中国語の名刺を作成する際、やはり会社名の株式会社は有限公司に書き換えた方がよろしいのでしょうか?
それとも株式会社のままでも通用するのでしょうか?

以上、宜しくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

日本の企業で中国に支店がある企業を何社か知っています。

名刺、その他のものに関して『有限公司』に直してあります。
株式会社が通用するかはわかりませんが、有限公司に直す企業は多いのではないでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

返事ありがとうございます。
法人登記する時も、やはり有限公司で登記したほうがよいのでしょうね。調べてみます

お礼日時:2003/10/29 15:36

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QIFRSの読み方について

IFRSの読み方について教えてください。

アイエフアールエス、アイファス、アイファース、イファースなど読み方があるようですが、日本では標準的な読み方はありますか?また、グローバルで共通した読み方はありますか?

全社で共通した読み方で統一したいと考えております。

Aベストアンサー

IFRSの読み方は、現時点の日本では様々です。
各種セミナーに行きましたが、講師をされる方によってまちまちです。

ひとりの講師の方の説明では、IFRSがすでに導入されているヨーロッパ(EU)では、主にアイエフアールエスと読んでいるようです。

http://ifrs-yomikata.cocolog-nifty.com/blog/

ご参考に。

参考URL:http://ifrs-yomikata.cocolog-nifty.com/blog/

Q有限会社と会社法施行後の株式会社それぞれのメリット

06年施行予定の新会社法で有限会社が撤廃されるためか
有限会社の設立数が増えているらしいのですが
今の有限会社にあたる規模の会社を設立すると仮定した時
会社法施行前に有限会社を設立する場合と
会社法施行後に株式会社を設立する場合
それぞれのメリット、デメリットは
何が考えられるでしょうか?

自分でも調べてみましたが
新会社法施行後なら取締役は1人で行けますし
監査役も譲渡制限のある会社なら任意なので必要なさそうですし
現在の有限会社と殆ど変わらない条件だと思うのですが…
施行後だと有限会社規模の会社でも役員の任期が
10年になるのが嫌われているのでしょうか?

Aベストアンサー

私も新会社法は読み始めたばかりなので、よく分からないというのが正直なところですが、メリットとしては、kintetsuさんのおっしゃるとおり役員の任期をはじめ、みなし解散規定の除外などなど・・整備法の第2節(有限会社法の廃止に伴う経過措置)で定められている相当数にのぼる「特例有限会社」に対する会社法の除外規定に起因するのではないでしょうか?

また、仮に有限会社という表示が気に入らなくなったら、組織変更ではなく、単なる商号変更で株式会社に変更できるようですから(会社法施行後は、有限会社という名の株式会社なわけですから当然と言えば当然かもしれませんが・・)、その辺の身軽さもあるのかもしれないですね?

デメリットは・・会社法施行前までは、資本金規制がかかることでは?・・確認有限会社にすれば、資本規制がかかりませんが、経産省の許可を受けないといけなかったり、施行後に、5年の解散事由があることなどでは?(もっとも、この解散事由については、取締役の過半数の決議で簡単に定款変更できるようにしているようですが(整備法448条)、自動的になるわけではないみたいですから、その辺が面倒そうですよね)

私も新会社法は読み始めたばかりなので、よく分からないというのが正直なところですが、メリットとしては、kintetsuさんのおっしゃるとおり役員の任期をはじめ、みなし解散規定の除外などなど・・整備法の第2節(有限会社法の廃止に伴う経過措置)で定められている相当数にのぼる「特例有限会社」に対する会社法の除外規定に起因するのではないでしょうか?

また、仮に有限会社という表示が気に入らなくなったら、組織変更ではなく、単なる商号変更で株式会社に変更できるようですから(会社法施行後は、有限会...続きを読む

Q株式会社と有限会社の違い

株式会社と有限会社の違いは何でしょうか?

