箕面、豊中のアメダス観測地点について、正確な住所(例:△△町1丁目~)か、わかりやすい目印(例:国道○○号××交差点の近く)を教えてください。緯度経度がわかるので、もし緯度経度から住所がネット上でわかるのならそのサイトを教えてください。よろしくお願いします。

箕面の観測地点(北緯34度50.3分 東経135度30.2分)
豊中の観測地点(北緯34度47.0分 東経135度26.3分)

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A 回答 (1件)

Yahoo!の地図検索ですが


http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=34.46.56.849&el=135 …

nlの値に北緯をelの値に東経を入れてみましょう。
豊中の観測点は参考URLに入れてみました。
どうやら伊丹空港敷地内のようですね。

参考URL:http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=34.47.0.0&el=135.26 …
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この回答へのお礼

なるほど。たしかにおおよその地点はでました。ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/05 20:26

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Q東経、北緯の逆は?

スイマセン。普通東経00度北緯00度と表現しますが、西経、南緯にする場合は、単純に180度ー東経=西経。90度ー北緯=南緯。でいいのかな?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

あなたの緯度経度の認識からして全然違います。北緯は北緯、東経は東経です。
北緯を南緯に、東経を西経に変換なんて、そんなアクロバティックな変換方法など、この地球上には(もしくは宇宙にすら)存在しません。

北緯・南緯と言うのは赤道が境となっており、それより北から北極点までを北緯、南極点までを南緯としています。
東経・西経の境はイギリス・グリニッジ天文台を通る北極から南極にかけての線で、それより東側から日付変更線までを東経、同じく西側を西経と言っているのです。

具体的に言うと、
1.赤道より北、イギリスより東の地域では北緯&東経
(日本・中国・ロシアなど)
2.赤道より南、イギリスより西では南緯&西経
(南アメリカ諸国など)
3.赤道より北、イギリスより西では北緯&西経
(アメリカ・カナダなど)
4.赤道より南、イギリスより東では南緯&東経
(オーストラリア・ニュージーランドなど)

あなたのような認識の持ち主、初めて見ました。

Q太陽や星の観測から、観測地点の経度・緯度を知る方法を教えてください

表題の通りです。

以下の条件の制約がある中でのやり方を教えてもらえるとうれしいです。

1:観測者は、少なくとも自分が日本国内にいるのは知っているが、日本のどこにいるのかは分からない(無人島みたいなとこに漂着したと考えてください)。
2:観測者はいつでもその日の135度線の正確な南中時間が分かる。
3:観測者はいつでもその時の日本標準時の正確な時間が分かる。
4:超精細なレベルまで経度・緯度が分からなくてもいい。(地図上で、10キロ平方程度を指定して、自分たちはこの辺りにいるはずと言えればOK)
5:観測には、小中学校の理科室に置いてありそうな一般的なレベルの道具なら、一応なんでも自由につかえるということで。


このような条件の中で、観測地点の経度、緯度をある程度特定したいのですが、具体的なやり方をご教授もらえませんでしょうか。

(素人考えでは、
経度は方位磁石と棒でも用意して、その日の太陽の南中時間を計測。135度での南中時間との時間差から経度が東西のどちらに何度くらいずれているかを計算。
緯度は太陽の南中時の高度を測る(もしくは北極星?)
みたいなのでいけるかな?と思うのですが)

よろしく、お願いいたします。

表題の通りです。

以下の条件の制約がある中でのやり方を教えてもらえるとうれしいです。

1:観測者は、少なくとも自分が日本国内にいるのは知っているが、日本のどこにいるのかは分からない(無人島みたいなとこに漂着したと考えてください)。
2:観測者はいつでもその日の135度線の正確な南中時間が分かる。
3:観測者はいつでもその時の日本標準時の正確な時間が分かる。
4:超精細なレベルまで経度・緯度が分からなくてもいい。(地図上で、10キロ平方程度を指定して、自分たちはこの辺り...続きを読む

Aベストアンサー

>(私が最初に思ったのは、あくまで観測地点での太陽南中時刻を計測して、標準時間とのズレを計算すると言う感じでした)

経度に関してはそれが一番簡単だと思います。
条件2,3があるわけですから,あとは「経度で1度東に進むごとに,南中時刻は4分早くなる」という関係(理由は説明できますね?)で求めることができます。
たとえば,明石(東経135°)でのこの日の南中時刻が11:45,観測点での南中時刻が11:50ならば,経度は明石より1°15′西だから東経133°45′です。

