友人が某大学病院の医師と名乗る方とお付き合いを半年ほど前から始めたのですが、最近非常に忙しいということで、連絡が取れにくくなったそうです。
大学病院の医師(精神科)というのは、それほど忙しいものなのでしょうか・・・。
ちなみにその病院では精神科は緊急患者も受付ませんし、入院施設もありません。
それからその方のお名前はその病院のHP上の外来担当医にも掲載されていませんでしたし、病院に電話して受付の方にお聞きしましたが、名簿にも載っていないと言われました。
私は大学病院にはたくさん医師がいるから、研究を専門にやっている医師なら名簿に載っていないのかもしれないと思うのですが、いかがなものでしょうか・・・。
どなたか大学病院での医師で、名簿に載っていなくても医師の可能性があるということをご存知の方がいらしゃいましたら、教えてください。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (7件)

こんにちは。


私は大学病院に勤めています。

えっと、大学病院の先生は、教授、助教授、講師、助手という役職についている先生だけが、正規の職員となります。
これらのポスト枠は非常に少ないのです。
それ以外で勤務している先生は、みんなパートと同じような扱いになるんです。
そういう先生の数の方が圧倒的に多いのです。
「医員」と呼ばれてます。

私の勤めてる大学病院も、
ホームページの職員録や、発行している冊子体の職員録には、医員の先生の名前は載せていませんよ。
なので、お友達のお知り合いのその先生も医員の先生のなのかも。

それから、大学病院の先生たちは、めちゃくちゃ忙しいです。
本当ですよ。
では。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。「医員」という先生がいるということは知りませんでした。ちなみに年齢が40歳でも医員という方はたくさんいるものなのでしょうか・・。
何度も申し訳ありませんが、教えていただければ幸いです。

お礼日時:2003/10/28 15:01

私も以前、大学病院に勤務していた看護師です。


その医師がまだ博士号をとっていないとすれば、まだ「大学院生」という肩書きの可能性もあります。
大学院生といっても、講義を受けたりするのではく、研究をしながら博士論文を書くという身分で、学費を納めながら働いています。
この場合、自分の在籍する大学病院の病棟で勤務したり、他の病院のバイト(日直・当直・オペ・外来など)をかけもっているので、大変忙しいです。
病棟では、1~2週間に1回の「教授総回診(科長総回診・部長総回診などと言われている病院もあります)」のための勉強や、総回診後のカンファレンスの準備・復習などのため、に時間がさかれます。
また、大学病院などの指定病院の外来というのは、大抵が教授・助教授などが担当しています。
病院に電話して聞いてみたということですが、それであれば、受付の方に電話を精神科病棟に回してもらい、そこで看護師やクラークに「○○先生という医師はそちらでご勤務でしょうか?」などと確認をとるといいでしょう。
総合案内の方は細かいところまではわかっていないのが現状です。

一番手っ取り早いのは、失礼な話になりますが、「学生証」や、病院の「IDカード」を見せてもらうのが確実です。
「先生ってIDカードどんな顔でうつってるの?」など、何気なく聞くのがいいかもしれませんね。
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私は20日間ですが、大学病院に入院していました。


