来月2才になる息子のことです。
考えれば考えるほど気になり、私自身心臓に悪いので思い切って質問したいと思います。

息子が生後2ヶ月頃、急に熱をだし「髄膜炎」かもしれない、とのことで髄液をとりました。
髄液をとった後、2時間は縦抱きにしないでと指示が出たのですが、しばらくして病室に来た身内が、私が伝達を怠った為縦に抱いてしまいました。

すぐに看護士に伝えると「大丈夫でしょう・・・」とのことでした。時間は1時間半程は経っていたと思います。

2時間経たずに縦に抱いたことは本当に大丈夫だったのでしょうか。
また、何かこれから息子の体に障害などでてきてしまうのでしょうか。

考えるほど手が震え何もできなくなってあまり気にしないようにしてきましたが、やはり心配です。
現在の息子はアレルギーや喘息などありますが、元気に暮らしています。

医師の方や看護士の方、また専門の方教えていただければ幸いです。宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

看護師をしている者です。


心配されているようですね。でも大丈夫です。安心してください。検査後の安静は髄液をとった後の圧の変化で頭痛などの症状が出ないようにすること、ほかに刺した傷をしっかりとふさいでしまうためなどです。
もうだいぶたっていることですし、もし何か縦に抱いたことで異常が出るのならその病院にいる間、それも縦に抱いてすぐかちょっとしてからです。
これから何か異常が出ることもありません。
今まで苦しかったでしょうね。でも大丈夫ですよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

大丈夫だったのですね・・・ありがとうございます。
すごく安心しました。また今日からたくさん可愛がれます。
あたたかいお言葉、胸にしみます。
本当に、本当にありがとうございました。

お礼日時:2003/10/27 13:51

2時間はあくまで目安ですので心配いりません。

もしなにかあれば抱いた直後から数日間でなにか出てきますよ。すっかりわすれて 遊びまくって下さい。
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この回答へのお礼

すごく心配だったのですが、こちらで回答をいただき非常に安心致しました。
ご回答いただき、本当にありがとうございました。

お礼日時:2003/10/29 12:45

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Qこれって医療ミス?下肢静脈瘤の手術で、髄液が漏れ出している…。

これって医療ミス?下肢静脈瘤の手術で、髄液が漏れ出している…。

主人が、下肢静脈瘤除去のため、手術を受けました(当初1週間程度で退院可能と言われました)。
手術直後は、安静にということで、当日は体を起こせないので、食事の介助が必要と言われていたのに、食事の時間に行ってみると、すでにベッドを起こされて、普通に座っていたんです。
看護士さんに尋ねると、全く問題ないと言われましたが、主人が頭痛を訴え、ベッドも倒して安静に…。
その後、頭痛も治まらず、退院予定日に医師より髄液が漏れているという報告を受けました。
医師にも、医療ミスではないかと問いましたが、「ミスではなく、どうしても起こり得る事」と説明されました。
退院もまだまだ出来ず、当初の予定より、2週間程度は伸びてしまうようです。

どう考えても、医療ミスだと思うのですが、医師の言うことを鵜呑みにしてもよいものなのでしょうか?

Aベストアンサー

脊椎麻酔ですかね?麻酔の時の腰椎穿刺で脊髄液が少し漏れている、と。
多くはないですが、合併症だと思います。

腰椎穿刺後の合併症で、頭痛が起こりやすいことは有名です。たぶん、ここに質問するくらいでしょうから、すでにgoogleなどで調べてあることでしょう。そのなかに探せば、長く安静にしていても1時間程度の安静であっても頭痛があ起こるかどうかに差がないという情報もあると思います。
http://blog.goo.ne.jp/daijun1021/e/f6559bb88c8d8883c35df97fe604f62e
すでに普通に座っていた
「すでにベッドを起こされて、普通に座っていたんです。」というのも「看護士さんに尋ねると、全く問題ないと言われました」も問題ないことですね。


