オシロスコープをPCで制御するのに、BMCでADボードにつないで、GP-IBインターフェイスでRS-232Cを使いたいと思います。
そこで岩崎通信機のSS-5712 と 菊水電子のMODEL5520がRS-232Cで制御できるかご存知の方いませんか?
企業のカタログ(HP)に載っていなくて・・・

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A 回答 (1件)

>GP-IBインターフェイスでRS-232Cを使いたいと思います。



意味が良くわかりません。両方ともI/Fですけど・・。
SS-5712中古で5万円程度ですから、ほとんど無理な世界ではないかと思います。
中古のカローラで空まで飛びたいと言うところでは無いでしょうか。 
菊水電子のMODEL5520は私、知らないのですが、見てI/Fが無いのならほぼ絶望です。

>BMCでADボードにつないで

ここはなんだか勉強不足で不明です、補足をお願いします。
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この回答へのお礼

ご忠告ありがとうございました。確かに、デジタルオシロで20万以上かかることを5万の代物(中古だから5千円くらい?10年物)でやれるわけがありません。

サンプルプログラム見つかって解決しました。

お礼日時:2003/10/29 17:45

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Qオシロスコープのアナログとデジタルの違いについて?

オシロスコープには、アナログオシロスコープとデジタルオシロスコープの2種類あるようですがどのように使い分ければよいのでしょうか?

Aベストアンサー

デジタイジングオシロスコープはトリガポイントよりも過去の波形を見ることができる。

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(つまりベテランと初心者の技量の差が出なくなった)

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デジタルオシロは サンプリング パー セック
つまり1秒間に取れるサンプリングの数(連続波形と単発波形では値が異なる)で決まる

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デジタルオシロは、デジタル

デジタルオシロは外部からGPIBやRS-232Cで自由にコントロール出来る。メジャメント機能が使える。自動計測には不可欠

操作手順を記憶させ、繰り返し実行することができる。

Qアンフェノール(セントロニクス)フル50ピン→GP-IB(セントロニクス24ピン)の変換

大学で化学を専攻しているものです。

爆発現象をデジタルオシロスコープでモニタリングし、
そのデータをPCに転送したいと考えています。
そこでオシロ(Hewlett-Packard製)の端子である

「アンフェノール(セントロニクス)フルピッチ50ピン」
から
「GP-IB(アンフェノール24ピン)」

という端子に変換したのちに、データをPCに転送したいのですが、
ネット上で検索をかけてもなかなか変換コネクタを見つけられません。
具体的なメーカーや商品名など教えて頂けるとありがたいです。

当方、電子機器には疎いので、知っていらっしゃる方いましたら
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

no.1 です。

> 型番はHP 54616Bで、取説によれば
> HP-IBインターフェース(HP54650A)を追加するようにとあったので、

HP-IB (= GP-IB) インターフェースを使って取り込むなら、ですね。
当然通信相手であるPCにその IF が備えられていること前提です。

> それに準ずるものが質問で書いた「変換コネクタ」であると
> 思っていたのですが、

「準ずるもの」とは「HP54650A 互換品」という事ですか?
「変換コネクタ」という語から
・オシロ本体のコネクタの信号形態は既にわかっている
・「コネクタ形状を変換するだけ」でいい
と解釈しましたが違うようですね。

オシロ本体の信号は多分HP独自仕様であり、
他社製の「HP54650A互換品」は作られてないと思います。
販売数の期待ができず儲からないしリスクが高いからです。

> 画像のユニット自体を「GP-IBインタフェースユニット」と
> 付け替えればいいのでしょうか?

えっと。確認ですが画像のコネクタは HP54650A のものですか?
HP54650A は既にお持ちなんですか? でももうお持ちなら質問と合いませんね...
それと、私が書いた「GP-IBインタフェースユニット」とは、その HP54650A を指します。
紛らわしくてすみません。

ソフト作成の経験はありませんが...
GP-IB は計測機器の制御には定番かと思いますが、既存ソフトを使うなどせず
自分で作るとなると大変だとも聞きます、
場合によっては RS232 インターフェースの方が扱いやすいかもしれません。
オシロの詳細はわかりませんが、HP54650A 同様の RS232 用も存在するかと思います。

