はじめまして。

原子力発電所を舞台にしたミステリーを探しています。
ミステリーでなくてもかまいません。
小説でも、ノンフィクションでもかまいません。

おもしろそうなのがあれば教えてください。
宜しくお願いします。

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A 回答 (6件)

N0.2です。



題名:スピカ―原発占拠
著者:高嶋 哲夫
出版社: 宝島社

同じ作者なので、似ていますが。。。
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ちょっと古い本ですが、いかがでしょう。



まんが原発列島
柴野 徹夫, 向中野 義雄
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長井彬「原子炉の蟹」


乱歩賞受賞作です。
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『神の火(上・下)』


著者:高村薫
出版:新潮文庫

原発という意味ではこれもあてはまるのではないかと。
スパイ小説ですが、原発に関して知らないことの多さに驚いた印象があります。
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題名:イントゥルーダー


著者:高嶋 哲夫
出版社: 文芸春秋

お勧めです。
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東野圭吾「天空の蜂」(講談社)



原発を舞台にした作品です。
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Q「この文庫本が凄い2007!」のランキング

「この文庫本が凄い2007!」を探しているんですが
見つかりません。
予約は本屋でしたのですが、先にランキングだけ
知りたいのですが教えてくれませんか?

Aベストアンサー

とりあえず10位まで~

1.太陽の塔 森見登美彦
2.団十郎切腹事件 戸板康二
3.ワイルド・ソウル 垣根涼介
4.アラビアの夜の種族 古川日出男
5,崖の館 佐々木丸美
6.マルドゥック・ヴェロシティ 沖方丁
7.猟犬探偵 稲美一良
8.シンセミア 阿部和重
9.水滸伝 北方謙三
10.奇偶 山口雅也

かなりマニアックですね。

Q最近読んで面白かった本は何ですか? 小説、ノンフィクション何でもOKです。

最近読んで面白かった本は何ですか?
小説、ノンフィクション何でもOKです。

Aベストアンサー

上橋菜穂子さん著の「獣の奏者」っていうファンタジー小説。
普段はファンタジー系はあまり読まないんだけど、Amazonでポイント50%還元やってた時に5巻まとめて買ってみました。
「ファンタジーを好きでない人にこそ読んでほしい」といキャッチフレーズでしたので、ほな読んでみましょうかって感じ。
いやもう、面白いっていうか、なんて言うか、一気読みしちゃうくらい引き込まれました。
世界観もそうだし、物語の運びも、著者の込めた思いも。
Kindleで買いましたけど、これは紙の本でも買って書棚にも保存しようと思ってます。

Q普通のコミックと文庫本

クレヨンしんちゃんのマンガって
文庫本にもなってますよね

それで普通のコミックスと文庫本って
内容一緒ですか?

コミックスの一巻と文庫本の一巻は同じ内容なのでしょうか?

教えてください

Aベストアンサー

こんにちわ。urimaさんはコミックスと文庫本で悩んでらっしゃるんですよね。文庫は巻数が少なくなっていることが多いのでかさばらないところが良い点です。あと作者が表紙を新たに書くと思うんで絵がきれいな場合が多いですよ。また経済的です。良くない点としてはちょっと読みにくいんですよね。つるつるした紙なんで。でもこれは人それぞれだと思うんでurimaさんがそうじゃなければ文庫本のほうがお得じゃないでしょうか。

Qミッション系女子高が舞台の ミステリーまたは、ホラー小説を探しています。

一部、ミッション系女子高が舞台の作品を読んで、もっとこういった作品が読みたくなりました。

できれば、ミステリー(ホラー)よりも人物が描けている作品で。
簡単なあらすじを書いていただけると助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「倒立する塔の殺人」(皆川博子・理論社ミステリーYA!)がおすすめです。戦時中のミッションスクールである女子高が舞台です。ミステリアスな雰囲気とお姉さまのような関係、そして悲しい事件、ミステリと少し幻想的な雰囲気もあり良作です。一応、児童文学の分類に入っていますが、こどもっぽいところはないので、大人でも十二分に楽しめると思います。
「青少年のための読書クラブ」(桜庭一樹・新潮社)ミッション系ですがこちらはけっこい現代なこともあり、あまり楚々とした感じはありません。でも楽しさは抜群です。どっちかといえばエンタテインメント系なミステリ。

Q古本で、単行本より文庫本のほうが高い値段がついているのはどういった場合ですか?

