現在転職活動中で今週給与交渉の場があります。
そこで困った問題があります。
実は前社が零細企業だったため、税金対策のためだったのか、
給料はある仲介業者を通して「○○代として」と領収書をきって受けておりました。
つまり、個人事業主のような形で会社に所属し勤務しておりました。
さらに悪いことに忙しさかまけて確定申告を全くしておらず、所得税を納めていません。

今回の給与交渉では前職での給与を基準として交渉があるとおもいますが、
採用後に確定申告をしていなかったので源泉徴収の時期に所得「0」が人事に
指摘されることが確実だと思います。

今回の面接時にこのような事情を洗いざらい正直に言ってしまって、
内定取り消しになるのが非常に不安であります(脱税者ですから・・・)

払えるものなら在職期間中の所得税を払っていきたいと思っております。
その上で、給料交渉の際にこのような事情を説明したほうが良いか、
または、指摘があった際に正直に申し出るべきか困っています。

補足として、
・在職期間 平成12年5月~平成14年10月 
 以降、平成15年6月まで海外
・前社は既に倒産しています


自分の軽率さと計画性のなさを恥て後悔してもしきれません。

A 回答 (1件)

人事担当者としては、きちんと話して欲しいです。


入社に際して誓約書を提出していただきますが、そこには
入社に際しての経歴等に偽りがなく、あったときは・・・」という記載がある場合が多く、偽りなどの内容によっては、退職願うこともありえます。
私見ですが、きちんと話をすれば、これが元で採用取消にすることはないと思いますけど。ただし、すぐ問題解決して、会社に迷惑をかけないことは当然ですが。
その会社の人事担当者の考え次第ですが、きちんと話しすれば、かえっていい印象になるかもわかりません。
ここまできたら、勇気を持って。頑張ってください。
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