そのとき、3月まで研修医だったという若い先生が主治医になってくださったのですが、朝は8時には病室にいらして「調子どう?」、夜は午後10時になってもまだ病院にいらして、「早く寝なね~」なんて声をかけてくださっていました。
もちろん、日曜日もいらして・・・20日間、顔を見ない日はありませんでしたよ。
月曜日は他の病院に出向(?)で行ってらっしゃるとお聞きしましたが、その前にも病院に顔を出し、帰ってきてからは病院に・・・という感じだったようです。
それを考えると、お忙しいのはわかりきったことだと思います。
外来担当させていただけるのは、主に助手くらいからじゃないんでしょうか?
たまに、医員でも外来担当医って、いらっしゃいますけれどね。
職員名簿に載っていないならば、担当の科・・・精神科ですね・・・その学会で調べてみるのもいいのではないでしょうか。
日本○○科学会・・・とかで調べてみると、学会の研究発表の案内で名前が出ていたりもしますよ。
あと、めちゃくちゃ高いですが、お医者様の名簿って売ってますよ、地域別に分かれていて。
でも、研究専門であろうと、職員であれば、職員名簿には載っているはずです。
正直、精神科っていうのが、ちょっとクサイかも。
他の科だと詳しいこと聞かれたらわからないこともあるでしょうけど、精神科なら先生によって病名の診断が変わることもありますし、聞かれてもごまかしが利く気がしますから・・・。
いっそ、病院内で待ち合わせでもしてみたら?
「お昼一緒に食べようよ」なんて。
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二度目の回答です。



>ちなみに年齢が40歳でも医員という方はたくさんいるものなのでしょうか・・。

はい、いっぱいいます!
なかなか正規の職員にはなれないんですよ。
ですので、だいたい40前後で開業に踏み切る先生も多いですね。
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お付き合いをされている方が、核当するかどうかは、判りませんが、以前、参加していたサークルに、偽医学生が居て、サークルの女性を騙して、付き合っていたそうです。


バレたきっかけは、やはり、某O市立大学付属病院に問い合わせをおこない、核当者無しという事で、バレたみたいです。
貴方の彼が、そうでない事を、お祈り申し上げます。
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すでにある回答以外とは逆のスタンスで言うと、



ご友人の方にとってあまりよろしくない結末になってしまう可能性も、ないとは言い切れないですよね(^^ゞ。

No2さんもご指摘のように、可能であれば直接精神科の受け付けにお問い合わせになるのがよろしいかと。
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HPはいちいち全てを掲載しないし、


受付の人も全てを把握できないのが現状でしょう。

大学病院から出向と言うか、
別の病院に行っている可能性もあると思います。
が、その大学病院に所属していると言う形をとっているかもしれません。

確かに研究職だと忙しいようですし、
また、別の病院にアルバイトではありませんが、
夜間の先生として行ってる可能性もあります。

しかし微秒ですね。
大学病院の総合受付ではなくて、
精神科の受付に行って直接尋ねてはどうでしょうか。
辞めている可能性もあるし、同期の方もいるかもしれないですよ。
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Q大学病院の主治医について

大学病院に初めてかかったのですが、(他病院からの紹介)一番最初に診察してもらいすぐ入院と言うことになり、入院中は最初に診察した医師と違う主治医がついたので、今後はこの医師にお世話になると思っていたら、外来に戻った途端、最初にかかった医師に戻りました。どうせなら入院時の主治医にお願いしたかったのですが、(彼も外来担当の日があるので・・)大学病院の主治医システムってどうなっているのでしょうか?また、入院中の主治医は入院患者と外来とを受け持って毎日病院で顔を見ることが出来たのですが、外来担当医は1週間の半日だけしか担当していなかったりするのですが、他の日はどうしているのでしょうか?

Aベストアンサー

質問者さまへ
大学病院のよっていろいろなシステムがあるので一概に同じとはいえないのですが、私が知った限りの大学病院では。
まず、外来の診察は、教授、助教授、講師、研修医(インターンからひとり立ちして外来の診察をしている)
そして教授、助教授の下には医局があってそれを取りまとめる医局長がいます(大抵講師クラス)
教授、助教授も大学病院では一応紹介のあるなしに関わらず見てもらえますが、大抵は紹介状のある人が有利に扱われます。
外来を担当する医師でも研究する専門が分かれていて、その専門によって見る患者が違います。
入院病棟ですが、私の見た大学病院(何箇所かですが)入院病棟を見るのはおもに、講師クラス以下の人が多く、医局長もあまり頻繁に病棟を見ませんでした。おもにまかされていたのはその下の人たちです。
大学病院は、結局教育機関で、そこで研究論文を何本も書き、内外の医学会に発表し、博士号をとることが大学の医師たちであって、外来診察、入院病棟診察、
研究としなければならないようです。
しかも、大学病院には、派閥があって、系列の病院に大学から派遣されることが多く、大学病院と系列病院外来診療との掛け持ちの医師が多いです。
それでありながら、収入は安いのか、大学病院で強制的なのか、科によっては他の病院の夜勤勤務もあるようでした。

