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初歩的な質問で申し訳ありません。


手形と小切手の違いについて詳しく教えていただけないでしょうか。

お願いします。

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A 回答 (4件)

手形は 約束手形 です 何年何月何日 ○○様に XX銀行 △△支店で支払います。



 よって相手の名前も記入します。

 期日前に持っていけばその期日の翌日(相手の銀行での決済日なので)午後にはあなたの口座に入っています。

期日の後に持っていくと一応無効(紙切れ)となります。

たとえば今日半年後の約束手形を貰ったとします 現金化されるのは半年後なのでそれまで資金に困ります

金額があえば手形の裏に次の方に渡す名前等かくらんがありますこれに渡す方のXX商店等記入して渡せば仕入先に支払ったことになります。

ただし発行人が不当たり倒産した場合支払い責任は裏書人になります。

すぐに現金がほしい場合には銀行で割引いて(割引)貰います(この手形を担保に融資を受ける

ただしやみ金だけはやめましょう せっかく仕事をして稼いだのにもっとお金をとられてしまいます。


小切手は 小切手に書いてあると思いますが この金額を持参人に支払います。ゆえに小切手を発行してある銀行の支店に持参すれば誰でも現金化することが出来ます。

無くした場合現金と一緒なので 即現金を下ろしたい場合以外は 銀行渡りのゴム印を押します

これにより必ず銀行経由で現金化するので盗難にあっても間に合います。

また会社によっては事故防止のため新しい小切手帳にすでに銀行渡りのゴム印を全部押している会社もあります

その場合即現金化したい場合にはその会社の印を裏に押してもらいます(裏判)それによりその銀行で即現金化できます。


お金が無く支払日に先の日付けで発行する場合があります(先付け小切手)がその日付前に銀行に行った場合前記ののごとく

持参人に払うので発行人が困ることがあります(場合によっては不当たり>倒産に至る)

また手形と違い期日後に持っていっても現金化できます

先ほどの銀行渡りのゴム印の変わりに斜めの線二本を引く場合があります これも横線といって同じ役目をします。
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この回答へのお礼

どうもご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2011/07/27 10:15

>小切手とは


 多額で大量の現金の移動は労力を要し、盗難の危険が伴います。
そこで額面を入れた「小切手」を現金の代わりとする仕組です。
小切手を作成して使用する際には、その金額に見合うだけの資金
を銀行においておかねばなりません。

>手形とは

 手形は小切手と違い、作成した時点で金額に見合った資金がなくとも、
手形を振り出す会社等の信用力で支払いを先に延ばすことができる点が特徴です。
先の特定日の支払いを約束とし、現実の出金を先に延ばす手段となります。
よって手形には代金の支払いと信用取引という二つの機能があることになります。
 また、手形は定めた期限(支払期日)には必ず支払わなければなりません。
もし期日に資金を用意できなかった場合(不渡り)は、その社会的な信用を
失うことになります。そして6ヶ月以内に2回不渡りを出した場合、
銀行との取引が出来なくなり(銀行取引停止処分)事実上の倒産となります。

☆コピペです。
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この回答へのお礼

どうもご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2011/07/25 18:56

一番わかりやすいのは・・・



小切手:指定銀行に行けば即現金になる。

約束手形:指定日付以降に指定銀行に行けば現金化できる。
     受け取っても直ぐに現金化できない。
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この回答へのお礼

どうもご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2011/07/25 18:21

手形は将来の指定した期日に支払う と言う証書


小切手は本日支払う と言う証書

どちらも指定した銀行の指定支店で、規定の口座から支払われます

この違いをきちんと理解するには経理・金融の勉強が必要です
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この回答へのお礼

どうもご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2011/07/25 18:19

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