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玉川大学のAO入試を利用したいんですが、
個別面談を受けた方がいいと聞きました。
個別面談はどの様な形式でどの様な質問をされるんですか?  

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A 回答 (1件)

去年まで家族に大学受験生がいましたので,玉川大学はじめ,いくつかの大学を見学しました.



「個別面談」というのは,大学で行われる,AO入試希望者対象に行われる面談の事ですよね?

他の大学ではAO入試の予備面談と言われている面談と同一のものとして回答します.

受けた方がイイ,ではなく,事前に受けないとほぼAO入試の受験資格がありません.
また,面談を受けたからと言って必ず受験しなければいけない,ということもありません.

実際に受けたのは他の大学のAO入試の予備面談でしたが,
先生2人に対し,生徒1人の形式で圧迫面談だったそうです.
わざと意地悪な質問をされ,何とか回答しても意地悪な返しをされたと言っていました.

以下質問内容

ボランティア活動はしているか
どんな団体で何処が主催していて,自分は具体的にどんな貢献をしたか
成績が悪い科目があるが,なぜ悪いのか
入学後のビジョン
将来どんな仕事に就きたいか など

こちらが事前に想定していた,学校及び学科の志望動機などは一切聞かれませんでしたね.

とは言っても,学校によって方針が違いますので,志望動機もきちんと言えた方が良いです.

この予備面談で,入試に必要な課題や書類などの一覧が渡されます.
ボランティアの活動証明が必要な場合は発行までに時間がかかりますから,
早めに準備した方が賢明です.

願書などと一緒に課題を提出し,本番は面接だけでした.
予備面談の圧迫感が嘘のような簡単な面接だったと言っていました.

参考までにどうぞ.
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Q玉川大学か横浜国大か?

娘が大学を迷っています。玉川大学か横浜国大か?どちらが小学校教員になるにはよいのでしょうか?ずばり、玉川大学か横浜国大の学生の方に、大学を選んだ決め手を教えてほしいです。お金のことではなく、大学の学習内容についての面から、現在の大学に入ってよかったこと等…よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

現在玉川大学に通っているものです。教育学部ではないですが・・・。教育学部は玉川の中では、偏差値も高く、知名度もあります。しかし、全員が全員教員の道を進むわけではないみたいです。聞いた話によると、ほとんど企業へ就職してしまう生徒が多いとか。自分がもし学力が十分にあるなら横国を迷わず選びます。玉川は、本当に向き、不向きがあります。高校の延長のようなところがありますし、講義以外でも拘束が激しいです。周りも、玉川に入って正解だったという人もいますし、自分のように後悔している人もたくさんいます。もちろん、楽しいこともたくさんありましたし、講義もまじめに出席しましたが、親に高い授業料を出してもらった割りにはプラスなことは少なかったです。就職活動でも玉川ということで、プラスになることはなかったですし・・・。小学校教員の道を目指されているなら、玉川は合っているかもしれません。しかし横国に行ける力があるなら、小学校教員目指すにしても、企業に就職するにしても、プラスになることはいうまでもないと思います。

Q高校と大学の勉強の違いって、何ですか?

タイトル通りです。
高校と大学とでは、どのように勉強が異なりますか?
お手数ですが、ご意見。ご回答お願いします。

Aベストアンサー

> 高校と大学とでは、どのように勉強が異なりますか?

高校は生徒がわかるように説明してくれるし、
わからなければ補習とかがあるけど、

大学は学生がわかる、わからないに関係なく
勝手に講義が進んでいく。ある意味、大人の「自主」授業。
講義の内容も先生が好きな分野や得意な分野。
歴史でも、原始時代から現在史までやってくれるわけじゃなく、
中世の遣唐使のことだけ話して1年終わる先生もいる。

大学のセンセイはある意味、オタクっぽい人が多い
先生というより、「マニア」といったほうが正しい。

そして難関は大学4年、卒業研究
研究課題は指導教官から与えられる場合が多いけど、
答えを出すのは自分。どこにも解答は載っていない。
卒業研究がなかなか進まないと、指導教官からプレッシャかかるし、
研究室の発表で先輩方(院生や研究員、助教の人たち)から絞られる。
先輩方から絞られたとき、大学1,2年で遊んで暮らしたことを初めて
後悔するってわけ。

高校時代の参考書は大学でたいして役にたたないね(大学の勉強が高度で
高校程度の本では、歯が立たない)

ま、期待してて。来年から大学生活なんでしょう?