とある絶版書籍がほしくて、amazonとオークションの両方で検索したところ、どちらのサイトにおいても複数出品されていたのですが、いずれも単行本より文庫本のほうが高い値段が付いていました。

定価は単行本:約1500円、文庫本:約500円 なのに
古本では単行本:約300~900円、文庫本約1000円~1900円
の値段が付いていました。

これだと、文庫本のほうが高くつきますし、なによりも文庫本は定価の倍以上の値段が付いていることになります。

値段だけみると単行本のほうがお買い得かと思うのですが、これだけハッキリ差がついているからには何か文庫本に高い値段が付く理由があるのかもしれないと思います。

そこで、「古本で、単行本より文庫本のほうが高い値段がついているのはどういった場合があるのか」を教えていただきたいのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

具体的にその商品のことが何も分からないので、ごくごく一般的な解釈になりますが、
(1)文庫本の方が出版部数が極めて少なかった。
(2)文庫本の方だけに単行本には付いていないおまけのようなものが付属していた。
(3)(2)と少しかぶりますが、文庫本だけのあとがき・寄稿文・追加エピソード等があった。
等でしょうか?
ヤフオクで出品されているのであれば、出品者さんに文庫本と単行本の違いを質問されてみてもいいかも知れません。
親切な出品者さんなら教えてくれると思います。
親切な方でも理由を知らない人がいるかも知れないので、質問されるのであれば、複数の出品者さんに同じ質問をされると良いと思います。

Q「完全犯罪を考えるのは犯罪者とミステリー小説の小説家だけだ」ミステリー小説で感心した完全犯罪の粗

「完全犯罪を考えるのは犯罪者とミステリー小説の小説家だけだ」

ミステリー小説で感心した完全犯罪の粗筋を教えてください。

本のタイトルを覚えてなくても良いです。

どういう完全犯罪で感動したのか教えてください。

Aベストアンサー

天藤真さんの「大誘拐」ですね。
どの完全犯罪話も最後は犯人が捕まりますが
この話では100億円を奪っておきながら犯人は捕まりません。
まさに「完全犯罪」。

Q文庫本が出るまでの期間

よろしくおねがいします。

本は最初ハードカバーで出版されるとおもいますが
その後 ノベルスというのでしょうか、
文庫本より縦長のサイズで出版されますよね
そして最後に文庫本ででるとおもいます。


ハードカバーが出てから文庫本が出るまでの
期間って大体決まっているものでしょうか?


出版したものの売り上げが悪かったら
ノベルスや文庫本での出版はないのでしょうか?


ハードカバーやノベルスで出版せずに
いきなり文庫本ということもありますか?
(適切な例かどうかわかりませんが
キオスクなどで見かける「フランス書院」
などの出版物)

質問の表現がわかりづらかったら
もうしわけありません。

Aベストアンサー

「ハードカバー→ノベルス→文庫」は、パターン的にかなり少なく、「ハードカバー→文庫」「ノベルス→文庫」のパターンが大多数だと思います。

1.人気にもよりますが、最近では1年前後で文庫化される事が増えています。
ただ、この時に、人気があれば必ず早い訳ではなく、「ハードカバーでもまだまだ売れる!」と判断すれば、そのまま暫くハードカバーで引っ張る場合があります。

2.多々あると思います。
人気の有無も関係ありますが、出版社が文庫のシリーズを持っていなうい場合、中途半端以下の売れ行きだと、文庫になりません。
稀に文庫を持っていない出版社でベストセラーになったりすると、他社で文庫化されたりします。
有名所?では「バトルロワイアル」(太田出版→幻冬舎)「リアル鬼ごっこ」(文芸社→幻冬舎)等

3.文庫書き下ろしという形であります。
本来、「本」と定義されるのはハードカバーでの出版物であると考えてください。
これを低価格でたくさんの人に読んでもらう為の手段が文庫なんですね。
例外的に最初から大量に流通させる場合や、ハードカバーで出版するに値しない物(ennkaiさんがおっしゃる所のフランス書院の官能モノ)、ハードカバーを買わない様な層がメインターゲットのジャンルの物(スニーカー文庫や、コバルト文庫等のティーンズ系やファンタジー小説)を出版する場合、いきなり文庫で出されたりします。

#1さんがおっしゃる様に、見わけるには最終ページの次のページをみて判断するしかありません(新館時ならば、帯等に「文庫書き下ろし」と書かれていたりしますが。)。
ただし、上で例に出たフランス書院や、スニーカー、ファンタジー物等に関してはほぼ全てが書き下ろしですので、この限りではありません。

「ハードカバー→ノベルス→文庫」は、パターン的にかなり少なく、「ハードカバー→文庫」「ノベルス→文庫」のパターンが大多数だと思います。

1.人気にもよりますが、最近では1年前後で文庫化される事が増えています。
ただ、この時に、人気があれば必ず早い訳ではなく、「ハードカバーでもまだまだ売れる!」と判断すれば、そのまま暫くハードカバーで引っ張る場合があります。

2.多々あると思います。
人気の有無も関係ありますが、出版社が文庫のシリーズを持っていなうい場合、中途半端以下の売れ行き...続きを読む

Q村上春樹「国境の南~」に出てくるヒステリア・シベリアナはフィクション?