あとは,南中したということをどうやって知るか。
太陽そのものを見ているとまぶしいので,とりあえず地面に垂直に棒をたてて,その影を観測しましょう。
犬が西向きゃ尾は東,太陽が南中すれば影は真北。
というわけで,棒から真北方向に,地面に直線を引いておいて,影がそれと重なる時を待てばよいでしょう。

では,どうやって南北方向の直線を引くか。
方法その1。北極星を利用します。
もし,一緒に観測する仲間がいるのであれば,楽です。
立てた棒のすぐ近くに顔を持って行き,そこから何十mか北側に離れたところに,パートナーの人に,もう1本の棒を持って立ってもらい,2本の棒と北極星の3者がぴたりと同じ方向に重なったとき,相手が持っている棒を地面に下ろして立てます。
その2本の棒の根元を結ぶ直線を引けば,できあがり。

パートナーがいないばあいは,仕方がないので,ちょっと面倒ですが,こっちの棒とあっちの棒との間をいったりきたりしながら,棒の位置を微調整すればよいでしょう。

なお,厳密にいえば北極星もわずかながら日周運動していますので,観測した日時によっては,正しい真北方向から最大で約1°のずれが出ます。
ということは,経度でも1°程度の誤差が出るということになります。
質問の条件は「10km平方」以内に収める,つまり誤差は±5kmということですが,日本付近での経度1°は約10kmですので,ちょっと大きいと言えば言えるかも知れません。
これを防ぐには,まず日が沈んで北極星が見えたら,すぐに観測をして,棒を立てます。
つぎに,12時間後,明け方にもう一度観測をして,棒を立てます。
両者の中間が真北の方向ということになります。

方法その2。太陽の動き(というか影の動き)を利用します。
まず,立てた棒を中心として,半径の異なる円(同心円)をたくさん書きます。
(丈夫なロープに短い棒きれを結び付けて,ロープの長さを変えて,コンパス代わりに使うと良いでしょう)
次に,1日中晴れそうな日を待ちます。
観測するのは,棒の影の先端の位置です。これが,太陽の動きと友に,朝から昼,夕方と動いていきます。この先端の位置を,たとえば30分ごとぐらいに観測して,地面に印を付けます。
次に,その印を結んで,影の先端の移動した曲線を引きます。
さて,この曲線が同心円と交わる点がたくさんできます。(1つの円につき,南中前と南中後で,2回ずつ交わるはず)
この,1つの円にできた2つの交点を結ぶ線分を引き,その中点に印を付けます。この作業を全ての円について行います。
最後に,こうやってできた中点を結べば,それが南北線になります。
実際には観測の誤差があるので,ピッタリ直線に乗らなかったり,下手に結ぶと棒の根本を通らなかったりしますので,棒を通る直線をなるべく点の列の真ん中へんを通るように引いてやればよいでしょう。
(図があれば分かりやすいのですが,言葉だけだと説明しにくいです。ご自身で図を描いてみてください)

方法その3。方位磁針を使う。
ただし,磁石が指す北は真の北とは違い,日本では西に5°~10°程度ずれています(この角を偏角といいます)。
日本では北に行くほど偏角は大きく,九州で6°ぐらい,北海道で9~10°ぐらいです。
誤差を1°程度に収めようと思うと,この偏角を補正してやらなくてはなりませんが,条件1で「日本のどこにいるのかは分からない」ということですので,この方法はちょっと難しいかと思います。

また,もう一つの難点として,通常の方位磁針で,針の指している方角とぴったり合う線を引くのは意外と難しいということがあげられます。
地質調査や測量などに使う方位磁針では,四角い箱に入っていて直線が引きやすいものや,偏差を修正しやすくなっている物などもありますが,「小中学校の理科室に置いてありそうな一般的なレベルの道具」にはたぶんないと思われます。

ともあれ,いずれかの方法で南北線を引き,南中時刻を観測し,経度を計算する,ということになるでしょう。
長くなったので,緯度の出し方は次の記事で。

>(私が最初に思ったのは、あくまで観測地点での太陽南中時刻を計測して、標準時間とのズレを計算すると言う感じでした)

経度に関してはそれが一番簡単だと思います。
条件2,3があるわけですから,あとは「経度で1度東に進むごとに,南中時刻は4分早くなる」という関係(理由は説明できますね?)で求めることができます。
たとえば,明石(東経135°)でのこの日の南中時刻が11:45,観測点での南中時刻が11:50ならば,経度は明石より1°15′西だから東経133°45′です。