> 高校と大学とでは、どのように勉強が異なりますか?

高校は生徒がわかるように説明してくれるし、
わからなければ補習とかがあるけど、

大学は学生がわかる、わからないに関係なく
勝手に講義が進んでいく。ある意味、大人の「自主」授業。
講義の内容も先生が好きな分野や得意な分野。
歴史でも、原始時代から現在史までやってくれるわけじゃなく、
中世の遣唐使のことだけ話して1年終わる先生もいる。

大学のセンセイはある意味、オタクっぽい人が多い
先生というより、「マニア」といったほうが正しい。

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Q武蔵野大学や國學院が評判悪いのはなぜ?

教育学志望です。
教えてgooや知恵袋などを見ていると、両校とも大東亜帝国以下だとかいろいろ言われていました。

でも武蔵野大学なんかは入試倍率を見るとものすごく倍率が高いです。

偏差値も、MARCHと日東駒専の間くらいに位置しています。

どういうことでしょうか??

Aベストアンサー

元塾講師です。

 大学の評判と基準偏差値の間に差がある場合には以下のことが考えられます。
1、競合校と日程が重なる、またはずれている
2、合格者が極めて少ない
3、入試問題が受験生の能力に見合っていない
4、他大学にその学部がないために集中する

1、中学受験などでは多く見受けられることですが、競合校と入試日程が重なる場合は、受験生が分散し両校の合格者偏差値が下がる傾向にあります。また、今まで同じだった学校のどちらかが日程をずれして両方上がることがあります。大学の入試偏差値は大抵、「その偏差値で合格確率50~60%」というもので(模試のC判定あたりです)、その基準が下がるだけです。

2、女子アナなどの超高倍率の試験では、「どうすれば合格する」という基準は作れません。大学入試でも合格者1人の試験の場合はその年のトップだけが合格することになり、「合格偏差値=合格した1人の偏差値」となり、これは毎年変わってしまいます。これは極端な例ですが、そこまで合格者人数がでない大学では多少影響があります。もっとも最近は、(定員割れしそうな大学はよくすることですが)推薦入試でかなりの定員を埋めて一般試験の募集数をかなり少なくして入試偏差値を高めに操作(?)している大学も少なくありません。
 その証拠に、武蔵野大では入学定員の半数近くが推薦等の一般試験を経ないで入学していますが、日大では内部進学を含めてもそこまでではありません。企業などがその大学の学生の質を判断するのはあくまで「その大学に入学・卒業した全学生(の平均)」であり、一般試験を受験した以外の能力も含めています。早慶や国公立などの難関大学では「一般入試では測れない能力の持ち主」を推薦入試などで選抜しますが、日本のほとんどの大学の推薦入試は「定員の穴埋め・他に逃げられないように青田買い」であり、推薦入試の入学者は能力的には一般試験よりかなり低いと見積もられています(そのため企業では、一般試験かの質問をそれとなくしたり、筆記試験でふるい落とします、その影響か最近は大学入学後に基礎学力養成講座をしている大学もあります、それならそいつらを入学させなければいいだけですが、それでは定員割れしてしまうのでできません。そうした講座を持つ大学はまともな人間を入学させていないことになります)。
 つまり、「推薦入試の多用で一般入試の偏差値よりかなり低能力の学生が多く存在する=世間とのギャプが生まれる」ことになります。