低髄圧症候群というのも調べてみてください。その原因のひとつに腰椎穿刺が挙げられていますから。
http://www.i-jin.jp/sick/01_toubu/21.html
多くの人は腰椎穿刺で問題なく回復されるにもかかわらず、少数の人がこういう疾患に移行してしまいます。そういうことを回避するような手法がとられているにもかかわらず、髄液が漏れてしまう人がいます。合併症と言わざるを得ません。
なぜ脳脊髄液が漏れるかと問われると、なぜだかわからないとしか言えないと思います。普通の人ならば、腰椎穿刺をしても漏れないのに、質問者さんのご主人が漏れた理由は分かりません。最終的には質問者さんのご主人がそういう体質なのだというところに帰結するかもしれません。

事前にご主人が脳脊髄液が漏れやすい人であることが分かっていれば、それを回避しなかったのはミスかもしれませんが、分からないものは避けようがありません。医療ミスとは言うには根拠がなさすぎます。

脊椎麻酔ですかね?麻酔の時の腰椎穿刺で脊髄液が少し漏れている、と。
多くはないですが、合併症だと思います。

腰椎穿刺後の合併症で、頭痛が起こりやすいことは有名です。たぶん、ここに質問するくらいでしょうから、すでにgoogleなどで調べてあることでしょう。そのなかに探せば、長く安静にしていても1時間程度の安静であっても頭痛があ起こるかどうかに差がないという情報もあると思います。
http://blog.goo.ne.jp/daijun1021/e/f6559bb88c8d8883c35df97fe604f62e
すでに普通に座っていた
「すでにベッド...続きを読む

Q髄膜腫について

37歳の主婦です。
約10年前に、右手の軽い痺れを感じ、近くの整形外科で受診したところ、『頚椎椎間板症』との診断で、首の牽引、パラフィン療法を施されました。ただ、毎日行かなくてはならず、子育てに追われていた上に、
医師に『完治はしない』と言われていたので、毎日通う事が出来ず、
遠ざかってしまいました。一去年の冬、第3子を妊娠中(7ヶ月位)に、左肩~左手先までに痺れ、重たさを感じ始めたのですが、妊娠中という事もあり、我慢しました。去年の夏頃に再び整形外科を訪れ、首の牽引とパラフィン治療をする事になりました。ある日、市立病院の医師に実母伝いに私の病状を聞いて貰ったところ、『MRIを撮ってないのに、簡単に診断つけられない』と言われ、MRIを撮ったところ、“髄膜腫”との診断でした。頭蓋骨と、頚椎の境目のところに大きめの腫瘍があるとの診断で、東京のK大学病院を紹介されました。その病院に行ったところ、所見では、呼吸中枢が集まっているところに出来ているので、最悪、自力呼吸が出来なくなるかも知れないと言われました。
その部分では収まりきれずに、腫瘍がはみ出てしまっているらしいのです。今年の夏に手術を…と考えております。(娘が現在8ヶ月なので、今すぐは出来ないのです)ですが、正直怖いです。実際には、どの様な手術をするのでしょうか?『髄膜腫』の事いろいろ知りたいです。
ネットで検索したのですが、後遺症だのなんだの、いろいろ書いてあり、怖くて読めませんでした。実際に手術を経験された方、専門的な話を聞きたいです。宜しくお願い致します。

37歳の主婦です。
約10年前に、右手の軽い痺れを感じ、近くの整形外科で受診したところ、『頚椎椎間板症』との診断で、首の牽引、パラフィン療法を施されました。ただ、毎日行かなくてはならず、子育てに追われていた上に、
医師に『完治はしない』と言われていたので、毎日通う事が出来ず、
遠ざかってしまいました。一去年の冬、第3子を妊娠中(7ヶ月位)に、左肩~左手先までに痺れ、重たさを感じ始めたのですが、妊娠中という事もあり、我慢しました。去年の夏頃に再び整形外科を訪れ、首の牽引とパラフ...続きを読む