村上春樹の小説に、ヒステリア シベリアナ というような名の病気が出てきますが、この小説以外には聞いたことがありません。
ズバリ、この病名はフィクションでしょうか、ノンフィクションでしょうか?

Aベストアンサー

今、本が手元にないので確認できませんが、出てきましたっけ?
あ、これですね(失礼、検索してヒットしたどこかの人のブログです)
http://daipresents.com/weblog/magi/archives/2005/04/20050423.php

春樹さんは真顔で虚構を書くので(モスクワのトナカイの像とか・・・あれは実在しない)、真実かはわかりません。
が、19世紀のロシアの女性、農婦などにヒステリーという病気があったのは本当です。
そこからヒステリア・シベリアナ=シベリアのヒステリーと書いたのではないでしょうか。

病気の「ヒステリー」は、日常会話的に言う「ヒステリックな女性」「ヒステリーを起こす」というのとは違います。
精神的ストレスなどから手足が動かなくなったり、精神的に不安定になったりという病気です。
ロシアだけでなく19世紀ヨーロッパに多かった病気らしい。
フロイトも最初はこのへんから研究や治療を始めました。
ギリシャ語の「子宮」から来ている言葉で、女性だけの病気のように受け取られるがそうではない等の理由から、今では医学用語としては使われないとのこと。
http://homepage1.nifty.com/gatagoto/1BanHome/ne/1banhom024.html
http://www.mh-net.com/lecture/yougo/histeria.html

ドストエフスキーの名作小説『カラマーゾフの兄弟』に“癲狂病み(てんきょうやみ。これは新潮文庫で原卓也さんの訳語)”という病がでてきます。
これは泣いたり叫んだりという感じですが・・・
ドストエフスキーの文章によれば、通常より苦しいお産のあとにすぐ厳しい労働を始めたり、虐げられ辛い生活をしている農婦たちの苦境を反映している病気なのだ・・・というような意味のことが書いてあったと思います。

村上春樹氏は『カラ兄』好きですし、19世紀あたりが好きな人はヒステリーという病気を知っているはず。
ロシア文学のどれかから引用したか、読んだものを独自に発展させて想像上の病気を描いたか、なのではないかと思います。
これも想像ですけれど。

ヒステリア・シベリアナという名前は、ラテン系言語を知っている人なら想像で作れる名前だと思います。
(春樹氏は英語、イタリア語、ギリシャ語が解り、フランス語で会話はできずとも本を読めるはず。スペイン語を少し習ったこともある)

Histeriaに「シベリアの」をそれっぽい感じで付けるなら、やはり Siberianaだと思います。
実際にそんな語がないとしても、語感としては。

ネットで日本語・アルファベット両方でざっと検索してもそれらしいのがヒットしないので、造語かもしれません。
遠くへ歩いて行く農夫も想像かも。

今、本が手元にないので確認できませんが、出てきましたっけ?
あ、これですね(失礼、検索してヒットしたどこかの人のブログです)
http://daipresents.com/weblog/magi/archives/2005/04/20050423.php

春樹さんは真顔で虚構を書くので(モスクワのトナカイの像とか・・・あれは実在しない)、真実かはわかりません。
が、19世紀のロシアの女性、農婦などにヒステリーという病気があったのは本当です。
そこからヒステリア・シベリアナ=シベリアのヒステリーと書いたのではないでしょうか。

病気の「...続きを読む

Qお勧め文庫本

お勧め文庫本

渋いおじさま達がアクションするお勧め文庫本を教えてください。

Aベストアンサー

今野敏さんをおすすめします。
例えば『襲撃』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4198913897.html

あとは時代小説で、
池波正太郎の『鬼平犯科帳』
稲葉稔『武者とゆく』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062753642.html

Q短編の野球ミステリー

 こんばんは。

 短編の野球ミステリーにはどんな作品があるでしょうか。タイトルと作者を教えていただけると嬉しいです。

 条件をつけさせていただきますと――現在入手しやすいもの。ここ数年内に書かれたもの。日本人作家のもの。できるだけ短いもの。できれば選手が主人公のもの。といったところでしょうか。

 野球の種類はプロでも高校でも草でも何でもいいです。

Aベストアンサー

「新本格猛虎会の冒険」
阪神タイガースをテーマにした全8編のミステリー短編集東京創元社から出版。北村薫氏、有栖川有栖氏らタイガースを愛する作家たちが執筆。

「スタジアム虹の事件簿」創元推理文庫 青井夏海/著
東京創元社 発行年月 :2001年04月
弱小プロ野球チームの女オーナーが主人公の安楽椅子探偵、短編モノ。読み進むうちに、ちゃんとペナントレースも進んでいきます。


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