つい先日スペースシャトルの運用が終了しましたが、
シャトルが再突入して滑走路に着陸する映像で、
よくシャトルといっしょに飛ぶ
細長いとんがった感じの単発の戦闘機(?)がなんなのか
調べようにもよくわからず…。

やはりアメリカ空軍の戦闘機だったりするのでしょうか・・・?
あまり新しい型にも見えませんが。

わかる方、いらっしゃいますでしょうか?

A 回答 (2件)

私も、以前からタロンだと記憶してました。


http://ja.wikipedia.org/wiki/T-38_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

NASA仕様は T-38(A)N ということになるみたいです。

「スペースシャトル_随伴機」で調べても確実情報が得られませんでしたが、
最近のNHKアーカイブスのシャトル退役特集でタロンが随伴していた、と
書いているサイトもあり、恐らく最後までタロンが使われたと思います。
    • good
    • 0

昔はF5(T38)を使ってたようだけど、まだ使ってるのかな?


(F5は双発でした)
http://www.nasa.gov/missions/research/T-38.html

単発ならF16かもしれないな
http://www.f-16.net/gallery_item40688.html
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QNASAのスペースシャトル計画終了について

先日、米航空宇宙局NASAのスペースシャトル アトランティスの打ち上げを最後にスペースシャトル計画は終了するというニュースを見たのですが、一体どういうことなのでしょうか?

NASAはもう有人でのシャトル打ち上げはしなくなる、ということですか?
だとしたらこれからは民間の企業だけが頼りになるわけですが、
NASAがもうこれ以上スペースシャトルを打ち上げない理由はなんなのでしょうか?

私は今オーストラリアに留学中なのですが、オーストラリアのインターネット回線は日本の
約10倍遅れていて、情報収集がまともにできなくて困っています。

どなたかご存知の方がいらっしゃいましたらご回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

スペースシャトルは原設計が1970年代で1981年に初飛行をしています。つまり70年代の後半には機体ができていろいろ試験をしていた、ということです。今から見れば40年ほど前のことです。

宇宙開発は「信頼性」が命です。無人のロケットなら失敗しても金額的な損失で済みますが、有人ロケットは失敗すれば人が死ぬわけです。
ですから、ちょっと設計を手直しして失敗して落ちるということは許されず、スペースシャトルでもロシアのソリューズでも設計の変更をほとんどしないということで、すべて最初の形のまま、といっていいわけです。

で、技術的な進歩が早すぎて部品の供給が出来なくなった、というのがスペースシャトルの退役の理由のひとつでもあります。本来なら別の機体を開発すべきなのですが、米ソの冷戦が終わったため、宇宙開発費(つまり宣伝費)を使えなくなり、次の新しいシャトルは開発できていないのです。

ちなみに本来ならスペースシャトルはすでに退役していたはずなのですが、国際宇宙ステーション(ISS)の建設のために無理して引き伸ばしていました。次回の7月8日の打ち上げをもって活動が終了になる予定です。

しかし、ISSには長期滞在の宇宙飛行士もたくさんおり、活動も継続しています。そのため今後の人員交代についてはロシアのソユーズが担い(以前からスペースシャトルと共に利用されていた)、それ以外の物資補給はロシアや欧州そして日本の無人ロケットが運んでいきます。
特に日本の補給船HTV(名称:こうのとり)はその中でも大型であり、スペースシャトル退役後は大型の補給品や機材を運ぶことになっています。
また常時与圧する区画を持っているため、生物を運ぶこともでき、いずれは有人飛行することも念頭においているといわれています。

アメリカにおいては、民間宇宙開発企業に委託する方針のようですが、具体的に打ち上げが実現したものはありません。
そのため、実際には能力は未知数で、欧州とロシア、日本がISSへの輸送を担うことになります。日本のHTVは2009年と2011年の2回しか打ち上げを行っていませんが、ロシアのソユーズに使われるロケットは最初の宇宙飛行士ガガーリンを乗せたものとほぼ同じ設計で信頼性が高いとされています。

スペースシャトルは原設計が1970年代で1981年に初飛行をしています。つまり70年代の後半には機体ができていろいろ試験をしていた、ということです。今から見れば40年ほど前のことです。