Aベストアンサー

30代の主婦です。
私も去年、偶然受けたMRIで髄膜腫が見つかりました。
その後自分なりに色々と調べたり、ここで質問したりして怖いことも書かれていたりしてビクビクしましたが、色んなことが分かり勉強になりました。
怖いとは思うので旦那さんやご両親に調べてもらったりしてはいかがですが?私も最初のうちは旦那に調べてもらってました。
その結果3ヶ所の病院で診てもらい(信用できなかったわけではありません。)自分に合った先生に会うことができました。
私の場合、まだ髄膜腫が小さいのと妊娠予定なので3ヶ月に1回の検査ですが他の治療法(ガンマナイフなど)もあることを知りましたし、同じような症状を持つ人(手術をした人)のブログなどでアドバイスをもらったりしています。

私もこれ以上大きくなるようなら即手術なので正直怖いし、担当医も最悪のケースとそうでないケースを教えてくれるのですがやっぱり怖いです。
でも情報収集も大切かなと思います。
専門家ではないので詳しいことは分かりませんが、やはり親しい人などに担当医に聞いてもらったり調べてもらったほうが良いのではないでしょうか?
質問の回答にはなっていませんが怖い思いは同じで頑張って欲しいと思い投稿しました。少しでもアドバイスになれば良いのですが。

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Q髄液検査の結果表の見方

髄液を検査しました。結果表はもらいましたが、見方がわかりません。とりあえず無菌性髄膜炎と言うことは伝えられましたが、他は何が何だか。
髄液,細胞数というのが異常な数字らしくよくないらしいです。100以上ありますがこれは異常なんですかね。これ以外の項目の髄液,単核球数とか、髄液,多核球数とか髄液,TPとか髄液クロールって何ですか?
とりあえず髄膜炎という確定診断はされて、穿刺のおかげで少し楽になりましたが、何となく気になっています。

Aベストアンサー

多くなっている髄液の細胞の核が一個(単核球)なのか、多い(多核球)かで、髄膜炎の種類が推定できます。細菌性だと多核球が多くなります。単核球が増加していれば、ウイルス性と結核性、真菌性を疑いますが、クロールや髄液中の糖が結核性、真菌性では低下するので、その辺でウイルス性と結核・真菌性を鑑別します。

Q母が髄膜腫と診断されました。

母が髄膜腫と診断されました。

5センチ位の大きさで良性です。
開脳手術を予定していますが
(その病院は開脳手術しかしていません)
手術の後はどのような治療をするのでしょうか。
またガンマナイフという手術では無理なのでしょうか。

Aベストアンサー

 手術を行うとなれば、手術の数日前に執刀医から詳細な説明がある筈ですから、その時に直接質問されるのが良いと思います。

 一般的な話として、ガンマナイフ治療の適応になるのは、直径が概ね3cm以下の比較的小さな腫瘍です。したがって今回の場合ガンマナイフ治療を行うには腫瘍が大きすぎると思います。また術後の追加治療については、手術で摘出した腫瘍の病理診断結果により決まります。病理診断が髄膜腫で悪性成分が見られなければ追加治療は必要ありません。しかし悪性の成分が見られるようであれば(髄膜腫でも稀に悪性のものがあります)、放射線治療の追加が必要になることがあります。

Q髄液検査

腰から髄液を採取する髄液検査は、どれ位痛いのでしょうか?
麻酔をしても、普通の注射以上なのでしょうか…?
経験者の方がいらっしゃいましたら、ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

担当の先生の腕しだいです!!!

初めて髄液の検査でやった時は、医者は経験しないと
うまくならないといつも私は考えているので、まだ研修医
の先生にやらせてあげましたが、あまりに痛くて、また
長時間だったので(1時間以上)付き添いの先生が変わり
やりました(30分位掛かった)

その後(1年半後)バクロフェンのスクリーニングで再度、腰椎から
薬を入れて、その後髄液抽出をしましたがそれ時は先生がまた変わり
15分位でたいして痛くなかったです(一度やっていたので覚悟があったからか)

また、麻酔はありませんし血と違いポタポタでるみたいです(透明です)