蛇足ですが。
・PC-9801 のプリンタ用コネクタはアンフェノール36pinで、
 50pin は外付けFDD(フロッピーディスクドライブ)用です。
・また、50pin は SCSI にも使われた事もあります。
・ノートPCのような小型機には pin数が異なるハーフピッチが使われたりもしました。
・「セントロニクス」とは元々は社名ですが、プリンタインターフェース規格の
 代名詞のように使われているので、
 単にコネクタ形状を指して「セントロニクス」と言うとほぼ確実に誤解されます。
・一般にセントロというと、アンフェノール36pinコネクタを使用し、データ8本は出力のみです。
 今のWindowsPC は D-Sub25pin ですが、始まりは(30年位前?)IBM-PC の都合です。
 尚、20年位前から仕様拡張されデータの双方向使用も可能になっています。
 ECP 、 EPP とかいう名称です。(詳しくなくてすみません)
 BIOSセットアップメニューで設定するようになっていたりします。
・PC-9801 のプリンタインターフェースが双方向可能か、は知らないです。

・「アンフェノール」も社名ですが、このタイプのコネクタの代名詞のように使われています。

・オシロ本体の拡張用コネクタは、高い確率で HP社独自仕様です。
 HP-IB(GP-IB)などのIFに変換するユニットを何種類か備え、
 交換使用できるように考慮されています。
・公的な汎用的な仕様でユーザに解放しているなら取説に明記されているはずです。
・このタイプのコネクタは信頼性が高いのか結構使われてる(た)ようです、
 形が同じだからといって「接続して使えるとは限らない」のでご注意ください。

no.1 です。

> 型番はHP 54616Bで、取説によれば
> HP-IBインターフェース(HP54650A)を追加するようにとあったので、

HP-IB (= GP-IB) インターフェースを使って取り込むなら、ですね。
当然通信相手であるPCにその IF が備えられていること前提です。

> それに準ずるものが質問で書いた「変換コネクタ」であると
> 思っていたのですが、

「準ずるもの」とは「HP54650A 互換品」という事ですか?
「変換コネクタ」という語から
・オシロ本体のコネクタの信号形態は既にわかっている
・「...続きを読む

Qオシロスコープについて

こちらにノカテゴリでいいのかわからなかったのですが
現在仕事で、オシロスコープを勉強しております。
会社の人が言うには、オシロスコープをきちんと使えるようになっていれば
これからの仕事先も、困らないと言われたのですが本当でしょうか?
それと、オシロスコープについて色々覚えたり操作したりするのに困らないくらいになるには
結構時間がかかるのでしょうか?
自分で勉強するのにいい本やインターネットでの情報があったら教えてください
オシロスコープについて知っている方お願いします

Aベストアンサー

確かに、オシロスコープの使用方法を知っているのは限られてますよね。

オシロスコープには画面や切り分けスイッチが数多くあり、どれが何の役目かを知るまでは苦労すると思いますが、

それさえわかれば、あとは有効につかえます。機械組み立て時や、故障した時など自分で機械などの基板上にて電流の波形を確認しながらできますので、好きな人はとことんはまります。

実際、これが出来ることを面接の際に言っておけば、転職試験に有利になる職種も多いと思います。

下記に参考になるURLのせておきます。

参考URL:http://www.cqpub.co.jp/column/books/2001a/11891osiro/default.htm

Q制御工学において、閉ループ制御系と開ループ制御系はどういう意味でしょう

制御工学において、閉ループ制御系と開ループ制御系はどういう意味でしょうか!?
教科書を見ても、説明が少なすぎて意味がわかりません。。。

Aベストアンサー

あなたが制御工学専攻なのか、一般人なのかで説明が変わってきます。


閉ループ制御系:
(負帰還制御系のこと)
出力の一部を入力側に帰還させて(通常、負帰還、Negative Feedback)構成される制御系のこと。
例)自動温度コントロール空調機
温度を一定に保つため、センサーで検出した室温を設定した温度より高くなりすぎたら、冷房し、設定温度より低くなりすぎたら暖房するようにして室温をコントロールする空調機の制御系。

これに対して
開ループ制御系:
(負帰還を使わない制御系)
出力を帰還させること無く、期待する出力を予測してして得るように入力を制御する制御系のこと。
例)航空機の国際航路での自動操縦などは設定した高度や速度の計画にそって、そのとおりに機体を制御して飛んでくれる。

例)開ループ暖房装置:
センサーで設定室温より高くなたら、ヒーターの電源OFF,設定温度より低くなったらヒーターの電源をONにするような一方方向の制御系。
例)自動車の速度制御:アクセルを適切に踏みこんで一定速度で走る制御系。経験と勘があればこのようなコントロールで充分かも。
自動車に閉ループ系制御系を導入したら、ダイヤルで60km/hのメモリに設定したら、制御系が勝手にアクセルとブレーキを適当に使って一定速度で走ってくれるかも。でもとっさの事態に対応できないかも。。。

あなたが制御工学専攻なのか、一般人なのかで説明が変わってきます。


閉ループ制御系:
(負帰還制御系のこと)
出力の一部を入力側に帰還させて(通常、負帰還、Negative Feedback)構成される制御系のこと。
例)自動温度コントロール空調機
温度を一定に保つため、センサーで検出した室温を設定した温度より高くなりすぎたら、冷房し、設定温度より低くなりすぎたら暖房するようにして室温をコントロールする空調機の制御系。

これに対して
開ループ制御系:
(負帰還を使わない制御系)
出力を...続きを読む

Q負荷電圧と回復電圧をオシロスコープで測定できますか?