あとは,南中したということをどう...続きを読む

Q東経と北緯の距離について

北緯と1度は何キロメーターなんでしょうか?
また東経の1度も 何キロメーターなのでしょうか?
地球の表面の距離になるのでしょうが 衛星のようなものはやはり東経北緯緯度で現すのでしょうか?
ベクトル地図というのがあるそうですがその地図を
買えば地図上で東経や北緯がわかるのでしょうか?
単なる疑問なのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

経度は分かりませんが、(緯度によって変わってしまうため、同じ距離にならない。)

緯度(北緯&南緯)ならば以下の通りで求められます。

まず、1度=60分、1分=60秒。

地球は、赤道から北(南)極点迄緯度は地球1周の1/4ですので、90°(360÷4)。

地球1周は4万kmですので、1/4で、10000km

90°は、5400分(90(度)*60(分))
で有るので、1分は、10000を5400で割って
約1.852km(1852m)

求めるのは、1°なので、1.852km*60(分)

111.1kmであります。


因みに1秒は、1852m/60(秒)

で、約 30.8mとなります。

ここで述べた1852mとは、「1海里」です。

40ノット出る船とは、40*1.852

時速が約74km出るということです。

Q日出没時の補正量が「経度1度あたり4分」とは微妙に異なる理由

 天文年鑑には、日本の各地における、日出没時と天文薄明継続時間の計算方法(東京との緯度経度差から値を補正する式と定数)が載っています。
 2005年版の小型の奴なら70ページです。

 日出没時の補正量(東京との差)について、経度が1度東に行くと4分早くなることは理解できるのですが、この「4分」が、3.9分だったり4.1分だったりすることがあります。その理由が理解できません。
 これは何故なのか、教えて頂けますか。

 また同様に、天文薄明継続時間も、経度1度につき0.1~0.3分の補正があります。これの理由も理解できませんので、教えて頂けますか。

 なお、4分という時刻の差(から来る地球の位置の差)に伴う、日出没時刻の変化や、均時差の変化(例えば12月21日18:00と同日18:04との均時差の違い)は考えたのですが、それだけでは分量的に説明できそうにありません。

Aベストアンサー

No11 の続きです。

>「これが本当だったらやだな」という感じ

まったくそうですね。 本当に No11 の如き手順を実際にたどって補正係数を決定することはあり得ない、と私も思うので、質問者様の「やだな」とのお気持ちはよく解かります。天文年鑑の編集者がそんないい加減な手順で補正係数を決定するはずはありません。 係数 a, b の「実際の」作成手順は別にあると思います。

いうなれば、No11 というのは係数 a に見られる 4.1 という奇妙な数字の解釈の方法だということです。 係数 a, b の実際の作成手順とは混同なさらないでください。 係数 a, b の実際の作成手順についてならばすでにご承知、あるいはほぼ推定されておられるものと思っておりました。

まず、天文年鑑P70は、「日本」国内の任意の緯度・経度の地点に対する日出入時の近似値を簡便な計算で与えようとするものです。決して厳密な計算を目指したものではありません。
特定の地点の厳密な計算結果についてならば、理科年表をひもとけば国内の約50個の地点について日出入時刻をその地点の経緯度と共に参照することができます。
これを利用して簡便な近似式を得るには

T=T。+a(139°.7 -λ )+b(35°.7 -φ )

の式に理科年表から得た T, λ, φ のデータの組を代入し、最小二乗法で誤差が最小となる係数の組 a, b を求めることができます。多分、これが最も簡単な方法でしょう。
計算自体も困難なものではありませんので実際に行なっていただければ係数 (a, b) が (4.1, -3.0) のように得られることが実感できると思います。
なお、実際の計算ではサンプル地点の数をさらに多くとっているかもしれません。

しかし、ここで得られた係数 a, b はサンプル地点の分布を反映したものになっていることは当然で、サンプル地点から遠く離れた離島などではこの近似式での計算では誤差が大きくなります。また、那覇はサンプルに含まれていますが、サンプル群の中では地理的にひとつだけ飛び離れた地点なので、那覇についてこの近似式で計算をすると、かなり誤差の大きい結果が返ってきます。