宇宙開発は「信頼性」が命です。無人のロケットなら失敗しても金額的な損失で済みますが、有人ロケットは失敗すれば人が死ぬわけです。
ですから、ちょっと設計を手直しして失敗して落ちるということは許されず、スペースシャトルでもロシアのソリューズでも設計の変更をほとんどしないということで、すべて最初の形のまま...続きを読む

Q特殊部隊に関して二つ質問があります。突入作戦について、そして装備につい

特殊部隊に関して二つ質問があります。突入作戦について、そして装備についてです。
分割して質問しようかとも思いましたが、ひとつにまとめることにしました。

・家屋等の敵のアジトに突入するときに散弾銃でドアをブチ破りますが
 漫画・アニメのマスターキートンの「小さな巨人」でキートンは
 鍵穴ではなく、蝶番を撃った方が良いと言っていますが何故でしょう?
 少なくとも二箇所ある蝶番を破るには二人で同時、あるいは一人で
 二箇所を素早く撃つ必要があるので(これは実際的じゃないですね……)
 手間がかかると思うのですが……。

・装備についてですが、マガジンや弾丸、口径を共有する意味で基本セットは
 決まっていると思うのですが、「折角だから俺はこの銃を選ぶぜ」的な感じで
 自分にとって扱いやすい武器をチョイスすることは許されるんでしょうか?

Aベストアンサー

ドアの破り方は状況次第で変わります。突入方法も同じです。私の居た部隊ではリペリング等の技能を使い、多角的な突入方法をとるのが普通で した。(爆発物や待ち伏せの対処)また、人質が居ない場合家屋の壁を破壊したります。武器に関しての規定は部隊によって違いますが、軍の特殊部隊では、NATO弾を作戦に応じて使い分けるので、弾薬の共有が出来れば、ある程度は自由に使用できます。最近の人気はAkシリーズの改良型で、コルト社製の物や、FN社製の物等、西側製のAKシリーズが好まれています。因みに日本では、すべての特殊部隊で武器の自由はありません。輸入は犯罪という理由です。

Qスペースシャトルの形状が燃費に与える影響

 最近、スペースシャトルについて興味を持ち調べています。そこで、スペースシャトルの空力について質問があります。
 一般に抗力は、速度の2乗に比例して大きくなるのだから、高速で移動するスペースシャトルは抗力が高くなっているのではないかと想像しています。そこでスペースシャトルの形状を変え、抗力を削減することができれば、燃費の向上に繋がると考えているのですが、スペースシャトルが誕生して30年間、なぜ形状は変わらないのでしょうか。また、スペースシャトルの形状を変えて燃費を向上させるという方向性は正しいでしょうか。
 そして、実際に抗力に逆らって進むために使用する燃料消費の割合はどのくらいなのでしょうか。

Aベストアンサー

スペースシャトルが行動する空間はほぼ大気がないのでスペースシャトルの形状は、荷物を積みやすくするためと、大気圏突入時の耐久性と着陸時の安定性を良くするように設計されています。空気抵抗は打ち上げ時の低高度域でしかも周りの燃料タンクやブースターなどとセットで考えます。

Qモンスター696+に乗っています。つい先日、オーストリア製のKTM69

モンスター696+に乗っています。つい先日、オーストリア製のKTM690DUKEをネットで目にして非常に興味を持ちました。私自身背が低いので696+くらいが精一杯かと思っているのですが、DUKEの様なモタード系のバイクには乗れないものでしょうか?シート高を下げるとか、何か方法がありませんか?

Aベストアンサー

ディーラーで相談すると ローダウンしてくれます シートのあんこ抜きだと乗り心地が悪くなり ツーリングなどの長距離が辛くなります

 私の行っているディーラーでは この前 150cmの女性ライダーに合わせて 5cm位 ローダウンしていました フロントの突き出し リヤのリンク加工 サイドスタンドのショート加工 私が跨ったら 両足 べったりでした(165cm)

ドカからKTMに乗り換えたばかりです 乗りやすいですよ

QソユーズとNASAスペースシャトルはどう違うのか?

ロシアのソユーズは当面、運用されるようですが、スペースシャトルとの違いは?

