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ドルのインフレによる減価や、連邦破産法による米国債の部分的デフォルトが懸念され、安全資産の避難先が探される昨今ですが、本当の安全資産はどこなのでしょう。

(1)日本、中国、シンガポールは、国としては盤石でも肝心の米国債を大量に所持しており、微妙なような気がします。
(2)スイスは経済も強く、米国債所持量も少ないですが、すでに史上最高価格です。

そこで思い立ったのがユーロです。
ギリシャ問題で騒いではおりますが、この騒ぎの本質はドルからの逃避で自国通貨が高くなりすぎるのを嫌っているのだと思います。

そこで米国の金融危機のヘッジとしてはユーロが狙い目かなと思ったのですが、ここで問題になるのは、政府が米国債をあまり持っていないのはネット検索でわかるのですが、銀行や生保などの金融機関はどの程度米国債をもっているのでしょう。
また米国債だけでなく米国株や、米国の不動産証券はどの程度もっているのでしょうか。

と、質問を書いて気づきましたがユーロはサブプライムで大打撃を受けたのですよね。
米国が没落すればユーロ圏が持つ米国の金融商品の価格はさらに下がってしまいます。
となるとユーロもアメリカと一蓮托生なので、アジア圏の国債のほうがましなのかもしれません。
このあたりも加えてご存知の方がおりましたら是非ご教授お待ちしております。

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A 回答 (4件)

No.2=No.4です。

たびたび失礼します。


>>このデータが見れません。

もうしわけないです。。マイナーブラウザのOperaでしか確認しないからこういうミスをやらかすのだな…。(泣)

確認したところお使いのブラウザがInternet Exploer7であれば
http://www.treasury.gov/resource-center/data-cha …
上のURLを右クリックして対象を保存。そしてmhtファイルをInternet Exploer7またはexcel2007で開いたところ確認することができました。(たぶんIE8以降でも同じようにすれば確認できるはず・・・)


あと>treasuryは国債、equityは株式、ABSは資産担保証券のことだと思います。間違ってたらすいませんと書きましたが、おそらくあたっていると思います。
appendix_23のタブにはCommon stock(普通株式)、funds(投資信託?)、preffered and others(優先株式+その他)の詳細なデータがありますし、appendix_24のタブにはcorp ABSの更なる詳細なデータとしてMBSとそれ以外に分けたデータもあります。ていうかこんな細かいデータ公開してる米財務省が怖すぎる…。


●あいかわらずの自分の不勉強でもうしわけない…
No.4で米国債がやばくなったらFRBがヤバいだろ…と書きましたが、現在FRBは自分が出した損失を米財務省に付け替えるという裏技ができるらしいです…。。つまり米国債がデフォルトしても損失はFRBには出ないと・・・

FRB、会計方針変更で破綻の可能性が遠のく
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJ …
>FRBは、FRB制度を構成するさまざまな地区連銀による損失を資本に対する損失としてではなく、財務省に対する負債として表示することが可能となる。またその後、FRBのオペレーションから得た将来的な利益を負債と相殺することになる。

ちなみにFRBの声明(英語)はこれ
http://www.federalreserve.gov/releases/h41/20110 …


これだけは言いたいのですが、「通貨の信認」ってなんなんでしょうかねー(棒)。この事例を盾にして日本はFRBとは逆に政府の借金を日銀に付け替えたらいかがでしょうかね(黒)



>>アメリカが持たないということはないですが、今のようなアメリカは持たないという意味です。
これは同感です。。貿易赤字を垂れ流し続けることの限界を示したのが今回の経済危機の本質なのかも・・・。まあ、現状ドルの代替になるような通貨はないのでそういう意味で20~30年は持つという判断ですが。。


>>このときドルが原油の引換券でなければ、決済通貨でなければドルの上昇はあったのだろうか?
ないでしょうねー。。間違いなく下落してたでしょう。(そりゃあ一般的に考えて経済危機が進行してる通貨や国債は持ちたくないです)ある意味ドルが決済通貨、基軸通貨だからこそ今回の危機が複雑になってるし、市況も読みづらいですよねー。



>>広義流動性とインフレ談義もございますのでそちらもよろしければご参加ください。
不勉強・知ったかぶりに拍車がかかりそうなので遠慮します><

質問者さまなら知ってそうなネタなゆえこちらにチラシの裏として書いておきますが、リーマン・ショック以降のアメリカのマネーサプライは本当におもしろすぎますw

M2 Money Stock (M2)←上昇率はほぼ変わらず
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/M2?c …
(出典:セントルイス連邦準備銀行)

St. Louis Adjusted Monetary Base (AMBNS)←リーマンショックを境に2年強で3倍以上に増やしている
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/AMBNS
(同上)

