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高校3年です。

児童虐待に関する仕事をしたくて
上智大学の総合人間学部社会福祉学科を第一志望にしているのですが
公募推薦も受けようか迷っています。

もともとは一般をうけるつもりで勉強もしている最中です。
去年まで二次試験があったので小論文の対策も多少してきています。

福祉、特に児童虐待に対する思いや自分の考えを持っているので
この思いを見てもらえるなら全力を尽くします。
ただ上智なだけに留学やボランティアなどを経験している人とそのような経験のない
思いだけの人だったら前者のほうを取るのが普通ですか?
それとも推薦志望書や課題のレポート次第で合格できるものなのでしょうか。

実際思いがあって行動に移したひとは絶対いるだろうと親に言われて
言い返せないところもあります。
現実的に考えると勉強に専念して一般にしぼったほうがいいのでしょうか。

また推薦の準備というのは時間がかかるイメージなので
二兎追うものは一兎も得ず状態になる可能性もあるのでしょうか


動くなら早く始めなくてはと思います。
児童虐待への思いや自分なりの考えが強いのが唯一の勝負どころです。
意見を聞かせてください。

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A 回答 (1件)

「気持ちがあるなら行動に出るだろう」というその「行動力」と、その結果であり証明でもある「実績」を求めているのが公募推薦の類でしょう。



気持ちだけで行動が伴っていなければダメだと要項に記載はないけれど、「非常に弱い」のは事実でしょう。よほど立派な論文が書ければ、まだいいのでしょうが、上智のその学部が欲しいのは「学者のタマゴ」ではなさそうです。

私なら、実績がなければ一般に専念します。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
自分でも考えていたのですが回答者さんの言うとおりです。
行動してなかったことを悔いても遅いので
勉強に専念して合格できるようがんばります。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/07/26 19:48

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Q上智大学の自己推薦について

こんにちは。 自己推薦をいま考えているのですが、その候補のひとつに上智大学があります。

学科としては経営に希望なのですが、他の学科に比べると倍率が高いので哲学なども候補にありますが検討中です。

上智大学の資料を見てみたのですが、試問概要のところに経営なら産業社会に関する基礎的学力試験、哲学なら小論文、とあるのですが、もしこれらに詳しい方、いらしたら教えてください。

産業社会に関する基礎的学力とありますが、どういったところで身につければよいのでしょうか?(塾とか…?!)また小論文の過去問とかあるのでしょうか。

どんな内容でも結構です。経験者の方がいると嬉しいです。お願いします。

Aベストアンサー

自己推薦で上智大学に入った者です。私は英語学科なのですが・・・。

そうですねぇ、上智の推薦は世間一般で言われている推薦より、レベルはそれなりに高いと思います。推薦で入った、というと楽をして入った、って目で見られる傾向がありますが、決してそうでもありません。上智の公募は各学科の専門知識がかなり高いレベルで要求されます。過去問など、HPから見れると思いますし、取り寄せたりもできると思いますので見てみるといいですよ。

でも、小論や学科試問以外にも、書類審査もかなり重要視されます。各学科によって評定平均○○以上、などという制限を定めています。英語学科は確か4.3以上だったと思います。他の学科も最低でも4.0は必要だったような・・・。ちなみに公募で合格している私の友達のほとんどは評定平均4.8~5.0です。それから評定平均とは別に各学科が指定する資格を有することが受験資格として定められている場合が結構あります。経営と哲学はどうだったかな・・・??受験資格としては定めてなくても、資格はかなり重要だと思います。英語学科は英検準一級以上・TOEFL190(PB520)以上・TOEIC700以上、などが出願基準となっていて、これら三つの資格を持っている人がほとんどですね。英検は準一級か一級しかないですが、合格者はTOEICとTOEFLは基準値の点数をかなり上回ってる人がほとんどです。

それからもちろん自己推薦書。どれだけ大学側に「自分」という人間に魅力を感じてもらえるか。評定平均が高いのはもちろんですが、ただ成績がいいだけではダメで、やはり部活などでいい成績を残していたり(全国大会出場など)、課外活動(ボランティア、個人的な習い事が転じての全国大会出場、弁論大会・スピーチコンテストなど)、学校内での活躍(生徒会活動や送辞・答辞)、がある人がほとんどです。それらの特筆すべき活躍とは別に自分がどんな人間か、どんなキャラクターをもっている人間なのか、ということを自己推薦文に書く必要もあります。大学側からすると、生徒の自己分析力というのも重要な判断要素になるそうです。

私の場合はクラシックバレエで全国大会にて入賞したこと、全国のEnglish Interpretation Contestという大会で入賞したこと、送辞を読んだこと、ボランティア部の幹部だったこと、をメインに、自分は「一つのことを長く続ける精神力があり、何事にも責任をもって取り組むことができる」「人の話に真剣に耳を傾けることができる良い聞き手であると同時に、自分の意見を明確に主張することもできる」「リーダーシップがあるので大学でもこの特性を存分に活かしていける自信がある」ということを書きました。自分で自分をアピールって恥ずかしいですが、そういう思いはとっぱらって、とにかく自分を売り込むことが大切だと思います。

それから当たり前ですが、志望動機も重要ですね。なぜ上智に入りたいのか、上智に入って何をしたいのか、上智で学んだことを自分の将来にどう活かしたいと考えているのか、などということを書くことは重要です。こういうことが明確であればあるほど、上智側にとっては「有能で必要な人材」として受け止められます。何がしたいかもわからない生徒は自己推薦する要素がないですからね。

まずは過去問、見てみて下さいね。一応上智のURL載せておきます。オープンキャンパスなどに足を運んでみるのもいいですよ。いろんな資料がもらえたり、教授や先輩方から貴重な意見が聞けたり、模擬授業も受けれるので。頑張って下さい!!