外来の先生になぜ紹介されたかという点
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ただ、付け加えたいのが、入院も外来も兼務しているからといってその先生より技量が上とは限らず、最初に紹介された外来の先生が先輩で入院の先生を指導している場合もあります。
それと、結構あることが、外来で見た先生が入院と決めて入院病棟の先生に引き継いで、退院するとまた外来の先生に戻して入院病棟の先生は見ないこと。
また、大学病院は先生の入れ替わりが激しく(転勤、やめて開業)担当医がコロコロと変わることが多いです。
と私の知った限りの大学病院のことを書きました。
これがすべてに当てはまると断言できないのですが参考まで。

質問者さまへ
大学病院のよっていろいろなシステムがあるので一概に同じとはいえないのですが、私が知った限りの大学病院では。
まず、外来の診察は、教授、助教授、講師、研修医(インターンからひとり立ちして外来の診察をしている)
そして教授、助教授の下には医局があってそれを取りまとめる医局長がいます(大抵講師クラス)
教授、助教授も大学病院では一応紹介のあるなしに関わらず見てもらえますが、大抵は紹介状のある人が有利に扱われます。
外来を担当する医師でも研究する専門が分かれていて、...続きを読む

Q大学病院の受付と看護師の対応について妻が不安に思っています。

大学病院の受付と看護師の対応について妻が不安に思っています。

昨日、妻の病気の説明を聞くため、大学病院、婦人科へにいきました。
土曜でとても混んでおり、ほぼ満室で空席なしでした。
妻は検査で席を外しており僕は立って待ってました。
待合室で待っていた所、前の席の女性がなんとなくおかしい様子に気づきました。
具合の悪そうな感じで顔がどんどん赤くなって辛そうでした。
その女性は窓口の受付に立ち上がれないので看護師を呼んで欲しいと頼み、立ち上がりが困難で車椅子を頼みますが受付は立ったままで待たせてました。
近い席は満席です。
女性は今にも崩れ落ちそうに壁に必死につかまり立ってました。
ようやく、看護師が車椅子を持ってきて乗せて受付のそばに車椅子を移動しました。
女性は首を下げ手足がだらんとして膝から落ちた手荷物を妻が拾いました。
どうみてもおかしい状態の女性です。動けないといい何度も受付に看護師を呼んでくれと言ってました。
しかし忙しいせいかハイというがまるでなにもしません。
ようやくきた看護師は首をいちど持ち上げすぐ居なくなりました。
女性は首や手がダランと落ちっぱなしのままです。 

それから1時間半くらいでしょうか。もう一度受付の女性にいってましたが何もしない受付に我満限界だったのか冷静だった女性は最後には叫ぶように今日は帰ります、帰らせてください、と言うが受付は次に診察に呼びますから!と少しキレ気味に返事をしてました。
ここで妻は、なんかこの病院おかしくない?と不安になったそうです。
最初に女性は受付で保険証確認をしたあとみたいでマル障医療券も手にして片付けていました。
つまり僕たちのような素人がみても具合の悪そうな姿と重い障害が見えるわけですが病院は知らん顔です。
妻はこの病院に入院、手術の予定ですがとてもじゃないがこんな病院は嫌だと言い出しました。
手術のあとは車椅子かもしれないし、私もあんなにほっとかれると怖いと。
しかし今までずっと各種の検査をしていますし経過も見ています。
僕としてはここで手術をして欲しいですが、妻の不安もわかります。

その女性は車椅子が入らないので3人掛りで診察室に入り診察を終えそのまま外にポイです。
見ていたらとてもゆっくりというかちょっとずつ車椅子で移動し少し先のエレベーターで車椅子が扉に当るのをみました。
ビックリしたのは車椅子が扉に挟まれるほどゆっくりにしか移動できない人を放置する病院にです。
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果たして病院の対応としてこれは普通、もしくは現状の人手不足の医療体制ではよくあることなのでしょうか?