なぜスペースシャトルは一方で、来月には引退していくのか? お聞きします。

Aベストアンサー

 ソユーズは、40年間使われ、初期は死亡事故もあったが、改良改装を重ね現在では、信頼性が高く
コストパーフォーマンスが高い。
 アポロなどと同様、一回ずつ、新造船を打ち上げて使い捨てにしてるので、
スペースシャトルのように経年変化で劣化する恐れはない。

 スペースシャトルは、繰り返し使えるので経済的と言われ、貨物積載量もソユーズより大きく
基本技術はソユーズより高いが、6隻しか建造されず、最新のアトランティスも
建造から35年以上たち、新造される予定もなく、一回の航海に現在では
100億ドル以上と、ソユーズより、お金が、かかるので、引退にいたりました。

Q(スキー関連)三段滑走とは?

http://www.nicer.go.jp/guideline/old/s26jhp/chap6.htm の中学校(男子)や高等学校(男子)のスキーの部に見える
「三段滑走」とは、どんな滑走法をいうのでしょうか。別名はありませんか。
よろしく、お願いします。

Aベストアンサー

記憶違いでしたらごめんなさい。^^;
ノルディックでは大きく分けてスケーティング走法とパスカング走法があったように思います。
スケーティング走法はその名の通り、足をV字に開いてスケートのように進む方法、パスカング走法は推進滑走と段滑走とに分かれます。
さらに段滑走は1~3段まであります。

推進滑走はストックのみで進む方法。
1段滑走は歩くようにスキーに体重を乗せ滑る感覚を養う方法。
2段滑走は1段滑走に推進滑走を組み合わせる方法。
(滑り出した足と同じ方のストックをついて滑る。)
3段滑走は右足で段滑走、左足で段滑走、両足をついて推進滑走。
を繰り返し進む方法。
だったと思うのですが…

Qスペースシャトルとソユーズ、どっちがお得!?

先日、朝の番組でソユーズロケットが宇宙へ飛んでいくのを
特集してたんですが、そこで、スペースシャトルとソユーズの
比較をしてて、1機あたりの費用が、
スペースシャトル 約900億円
ソユーズ      約200億円
って言っててスペースシャトルの場合は、
人間プラス貨物の輸送を目的としてて、1機のシャトルを何回も
使うらしく
一方ソユーズは、人間の輸送に特化した構造になっていて、
シャトルよりだいぶ小さく、しかも1回で使い捨て・・・
っていう内容のことを放送してました。
ソユーズはもったいない気がするんですが、一方のスペースシャトルも
帰還した後の修理費や維持費だけで相当かかってるでしょうし・・・
どっちがトータルでみたら”お得”なんでしょうか・・・!?

Aベストアンサー

ソユーズ宇宙船は荷物を運べない人間輸送専用ですが、
同じソユーズロケットで打ち上げる「プログレス」という荷物専用の無人宇宙船もあります。

ソユーズロケットでは、3人乗りの有人船か、荷物を2tほど積んだ無人船を打ち上げることしかできないのに対し、
スペースシャトルは5~7人と22tの荷物を同時に打ち上げることができます。
つまり、おおよそ「ソユーズ×2+プログレス×10」と「スペースシャトル」が、打ち上げ能力は同等なわけです。

一方、打ち上げ費用は、ソユーズやプログレスはせいぜい50億円前後です。×12で600億円。

「お得」かどうか、コストパフォーマンスだけを見たら、スペースシャトル1機を打ち上げるよりも、ソユーズやプログレスを12機打ち上げた方が「お得」なのは明白です。

ですが、スペースシャトルは20トンもの大荷物を打ち上げられるというソユーズには太刀打ちできないメリットもあります。
「単体で20トンの機材」なんてのがあったら、そのままではソユーズが何機あっても、どうあがいても運ぶことはできません。
それをソユーズで打ち上げようとしたら、ソユーズで打ち上げられる重さにまで「小さく分解・組み立てできる」ようにする必要があるわけで、その分のコストまで考えるとスペースシャトルの意味が出てきます。
実際問題、国際宇宙ステーションの組み立てに関しては、スペースシャトルが無ければ出来なかったと言ってもいいと思います。

ソユーズ宇宙船は荷物を運べない人間輸送専用ですが、
同じソユーズロケットで打ち上げる「プログレス」という荷物専用の無人宇宙船もあります。

ソユーズロケットでは、3人乗りの有人船か、荷物を2tほど積んだ無人船を打ち上げることしかできないのに対し、
スペースシャトルは5~7人と22tの荷物を同時に打ち上げることができます。
つまり、おおよそ「ソユーズ×2+プログレス×10」と「スペースシャトル」が、打ち上げ能力は同等なわけです。

