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日、中、韓の三国の中で、日本は最低ですが、原因を教えてください。

「各国学力比較」
http://ja.wikipedia.org/wiki/PISA

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A 回答 (12件中1~10件)

週休2日と言う教師と言う大人と言う、都合で犠牲になった子供達ですよ。



教師が週休2日の休みが欲しいから、学習時間を削減。

皆、平等、でも社会では平等では無い。

競う事こそが、一番の学力UPであると思います、悔しい気持ちが本来以上の力になると思う。

家庭に帰れば、過保護ではなく、スーパー過保護ですからね。

親が親なら子も子と言う事だ、一部の悪い教師の御蔭で、教師としての絶対の地位の崩壊、学校は教える側と教えられる側があり、教える側=教えられる側ではいけない。
結局、まともな親は早い家庭で私立学校に入学ですね。

私も子供にも尼崎はワーストワンですよ、教師が授業をボイコットして自習時間の多い事、こんな公立中学になんていれられないですよ、児童数人の授業サボリはわかります、教師の授業ボイコットは許せんね。
もう学校は教育の場では無いような気もします、勝ち負けの無い運動会の何が面白いですかね。

【2番じゃ駄目なんです】【全員1番でも駄目なんです】
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/07/27 12:30

中国、韓国は発展途上国です。

それが第一の原因です。日本も1960年~1990年は発展途上国並みの努力で世界経済に追いつけ追い越せと頑張っていたので、子供たちの学力もレベルが高かったのです。経済大国になって学校で「ゆとり教育」という馬鹿げた教育がされた所為で日本の子供達の学力は中国、韓国に追い越されてしまったのです。学力低下の原因の二番目は「ゆとり教育」にあります。
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AKB48のようなくだらない幼稚なものに、


いれあげているからです。
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こんなに単純且つ簡単な原因は他にありません。




全ては日教組の描いた子供を駄目にする

「ゆとり教育」が原因です。

左翼が考える事は、全て一見おかしく思えない

方法で反日的な政策を取る事です。

「ゆとり」と言って反対する人はあまりいません。

「選択制」だからと言われると、夫婦別姓は

そんなに問題は無いと思ってしまいます。

「町の憲法」と言われると自治基本条例は

素晴らしい条例だと思ってしまいます。

このようにあらゆる場面で「騙しのテクニック」を

使うのが左翼の常套手段です。


話を戻しますと、「自社さ政権」以前にはこのような

ゆとりとか、かけっこは全員平等で1位なんて

考えはありませんでしたから、能力のある生徒は

其れなりに頑張れば、努力の程度に応じて

結果が出ました。

生徒は今のようではやる気も起こらないでしょう。


社会党の中に入り込んだ日教組の主張を

自民党が受け入れ、その結果が日中韓で

最低な生徒を作り上げて来たのです。

日教組がやっている事は、自分の国を愛せない

生徒を作るだけでは無く、能力も発揮出来ない

システムで最終的には国家の破壊を狙っているのです。
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勉強をしなくてもなんとかなる状況が長く続いているから、というのが一因にあるでしょう。



お隣の韓国や中国の都市部なんかは、
「勉強すればするだけ、将来が約束される!」という状況ですからね。
親も熱心。子どももやる気満々。

ところが日本はといえば・・・
勉強すれば将来が約束される、と感じているのは
親も勉強してきているかつ生活に困らないくらいの家庭の子くらいでしょう。

今は、どちらか一方であることも増えているでしょうからね。
仮に、有名な私立学校に入れて有名な予備校にいれたとて
勉強する意欲がもてなかったら成績はあがりません。
だましだまし、教師や講師の先生が意欲を高めるよう声かけをしても
自発的に学習するようにはならないでしょう。最初だけでしょうね。

アメリカやヨーロッパでも同じような状況なのではないでしょうか?
勉強するのは一部の子。他の子は「一生派遣でいいよ」というような感じ。
それでは学力低下(国民のテストの点の平均の低下)は仕方がないでしょう。

もし、以前のように学力を上げたい(PISAの学力テストの点をあげたい)というのなら
衣食住に少し困るくらいの国力に下げて、「勉強して出世して毎日天ぷら食べるぞ!」という
意気込みをもつのが一番確実でしょうね。
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「テストのための勉強」というのをやめたからでしょう。

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教育のやり方が古いのではないでしょうか。



紙とペンと黒板による教育がほとんどである日本。ところが世界的には、もっと物や電子データなどハイテクなものがどんどん使われています。いわば、日本の今の教育スタイルは旧式です。いまこそ、教育のやり方そのものを変える必要があると思います。

大人サイドの古く保守的な考え(教育は教師と生徒が紙とペンと黒板で行うものだという固定観念)が日本の学力を下げているのだと思います。もっと、教科書の電子化や電子黒板の導入及び教育全体の電子化をするべきです。紙とペンと黒板の教育にはウンザリです。やる気を起こさせてくれません。ヤル気を出させる工夫が必要です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/07/27 12:30

中国とは比較できません。


そもそも中国は言語が多数あるため、国として参加できません。
だから、上海や香港といった都市だけの参加になっています。
例えば青海省あたりの農村が参加すれば最下位でしょう。

日本の教育関係者がフィンランドに調査に行ったところ、現地の人から逆に質問されました。
「日本ほどの大国でランキングに入っている国は他にない。いったいどんな教育をしているのか。」
小国や都市だけなら教育水準が高いのは当たり前です。
1億以上の人口の国で日本ほど水準が高いのは奇跡的であるというのです。

OECDの調査を世界はそういうように理解しています。
中国は将来的にも調査に参加することはないでしょうし、韓国が日本を超えたと思っているならそれでいいじゃないですか。
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この回答へのお礼

お礼日時:2011/07/27 12:30

競争力が無くなったからでしょう。


この頃は、なんでも平等で成績も全員「優」が付けられます。
こんな状況で勉強なんてするわけ無いでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/07/27 12:29

ゆとり教育という名の学習量の削減が主たる原因でしょう。


30年前の半分の量ですし、円周率=3でしたから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/07/27 12:29

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