つまり、この係数 a, b はサンプル地点の大多数やその近傍についてのみよい近似値を与える係数であるということです。日本列島の形状に「適応」しているのです。

No11 では「折れ線近似」という表現を使いましたが、実際の係数計算の過程では折れ線近似を使うというような意識は多分ないでしょう。単純かつ機械的に最小二乗法を適用して係数を求め、得られた係数を適用して計算した結果が大多数の地点で誤差の許容範囲以内に収まっていることを確認すればOKですね。
得られた結果の適用範囲が列島から離れたらダメという意識も多分ないでしょうね。列島だけでなく離島でも使えるように考慮するとすれば、離島をサンプル地点に追加するという手段をとるのではないでしょうか。

しかし、こうして得られた係数を見る側としては、4.1 という俄かには信じがたい奇妙な数値の生まれる理由を知りたいと思うわけで、単に最小二乗法の結果だよ、と言われても納得できないですよね。 ですから 4.1 という数値にもそれが生まれてくるための合理性と整合性があるんだよ、ということを後知恵のこじつけで解釈すれば No11 の如きストーリーになるのですね。

それにしても、日本の形状が偶然細長い折れ線型だったというのは 4.1 の出現に大きく寄与していると思います。
ユタ州のように正方形に近い形状の地域で同様の計算を行ったら、まず間違いなく経度差に対する係数としては 4.0 が得られるでしょう。緯度差に対する係数も一応のものがもちろん得られますが、そのままでは広い範囲を一次式で近似することになってしまいますので、地域によって誤差が要求精度より大きかったら、二次式にするなどの対応が必要になるのではないでしょうか。


なお、この問題を考えていたときに気づいた点をいくつか挙げておきます。

(1) グローバルな要因とローカルな要因
日出入時刻が経度差の1度あたり4分の割合で変化するというのは地球の自転に起因するものですから、地球上のどこでも同じファクターが適用されるという意味でグローバルです。4分からのズレの要因として、公転軌道の形状や軌道面の傾斜角を考慮するにしてもそれらもまたグローバルであると考えられます。
A.No4 さんもおっしゃるとおり、4分と4.1分の違いは地球を一周すれば蓄積して一昼夜で36分にもなります。四捨五入を考慮しても18分以上です。これは事実と反しますから4分という値はグローバルだが、4.1分という値はグローバルではあり得ないと考えざるを得ません。すると0.1分の部分の主要な要因はローカルでなければならず、グローバルな要因の中のどれかが影響しているとしても副次的な役割以上ではありません。


(2)  (4.1, -3) は近似式の係数の組である。
いくつかの地点の2005年1月1日の日の出時刻を調べてみました。いずれも同緯度です。

地点      緯度     経度   日の出時刻
東京      N35°.7   E139°.7   6:51
福井県小浜市  N35°.7   E135°.7   7:07
青島付近(中国) N35°.7   E119°.7   8:11
太平洋     N35°.7   E159°.7   5:31
(出典: USNO Sunrise/Sunset)

東京を基準として西に4度の小浜市で日の出が16分遅く、西に20度離れた青島では80分遅い日の出となります。 また、東に20度離れた太平洋上の地点では東京より80分早く太陽が昇ります。
天文年鑑の近似式に従って計算するならば、小浜市では日の出が16.4分遅くなるはずです。これは誤差の範囲内なので置いておくとして、東西に20度離れた地点では82分早まったり遅れたりするはずですが、そうはなっていません。
このことは、近似係数の 4.1 という数値に本質的な意味はなく、アドホックに得られた値であり、経度差に対する係数は 4.0 が本筋であることを示唆しています。
従って、4.1 などの、経度差に対する係数だけの単独数値に意味を見出そうとする試みは、成就しないだろうと思います。(USNO にチャレンジするのはあまりにも無謀すぎる)
やはり、(4.1, -3) という近似式の係数の組として、まとめて理解するしかないのではないでしょうか。

No11 の続きです。

>「これが本当だったらやだな」という感じ

まったくそうですね。 本当に No11 の如き手順を実際にたどって補正係数を決定することはあり得ない、と私も思うので、質問者様の「やだな」とのお気持ちはよく解かります。天文年鑑の編集者がそんないい加減な手順で補正係数を決定するはずはありません。 係数 a, b の「実際の」作成手順は別にあると思います。

いうなれば、No11 というのは係数 a に見られる 4.1 という奇妙な数字の解釈の方法だということです。 係数 a, b の実際の作成...続きを読む

Qネット上で北緯と東経の値を入れて見る地図(国内)

