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much higher thanとあるときmuchが形容詞higherを修飾してますよね、では、このときの
thanの品詞は何になるんでしょうか?

A 回答 (2件)

thanはあくまでも接続詞ですが、最近は前置詞のようにも使われています。

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この回答へのお礼

いろんな品詞があるとこまりますね

お礼日時:2011/07/23 21:09

普通には接続詞といわれますが、前置詞であったり、関係代名詞であったり、


謎の多い単語です。

くわしくお知りになりたければこちらをご覧ください。
「回答数」のタブを見てもベスト3の多さになっています。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1654320.html

品詞にこだわらなくてもいいです。
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この回答へのお礼

TOEICなどで品詞の分析が必要になったときにいつも混乱してます

お礼日時:2011/07/23 21:09

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QI have never seen a more beautiful lady than she

こんばんは。いつもお世話になっています。

「彼女ほど美しい女性を見たことがない」を英語にすると選択肢の一つとして

I have never seen a more beautiful lady than she.がつくれると習いました。でもSheという主格を使ってしまうと文頭のIと比べてしまうことにはなりませんか?ここはあくまでa more beautiful ladyと比べているわけですから、同じ目的格のherにしなくてはいけないと思うのですが・・。まったくもってわかりせん。どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 比較級で用いられる than は基本的には接続詞と見なされ,
He is taller than I am. であれば,
He is taller than (I am tall) ,
I know him better than her. であれば,
I know him better than (I know her well または she knows him ただし,後者の場合,than は前置詞)
のように,than の後は,比較の基準となる形容詞や副詞を含めて,節ができあがります。
 I have never seen a more beautiful lady than「彼女」の場合,
比較の基準となる beautiful という語を含めようとすると,she is beautiful あるいは,she is a beautiful lady のようにしなければ節はできません。
 上の例では,he is tall と I am tall,I know him well と I know her well のように対等の関係ができますが,この場合,I see a beautiful lady と she is a beautiful lady などでは対等になりません。
 I see 目的語という主構造において,beautiful という基準で比較しようと思えば,
I have never seen a lady who is more beautiful than she is. のように,関係代名詞を介するしかありません。
 I have never seen a lady who runs faster than she does. が正しいと思う理由は puchi555さんと同じです。「速く(走る)」という基準で比較し,I see 目的語の主構造に含ませようとすると関係代名詞を介するしかないのです。
 何度も申し上げて明確にご返答をいただいていないのですが,
I have never seen a more beautiful lady than her. の her は see の目的語となるから,とおっしゃるのであれば,than の後に beautiful という比較の基準の語を含めて解釈できるのか,ということです。できないのであれば,比較の基準となる語を含めて解釈できなければならないということが誤っているということなのでしょうか。
 そして,形容詞の比較級+名詞+than の後に,節構造がくる場合もあります。
 I have never seen a more beautiful lady than he has (seen a beautiful lady). のように,主語を比較する場合
 I am a better tennis player than I used to be (a good tennis player). のように,SVCの形になる場合
He wrote a more interesting novel than he did a play (→he wrote an interesting play). のように,形容詞に修飾される名詞が比較の対象になる場合
です。
 しかし,I have never seen a more beautiful lady than her. はいずれにも該当しません。
 上で申し上げたようにthan she is beautiful や than she is a beautiful girl では I see 目的語とは対等にはなりません。
 動詞の目的語同士の比較というのは,
I know him better than (I know) her. という副詞を比較の基準にするか,
He wrote a more interesting novel than he did a play. のような場合だと思います。
 Noam Chomsky などが論じたのは,
I have never seen a taller man than my mother. は誤りで,
I have never seen a taller man than my father.
I have never seen a man taller than my mother.
I have never seen a man taller than my father. は正しいというものです。
 Chomsky 自身が,この my mother などの格まで説明していたかどうか,わからないのですが,
英語正誤辞典(研究社)には,
I have never seen a taller man than my father (is). と説明されていました。
ただ,文が書かれているのみで,is を補うことができる理由までは説明されていません。
一方,英語構文事典(大修館)には,
John constructed a better theory than GB theory is. や
A taller man than Bill is came to the party. は非文である,と説明されていました。
これらは,句構造的にしか解釈できない,ということだと思います。
 私は,後者の考えに共感をおぼえ,#32のような説明にいたったわけです。
 しかし,#33の方がおっしゃっているように,than を関係代名詞として,she is の後の補語の部分が前に出たと考えれば,a more beautiful lady than she is で納得がいきます。
 what he is やthe sort of person (that) he is などと同じ構造と考えるわけですね。
 こう考えると,当然 is は省略できなくなります。
 どなたかがおっしゃっていたように,まず,先に than を用いた英文を作り,それを後から文法的にどう解釈するか,ということなのでしょうね。補語の部分を前に出した関係代名詞と考えることで,I have never seen a more beautiful lady than she is. は正しくなります。is は省略できません。
 実際には,I have never seen a lady more beautiful than she (is). のように,形容詞を後に置くのがすっきりした言い方だと思います。