車のバッテリーなんですが、負荷電圧と回復電圧を測定することでバッテリーの寿命を予測できるとありました。
バッテリーアナライザは安くないし、理屈をみるとオシロスコープでも測定できそうな気がします。
来週オシロスコープが到着するのですが、測定可能でしょうか?

オシロスコープをバッテリーにつないだまま、エンジンをかけて、最低電圧(負荷電圧)と一定の電圧に回復(回復電圧)した電圧で良いのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
基本的な理屈は、ご質問者さんが書かれているとおりではあるのですが、アナライザーでは同時にバッテリーの内部抵抗の測定や回復に要する時間などのデータも取り込んでバッテリーの現状や寿命の予測をしています。
オシロでも直流の電圧測定は可能ですが、画面では横一直線の棒線が0.5秒ごとに上下する様子を観測できるだけになるのではないでしょうか。(普通のオシロでの掃引時間は最大でも0.5秒程度だったはずです)
電圧の変化を観測するだけであれば、ごく一般的なアナログ(指針式)のサーキットテスターで電圧(指針)変化を見るのと同じことになりますので、そちらのほうが簡単ではないでしょうかね。

QGP-IBのケーブルの作り方(作った事ある人お願いします)

MICRO SCIENCE Tokyo Japan製
製品名 K57365-150 ケーブルアッセンブリ
ピンの数 36本  アース 19ピン~34ピン

についてなのですが、19ピン~34ピンのアースをケーブルの外枠(シャーシ?)に落とすべきなのかどうか悩んでいます。質問の意味がこれで分かり辛いなら追加で補足致しますのでどなたか製作経験のある方
教えて下さい。

Aベストアンサー

特に落とさなくても動作しますし問題ないかと思います。

Q白色雑音をオシロスコープで観測しているのですが・・・。

大学の卒業論文で、白色雑音をオシロスコープで観測する作業を
行っているところなのですが、波形のどの部分に白色雑音が出ているか
いまいちよく分からないので困っています。

それと、今使っているオシロスコープが「スペクトラムアナライザ」という
ものなのですが、普通使われるオシロスコープと、どのように違うものなので
しょうか?また、今回の白色雑音とどのような関係があるのですか?

もし知っていることがあれば何でも結構なので、ぜひ教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

白色雑音と言うのは周波数の全域にわたって、全ての周波数の波が同じ程度の強さで確率的に発生すると言うものです。

まず、「オシロスコープ」と「スペクトラムアナライザ」は形は似ていても全く違うものです。

「オシロスコープ」は波形を見るものであり、「スペクトラムアナライザ」は波形を「フーリエ展開」した分布を見ています。

オシロスコープ・・横軸:時間・・・縦軸:波の強さ
スペアナ・・・・・横軸:周波数・・縦軸:周波数ごとの波の強さ

参考URLにでている白色雑音のスペクトラムを見れば、これに似た波形が「スペアナ」に出ればそれが、白色雑音ということになると思います。

参考URL:http://eieweb.yz.yamagata-u.ac.jp/~kkondo/infocomm-ohp/lec3/lec3.files/v3_document.htm

QmacでRS-232Cシリアル通信

macでシリアル通信をしたくRS-232CのUSB-シリアル変換ケーブルを差したのですが、全く反応がありません。/devを見てもそれらしきデバイスが無いですし、dmesgを実行してもLinuxと何やら表記が違いよく分からない…
何かドライバを入れなければならないのでしょうか。

Aベストアンサー

MAC用のドライバが必要です。
例えば、このような例が有ります。
http://kanemune.eplang.jp/diary/2011-07-25-1.html

どのドライバが対応するかは、シリアル変換ケーブルとOSのバージョンによります。
「シリアル変換ケーブル MAC用ドライバ」で検索してください。

Qオシロスコープについて

 オシロスコープについて、教えてください。  難しい専門的な用語はわかりませんので、よろしくお願いします  。超音波の発信源を突き止めたいのですが、 コンクリートの壁がある場合、 オシロスコープでも確認できますでしょうか?  又、 発信源を探す方法に何か簡単な方法はありませんでしょうか?

