今、合法ドラッグとか騒がれてますが。。人間の脳内で作られる”脳内麻薬”と
いうのは毒性、危険性はあるのでしょうか? ちょっと疑問に思ったので書かせて
もらいました。

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A 回答 (2件)

「脳内麻薬」と俗に呼ばれるもの自体には毒性はありません。


また、「脳内麻薬」そのものには俗に「ドラッグ」と呼ばれるもののような危険性はありませんが、ドラッグが「脳内麻薬」と呼ばれるエンドルフィンやドーパミン等の神経伝達物質の量をさせるため悪性の症状(妄想・幻覚など)を引き起こすというところがあるため、それを危険性というかどうかは疑問です。
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この回答へのお礼

 なるほどやはり人間自身が作っている脳内麻薬というものには毒性はなく、
ドラッグなど外から入り中で変化をおこすものには毒性があるわけですね。
 どうも詳しいお返事有難うございます。

お礼日時:2001/05/03 23:50

それってドーパミンやエンドルフィンのことでしょうか?エンドルフィンには


毒性は無い様です。ドーパミンの過剰放出はなんかの病気に繋がるらしいです(すみません忘れました)、少なすぎると鬱病になると言われてます。
あまり自信ないです。詳しいかたの回答をまちます。
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この回答へのお礼

 お返事有難うございます。
エンドルフィンには毒性はなく、 
ドーパミンは摂取量が少ないと鬱病になってしまうのですか。
 

お礼日時:2001/05/03 23:47

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