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Aベストアンサー

病院、特に大学病院などの大きな病院の受付にはよくいますよね。
たいがい大手の病院の受付は派遣事務やパートで、病院職員とは厳密には違います。
また医療スタッフではないので、患者を診察や処置はできません。
派遣という仕事はあくまで契約の範囲でしか仕事ができないことになっているので
それをたてにとって、余計な仕事をいっさいしない人がいるものです。

患者がわからすればそんな事情はいっさい関係ありませんし、不愉快な思いや対応の悪さについてははっきり主張すべきと思います。
大手の病院にはそういった患者対応専門の部署があり、意見を病院組織に対応させるようになっています。

Q大学病院の主治医

近所の医院から紹介を受け大学病院に入院しました。
退院後、初めて受診した際に入院時担当になっていた
主治医から再来月に転勤になるので、週に一度
手伝っている先輩のクリニックへ転院しませんか?
とそこの住所と名前を書いたメモを渡されました。
入院時はとてもお世話になりましたし、
信頼も寄せていた主治医だったのですが、
一瞬金儲け?と思ってしまいました。
本来なら近所の医院に転院するべきでは
無いのでしょうか?
大学病院では当たり前の事なのですか?
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私も大学病院に長く勤めていましたが、その間2度ほど他の病院に出向しました。その時、自分の診ていた患者さんがその病院に通われることが可能な距離と判断して「自分が今度行く病院に通いますか?」とお聞きしたことが事実あります。長い間、診ていた患者さんのことは心配ですから、今後も治療を自分の手で行ないたいと思うのは当然のことだと思います。しかし、「通いきれないので大学の病院で他の先生に診てもらいたい」といわれたこともありますし、「はい、通います」と出向先の病院で経過を診続けたこともあります。
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Q病院内での医師の上下関係についてなんですが、医師免許を取って10年目の

病院内での医師の上下関係についてなんですが、医師免許を取って10年目の先生が、14年目の先生の事を、君づけで呼んでいるのを聞きました。

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得に仲が良さげでもないのですが、普通は先生づけで呼ぶのが自然なんでしょうか?

Aベストアンサー

高校で同級生だった先生たちで医師年数が違うという方が実際居られました。医師になるまでは浪人や留年や国試不合格やら色々ありそうですし。また医師になるのに社会人経験をして学士入学で医学部に入りみたいな方も周りにいて研修医なのに年齢不詳みたいな先生方は沢山います。

Q大学病院内での主治医の変更

現在、大学病院に通っています。
検査待ちの状態ですが、もし結果が悪ければ手術となります。
そこで、教えて頂きたいのですが
もし手術となった場合、今の主治医ではなく
他の先生(名医と言われる方)にお願いしたいと思うのですが
それは不可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

大学病院の場合、手術の執刀は、その臓器を担当するチームの主任がもっぱら執刀するか、指導者として手術に入ります。その主任が病棟主治医をすることはまずありません。
質問者さんの意図が執刀を意味するなら、主治医変更を申し出る必要はありません。病棟主治医を意図するのなら、おそらく申し出たところで病院の方針のため、変更はまずないと思います。
大学病院の場合、高度医療を行う目的と同じくらいの重要度で、若手医師の研鑽の場でもあります。大学病院で治療を受けるというのはそういうことでもあります。それを御理解いただけないならば、別の病院に移られる必要があると思います。

Q大学病院の医師の肩書き

大学病院って40代半ばで助教授になるのが平均なのですか?
自分は社会科学系の専攻だったので、助教授は30代後半以降ってイメージがあったのですが、お医者さんは上がつかえている?のか、
肩書きがつくのが遅いような印象があります。
これって私の経験上たまたまそうだったのでしょうか?
それとも一般論としてあたってますか?