それぞれの内容は分かるのですが(株式会社は授権株式数を定める必要があるなど)、改めてこう訊かれるとどういう風に考えればいいのか分からないのです。

株式会社にはあって有限会社にない性質をその違いとしてあげればよいのでしょうか?それとも、両者を対比できるような決定的な違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

1.取締役
株式会社では3人以上で、有限会社では1人以上です。

2.代表取締役
株式会社では必ず代表取締役を置く必要が有りますが、有限会社では代表取締役を置く必要はありません。

3.監査役
監査役も同じく株式会社では1人以上おく必要がありますが、有限会社は監査役をおかなくてもよろしいです。

4.役員の任期
株式会社では取締役は2年、監査役は4年で改選をして登記をする必要が有りますが、有限会社では改選をする必要がありませんから登記費用の節減が出来ます。

5.出資持分の譲渡
株式会社はその持分を自由に譲渡することが出来るのに対して、有限会社では既存の社員以外にその持分を譲渡するには社員総会の承認を経る必要があります。
(この点は有限会社が不利です)

6.新設法人で資本金1000万円未満の場合は、1期目・2期目の消費税は納税義務はありません。

参考urlもご覧ください。

参考URL:http://www.1-japan.com/public/company/

Q会社設立につき、有限会社と株式会社で迷っています。

みなさん、こんにちは。
現在個人で仕事をしているのですが、数年以内に法人成りを考えて
います。
当初は確認有限会社を設立しようと思っていましたが、来年の商法
改正で有限会社が株式会社に一本化されると聞き、今の内に有限
会社を設立するか、改正後に株式会社を設立するかを迷っています。
よきアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

現時点で言えば有限会社のほうが登記料は安いです。

ただ、当分動かないならあえて今作る必要ないかと。
損失控除できるし。

Q簡単な日本語で文の意味を説明していただけないでしょうか

 日本語を勉強中の中国人です。

A有限公司(以下「甲」という)と____________________________(以下「乙」という)とは、乙による、甲に対するシステム開発・導入・運営に係る業務並びに機器の購入など(以下「システム関連事業」という)について、乙に委託するものとし、次の通り基本契約(以下「本契約」という)を締結する。

 簡単な日本語で上記の文の意味を説明していただけないでしょうか。特にわからない文節は次のようになります。修飾関係(何が何を修飾しているのか)がよくわかりません。

1.「乙による」
2.「甲に対する」
3.「乙に委託するものとし」。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

契約書などにありがちですが、これはたしかにわかりづらい文章ですね。
ビジネス関係には詳しくないのですが、あくまで国語的に回答してみましょう。

1.「乙による」は、
『システム開発・導入・運営に係る業務並びに機器の購入』
に掛かっています。

2.「甲に対する」も同じく、
『システム開発・導入・運営に係る業務並びに機器の購入』
に掛かっていると思います。

3.「乙に委託するものとし」。
文面通りに捉えると『甲と乙とは(~について)乙に委託するものとし』という構文になります。
「ものとする」は「そのように取り決める(決定する)」ということです。
 
甲という会社が必要とする仕事はたくさんあるようです。
その中で、
「システム開発・導入・運営に係る業務並びに機器の購入など(以下「システム関連事業」という)」
の仕事に関しては、甲自身は直接仕事をしません。
その仕事は乙に依頼してやってもらうことにしたわけです。
「依頼して委ねやってもらうこと=委託」ですね。
その委託に関する契約内容が以下に続くのでしょう。
 
 

契約書などにありがちですが、これはたしかにわかりづらい文章ですね。
ビジネス関係には詳しくないのですが、あくまで国語的に回答してみましょう。

1.「乙による」は、
『システム開発・導入・運営に係る業務並びに機器の購入』
に掛かっています。

2.「甲に対する」も同じく、
『システム開発・導入・運営に係る業務並びに機器の購入』
に掛かっていると思います。

3.「乙に委託するものとし」。
文面通りに捉えると『甲と乙とは(~について)乙に委託するものとし』という構文になりま...続きを読む

Q株式会社、有限会社、合資会社について教えて下さい。

カテゴリーがどこにすれば分からなかったのでここで質問させて頂きます。
本当にバカな質問だとは思いますが教えて下さい!
本やネットでもいろいろ調べてみたのですが、どうしてもよく分からないんです。
株式会社、有限会社、合資会社の違いを教えて下さい。他にも会社の種類がありましたらそちらも教えて下さい。
今、株について知りたいと思い勉強し始めたのですが、こんな基本的なところでつまづいてしまいました。どうか分かりやすい説明お願いします!