ものすごい痛いと思っていればいいでしょう


いい先生だといいですね

Q髄液排出過少への対応について(長文)

最近、公立高校1次募集に合格した息子の症状への対処についてご教示ください。
公立保育園に通う3歳の時に、転倒しあごを打撲した際のレントゲン、CT、MRI精密検査にてくも膜のう胞と診断されました。
当時内斜視でしたが、これものう胞による脳圧迫が原因でアイソトープ追跡で髄液排出の改善が必要と診断がなされ、LPシャントによりのう胞の縮小と内斜視の改善が図られました。
術後1ヶ月程度で退院し特に運動制約もなく、3ヶ月定期健診を欠かさず経過も良好でしたが9歳の時に頭痛を訴え、原因特定できないまま約3週間の経過観察期間後に内斜視の出現をもってシャント排出不良を疑って術部開頭にてシャント部がのう胞部からずれていることを確認し、部位是正がなされ経過良好で退院しました。その後も定期健診は欠かさず続けておりました。

中学3年の昨年夏に9歳時と同様の頭痛を訴え、個人的に過去の経緯を疑い医師へも再三確認しましたが医師側としてはのう胞部がほぼ消失していることから、のう胞が原因ではないとして、やはり約3週間の経過観察期間後に内斜視の出現によってようやく腰部髄液圧測定にて脳圧上昇を確認し腰部から髄液抽出と薬剤投与による脳圧低下処置を行い、脳圧の安定経過観察後、退院して現在ダイアモックス服用によりシャント依存から脱却を図るという目的で対処処置を続けています。

高校受験もとりあえず無事終了したため、過去の経緯への不満もありセカンドオピニオンを真剣に検討しようと思っています。
そこで2点質問させてください。
質問1:髄液排出過少症状に対応できる最新医療=ダイアモックスによる対処療法しかないのでしょうか?
質問2:脳外科セカンドオピニオン選択基準について何かアドバイスをいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

最近、公立高校1次募集に合格した息子の症状への対処についてご教示ください。
公立保育園に通う3歳の時に、転倒しあごを打撲した際のレントゲン、CT、MRI精密検査にてくも膜のう胞と診断されました。
当時内斜視でしたが、これものう胞による脳圧迫が原因でアイソトープ追跡で髄液排出の改善が必要と診断がなされ、LPシャントによりのう胞の縮小と内斜視の改善が図られました。
術後1ヶ月程度で退院し特に運動制約もなく、3ヶ月定期健診を欠かさず経過も良好でしたが9歳の時に頭痛を訴え、原因特定できな...続きを読む

Aベストアンサー

なかなか簡潔にまとまった病歴記述だと感心しました。いかんせん、こういった問題は画像が無いと断言できない部分が大きいという前提をご了承下さい。

くも膜のう胞の治療自体 古来 積極的立場と消極的立場で意見が脳外科の中でも完全には一致しておりません。(誰でも手術する例 誰でも手術しない例も当然あります。意見が分かれる例もかなりあるということです)最初の手術までの病歴でも くも膜のう胞と内斜視の関連性というのはかなり珍しく、のう胞の位置大きさなどを見ないと理解できない点です。また、経過からするとくも膜のう胞というより外水頭症だったのかもしれません。(似たようなものですが)
参考URLは内水頭症に関するものですが参考になると思います。

まあ 術後に効果があったのなら手術は成功だったのだとうと想像します。手術にある程度慎重な姿勢が感じられるという意味で ここまでの治療は常識的だったと考えてよいと思います。もっと早い決断を医師に希望されているのではとお察しいたしますが、早い決断は裏目に出る危険性を大いに伴います。

L-Pシャントという記述 これは腰部から腹部への手術ですが 次の手術の話では頭部なのでC-Pシャント(のう胞腹腔短絡術)とも解釈できますがどちらなのでしょうか。両方でしょうか。いづれにせよ 髄液には蛋白や細胞成分が含まれるので長期的には管の内腔に沈着して目詰まりを起すことは非常にしばしばあります。特に圧差制御部が詰まりやすい。これは治療法の限界であって 医者がヤブだからではありません。