3、入試というのはその受験生(もしくは合格相当の学力をもった人間)の能力に見合ったもの出ないと選抜ができません。小学生にセンター試験をやらせて、今までの試験と同じような成績順にはならず、ほとんど運に左右されます。また、逆に東大生に小学校の単純な計算問題をやらせても、そこで計られる能力は「ケアレスミスの少なさ」だけであり、学力の判定はできません。
 このように受験生の能力に見合わない試験の場合、合格者偏差値は高めに出やすいです。というのも、先に挙げたように「合格率50%」のところを偏差値にしていおり、ある程度の倍率になると、(試験が難しすぎる場合には)ほとんどの人は全問題を正解せず、それでは合格しません。そうなるとその問題の中に「ある程度知っていて解けた人達」の層にまで行かないと50%にならず、異様に高い偏差値になります(先に挙げた小学生にセンター試験を課して合格する人は「飛び級予備軍」であり、そうした人を選抜する目的としては正しいものになります)。ただ、この場合、偏差値30の人からも運で合格している人も誕生し、それが30~70までひとりずつ存在し71のところで半数以上だから「偏差値71」ということになりますが、合格者の平均偏差値は50いかない場合も考えられます。むやみに偏差値を高く算出したい場合にできるテクニックですが、ある程度優秀な受験生を取りこぼす可能性が高く、「学生の質なんか下から気にしていなくて世間体だけが欲しい」大学にはうってつけです。

4、医学部や教育学部等に見られます。
 慶應の医学部は私立最難関で慶應の理工学部等よりも偏差値が高いのは納得できます。そこを基準として他の私立大学は「慶應の医学部は偏差値70で、うちは慶應の次に難しいら69」というように算出されちるとしか思えないような数値が出ています。実際早慶の理工学部より高めの偏差値が出ている大学がありますが、早慶の合格者が不合格になるような問題とは思えません。日大や帝京等は同じ大学に違う学部もあるのでそことの比較で算出するのが妥当なはずです。
 教育学部も、私立では早稲田の教育がトップにあり、マーチには青学や立教に資格が取れる学部がある程度であり教育学部はありません。日東駒専でも充実しているとは言えない状況なので上の大学の偏差値に引っ張られて偏差値が上昇しやすいです。早稲田の教育で、絶対に浪人したくない人が桜美林等を受験することがありますが、これが法学部などでは考えられません。ただ、(言い方は悪いですが)自身の受験勉強をまともにしてこなかった人が優秀な生徒を前に教育出来るものでしょうか?賢い子供は「この人頭の回転遅いな」というのは分かりますし、実際私はそう感じた先生はいました。そうした状況で教壇た立ち続けるのは相当なストレスですし、相当な鈍感人間にしか無理です。

 
特に2、と3、を組み合わせれば入試偏差値(倍率)と学生の質に大きな差を生じさせることができます。しかも「実際は大したことないのに入試偏差値だけが高くなる」という悪質なものです。ただ、人気企業などはその辺も十分わかっているので、同じような偏差値の大学と比べると就職実績でおとる場合も多いですし、教員採用試験などの実績も違ってきます。
 また、以前より安定志向の若者が増えたことから医療系・教員・公務員志望の人が増えて、教育学部志望の倍率は上がっています。ただ、優秀な受験生が流入しているよりも、「短期的にしかものを考えられない人」が教育や医療系に集まっているだけであり、合格偏差値上昇には無影響で、倍率だけが上がる現象に貢献しています。 

 武蔵野大学に関しては、確かに倍率は高めですが、難易度としてはそこまでではありません。入試というのは(受験生にとっては)「合格最低点を1点でも越えればいい」わけであり、その点数だけを意識すればいいはずです。東大の倍率より高いからといって東大の方が合格しやすいわけではりませんから…。もっとも、学力が足らず運で合格しようとする人間にとっては運は非常に重要な要素になりあます。
ご参考までに。

元塾講師です。

 大学の評判と基準偏差値の間に差がある場合には以下のことが考えられます。
1、競合校と日程が重なる、またはずれている
2、合格者が極めて少ない
3、入試問題が受験生の能力に見合っていない
4、他大学にその学部がないために集中する

1、中学受験などでは多く見受けられることですが、競合校と入試日程が重なる場合は、受験生が分散し両校の合格者偏差値が下がる傾向にあります。また、今まで同じだった学校のどちらかが日程をずれして両方上がることがあります。大学の入試偏...続きを読む


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