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あいおい生命保険の低解約型積立利率変動型終身保険で
医療保険特約付で見積もってもらいました。

保険料払込期間:60歳迄
月額保険料:16,242円
入院給付金日額:5,000円
1入院限度日数:120日
通算日数:730日
手術給付金:病気入院日額の4・20・10倍
死亡保険金(主契約):300万円
総払込保険料:331.4万円
61歳時解約返戻金:356.6万円
81歳時解約返戻金:383.4万円 最高額
99歳時解約返戻金:356.1万円

総支払額に比べて解約返戻金の方がが多く
損しない保険として魅力を感じますが、
医療特約は一生続けたいと思うので
死ぬまで持ち続けるつもりです。

死亡保険金は300万円のままなのでしょうか。
それとも解約返戻金と同額が死亡保険金になるの
でしょうか?

ソニー生命はこの金額が高いほうと同額に
なりますよね。
同額であれば家族に残る事にはなりますが
損しない保険になりますよね。

あとわかれば、他の保険会社で同じ様な(実質無料の)
ものはありますか。

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A 回答 (7件)

生命保険専門のFPです。



死亡保障に、利率変動型の低解約払戻金型終身保険を使うことには
問題ないと思います。
しかし、それに、特約として医療特約を付加するならば、
話は別です。
つまり、お勧めしません。反対です。

質問者様ご自身が……
「医療特約は一生続けたいと思うので死ぬまで持ち続けるつもりです」
と、おっしゃっています。
ならば、解約をしないと言うことです。
つまり、この保険の利率変動が有効に働いて、
解約払戻金も増え、死亡保険金額も増えたとしても、
死ぬまで使えない、死ぬまで役に立たないということです。
500万円になったとしても、自由に使えないお金ならば
何の意味があるのでしょうか?
お金は、使ってこそ、意味があるのです。

保険を考えるときの基本は、何の為に、どんな保障が必要か
ということを考えることです。
なので、死亡保障と医療保障は、目的の異なる保障なので、
将来、それぞれのニーズが変わり、見直しが必要になるかも知れませんが、
同じ契約にしていると、見直しの自由が利きません。
つまり、目的の異なる保障は、別々の保険にしておくというのが、
基本なのです。

逆に言えば、保険会社にとっては、一本の保険にまとめておけば、
見直しが効きにくく、解約防止になるというメリットがあります。
また、見直しをする場合でも、転換などで、自社の保険を継続して
もらえやすい、というメリットもあるのです。

今回の大震災のように、災害は、いつやってくるかわかりません。
そのとき、このような保険は、解約払戻金が生活の建て直しに
使えるのです。
しかし、医療特約と一体となっていると、解約することができず、
目の前に人参がぶら下がっているに、ただ、眺めるしかない
という状態になってしまいます。
または、医療特約を捨てるしかありません。
しかし、このとき、何かの病気があり、医療特約を解約したくないと
なれば、話は元に戻り、やはり、解約できないことになります。

保険は、リスクを保障する商品です。
なのに、リスクが現実のものとなったとき、それに対応できないなら、
何の為の保険なのでしょうか?

アドバイス
死亡保障は、低解約払戻金型で良いですが、
医療保障は、別の保険にしましょう。

ご参考に……
低解約払戻金型の死亡保険は、他社にもあります。
独自の特徴を持っているものもあります。

医療保険は、解約払戻金のないタイプが主流になっています。

ご質問の「死亡保険の金額」ですが、
ご質問の保険が、「プレミアW」ならば、解約払戻金に応じて
保険金額が増加します。
ご参考に……
http://www.ioi-life.co.jp/kojin/shushin_p/index. …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

質問した保険は「プレミアムW」です。
ご紹介頂いたHPから疾病入院特約の所を確認しましたら、
●特約保険期間中に、被保険者が亡くなられた場合は、特約は消滅し、死亡給付金、返戻金等はありません。
とありましたが、ご回答のように「解約返戻金額に応じて保険金額が増額する」ところは、
どこかに記述がありますか?