Aベストアンサー

使えなくなったチャッカマンを分解します
中に圧電素子があるのでその線をオシロスコープの入力につなぎます
圧電素子をコンクリートの壁に当ててオシロスコープを調整します
壁に超音波振動があれば何らかの波形が見られる
はずです

オシロスコープにつないだままで圧電素子を叩かないでください
圧電素子の代わりにクリスタルレシーバーのロッシェル塩やレコードプレイヤーのカートリッジをつないでも検出できます
というかこちらのほうが感度はいいです

QSS-FM方式の占有周波数帯幅について

詳しい方どうか教えてください。
第一種陸上特殊無線技師の勉強中にSS-FM方式というのが出てきました。
そこで占有周波数帯幅というのがあるのですが、その式が
Fb = 2(Lc × Fdo + Fm)
Fb:占有周波数帯幅
Lc:最大負荷係数
Fdo:試験音による周波数偏移量
Fm:最高変調周波数

となっています。
この式の意味がよく理解できないのです。
恥ずかしながら各指数の意味も良く分かりません。
どうか詳しく教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

FMの必要周波数対幅B(上の式はFd)

変調指数mf
mfが1以下ならB=2fp
fp変調信号

通常FMはmfが1以上(1は含まない)ならB=2(fp+1)

B=2(fp+1)=2(Δf+fp)

ここで(最後)
SS-FM
Fb = 2(Lc × Fdo + Fm)

Δf=Lc × Fdo
Fm=fp
となるので単なるFMの式と同じですが・・

SS-FMの周波数構築構造が判らないとなぜ
Δf=Lc × Fdo
Fm=fp
になるかが判らない・・・
周波数分割多重(FDM)別名を最初にSSB変調してその後にFM変調します


仮に電話回線を3回線纏めて送ります
送る為にこれを回線に1Ch、2Ch、3Chと名前をつけます

(実際のFDMの構成はもっと複雑です)
電話回線を周波数帯域を0~4khzとします
これをDSBにすると周波数が帯域が倍になるのでSSB変調掛けます
そうすると
1ch目は0~4khz
2Ch目は4~8Khz
3ch目は8~12Khz
これを1つにすると
0~12KhzのSSB変調されたfpの元ができます
これを信号元をFM変調掛けます

Δf=Lc × Fdo
この3回線の時は
Δf=3回戦 × 4khz=12Kzh

これで
Lc:最大負荷係数
Fdo:試験音による周波数偏移量
は判ると思います

Lc:最大負荷係数 て変な名称ですね
  束ねる回線数って表示した方が良いかも
 違和感ある名称・・・・ですね
(なんか判り憎い名称ですは、こんな名称は気にしない方がいいかも) 

Fdo:試験音による周波数偏移量
 電話回線のの最大周波数は4kz
ですから各電話回線あたりの周波数偏移は4kz

今回の変調信号はΔf=Lc × Fdo なので
最大は12Khzとなる


ところが実際のFDMでは・・・
1ch目は12~20khz
2Ch目は20~24Khz
3ch目は24~28Khz
これを1つにすると
12~28KhzのSSB変調されたfpの元ができちゃんですね

そこでFm:最高変調周波数
こんな時は28Khzになるんですね
(実際の設備では周波数が低すぎるとフイルターで回線の分離ができないので下の方が使えません)

それでFm:最高変調周波数で表現してますね





余分な話ですが
実際の電話の回線は0.3~3.4Khz
これにダイヤル信号を載せる為に4Khzをダイヤルパルスに合わせて断続さします
FDM(SS-FM)通常1回線は4KHzで実施の音声はフィルターとかで分離される余分を退けると0.3~3.4Khz
いまどきこんな伝送装置はNTTなどでは10年前に無くってます
ほんの一部にまだ使っている所がありますね
新幹線とかでのこっている程度


不明点があれはコメントに書いて下さい

第一種陸上特殊無線技師にまだこんな問題でるのかな・・・
昔は特殊無線技師(多重)だったもんね

FMの必要周波数対幅B(上の式はFd)

変調指数mf
mfが1以下ならB=2fp
fp変調信号

通常FMはmfが1以上(1は含まない)ならB=2(fp+1)

B=2(fp+1)=2(Δf+fp)

ここで(最後)
SS-FM
Fb = 2(Lc × Fdo + Fm)

Δf=Lc × Fdo
Fm=fp
となるので単なるFMの式と同じですが・・

SS-FMの周波数構築構造が判らないとなぜ
Δf=Lc × Fdo
Fm=fp
になるかが判らない・・・
周波数分割多重(FDM)別名を最初にSSB変調してその後にFM変調します


仮に電話...続きを読む


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