つまり「FRBがじゃぶじゃぶに通貨を刷っていること(マネタリーベースの急上昇)」と「通貨供給量はそんなに増えていない(M2の停滞)」ことが両立してるんですよね。。(おそらく質問者さまがFRBのQE2を原油・食料価格の上昇の原因にしていないのはこれが原因ですよね?)
その理由は別に難しくなくて「民間の信用創造機能がダメになってる」というのが原因でしょうけど。


たぶん賢い人は貨幣乗数と聞けばピンとくるはず…
M1 Money Multiplier (MULT)←2009年以降貨幣乗数がほぼ1以下
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/MULT …

2009年当時の解説していたブログ
http://blog.goo.ne.jp/yamahafx/e/736ede97bc1b523 …


民間銀行が死んでいれば、通貨当局がじゃぶじゃぶにお金を刷ってもデフレが継続するというのが今回のアメリカのケースで明らかになったと…。このケースから私は中央銀行の姿勢(マネタリーベース)よりも全体の通貨供給量(マネーサプライM2とか)の上昇量が物価上昇率に寄与していると考えてます、ていうか当たり前ですね。

この回答への補足

≫マネーサプライとエトセトラ
伝統11影20から去年の時点で伝統13の影16なので、アメリカに信用が持てないことは暴露されてるとはいえ流動性は一応減ってはいるのです。
民間銀行が死ぬというのもありますが、影の銀行システムの解体が遅々として進まぬので民間銀行の出番が少ないということもあるかともいます。

FRBは米国と違う組織なので米国が破たんしてもドルは残るという極論も聞きました。(経済倶楽部)
しかし、これは理屈上のことで米国の後ろ盾がなければ決済通貨としてのドルは持たず、ドルは形だけ残っても勝ちまで保全できるとは限らないような。

≫大忘れ
2か月前ドルを買ってひと月前売ったのですが何で買ったか思い出しました。
ドルキャリートレードです。
世界中の企業がドルで借金して、世界中のファンドがドルで資金調達して世界中に投資する。
この際借りたドルを売って投資先の通貨を購入しているのでこの分ドルは余計に下がっているのでした。
そして、新興国の通貨は保持に規制などあって株を売却した後も通貨として所持するということができにくいので新興国バブルが崩壊すれば自然とドルに帰って行き、そしていったん流れ出したらみんな焦ってドルを買い戻そうとし戻るところまで戻ってしまう。これは通貨先物のポジションにも言えることです。

これが2008年のドル高の原因でした。
あの時点では新興国と先進国という枠組みがあり、かつ新興国通貨は預金で保持しにくい状況でしたのでドルに戻るのは当然でした。
今はアメリカへの信用は失われているものの、新興国通貨は所持しにくい状況ですのでドルで資金調達した分の買い戻しが新興国バブル崩壊と主に起きれば、円キャリーの巻き返しと同じことが起こりかねません。

補足日時:2011/07/27 09:54
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No.2です。

お返事ありがとうございます。URLの記事大変興味深い記事でした。

まあ、私はQE2は少なくともドル安は招いたことは事実だと思ってますので、一概にすべてを賛成する立場ではないのですけどね。ただ、新興国がQE2に対して文句言うのはおかしい、ドルペッグやめて変動相場制にすればいいっておっしゃっている点はものすごく同意しますね。これだけだとネタとしてダメなので、自分なりのネタを貼ります。。


●まずは私が不勉強だということを反省する話
前回回答で>米国株や、米国の不動産証券もこれも不明…とかいってましたが、自分が出したURLに答えがもろくそ載ってましたね・・・orz
下から2番目のURLがそのまま答えです(出典は米財務省のデータです)

いちおう現在の最新データが載っているものを直リンしておきます
http://www.treasury.gov/resource-center/data-cha …

このmhtファイルですが下のappendixっていうタブをクリックすることで更に細分化されたデータを見ることができます。(treasuryは国債、equityは株式、ABSは資産担保証券のことだと思います。間違ってたらすいません)
全体的に見ると、アジア諸国はTreasuryの保有量が多いことがわかります。対してヨーロッパはequityと民間発行のNon-ABSの保有量が特に多いことがわかります。この傾向の違いが今回の米国債務上限問題の影響を考える際に重要なキーの一つになるのかねーと考えています。

※わからない人向けに言えば、アジア諸国は基本は一般的に言うローリスク債券を買っていた。ヨーロッパはハイリスク債券を買っていたってことですよねw



>>またドルの下落から各国が米国債購入を渋るとこのままではアメリカは持ちません。
私は米国債はあと20~30年は持つだろうって考えている人間ですので質問者さまとは意見が違いますねー。まあそんな意見の相違はどうでもいいとして、米国債について考える際に材料になりそうな小ネタは投下しておきます。

