!!!!!!!!!!
  
  '画面サイズを取得
  lngWidth = (Screen.Width \ Screen.TwipsPerPixelX)
  lngHeight = (Screen.Height \ Screen.TwipsPerPixelY)
  
  'メッセージボックスを座標(0,0)へ表示/メッセージボックスを画面サイズに表示
  Call SetWindowPos(inWnd, 0, 0, 0, lngWidth, lngHeight, _
           SWP_NOZORDER Or SWP_NOACTIVATE)
  
  'メッセージ
  Call SetWindowPos(getWndMsg(inWnd), 0, 0, 0, lngWidth \ 2, lngHeight \ 2, _
           SWP_NOZORDER Or SWP_NOACTIVATE Or SWP_NOMOVE)
          
  'ボタン1(大きさそのまま/配置変更)
  lngWnd1 = FindWindowEx(inWnd, 0&, "Button" & vbNullChar, vbNullString)
  Call SetWindowPos(lngWnd1, 0, 0, lngHeight - 50, 0, 0, _
           SWP_NOZORDER Or SWP_NOACTIVATE Or SWP_NOSIZE)
  
  'ボタン2(大きさ変更/配置変更)
  lngWnd2 = FindWindowEx(inWnd, lngWnd1, "Button" & vbNullChar, vbNullString)
  Call SetWindowPos(lngWnd2, 0, lngWidth - 400, lngHeight - 500, 300, 300, _
           SWP_NOZORDER Or SWP_NOACTIVATE)
End Function

一応サンプルを作りました。
やってみて面白かったけど、やはりオリジナルを作ったほうがかなり楽だということを実感しました。

注意:
ここの掲示板は文字がずれるので、図形が壊れます。以下の文章をメモ帳などのテキストエディタにコピって読んでください。

・・・さて本題・・・


※メッセージボックスの構造
┏━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┣━━━━━━━━━━━━━━━━┫
┃                ┃
┃ ┏━┓ ┏━━━━━━━━┓ ┃
┃ ┃I┃ ┃MSG_AREA┃ ┃
┃ ┗━┛ ┗━━━━━━━━┛ ┃
┃         ...続きを読む

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Aベストアンサー

サイトトップでJavaScriptから新しいウィンドウを開いて、指定のサイズのウィンドウ上で展開する場合のソース例です。

<html>
<head>
<title>Top page</title>
<script type="text/javascript"><!--
function winopen(){
var MainWin=window.open("tester.htm","MyWebSite","width=600, height=400, statusbar=1, location=1, menubar=1, toolbar=1, resizable=0, scrollbars=1");
}
//--></script>
</head>
<body>
<p><a href="呼び出すページのURL" onClick="winopen(); return false;">ENTER</a></p>
</body>
</html>

このようなソースにすると、このページのリンクをクリックした時に、JavaScriptで新しいウィンドウをサイズを指定して開き、そこに次のページを読み込むようになります。
もしJavaScriptが有効ではない環境で閲覧する場合には、新しいウィンドウは生成されず、トップページを表示したウィンドウ上で次のページが表示されるようになります。

ウィンドウサイズは、window.open()の括弧内にある、widthとheightで指定します。 単位はピクセルです。
その他にもいくつか指定を入れてありますが、このスクリプトの部分については、参考URLが詳しいので、そちらを参照してみてください。


ここからはアドバイスですが、可能であれば、やはりウィンドウサイズをリサイズさせなくてもすむデザインにしたほうが無難と思います。
先ほど書いた、フレームを使ってページの表示領域を制限する方法でも、ウィンドウサイズに左右されないデザインに近づけることができると思います。

他に、テーブルで囲んだり、スタイルシートによって表示の横幅を決めてしまえば、内容を表示する領域を固定値として確保できるので、ウィンドウ幅の差によるデザインの崩れを排除できる可能性もあるでしょう。
テーブルの場合は、通常のテーブルで横幅を指定し、その中に内容をすべて入れてしまえばよいだけです。
スタイルシートの場合は、
<div style="margin: auto; width: 600px;"></div>
で全体を囲めば、ウィンドウの横幅が変わっても内容の表示幅は変わらないようにできます。
もし、デザイン上のウィンドウサイズ指定が、ウィンドウの横幅が変わることでレイアウトが崩れることの防止策であるとするなら、これらの方法も対策になると思いますよ。

参考になれば幸いです。

参考URL:http://tohoho.wakusei.ne.jp/js/window.htm#open

サイトトップでJavaScriptから新しいウィンドウを開いて、指定のサイズのウィンドウ上で展開する場合のソース例です。

<html>
<head>
<title>Top page</title>
<script type="text/javascript"><!--
function winopen(){
var MainWin=window.open("tester.htm","MyWebSite","width=600, height=400, statusbar=1, location=1, menubar=1, toolbar=1, resizable=0, scrollbars=1");
}
//--></script>
</head>
<body>
<p><a href="呼び出すページのURL" onClick="winopen(); return false;">ENTER</a...続きを読む


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