一方、打ち上げ費用は、ソユーズやプログレスはせいぜい50億...続きを読む

Qつい先日、ここに「四葉のクローバーはどこにあるのか?」という質問があり

つい先日、ここに「四葉のクローバーはどこにあるのか?」という質問がありました。
私は回答をしたのですが、大した回答もできずあまり役には立てませんでした。しかしその方からお礼があり以下の内容でした。

「いくつかの回答をいただいた中で、せめて、見つかる確立が1/10000ということが、見つけたことのない自分にとっての慰めになりました。それで、ベストアンサーとさせていただきました。70歳を迎える今年、せめて、ワイフが何かくれたお返しに四ツ葉のクローバーを贈り、ともかく、一緒になった相手が自分にとって“ひとつしかない貴重な存在”=四つの言葉、であったことを示したくて、なんとか、さがしたかったのです。それにしても、簡単に見つけた人がおおいことか。私はついてないということでしょうか。」

私は正直心が痛みました、なんでもっとよく調べて回答してあげなかったのかと。もちろん適当な回答をしたわけではありません。しかし、よくよく調べたら以下のことが分かりました。

水辺の近く・・・川の近くは植物にとって大切な水分が多いだけでなく、栄養分なども豊富に運ばれてくるので、四葉のクローバーが育ちやすい。
日陰になりやすい場所・・・葉っぱで光合成をしてエネルギーを得るわけですが、日当たりの悪い場所では、光の量が少ないため、葉の数を多くしてそれを補おうとする。そのため、日陰では四葉が見つかりやすい。
一つ見つかればその近くに他にもある・・・クローバーは同じ根っこから生えていき、一塊の株を作る。
そのため、四葉が一つ見つかれば、その近く、同じ株を探すと他にも見つかりやすい。

これをなんとかそのおじいさんに伝える手はないでしょうか?その方の質問は既に締め切られていて回答はできません。もちろん個人的に連絡などとれません。

どうかそのおじいさんがこの質問を閲覧してくれればいいのですが・・・。

つい先日、ここに「四葉のクローバーはどこにあるのか?」という質問がありました。
私は回答をしたのですが、大した回答もできずあまり役には立てませんでした。しかしその方からお礼があり以下の内容でした。

「いくつかの回答をいただいた中で、せめて、見つかる確立が1/10000ということが、見つけたことのない自分にとっての慰めになりました。それで、ベストアンサーとさせていただきました。70歳を迎える今年、せめて、ワイフが何かくれたお返しに四ツ葉のクローバーを贈り、ともかく、一緒になった相手...続きを読む

Aベストアンサー

https://secure.okweb3.jp/feedback/EokpControl?&site=guidePC&event=DE0001&fCategory=1035781&eokpSessionId=E692424CE2A50CDC4D403E1B94B0689D.sc-ap17-2

こちらのページから必要事項を記入して、その質問のナンバー、質問者さんのID、質問の題名等を記入後に、回答したい文面を記入して、「追加回答をお願いします」として連絡しましょう。

Qスペースシャトルの塗装。スペースシャトルですが(今でもそうですが)、昔

スペースシャトルの塗装。スペースシャトルですが(今でもそうですが)、昔打ち上げ前 スペースシャトルのボディカラーは白でした。ところが帰還した際ボディがシルバー(ほとんど無塗装)になって帰って来ていたと思うのですが、記憶間違いでしょうか?塗装が焼けて剥がれた結果でしょうか?以前から不思議に思ってましたが周りの人間は何もいいません。当たり前過ぎるのでしょうか?

Aベストアンサー

NASA所有のN905Nと勘違いしていませんか。
これは当初、無塗装に見えるシルバーでしたが、....。

Q山頂から急斜面を滑走するスノースポーツの名前

ヘリコプターで険しい雪山の山頂へ行き、
そこからスキーやスノーボードで絶壁斜面を滑り降りるスポーツの名前を教えてください
ど忘れしてしまいました。

Aベストアンサー

普通には#1さんと同じ、「ヘリスキー」
絶壁斜面を滑り降りるものは、「エクストリームスキー」と呼ばれることもあります。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報