Aベストアンサー

社会科学系は早いですね。国立大学でも業績さえあげれば
30代で助教授なんていっぱいいますよ。ただし人文科学は
業績よりも経験という風潮のせいか、上がつかえる傾向が
あるのでなかなか若い教授が現れませんね。特に哲学とか。

理科系も理・工などはそれなりに昇進はできるとはずです。
もちろん業績を上げればのお話ですが。
問題の医学部(大学病院と医学部は違います)では学問・教室
講座に一人の教授となります。整形外科に一人。第一外科に一人。
法医学に一人など。もともと設定が少ないのです。
従って上がつかえていればなかなか上がれないのですが、ずっと
その大学にいるわけじゃないので別の機関に行って昇進するというのも
あります。

人文科学は学問を細切れにできるので講座をたくさんつくれるので
いくらでも教授をつくれますし、逆に医学なんかはあまりに細分化
できないので教授も増えないと言う構造です。分母の問題です。

Q大学病院の受診、主治医変更についてご質問、ご相談

大学病院で初診の際、特に医師の指名をせず、診察して頂きま
した(患者は私の家族です)。

診察して頂いたのは、たまたまその曜日にいらっしゃった、
若い医師A先生(30歳位)です。

初診後、病気の内容が分かり、また、数日後、生命には関係しない
ものの病状が比較的重めであることも分かりました。

初めは、軽め症状だとと思い、どの医師の診察を希望するかという
気持ちは特になかったのですが、状況が分かってきて、正直、その
病気専門の方にかかりたいと思う気持ちが強いです。

調べた所、同じ病院の同じ科にその病気がご専門の
B先生(その科を取りまとめていらっしゃる先生)がいらっしゃる事が
分かりました。

正直な所、主治医の若いA先生には大変失礼なのですが、同じ科の、
その病気の専門のB先生に主治医を変更して、治療を受けたいです。
(正直A先生は若く、比較して専門のB先生はベテランで経験豊富です)

しかし、現在、初診でたまたまかかった先生が主治医となっており、
そんな事をするのは、A先生への裏切り行為のような失礼なことだと思い、
変更をお願いしてもいいのか、また、もし、変更しようとしてがダメに
なったとしたら、A先生との関係が悪化した中で今後の治療を続けることに
なるのか?という危惧もあります。



長くなりましたが、質問・相談です。
(1)初診でかかった主治医の先生から、現在の病気が専門のB先生に
主治医の変更をするのは、やはり大変失礼なことで、すべきでは
ないのでしょうか
(2)主治医変更をする場合の懸念点はありますでしょうか
(3)もし、先生ご自身がA先生の立場であった場合、やはりご気分を
害されるのでしょうか。
((3)はご回答者様が医師の先生の場合お願いします)


長文になり申し訳ありません。
相談お願いします。
できれば、ご回答頂ける際、病院関係の方か、一般の方か記載頂けると
ありがたいです。

「教えて!goo」を使い慣れていないので不備ありましたらご了承下さい。

大学病院で初診の際、特に医師の指名をせず、診察して頂きま
した(患者は私の家族です)。

診察して頂いたのは、たまたまその曜日にいらっしゃった、
若い医師A先生(30歳位)です。

初診後、病気の内容が分かり、また、数日後、生命には関係しない
ものの病状が比較的重めであることも分かりました。

初めは、軽め症状だとと思い、どの医師の診察を希望するかという
気持ちは特になかったのですが、状況が分かってきて、正直、その
病気専門の方にかかりたいと思う気持ちが強いです。

調べた所、...続きを読む

Aベストアンサー

追伸:主治医変更は、よくあります。今回の様に、理由が正当なら、受け入れられる可能性はあります。

・不可が多いケース:単に教授がいい(全部をみていたら、教授が過労死してしまう)、イケメンがいい、若い子が好き、相性がいい、妄想による行動、悪い点を注意されたから、空いてるから

・可能がが多いケース:疾患領域の専門医師希望、男性が苦手、担当医が利害関係のある人だった(親戚・元恋人等)

Q大学病院の医師はどのくらい忙しいのですか?