ネット上で北緯と東経の値を入れて見る地図(国内)はありませんか

Aベストアンサー

mapfanで見られます。
地図を表示させたときのリンクURLというところに東経と北緯をいれられます。

http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.46.13.9N35.40.39.8&ZM=9

Eが東経でNが北緯です。

Q北緯34度では西が日の入りが20kmあたり1分遅い。

自分で計算しました。桁違いに間違えていなければよいのですが、

Aベストアンサー

大体そんなもんでしょうか?
私は15kmでしたよ。
地球の半径とかびみょーなので・・・
Excelで、
=地球の半径*sin(34)*2*PI()/24/60
でやったんですが。。
まあ地球がつるつるの場合の話ですが。。。

Q北緯と東経について

スマホのコンパスを使い、北緯と東経を測り、データをパソコンの地図に入れて表示しても、表示される地図の位置情報がまったく違います。これって何故でしょうか?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

たとえば、東京駅をググりますと、

〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9−1
座標: 35.681298, 139.766247

と出てきます。

緯度:35度40分52.673秒(35.681298)
経度: 139度45分58.489秒(139.766247)

上記の、度分秒 の数値と、座標の数値の違いとかではないでしょうか?

Q緯度や経度と太陽の関係

緯度や経度から日の出や日没の時刻を求める方法があれば、教えてください(出来れば手動で)。

Aベストアンサー

手動とはいっても関数電卓くらいないと・・
http://www11.plala.or.jp/seagate/calc/calc2.html

Q明石市は、ほぼ東経135度、北緯35度に位置している。今北極と南極の上

明石市は、ほぼ東経135度、北緯35度に位置している。今北極と南極の上空を通る軌道を1周6時間で飛行する人工衛星が、明石市の上空を通過した。
3時間後のこの人工衛星の位置として最も妥当なものはどれか?
但し、地球の自転周期は24時間とし地球の公転は考えない物とする。

答えは、西経90度 南緯35度らしいのですが?

どの様にして計算するのでしょうか?

Aベストアンサー

緯度:人工衛星は1周6時間なので、3時間なら半周の180度分進んでいるので、緯度的には明石市の反対にいる。よって北緯35度の反対で南緯35度

経度:地球は24時間で360度回るので、3時間では45度進んでいる。
135度-45度=90度だが、グリニッジ子午線をはさんで反対側なので西経となり、西経90度

※経度は図を書くとわかりやすいと思います。

Q赤緯 赤径 緯度 経度

ド素人な質問なんですが、赤緯 赤径 緯度 経度 東経 南径 西経 北径 などの意味がよく分かりません、
あと、↑読み方も自信がないのでお願いします。

Aベストアンサー

赤経=せっけい、赤緯=せきい
と読みます。
天を巨大な球体と考え(=これを天球といいます)、その中で星等の天体の位置を記すときに使います。

赤緯は、天の赤道を0°として、北に-90°、南に90°まであります。
天の赤道は、地球上の赤道の平面を天球にまで延長したときの線です。
赤緯線は、天の赤道の平面に平行の円です。

赤経は、天の赤道の春分点を0°として、東に360°まであります。
春分点を太陽が通過する日が春分の日です。
赤経線は、天の北極と天の南極を通る円です。
天の北極と天の南極は、地球の北極と南極を結ぶ線を延長し、天球と交差した点です。

緯度=いど、経度=けいど
は、地球上の位置を記すときに使います。
緯度は、赤道を0°として、北に北緯(=ほくい)90°、南に南緯(=なんい)90°まであります。
緯度線は、赤道の平面に平行の円です。

経度は、イギリスのグリニッジを通る経度線と赤道の交点を0°として、東に東経(=とうけい)180°、西に西経(=せいけい)180°まであります。
経度線は、北極と南極を通る円です。

南径と北径は、天文や地球の位置を示すための用語ではありません。

赤経=せっけい、赤緯=せきい
と読みます。
天を巨大な球体と考え(=これを天球といいます)、その中で星等の天体の位置を記すときに使います。

赤緯は、天の赤道を0°として、北に-90°、南に90°まであります。
天の赤道は、地球上の赤道の平面を天球にまで延長したときの線です。
赤緯線は、天の赤道の平面に平行の円です。

赤経は、天の赤道の春分点を0°として、東に360°まであります。
春分点を太陽が通過する日が春分の日です。
赤経線は、天の北極と天の南極を通る円です。
天の北極...続きを読む


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