●アメリカの債務上限は何度も更新されていたという話。(どうも戦後から50回程度こんな騒ぎがあった模様)
http://grandpalais1975.blog104.fc2.com/blog-entr …

この話を聞くと前回の騒ぎのときはとくに問題にしなかった癖に、今回の債務上限引き上げではなぜか問題にする格付け会社の手のひら返しがひどいね・・・という感想が正直漏れてきます。



●米国債を一番持っている主体は中国ではなくFRBだという話。
今最新データ(2011/7/21)を確認したところFRBは米国債を1兆6,318億ドル保有しています。これは中国の保有量1兆1,598億ドル(2011/5現在)よりもはるかに多いです。米国債が格下げされたら基本はFRB>中国>日本の順で直接的な影響があるかと。

※ちなみに最新データは以下のFRBのサイトから確認しました
http://www.federalreserve.gov/releases/h41/


この話を聞いてFRBがやばいって言う人がいるかもしれんけど、そんなことはないと自分は考えています。それよりも事実上のデフォルトに追い込まれたギリシャ国債を大量に保有しているECBのほうが遥かにやばいでしょw



●そんなこと言っても一時期新規国債の半分以上をFRBが買っていたという事実
http://www5.cao.go.jp/j-j/sekai_chouryuu/sh11-01 …
(例の官僚の作ったやさしい図)
QE2が行われていた間新規国債の半分はFRBが買っていたと…。今は買い増していませんけどね。ただ米国債は実は砂上の楼閣なんじゃね?って思わせるネタ。



●とはいえ今回のアメリカの危機で一番問題になるのは株式?
出口見えない米債務協議、米金融市場は8月の嵐に身構え
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN- …
>スタンダード・チャータードのリポートによると、債務上限が引き上げられず政府機関閉鎖に追い込まれた1995年、景気への懸念から株が下落し、米債利回りは低下した。


実際リーマン・ショックが起こったときも株式の下落は起きたけど、なぜか米国債と米ドルは瞬間的に上がりましたからねー。リーマン・ショックとの違いは当時は民間の破綻だったから国債に買いが集まったけど、今回はその国債が危機にあるわけであって…。正直市況が読みづらいです。。。ただデフォルトしたら株式はほぼ下落するのは間違いないとおもってますので、大量にアメリカの株を持っているヨーロッパやカナダとかに影響が大きく出るかなーと考えてます。

この回答への補足

≫このmhtファイルですが下のappendixっていうタブをクリックすることで更に細分化されたデータを見ることができます。

このデータが見れません。
Table A1. Value of foreign holdings of U.S. securities, by country and type of security, as of June 30, 2010
LT LT LT LT Short-
Countries and Regions (LT and ST) Equity Total Treasury Agency Corp term
ならみれるのですが、これではコメントできないし、興味のあるデータなので入り方を補足ください。

>>またドルの下落から各国が米国債購入を渋るとこのままではアメリカは持ちません。
物質的に事態を整理すると世界中の国が自国民を犠牲にして必要以上のアメリカの浪費を支えている格好になりますので、新興国の実力もプライドも成長するにしたがってこのひずみは是正されざるを得ないかと思います。そうはさせじと世界の政治不安をあおり大国は自らの存在感を維持しようとするのだと思います。
アメリカが持たないということはないですが、今のようなアメリカは持たないという意味です。

≫なぜか米国債と米ドルは瞬間的に上がりましたからねー。
裏付けのないドル資産や株式が吹っ飛んでドル資産が減ったうえに安心できるのがドルと米国債だけになってしまいましたから。そしてドルもマネーサプライ減少。
この状態でドルが上がるのは当然だったかと思います。そしてその後QEでドルと米国債が穴埋めのため増刷され元の価値以下へと転落しました。

しかし、このときドルが原油の引換券でなければ、決済通貨でなければドルの上昇はあったのだろうか?
ドルが原油引き換えで決済通貨であればこそ、いい加減なドル債券や不安定な米国株式を所持していた国家や企業や個人がドルと米国債に走ったのだと思います。

また広義流動性とインフレ談義もございますのでそちらもよろしければご参加ください。

補足日時:2011/07/27 01:03
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本当に市場が読めない、確証がない状態なので回答としては質が低いけど失礼します。




金はインフレヘッジに優れた商品ですので長期ホールドするのであれば問題は少ないとは思いますが、そもそも金自体が投資収益を生む商品ではありませんし、金が史上最高値をつけている現状、急落のリスクは考慮しなければなりません。やっぱりこの世でいう安全資産である金や主要国の国債・もしくは不動産(REIT)などを分散投資しておくのが無難といっちゃあ無難な投資行動なのでしょうかねー。まあ私に言わせれば究極の安全資産といえば水と食料だ、って考えてますけどw