Aベストアンサー

主なものについては、その3つですが、他には、合名会社・相互会社などがあります。

会社形態の違いは、下記のURLに詳しく比較表にしてありますのでそちらを参照してみて下さい。
http://www.1-japan.com/public/company/juridicalperson.htm

「株」、いわゆる「株式」を発行できるのは株式会社だけですので「株について知りたい」ということでしたら、その対象は株式会社になります。

ただし、数年後には、「会社法」が制定され、上記のような会社形態が1つにまとめられる予定です。

Q中国の企業について教えてください

中国のGuangzhou Baiyunshan Pharmaceutical Co., Ltd (广州白云山制药股份有限公司)という会社の株を購入することはできますか?また、会社の詳細について、ホームページhttp://www.gzbys.com/index.asp に情報がありましたら、所在をお教えください。

Aベストアンサー

その企業は 分かりませんが
 中国株の事なら こちらで
 http://yahoo.searchina.ne.jp/

 外人が投資出来る銘柄は
 B株銘柄のみですので
 一覧は こちら
 http://yahoo.searchina.ne.jp/data/codelist.cgi?type=cn

 私は中国株詳しくないので 照らし合わせて下さい

 上記 URLに企業名が無ければ無理です。

Q新会社法改正になったら確認有限会社と確認株式会社はどちらが

お得ですか?現在までの情報では普通(確認ではない)の有限会社が株式会社に変更の場合には3万くらいで手続きがすむと聞きました。そこで質問なのですが、今月、確認会社を作る予定なのですが確認有限会社と確認株式会社とではどちらが金銭的や手続き的ににお得だと思いましか?現在では確認有限会社が15万円くらいで確認株式会社は24万くらいで手続きが済むと聞きましたが、それならば最初は確認有限会社を作っておいて、新会社法が改正されてから3万出して株式会社にしたほうが6万お得なのですが、これって間違ってますか?教えて下さい。

Aベストアンサー

【現在】

非確認有限会社が株式会社になる際の手数料は定款変更費用等くらいですが、当然株式会社の資本金である1000万円が必要となります。

確認株式会社の設立には3名必要です。
確認有限会社の設立は一人でも可能です。

設立諸経費は確認有限会社の方が数万安い程度です。

【法改正】

法改正後は確認会社の概念がなくなります。また有限会社の設立もできなくなりますが、既にある有限会社はそのままでも存続可能ですし、株式会社への移行もできます。

【アドバイス】

法人形態は設立に掛かるコストで選択するのではなく、行う事業に最適な形態を選んでください。数人規模で、それほど事業資金を必要としないのであれば有限会社で十分ですし、より多くの資金が必要であれば初めから株式会社を設立した方が有利になるという場合もあります。

ただし、今後の戦略上有限会社を維持するという方法も検討できます。
(有限会社の有利性に関しては直接専門家にお問い合わせください)

8月から施行されたLLPも、意外とお勧めです。

Q英文解釈の本って何冊も必要ですか?

長文は英文解釈の本が必須になるということで

「ビジュアル英文解釈」や「英文読解入門基本はここだ」、「ポレポレ英文読解プロセス50」、「英文解釈の技術100」の4冊を友達に勧められました。

「4冊やらなければ早慶には受からない」と言ってました。

僕は、英文解釈というのは文章を正しく読むためにやっているわけで、英文解釈のための英文解釈というのは正直ナンセンスだと思うのですが。ましてや、どの本も著者が違うので、違った読み方をしていて、混乱しそうなのですが。
どう思いますか?