アドバイスについては了承いたしました。医療保険について解約返戻金のないものもありますが、もし医療保険をまったく使わずに死亡してしまった場合、掛捨てになってしまうので、自分の払い込んだ保険料以上は返って来るものはないかという観点で探しています。

疾病入院特約の保険部分も解約返戻金このような比率でたまっていく形式のものは、
保険ショップで紹介されたものではこれだけでした。

お礼日時:2011/07/24 16:08

主契約の死亡保険金300万に医療特約の解約返戻金を加算して支払う場合がほとんどです。


証券記載の解約返戻金例表には主契約と特約の合計額が記載されている場合がほとんどです(所謂設計書も同様)。
必要なら特約単独の解約返戻金見積書を取りましょう。

この回答への補足

あいおい生命に電話して確認したところ、死亡時には死亡保険金(つまり300万円)しか出ないとの回答を得ました。皆さまいろいろとご意見いただきましてありがとうございました。
死亡時にも解約返戻金分出れば、魅力的な保険だと思いましたが・・・

補足日時:2011/08/01 22:13
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
早速特約単独お解約返戻金見積書を取って確認いたします。

お礼日時:2011/07/28 23:17

医療特約については、おっしゃるとおり、


死亡したら、それまで、です。
解約払戻金はないので、解約払戻金ゼロと同じことになります。

>100万円以上の金額を支払い、もし何も使わなくて死んでしまったら、
保険会社に得をさせてしまっただけ、の気がするため、自分あるいは
家族が得をしたと思える終身医療保険はないかと思って
探している次第です。

ご希望の保険に最も近いのは、先にご紹介した「健康ノススメ」です。
ただし、保険料は、通常の医療保険の3倍以上です。
現状では、ご希望に合致する保険は、「ない」と思いますよ。
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>「解約返戻金額に応じて保険金額が増額する」


ところは、どこかに記述がありますか?

http://www.ioi-life.co.jp/kojin/shushin_p/tokuch …
表をご覧になってください。

>もし医療保険をまったく使わずに死亡してしまった場合、掛捨
てになってしまうので、自分の払い込んだ保険料以上は
返って来るものはないかという観点で探しています。

そのような保険を探しておられるならば……
http://www.aigedison.co.jp/service/products/hbfi …
が、あります。

私は、保険はコストだと思っています。
例えば、自動車保険や火災保険などの損害保険の多くは
解約払戻金がありません。
それどころか、保険以外の商品では、解約払戻金はありません。
例えば、NTTなどの電話に契約すると、料金はかかりますが、
契約に対する解約払戻金などありません。
多くの人は、電話を使っているのだから、料金を払うのは
当たり前だと思っています。
でも、保険ではそう思わないのは、なぜなのでしょうか?

ガードマンを雇ったとします。
一ヵ月後、何事も起きなかったので、解約します。
そのとき、何もなかったので、料金は払わない……と、言いますか?
保険は、このガードマンと同じようなものです。
目に見えませんが、保障を買っているのです。
保障に対して、コストを払うのは、当然のことなのです。
それなのに、「損」だと思うのは、なぜなのでしょうか?

こんなことは、多くあります。
例えば、健康保険は、かなりの高額を払っていますが、
健康な人にとっては、「損」だということになるのでしょうか?
国の制度で決まっているから、仕方なく払っている?

色々な考え方があり、どれが正解ということはありません。
それぞれの価値観によって、答えが違ってきますから。
単に、収支の問題ならば、死ぬときに精算しなければ、
答えはわかりません。

でも、色々考える事は重要です。
色々な角度から検討を加える事は重要です。

ご参考になれば、幸いです。
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この回答へのお礼

度々のご回答ありがとうございます。

>「解約返戻金額に応じて保険金額が増額する」
ところは、どこかに記述がありますか?
に対して、
http://www.ioi-life.co.jp/kojin/shushin_p/tokuch
表をご覧になってください。
ということでしたが、今回私の質問させていただいたのは
積立利率が上がった分の増加保険金額というわけではなく、
入院保険部分にも発生する解約返戻金が死亡時にも払われるか、
ということを聞いています。ご指摘の該当部分にその回答になる部分があることがわかりませんでした。
読解力が甘いのであれば指摘下さい。

また、ご推薦頂いた「健康のススメ」は確認してみましたが、払い込んでいる期間に死亡してしまうと、死亡保険金が少ないため、払込終了まで生きている自身があるならば、得な商品だと思いました。

コストに対する考え方は、確かにその考え方もあるかもしれません。入院日額5千円(120日)の掛捨て医療保険に入ったとして100万円以上の金額を支払い、もし何も使わなくて死んでしまったら、保険会社に得をさせてしまっただけ、の気がするため、自分あるいは家族が得をしたと思える終身医療保険はないかと思って探している次第です。