お願いします。

よく大学病院の勤務医は激務だと聞きますが、どのくらい忙しいものなのでしょうか?

研修医ではなく、30代前半の7~10年目の医師でも忙しいですか?
帰るのも遅かったり、休みの日も働いたりするものなのですか?

仕事内容、勤務時間、休日等についてどなたか教えて頂ける方ご回答をお願いします。

Aベストアンサー

診療科目によって、まったく違います。
具体的に科目名を挙げると反感を買うかもしれませんのであえていいませんが、朝から夜遅くまで働かなくてはいけない科目もありますし、定時に帰れる科目もあります。

7~10年目だと、指導しなければならない後輩がいますが、新しい臨床制度になってからはかなりめんどくさいようです。
いままでだったら、研修医がある程度仕事を覚えたら雑用は任せられていたんですけど。

カルテ整理をしたり、夜遅くから始まる会議に出たり、いろいろやることは多くあります。
休みの日に出勤するかどうかは、受け持ち患者さんの重症度によります。落ち着いていて、わざわざ休日に見にいく必要が無ければ休みます。

診療科目やその人のがんばり具合(日中に気合を入れてせっせと仕事をこなせば、それだけ早く帰れる)によって、忙しさ、帰れる時間はかなり違ってきます。
一概に忙しさを言うことはできないのです。

Q私は今、大学病院に入院しています。12月に、手術を受けたんですが、その主治医の先生が、4月に旭川日赤

私は今、大学病院に入院しています。12月に、手術を受けたんですが、その主治医の先生が、4月に旭川日赤に、異動になってしまいました。日赤に、電話しても、私のことを知らないと、繋げてもらえない状況です。
私はただ、最後のお別れがしたかっただけなんですが、不可能なんでしょうか?

Aベストアンサー

気持ちはわかりますが、先生はお仕事ですしお忙しいですし
トラブル回避のため誰でもつながないのは病院に限らず会社とかでもそうです。

どうしてもというなら行さ先がわかっているなら、病院あてにはがきなどで簡単にお礼のほうが伝わると思います
先生もお忙しいですしそのほうが負担がないと思います。
先生もたくさんの患者さんを抱えたなかで個々のお電話を全部対応していては
今の患者さんが困るでしょう。
あなただけ特別というわけにもいかないでしょうし。

先生の返事やリアクションを受け取りたいというのは、我儘になってしまうと思います

封書だと、やはり中身がわからない不安があると思います
あなたは感謝に尽きないとしても
たくさんの患者さんの中にはそうでない人もいると思いますから。
なので、無難なのはハガキだと思いますよ

