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こんばんわ!
今、国語で「2つの悲しみ」という単元をやっていて、
各自で終戦直後の日本の生活について調べてくることになりました!
歴史で習ったことは分かるんですけど、
終戦直後の国民の生活について調べたいなぁ.と思いました。
身近に、経験した人がいないので、話を聞くこともできないんです。
そこで、終戦直後の日本の生活が載っている
HPを教えて下さい。
自分でも、探してみたんですけど、
なかなかいいのがなくて。。。
お願いします!

A 回答 (2件)

東京 九段下に「昭和館」という戦中・戦後の国民生活の資料を集めた博物館があります。

そこのHPが参考になると思いますよ。もしご質問者が東京および近郊の方でしたら直接行ってみてはいかがでしょう。

参考URL:http://www.showakan.go.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!!!!!
分かりやすかったですwww

お礼日時:2003/11/01 23:29

朝日新聞社から出ている「サザエさん」を参照ください。


これ以上はない『戦後』の記録です。
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この回答へのお礼

サザエさんですか・・・
明日、授業なので、ちょっと無理そうです。
ありがとうございました!

お礼日時:2003/10/30 21:42

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Q現代と第二次世界大戦後の生活環境の違い

家族関係や学習、住環境、仕事について現代と第二次世界大戦中および終戦後の違いについてご存知の方。漠然としていますがどんなことでもいいので教えてください。
たとえば、食べ物はこんなものを食べていたとか、こんな家で生活していたとか。

Aベストアンサー

 おはようございます。

 家族関係でいいますと、何世紀にもわたって続いてきた制度である、家督制度がなくなったということが一番大きな変化だと思います。

昔は家が共同生産,共同消費の共同体でしたから、家の財産はできるだけ分散を防ぎ、いつまでも家が続くようにしなければなりませんでした。
 そこで家の財産の管理者である家長が死亡すると新たに家屋を管理する家長が必要となり、その要請にこたえるために、家督制度という長男子単独相続制度が生まれてきました。

 ところが現代では、工業の発達にともなって、家はしだいにその生産性を失い、単なる共同消費の共同体となってしまいました。
 家族員はみんなそれぞれ思い思いの職業について収入を得、それによって自分または自分と配偶者と子の生計をたてていかねばならない世の中になったのです。
 そして、家族みんなが自分で自分の家庭の生計をたてていくことになれば、家の財産の永続も、職業の世襲も不可能になります。これが現代の家族の姿です。
 
 そこで、相続制度もこの家族の形態に見合うように変化しなければなりませんでした。
 このため、現行民法はこのように考えて、配偶者に相続権を認めるとともに、諸子均等相続制を採用しています。

 ちなみに、今の戸籍は親子2代しか載っていませんが、戦前は家長を筆頭に親子3代まで一緒に載っていました。

 おはようございます。

 家族関係でいいますと、何世紀にもわたって続いてきた制度である、家督制度がなくなったということが一番大きな変化だと思います。

昔は家が共同生産,共同消費の共同体でしたから、家の財産はできるだけ分散を防ぎ、いつまでも家が続くようにしなければなりませんでした。
 そこで家の財産の管理者である家長が死亡すると新たに家屋を管理する家長が必要となり、その要請にこたえるために、家督制度という長男子単独相続制度が生まれてきました。

 ところが現代では、工業...続きを読む


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