お礼日時:2011/07/26 23:06

素人の爺です。


自分が納得していれば問題ないですよ。
他人や専門家(FP)の言うことはあてになりません。

他人(私)が勝手に考えてみますネ(気に入らなければ無視してください)
多分ご相談者は43歳くらいですかね。
毎月約16000円×17年間支払うのですね。
終身保険に医療保険を+したような保険でしょうね。
問題点を考えてみます。
(1)単純な終身保険とした場合(保険料は)割高となります。
(2)終身保険は本来解約しないことを前提に平均寿命まで生きた場合支払い金額(支払った保険料)が約3%~4%で増えていくことを前提に設計されています(数年前までは一部の保険ではまだありました)
最近では利率が低く終身保険のパワーが落ちていますがそれでも普通1.5%位のパワーはあるはずですが、この保険にはお金の(あくまで死亡保険金)増えるパワーはありません。…医療保険の部分がパワーを落としているのでしょう。終身保険は解約すると本来は意味がありませんが。
(3)今はデフレですが、日本は世界一の借金大国「インフレ」も頭の中に入れておきましょう。
まだ当分(20年程度?)大丈夫(デフレ)でしょうが、今後いつ長期金利が高騰するか分かりません。
長期金利が5%~8%になればあなたの保険は「ボロ保険」になります。さっさと解約して「郵便局」にでも預けましょう。この保険は実質無配当保険+医療保険でインフレには弱いです。通常の医療保険は「掛け捨て」で逃げられませんが、この保険は逃げれます。
(4)医療保険が必要な場合、多くの場合65歳以降です。
(5)私も解約前提で同じような保険(保険内容は同じではない、会社は違う、金額は最低額)に入っていますが、インフレが来たら解約しますね。
・・・・なお終身保険300万はそのままです。81歳で解約すれば383万ですが、交通事故で81歳入院せず死亡すれば300万です?。(確信がないので担当者に確認してみてください)
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死亡時に受け取る金額が解約返戻金の金額を下回ることはありません。

ただし、死亡保険金はあくまでも300万円で、それを上回る部分は責任準備金相当額などという名目で支払われます。

この保険の医療保障部分に着目すると、保険料払い込み期間(60歳まで)よりも保険期間(終身)の方が長いですから、保険会社は、あなたが60歳までに払い込む保険料のうち相当の部分を、60歳以降の保障のために積み立て、運用します。このお金は、あなたが保険を解約した時に払い戻されますが(解約返戻金)、あなたが死んだ時にも同じ様に払い戻される訳です。

実質無料と言う表現を使われていますが、これはあまり正しくない理解かも知れません。同じ1円でも、今の1円と、10年後の1円と、50年後の1円とでは価値が異なるからです。例えば、今100万円払い込んで10年後に101万円返ってくる保険(あるいは金融商品)を買ったとすれば、10年分の利息-1万円だけ損をする、というのが正しい理解です。

このような仕組み(経済の仕組み)のため、とりわけ保険期間よりも保険料払い込み期間が短い保険においては、払い込んだ保険料の総額を上回る金額の解約返戻金がもらえるようなケースはよくあります。一般に、払い込み期間が短いほど、解約返戻金の増え方が早くなります。

この性質を突き詰めた保険が一時払終身医療保険です。アイエヌジー生命のスマートビジョン・ロールアップという商品の場合、契約から10年目には解約返戻金が払い込み保険料と同額となり、その後さらに増えて行きます。また、死亡保険金は、契約から10年以内の死亡であっても、一時払い保険料相当額が支払われます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

死亡時に、解約返戻金の「死亡保障の保険金を上回る部分」は、「保険金」とはいわずに「責任準備金相当額」といって支払われるのですね。保険ショップの方からはこの辺の説明がなかったので再確認してみます。

払込保険料の将来価値の考え方についてはわかりました。決して得をしているわけではないのですね。

お礼日時:2011/07/24 16:19

保険ていうのは、何処の保険会社でも同じものを作ることが出来ます



ただし、その会社特有のサービスがある場合、それを付けると差がでます

金額が高い方と同額というのは、そういう特約とかなのでは?

保険は書いてあることが全てです、死亡保険金が300万としか書かれてなければ

300万以外は出ません、高い方の金額が出ると何処かに書いてあれば

高い方が出ます、後は保険会社に払ってもらう方法ですよね

全部自分で手続きして払ってもらうのか

力の有る手馴れた代理店に手続きしてもらうのか。
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生命保険解約しました。
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Aベストアンサー

こんばんわ。ご無沙汰です、やはり解約されたんですね。

知り合いに朝○生命出身の代理店経営者がいてるのですが、以前その人が言ってた事は 各種請求に対して事務方が規定通りの日数で処理しない(出来ない)ような事を言ってました。部内的にも結構大変(むちゃくちゃ)らしいです。

おそらく担当者が一週間ぐらいと言ったのは取り扱い規定上は間違いないと思います。担当者に言っても結局はらちがあかないので、一週間(5営業日)が経過したらお客様相談窓口に『どうなってるの?』と問いただしましょう。今風評を最も恐れていますので強い口調で申し立てればすぐに振り込まれるみたいです。