治療法としてはダイアモクスなど保存的治療(薬で我慢)以外に もちろん再手術 新たに何らかのシャント設置を行うことも考えられます。しかしこれはシャント依存からの脱却をあきらめるという意味でも有ります。我慢すれば脱却可能かもしれない。
手術を繰り返すと感染等の危険性も初回よりは高いという問題。さらに今回手術で軽快したとして長期的にはまた目詰まり(シャント機能不全)を起こす可能性もそれなりにあり まあ奥の手はいくつかありますが 徐々に手術できる箇所が無くなっていくという問題も専門家は考慮します。これと現在の症状を天秤に掛けるわけです。

なお、内水頭症では有効なケースが多い内視鏡的第三脳質底開窓術は 外水頭症には無効です。
http://www.med.u-toyama.ac.jp/nsurgery/senshin/endoscope.html

セカンドオピニオン選択基準としては 現在の主治医の同門同系列は避けないと意味が無いでしょう。セカンドオピニオン外来が有る施設も最近は多いので、そういうところで予約すると充分な時間を確保しやすいでしょう。必ず主治医に紹介状をもらい、今までの急所の画像も借りてください。

正直に言いますとこれだけ長期に一生懸命やってきて結果があまり順調でない例 これはそれなりの理由事情が無いと他の施設としては乗り気にはなりにくいという面もあります。やれといわれればやりますが これは人情というものでしょう。

御軽快を希望いたします
お大事に

参考URL:http://www.suitoushou.net/guidebasic.htm

なかなか簡潔にまとまった病歴記述だと感心しました。いかんせん、こういった問題は画像が無いと断言できない部分が大きいという前提をご了承下さい。

くも膜のう胞の治療自体 古来 積極的立場と消極的立場で意見が脳外科の中でも完全には一致しておりません。(誰でも手術する例 誰でも手術しない例も当然あります。意見が分かれる例もかなりあるということです)最初の手術までの病歴でも くも膜のう胞と内斜視の関連性というのはかなり珍しく、のう胞の位置大きさなどを見ないと理解できない点です。ま...続きを読む

Q髄液検査って?大丈夫なのでしょうか?

ここ数ヶ月神経系に原因があると思われるような症状が続いたため神経内科に行き、MRI、CT、血液検査、脳波検査をしてもらったところ、とりあえずCTとMRIでは異常がないということがわかりました。血液と脳波の結果はまだ出てませんが、それでも異常がなければ髄液検査をするということを言われました。髄液を抜くと聞いてびっくりしてしまいました。骨髄バンクなどで抜いて1週間入院したとか、その後1ヶ月くらい腰痛が消えなかったとか言う話をよく聞くからです。この医者が言う髄液検査とはどういうものなのでしょう?また、それに伴う危険はないのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

失礼ですが、あなた様は「骨髄」と「髄液」を混同していらっしゃるのではないでしょうか。
骨髄は名前の通り骨の中に含まれる血液を作る源となる成分です。骨髄バンクではこれらの成分を採取して必要としている人に移植しているわけです。採取には少し痛みを伴ったり、入院が必要だとかリスクが伴います。

髄液検査はそれとは違います。髄液は背骨の中空部分に満たされる脳脊髄液と呼ばれる液体のことです。
採取方法は、膝を抱えるように診察ベッドに横になって寝ます。ちょうど腰のあたりの脊椎の隙間に針を刺して髄液を採取します。全くリスクがないわけではありません。少し痛みはあるかもしれません。少し入院も必要かもしてません。

疑問点や、不安に思うことは主治医の先生によく聞いて十分に納得した上で検査を受けてください。
あなた様が心配するような危険が伴うものではありません。ご安心ください。
検査の内容については専門的になりますが以下のサイトなどご参照ください。