Aベストアンサー

一般的に言われているのは、ビジュアル英文解釈なら、パート1とパート2をやれば、
解釈に関してはもう十分だと聞きます。
ただし、英文法はすでに身についていることが必須。
あとは、志望校の過去問を大量に解くことで英文に慣れさえすればよいのです。
もしくは、長文問題集を読みまくります。大量の英文を読む(理解する)ことが重要です。
まずは、上記が一つの結論です。

確かに、学生から、
「ビジュアル英文解釈」
「ポレポレ英文読解プロセス50」
「英文解釈の技術100」
少なくともこの3冊は良く耳にします。それぞれ、支持者がいるようです。
「ビジュアル英文解釈」は、解説がめんどくさい言い回しなので、
チラっと見てから購入した方がいいでしょう。
気に入らなければ、「ポレポレ英文読解プロセス50」「英文解釈の技術100」の2冊くらいは
やっても良いかもしれませんが、私はこの中身を知らないので何とも言えません。
ポレポレって薄い本だった記憶がありますので。

>どの本も著者が違うので、違った読み方をしていて、混乱しそうなのですが。
どう思いますか?

英語の読み方は一つです。
日本語を読むのと同じように読むだけです。
解釈本は、文法の延長みたいなもので、細かい約束事項とパターン化出来る難解事項を、
読解に絞って解説してあるだけです。
そして、A本には載ってるがB本にはない例文パターンもあるでしょう。
多くをやればいろんな難解英文を体験出来ます。
それだけ、英文解釈の取説を手に入れることが出来ると言えるでしょう。
しかし、一度に4冊をやるよりは、まずはビジュアル1&2あたりを仕上げて、
大量に英語を読み、早慶の過去問に歯が立たなければ、他の本を見て、
本当に役立ちそうか検討してみてはどうですか?
参考書ばかりやっても時間の無駄になるケースもありますよ。

ちなみに、ビジュアル1&2を終えても入試英語には歯が立たないかもしれません。
これらはあくまでも土台、基本訓練です。
次にやることは、繰り返しになりますが、実際の英文を多く読むにつきます。
その時間を、別の解釈本に回して有意義かどうかは、
質問者様の持っている受験までの英語にかけられる時間との兼ね合いにもなります。

一般的に言われているのは、ビジュアル英文解釈なら、パート1とパート2をやれば、
解釈に関してはもう十分だと聞きます。
ただし、英文法はすでに身についていることが必須。
あとは、志望校の過去問を大量に解くことで英文に慣れさえすればよいのです。
もしくは、長文問題集を読みまくります。大量の英文を読む(理解する)ことが重要です。
まずは、上記が一つの結論です。

確かに、学生から、
「ビジュアル英文解釈」
「ポレポレ英文読解プロセス50」
「英文解釈の技術100」
少なくともこの3冊は良く耳...続きを読む

Q株式会社と有限会社について

株式会社と有限会社のメリットとデメリットをそれぞれ教えてください

Aベストアンサー

株式会社と有限会社の違いですね。
主な違いは、下記のようになっていて、有限会社のほうが比較的小規模で、資本金が少なくて設立できます。

株式会社
最低資本金が1000万円以上
出資者数は1人以上
持分分譲はと原則自由
最高決定機関:株式総会

有限会社
最低資本金が300万円以上
出資者数は1人以上 原則50人以下
出資分の譲渡は社員相互は譲渡自由で、それ以外は社員総会での承諾が必要

下記のページをご覧ください。
http://www.1-japan.com/public/company/juridicalperson.htm

ただし、特例で資本金の制限がなく株式会社も有限会社も設立する方法も有ります。http://www.tcct.zaq.ne.jp/sx9/tokurei.htm

更に、現在審議中の新「会社法」では国会を通れば、平成18年4月1日から施行される予定で、有限会社と株式会社が統合されて、それ以降は新規に有限会社の設立が出来なくなります。
来た、最低資本金制度が撤廃されます。

下記のページをご覧ください。
http://www.bizocean.jp/topics/kaikei_tp_050128_01.html

株式会社と有限会社の違いですね。
主な違いは、下記のようになっていて、有限会社のほうが比較的小規模で、資本金が少なくて設立できます。

株式会社
最低資本金が1000万円以上
出資者数は1人以上
持分分譲はと原則自由
最高決定機関:株式総会

有限会社
最低資本金が300万円以上
出資者数は1人以上 原則50人以下
出資分の譲渡は社員相互は譲渡自由で、それ以外は社員総会での承諾が必要

下記のページをご覧ください。
http://www.1-japan.com/public/company/juridicalperson.ht...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報