Q高齢者の末期医療 尊厳死 IVH 脳幹の梗塞 誤嚥性肺炎 大学病院 医師の説明責任

2月に84歳で亡くなった父のことについてお伺いします。昨年の11月に嘔吐、這うこともできなくなり、最初の病院で「万が一のことも考えておいた方が…」と言われ、その日のうちに以前心筋梗塞のカテーテル手術を受けた大学病院へ転送。主治医から、筋力・免疫力の低下、食道カンジダ「一週間から10日(で退院)だね」と言われ、前の病院と大きな違い。直後に重い誤嚥性肺炎、一時危篤状態になり多量の痰。万が一のときの気管内捜管を執拗に迫る。なんとか持ち直したものの、脳幹を主に何カ所も脳梗塞。(誤嚥性肺炎とともに入院前に発症?)完全に飲み込めなくなり、言葉(舌)が不自由で複雑な話は無理。自力の寝返りも打てず。無気肺で右肺下部が潰れて、そこに心臓が移動。最大限の酸素。残った右肺も相当部分が真っ白で、肺がんの可能性もあり。左も肺炎。MRSAに感染プラス3。問題は約二か月半の大学病院入院中、脳梗塞・無気肺・肺がんの可能性・MRSA・15枚のレントゲン写真など重要なことがすべて隠され、転院先の老人病院で知ったということです。入院後39日目まで説明に応じてもらえず、しかも嚥下困難の原因については「特発性」の一言だけ、肺炎の見通しは聞いても答えず、無気肺のレントゲン写真は見せず、軽い肺炎のものにすり替えて一枚だけ見せる。説明が一切ないままIVH。7~8人の白衣を着た人による付け替えが難航し、父は「三時間も腹の中を掻き回された」と泣いて私に訴え、ひどい痛みのため精神に異常を来しました。意識のしっかりしていた父は人工栄養を強硬に拒み、末梢点滴・抗生剤・鎮静剤のみ。家族も同じ考えのため尊厳死を選択したかたちになり、病院と対立しました。質問は、父の病状でIVHと経管栄養を拒否したことの是非と病院の対応について、些細なことでも結構ですので、できるだけ多くの方の意見を伺いたいと思います。よろしくお願いいたします。

2月に84歳で亡くなった父のことについてお伺いします。昨年の11月に嘔吐、這うこともできなくなり、最初の病院で「万が一のことも考えておいた方が…」と言われ、その日のうちに以前心筋梗塞のカテーテル手術を受けた大学病院へ転送。主治医から、筋力・免疫力の低下、食道カンジダ「一週間から10日(で退院)だね」と言われ、前の病院と大きな違い。直後に重い誤嚥性肺炎、一時危篤状態になり多量の痰。万が一のときの気管内捜管を執拗に迫る。なんとか持ち直したものの、脳幹を主に何カ所も脳梗塞。(誤嚥性肺...続きを読む

Aベストアンサー

要するに全身ボロボロだったんでしょう。明るい材料が何も無いようです。これ以上頑張らせる方が酷ですよ。人間の最後はそういうものですよ。一般の方は一生に一度のことでよく理解できないこともあるでしょうが、毎度毎度付き合う医療者からみたら不毛極まりない。最初からそう思うわけではありません。何度も何度も頑張ってみてやっと分かるんです。正直、僕も悪性脳腫瘍の最終末期患者に三日間付っきりで400万使った事もあります。何をやっても結局本人を苦しめるだけです。こういう状態に対する治療を医学的無益と言います。日本では困った事に法律家でも安楽死と混同する傾向がありますが全く似て非なるものです。こういう状態に対する無益な治療は行うにしても保険適応外にすべきだと思います。現状は7割以上保険が利いています。
平均寿命以上の天寿を全うして、立派にお子さんも育て上げて、最期に家族も一緒に居て、幸せな人生以外の何者でもないじゃないですか。人はいつか死ぬ。それは釈迦牟尼の昔から変わらない人間の業なんです。
参考URLの記事をみて思うところが有られたら補足してください。
この問題は質問者に限らず普遍性の有る重要な問題だと思って長文でご返事しました

参考URL:http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2004dir/n2603dir/n2603_05.htm

要するに全身ボロボロだったんでしょう。明るい材料が何も無いようです。これ以上頑張らせる方が酷ですよ。人間の最後はそういうものですよ。一般の方は一生に一度のことでよく理解できないこともあるでしょうが、毎度毎度付き合う医療者からみたら不毛極まりない。最初からそう思うわけではありません。何度も何度も頑張ってみてやっと分かるんです。正直、僕も悪性脳腫瘍の最終末期患者に三日間付っきりで400万使った事もあります。何をやっても結局本人を苦しめるだけです。こういう状態に対する治療を医学...続きを読む


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