WSJを見ていたらそれなりの記事をいくつか見つけたので貼っつけておきます。

【コラム】金と米国債―この危機的状況における最強のヘッジとは
http://jp.wsj.com/Finance-Markets/node_275672
※この人は金と米国債のロングポジション

米国債が安全でないなら何が安全?―債務危機時代の投資心得
http://jp.wsj.com/Finance-Markets/Foreign-Curren …
※慌てて資産を急に動かすなってことですかねぇ。新興国の投資にかんしても疑問符をつけてます

【コラム】金の上昇はほぼ終了?-市場の熱狂は最高潮
http://jp.wsj.com/Finance-Markets/node_276335
※金に対する不安感はやっぱりある模様




私より質問者さまのほうが詳しい予感がして不勉強がバレる可能性はあるけど各種データ材料は置いておきます。

●政府や銀行などの米国債保有状況は現状わかりません。ただ・・・以下のサイトから2011/5現在日本全体として9124億ドル保有していることが確認できるだけです。そして現状少しずつ買いましている感じ。
http://www.treasury.gov/resource-center/data-cha …

政府の外貨準備に関しては保有証券のうち6割~7割程度が国債であると推測されます(外国為替資金特別会計財務書類を見ていると)もちろん国債のすべてが米国債で運用されているわけではなく分散投資を進めているものと考えています。最近の話題で買い増していると話題になったのはEFSF債だったかな。

http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96 …
>これまで外貨準備を使って約26億ユーロ(3000億円程度)のEFSF債を購入しており、今後も引き続き発行額の2割前後を購入する考えを示した発言だ



●米国株や、米国の不動産証券もこれも不明…。現状持っているデータは日本はどうもエージェンシー債をほぼホールド。中国は売ってるってことだけですかねー。


いちおう一次ソースは以下のURLのデータ
http://www.treasury.gov/resource-center/data-cha …

日本の官僚の作った優しい図はこれ(少し古いデータ)
http://www5.cao.go.jp/j-j/sekai_chouryuu/sa10-02 …
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この回答へのお礼

宝の山をいただきました。
特に
【コラム】金と米国債―この危機的状況における最強のヘッジとは
はすごいですね。
情報の出所も信頼が置けますし、この記事には背景の重厚さが伺われます。
この背景の重厚さを私は大いに買います。
ただし、米国債はさすがに部分的デフォルトの可能性があります。
現状の貿易赤字が続き、またドルの下落から各国が米国債購入を渋るとこのままではアメリカは持ちません。
米国債の金利凍結の変わりにドルが安定するという結果になるかもしれません。
が、ドル価格は相当下落していますがこれでもアメリカの貿易赤字は改善する兆しなくやはりアメリカの先行きは不安です。このドル安をきっかけにして貿易赤字が解決すればいいのですが、ドルで何でも買える現状ではそれも難しいのかもしれません。
今はトルコとユーロを研究中です。


以下あまりに見事な風説の打破。
市場に流布する“経済学的ウソ” 食料・商品価格高騰はカネ余りか?
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20 …

お礼日時:2011/07/24 18:21

質問の意図は資産を増やすことではなく保全することと理解しましたが、それであれば話は簡単です。



金地金にするしかありません。

金が史上最高値水準であるためやりづらいですが、あれは投機的要因などと理論的にありえないことがいわれていますが、実際は、実態経済と貨幣経済の乖離が極限になっているのでああなっていると考えています。リーマンショックはまだ終わっていないのです。というより、あれは序章でこれからが本番です^^

簡単にいえば、金があれほど高くなっているというのは、金が高くなったんではなく世界中の貨幣(=世界中の国家の信用通貨)がぼろくそに安くなってるということです。全部ダメなときはどこの通貨や国債に逃げても同じことです。

この回答への補足

リーマンショックで金が大暴落しているのでリーマンショックがまだ終わっていないなら金は危険なように思えます。

金が高いのは通貨というより通貨+準通貨である債権の流通量があまりに多くなっているからで、
通貨と債権がクラッシュして量が減れば金価格が下がるのは自明です。
金のメリットは決してクラッシュしないということですが、クラッシュの後生き残る通貨と準通貨に対して減価するのは必然かとおもいます。

通貨は全部がダメなわけではないと思います。貿易赤字国の数だけ貿易黒字国があり、貿易黒字国の国債は金利うんぬん以前に国内消化されてしまっています。
中国の国債なんかはなんと中国の政策金利以下でしか買えません。

補足日時:2011/07/24 07:50
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