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以下の問題について質問させていただきます。
If it had not been for that team of consultants, our company ( ) in the red this year.
A. has been
B. would have been
C. was
D. would be

文法書には、If節が過去の事実に反する仮定、主節が(過去の事実ではなく)現在の事実の反対の場合、仮定法過去完了の例外で主節は「過去形助動詞+原形」を使うと書いてあります。

それを踏まえ、コンサルタントチームがいたの(If節)は過去の事、赤字にならない(主節)のは現在の事と考え、仮定法過去完了の例外と考えてDのwould beを選びましたが、正解はBのwould have beenでした。

何故、If節で過去の事実に反する仮定、主節で(過去の事実ではなく)現在の事実の反対を言っているのに、Bが正解になるのかがわかりません。
仮定法過去完了の例外が適用されない理由をご教示いただけたら幸いです。

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A 回答 (1件)

this yearがTOEICの引っ掛け用語です。



今年の決算報告が既に出ているので、主節は過去です。
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この回答へのお礼

TOEICの引っ掛け問題だと理解できました。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/30 16:13

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