 比較級で用いられる than は基本的には接続詞と見なされ,
He is taller than I am. であれば,
He is taller than (I am tall) ,
I know him better than her. であれば,
I know him better than (I know her well または she knows him ただし,後者の場合,than は前置詞)
のように,than の後は,比較の基準となる形容詞や副詞を含めて,節ができあがります。
 I have never seen a more beautiful lady than「彼女」の場合,
比較の基準となる beautiful という語を含めようとすると,she is bea...続きを読む

Q前置詞句は補語になってはならないのでしょうか

私は以前、東大の英文科出身の方から、
「”前置詞+前置詞の目的語”という前置詞句は形容詞句もしくは副詞句として働く。但し、形容詞句となった場合は名詞を修飾する働きはあるが文の要素である補語(c)となることはできない。」
と習いました。
その後、知人から
「 He is in Japan. や He is from Japan.のような文は、前置詞句は補語でも副詞句でもどちらでも解釈できる」
との話を聞きました。
私も人のことは言えないのですが、この知人はTOEICでスコア600も取れないほど英語が出来ないので、どうしても東大の英文科出身の方の言葉が正しいのではないかと考えております。
しかし現在、英語が出来ないなりにその後も長年英語を勉強し続けた結果、知人の言うように前置詞句は補語としても働くと考えたほうが気分的にスッキリすると感じるようなことがかなりあります。とはいえ、私にとっては権威とも思える東大の英文科出身の方の言葉が常に頭をよぎり、前置詞句を補語と解釈するのは誤りであるのではないかと不安になります。
「前置詞句は補語になってはならない」というルールは間違いないのでしょうか。前置詞句が補語になるという説がある場合、可能でしたら権威には権威ということで、前置詞句が補語になる場合のことを説明した本を読めば安心できますので、そのような本をご存知でしたらあわせて教えていただきたいと思います。

私は以前、東大の英文科出身の方から、
「”前置詞+前置詞の目的語”という前置詞句は形容詞句もしくは副詞句として働く。但し、形容詞句となった場合は名詞を修飾する働きはあるが文の要素である補語(c)となることはできない。」
と習いました。
その後、知人から
「 He is in Japan. や He is from Japan.のような文は、前置詞句は補語でも副詞句でもどちらでも解釈できる」
との話を聞きました。
私も人のことは言えないのですが、この知人はTOEICでスコア600も取れないほど英語が出来ないので、...続きを読む

Aベストアンサー

 実は,同じような質問はたびたびあり,私も何度か回答しています。「前置詞 補語」などで,このカテ内で検索すればいくつか見つかると思います。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2041237.html
 ここでも述べていますが,He is in Japan. の場合,He is だけでは文意が通らず,in Japan というのは文に不可欠であり,修飾語というよりも,補語と考えてもいいのではないでしょうか。
 
 ただ,辞書をよく引いている人なら気がつくと思いますが,自動詞のなかには,修飾語が不可欠なものがあり,「不可欠」=補語,とは言い切れないという反論はあると思います。

 形容詞と副詞の線引きは難しく,同形のものもあれば,形容詞 high に対して,副詞 high, highly のように2つの副詞があったりします。
 また,be 動詞の補語になる副詞というのもあるのです。The flowers are out.「花が咲いている」,He is in.「彼は在宅している」,School is over.「学校が終わった」などがそうなのですが,辞書によってはこの out, in, over は形容詞に扱われています。

 「形容詞」「副詞」「補語」の定義や,be 動詞の扱いによって,意見は異なると思います。

 実は,同じような質問はたびたびあり,私も何度か回答しています。「前置詞 補語」などで,このカテ内で検索すればいくつか見つかると思います。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2041237.html
 ここでも述べていますが,He is in Japan. の場合,He is だけでは文意が通らず,in Japan というのは文に不可欠であり,修飾語というよりも,補語と考えてもいいのではないでしょうか。
 
 ただ,辞書をよく引いている人なら気がつくと思いますが,自動詞のなかには,修飾語が不可欠なものがあり,「不可欠」=...続きを読む


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