Q予定利率と解約返戻金について

先日も質問させていただいたのですが、わからないことが多く再度質問させてください。
生命保険の予定利率なのですが、いろいろ読んだりして予定利率が高いほど保険料の割引率が大きい(保険料が安くなる)、ということはなんとなくわかったのですが、解約返戻金の額にも関係あるのでしょうか?例えば同じ条件の保険でも予定利率の高い方が解約返戻金の額も高くなるとか…。
もう一つ、定期保険特約付終身保険の定期保険特約部分を解約した場合、保険証券に書いてある解約返戻金額表の額は変わってくるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

panda502さん

●>予定利率が高いほど保険料の割引率が大きい(保険料が安くなる)・・・

panda502さんがご理解のとおりです。
終身保険(30歳加入、60歳払込満了、保険金額1000万円)の例でお示ししてみます。(以下にお示しする金額は"大まかな"金額です。)

(1)予定利率がおよそ5%の頃
→ 月額保険料1万円、30年間総額保険料360万円。60歳時解約返戻金360万円

(2)予定利率がおよそ2%(未満)の頃(現在)
→ 月額保険料2万円、30年間総額保険料720万円、60歳時解約返戻金720万円

●>例えば同じ条件の保険でも予定利率の高い方が解約返戻金の額も高くなるとか…。

おっしゃるとおりのようです。
運用実績によって利率が変動する「積立利率変動型終身保険」で確認するとそのことが確認できそうです。
例として、ソニー生命の積立利率変動型終身保険
http://www.sonylife.co.jp/insurance/whole/files/OA31.pdf

この例ですと、35歳、男、60歳払込満了、保険金額1000万円、(利率最低保障2.0%)
月額保険料23000円、25年間総額保険料700万円
(本保険が、"大まかな"保険料を示した、上記保険料例(2)よりも割安かどうかは不明です。念のため。)

保険期間中、ずっと利率2.0%だった場合
→60歳時解約返戻金700万円(25年間総額保険料700万円)

保険期間中、ずっと利率4.0%だった場合
→60歳時解約返戻金1000万円(25年間総額保険料700万円)
 (60歳時の保険金額も1000万円から1400万円に増加するようです。)

●>定期保険特約付終身保険の定期保険特約部分を解約した場合、保険証券に書いてある解約返戻金額表の額は変わってくるのでしょうか?

定期保険特約付き終身保険(例)
30歳加入、60歳払込満了、定期保険特約は15年毎更新、
終身保険・保険金額200万円、定期保険特約・保険金額2300万円

No.1の方がご回答のように、定期保険特約部分を解約しても、解約返戻金額に大きな変動は無いと思います。(保険営業員にご確認を。)
特に、上記例ですと、45歳更新時に定期保険部分を解約した場合(定期保険特約部分を更新しなかった場合)には、解約返戻金額に変更はないでしょう。

ちなみに、
(保険営業員に確認する必要がありますが、)上記例の場合、例えば44歳時(更新時期以外の時)に、定期保険特約を解約しようとする場合、終身保険と定期保険を合わせて所定の金額(例えば、1000万円(終身保険200万円、定期保険特約800万円))未満には減額出来ない可能性があります。

更新時期(上記例では45歳時)であれば、定期保険特約を更新しないことにより、保障額を終身保険部分の200万円まで減額することができる可能性があります。

但し、保険会社によって、保険契約を維持するための最低保障金額が決められているようです。もし、その金額が200万円であれば、それ未満には減額できないでしょう。

また、終身保険・保険金額が200万円で、最低200万円以上の保障を確保しないと保険契約が維持できない場合には、
この終身保険では「払い済み保険」にはできないのではないでしょうか。
ご存知のとおり、「払い済み保険」は、その時点で貯まっている解約返戻金相当額を原資に、終身保険を買うものです。
払込期間中に「払い済み保険」にしようとするときには、多くの場合、
保険金額は、元の終身保険よりも小さくなってしまうでしょうから。

panda502さん

●>予定利率が高いほど保険料の割引率が大きい(保険料が安くなる)・・・

panda502さんがご理解のとおりです。
終身保険(30歳加入、60歳払込満了、保険金額1000万円)の例でお示ししてみます。(以下にお示しする金額は"大まかな"金額です。)

(1)予定利率がおよそ5%の頃
→ 月額保険料1万円、30年間総額保険料360万円。60歳時解約返戻金360万円

(2)予定利率がおよそ2%(未満)の頃(現在)
→ 月額保険料2万円、30年間総額保険料720万円、60歳時解約返戻金720万円

●>例えば同...続きを読む


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