参考URL:http://ccweb.cc.sophia.ac.jp/index2.html

自己推薦で上智大学に入った者です。私は英語学科なのですが・・・。

そうですねぇ、上智の推薦は世間一般で言われている推薦より、レベルはそれなりに高いと思います。推薦で入った、というと楽をして入った、って目で見られる傾向がありますが、決してそうでもありません。上智の公募は各学科の専門知識がかなり高いレベルで要求されます。過去問など、HPから見れると思いますし、取り寄せたりもできると思いますので見てみるといいですよ。

でも、小論や学科試問以外にも、書類審査もかなり重要視されま...続きを読む

Q【法学部】面接の合格・不合格の基準について。【推薦】

大学受験についてです。
法学部法律学科の推薦(公募制)の面接では、面接官はどこを見て、合格・不合格を決めるのでしょうか?
今週の土日2日間面接なのですが、いまいち自信がなくて><
ちなみに、私がうける大学の推薦での倍率は1.5(前年度)です。

それと、不合格になる人達は、どうして不合格になってしまうのでしょうか?
質問された内容にきちんと答えられないからとかですかね?
また、こういう事を言えれば(すれば)好印象を与えられるとか、ありますか?
他にもアドバイス等ありましたら、ぜひ教えてください。

当日は自信をもっていきたいので(´・ω・`)

Aベストアンサー

 まず、面接のパターンです。まず、一対一型。それは面接官1人と志望者1人。でも、この一対一は普通はありません。だって、非効率です。次に面接官1人と志望者数名(3名から5名)です。それも、大学では普通はしないと思います。だって、面接官一人の独断的な判断になります。だからないです。でも、アルバイトや就職ではありますがね。でも大学にはないかと思います。そして、一般的な面接官数人(2から3人)と志望者数人(5名から10名)です。どう対策すべきかという話でしたね。
 まず、私の簡単な質問に答えられますか。
(質問1)なぜ、本大学法律学科を志望されたのですか。
(質問2)高校時代の印象に残った出来事は何ですか。
(質問3)あなたの得意な科目は何ですか。
(質問4)あなたの苦手科目は何ですか。
(質問5)あなたの高校時代のスポーツや文化活動は何ですか。
(質問6)法学部でどのような事を学びたいですか。
(質問7)法学をどのように社会で活かしたいのですか。
(質問8)あなたの得意な科目の理由は何ですか。
(質問9)あなたの苦手科目の理由は何ですか。
(質問10)他に留意点等で仰られたい事はございませんか。
(質問11)クラブ活動で養った事は何ですか。
(質問12)ボランティア活動で学んだことは何ですか。
(質問13)あなたが一番尊敬する人は誰ですか。
(質問14)卒業後に何かしたい職種はありますか。
(質問15)なぜ、クラブや文化活動をしなかったのですか。
(質問16)あなたの高校時代の仲の良かった人はどのような人物でしたか。

 その質問にはからくりがあります。それを全てあなたのために明かしましょう。本当は黙りたいですが。でも、せっかくだからです。女子高生の方のために親切に説明します。男子学生はこれくらいの意図は掴めないとだめ、こんな疑問を感じない人生だったら今すぐ高校を辞めなさい。
 女子高生の方へ。この質問は、人格や人間性・志望動機として適切か・本学部が求めている学生像に該当するか・自分のセールスポイントや自己主張があるが・論理的思考力があるかなどです。えーと、細かく言えばそういうことだけど、その手のトリックの解き方があります。
 それは簡単です。面接官を敵とは思わず親しく話す。面接官の額を見る。活舌が良くはっきりとした声で話す。相手の質問を全部受け入れず、疑う個所は疑え。自分が話す時には、自分の体験を具体的に話し情熱や熱意を持って話しかけること。

 そこで、私の結論を話します。一言で言います。推薦入学で落ちる人間はロクな生き方をしていない。
 だから、曖昧さで回避したつもりで、逆に面接官の反感を買う事になります。だから、具体的に答えるよう心がけて下さい。

 尚、その内容を他人に話されますと、不利になりやすくなるので話さないでください。しかも、インターネットの媒体ですし不特定多数の人が見ています。その方法を真似られるかもしれませんよ。

 その回答には根拠が乏しいですし、質問内容に偏見があれば私はそこまでの人間です。

 まず、面接のパターンです。まず、一対一型。それは面接官1人と志望者1人。でも、この一対一は普通はありません。だって、非効率です。次に面接官1人と志望者数名(3名から5名)です。それも、大学では普通はしないと思います。だって、面接官一人の独断的な判断になります。だからないです。でも、アルバイトや就職ではありますがね。でも大学にはないかと思います。そして、一般的な面接官数人(2から3人)と志望者数人(5名から10名)です。どう対策すべきかという話でしたね。
 まず、私の簡単な質問に答...続きを読む


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