参考URL:http://www.so-net.ne.jp/medipro/NakaYama/hyper/labo/L901.HTML

失礼ですが、あなた様は「骨髄」と「髄液」を混同していらっしゃるのではないでしょうか。
骨髄は名前の通り骨の中に含まれる血液を作る源となる成分です。骨髄バンクではこれらの成分を採取して必要としている人に移植しているわけです。採取には少し痛みを伴ったり、入院が必要だとかリスクが伴います。

髄液検査はそれとは違います。髄液は背骨の中空部分に満たされる脳脊髄液と呼ばれる液体のことです。
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Q10歳の息子が、耳鼻科で脳脊髄液減少症の疑いと言われ、専門医を受診予定

10歳の息子が、耳鼻科で脳脊髄液減少症の疑いと言われ、専門医を受診予定です。5年ほど前から頭痛に悩んでいます。調べる限りでは、治療しても完治が難しい、治療が長年にわたる可能性があるなど、不安な材料が出てくるばかりです。治療法や、手術の内容、子どもでも手術が受けられるのか、手術のデメリットはないのか、治療費が健康保険内で収まるのかなど、ご存じの方いらっしゃいましたら、教えてください。

Aベストアンサー

娘の場合、集中力の低下と机に向かえる状態があまり長時間維持出来ないので、あまり勉強はしていません。心がけているのは、楽しい事をすることです。人より時間が限られ、常に痛みを感じているので、やりたい事はすべてやらせたい。楽しい思いを沢山味あわせてあげたい。人生楽しい事沢山ある事を娘に教えてあげることに力を入れてきました。時々、娘がめげて泣いてしまう事がありますが、痛みを忘れるようにやりたい事や、楽しい事をベットで話をします。中学生ですが中間テストも期末テストも受けられませんでした。今度こそオール1かも、娘にはオール1はなかなか取れないんだよ!凄い!などと楽しく話すようにしています。夏休みの宿題は毎年半分は手伝っています。私は親として甘いのかもしれません。病院は名古屋の方はあまり詳しくないの分かりません。すみません。病院へ行ってもショックなことを言われたりもするかも知れませんが、頑張ってください。この病気は皆さん病院でいやな思いを一度は味わっているようです。

Q低髄液圧症候群の症状で・・・

事故に遭ってから、頭痛、左肩のなかなか治らない凝り、思考力の低下や物忘れ、慢性疲労など、低髄液圧症候群の疑いがある症状が出ているのですが、左右での握力の大きな違いやしびれなどはありません。それでも、低髄液圧症候群の可能性はあるでしょうか?

Aベストアンサー

ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLは関連回答がありますが参考になりますでしょうか?
この中で#2で紹介したサイトも参考にしてください。

さらにTOPページで「美容&健康」のカテで「低髄液圧症候群」と入れて検索するといくつかHitしますので参考にしてください。

ご参考まで。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=353148

Q18年ほど前に通風発作を発症してからほぼ毎年、多いときでは、年3回ほど

18年ほど前に通風発作を発症してからほぼ毎年、多いときでは、年3回ほど発症しました。
投薬している時もありましたが続けていませんでした。現在14ヶ月ほど薬をのんでいますが、手首、足首に腫れ、痛みが残っています。 
医師に相談しましたが、なにも治療しません。
時が経てば治るのでしょうか。

Aベストアンサー

残念ながら直りません。
拙も同じような状態でしたがこの5年間に発作は発症しておりません。
投薬は尿酸値を下げるためにと聞いています。
尿酸値は血液中のプリン体の濃度が高くなると上がります。
それが関節などに溜って神経を刺激して腫れや痛みとなって現れます。
プリン体は食物から入ったり、体内で作られます。
これが排泄されないかぎり増えていきます。
だからプリン体を多く含む食物を避けたり、排泄を促すために水分を多めに取ります。
拙の対処方法は食物に関してはあまり気にしていませんが適度な運動と水分をとることに
努めています。特に水分はアルカリ性の水を寒くても1日に2リットルはとるようにして
います。もちろんドクターから指示された薬は飲み続けています。
薬や水を毎日気にしながら飲むのは大変ですが自身の身体は自身で守るしかないです。
参考になればなによりです。
お大事に!


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