祖父の遺産相続にあたり、家庭裁判所にて「不在者財産管理人」の選定をしてもらわなければなりません。

この手続きは、どういった感じですすめられていくのでしょうか?
いきなり直接、家庭裁判所へ行けばいいのでしょうか?
また、受付は平日のみですか?(土・日はダメですか?)

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A 回答 (2件)

「財産管理人の選任の申立書」と云う書類を書いて家庭裁判所に提出します。

さまざまな添付書類も必要です。
ところで、今回は「祖父の遺産相続にあたり、」と云うことですから、相続人の中に不在者が居るものと思われます。
そうしますと、その不在者を相続人から除外する方法もありますし(民法892条)逆にその不在者が遺言執行者かも知れません。
ですから、その選任の申立以前にしなければならないことがあるかも知れません。その点を再度話し合って決めてから進めて下さい。
なお、最近では家庭裁判所も実に親切となっています。無料相談所といってもいいくらいです。一度、相談してみてはどうでしようか。
行く時期は土日祭日を除く午前9時から午後5時まてです。訴状や申立書の受付だけならば土日祭日でもよく24時間受け付けてくれます。ただし、宿直員が受け付けるだけです。時効などの関係でそのようになっています。
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この回答へのお礼

詳しく説明頂きまして、本当にありがとうございました。

お礼日時:2003/11/13 18:29

管轄の家庭裁判所へ、事前の通知は必要無く、必要書類を持参すれば大丈夫です。



ちなみに、土・日曜・祝日は休みのためにも受付をしていません。

必要書類などは、下記のとおりです。
申立人
利害関係人(不在者の配偶者,相続人にあたる者,債権者など),検察官

申立先
不在者の従来の住所地の家庭裁判所

申立てに必要な費用
収入印紙600円,連絡用の郵便切手

申立てに必要な書類
申立書1通
申立人,不在者の戸籍謄本各1通
財産管理人候補者の戸籍謄本,住民票各1通
不在の事実を証する資料(不在者の戸籍附票謄本など)
利害関係を証する資料
財産目録,不動産登記簿謄本各1通
 
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2003/11/13 18:29

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#3です。若干の補足をさせていただきます。
>簡易裁判所の司法委員とはなんですか?貸主側の事情として、司法委員に関与されたくない事情があるのでしょうか?
簡易裁判所の司法委員の「公式な説明」については、最高裁判所の参照URLをご覧下さい。
「公式な説明」が別にあることから、私は「非公式な説明」をさせていただくことにしますので、ご参考までに聞き流してください。
簡易裁判所に司法委員を置くということは、要するに、裁判官の人手不足を補うために、細かな和解協議を裁判官の手から切り離して「有識者」に処理させようということです。もちろん、全部が全部ではないでしょうけれど、簡易裁判所の和解協議では、裁判所側として司法委員だけが臨席して、裁判官は出てこないのが普通です。
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訂正させていただきます。ご指摘いただきまして、ありがとうございました。

参考URL:http://www.courts.go.jp/saiban/zinbutu/sihoiin.html

#3です。若干の補足をさせていただきます。
>簡易裁判所の司法委員とはなんですか?貸主側の事情として、司法委員に関与されたくない事情があるのでしょうか?
簡易裁判所の司法委員の「公式な説明」については、最高裁判所の参照URLをご覧下さい。
「公式な説明」が別にあることから、私は「非公式な説明」をさせていただくことにしますので、ご参考までに聞き流してください。
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Qハンドメイド作品のネット販売をしている方に質問です

ハンドメイドの作品をヤフオクやminne、Creemaなどで出品しているハンドメイド作家さんに質問です。

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また、ふだん制作しているジャンルや一つの作品にかける時間なども合わせて教えて頂ければ幸いです

Aベストアンサー

お邪魔します

1) 価格の設定はどのようにしていますか?
私は我侭なのでやらないですが、「市場を眺めて市場価格を把握、その上で市場と自身の技術レベルを把握し、その比率で大雑把に値段の設定」私見なのですが、原材料費のXX倍という考え方は、ハンドメイドにはあまり必要のない考え方だと思っています(利益はどうでも良いとかではなく) 何より、前述の考え方の場合、閲覧する方々の先入観に添えるので。

2) このような作品を出品するようになったら販売数が増えた
市場(客層)にも寄りますよね。個人的には「技巧を徹底的に尽くした物(素人仕事じゃない物」や「極端にシンプルなもの(逆にこんなでいいの?」と言った緩急は、意識するにお奨めです。

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3) ふだん制作しているジャンルや一つの作品にかける時間なども合わせて教えて頂ければ幸いです
いやでーす。と、言うか所要時間は休息諸々差っぴいて大体5h-48hです。時間を掛けなくては成らないものがあれば、時間を掛けても無意味なものがありますので。

頑張って下さい。

お邪魔します

1) 価格の設定はどのようにしていますか?
私は我侭なのでやらないですが、「市場を眺めて市場価格を把握、その上で市場と自身の技術レベルを把握し、その比率で大雑把に値段の設定」私見なのですが、原材料費のXX倍という考え方は、ハンドメイドにはあまり必要のない考え方だと思っています(利益はどうでも良いとかではなく) 何より、前述の考え方の場合、閲覧する方々の先入観に添えるので。

2) このような作品を出品するようになったら販売数が増えた
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Q裁判長、裁判所長官、裁判所所長は、同じ意味ですか?

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

裁判所法を読めばある程度わかる。
まず、裁判長というのは全く異なる概念なので後に回す。

裁判官というのは裁判権を行使する公務員の総称であるが、実際には色々な裁判官がいる。最も代表的なのは「判事」である。判事とは、裁判官として活動する資格のある国家公務員の一官名である。あくまでも公務員としての名称であり、裁判官としての権限を行使する側面から見れば裁判官となるのである。そして、判事以外にも裁判官として活動する資格のある国家公務員はいる。それが、最高裁判所長官、最高裁判所判事、高等裁判所長官、判事補、家庭裁判所判事である。
最高裁判所長官は最高裁判所の長たる裁判官であり、高等裁判所長官は高等裁判所の長たる裁判官である。よって、別途「所長」を設ける意味がないので、最高裁判所と高等裁判所には所長はいない。それぞれの司法行政事務は、裁判官会議で執り行うが、長官が総括する。
一方、地方裁判所、簡易裁判所、家庭裁判所には「長たる裁判官」がいない。しかし、司法行政事務を執り行う都合上、責任者とでも言うべき存在が必要である。そこで、地方裁判所、家庭裁判所では裁判官会議により司法行政事務を行うがそれを総括する役職として所長を置き、簡易裁判所に二人以上の裁判官がいる場合には、指名を受けた裁判官が司法行政事務を掌理することになっている。
つまり、「長官」というのは裁判官たる国家公務員の官名であり、同時にその裁判所の「長」であるわけであるので役職を示す職名でもあるが、「所長」というのはあくまでも役職を示す職名に過ぎない。官名は判事である。検察庁も似たようなところがあり、検事正というのは官名でなく地方検察庁の長を意味する職名である。官名はあくまでも(一級)検事である。検事総長は官名であり、同時に職名でもある。官名はいわば警察の階級(巡査とか警部とか警視とか)のようなもので、職名は警察の役職(部長とか署長とか)のようなものである(ただし、警察の階級はあくまでも上下の階級であるが、官名は少なくとも法律上は階級のような上下があるわけではない。)。なお、警視総監は、階級であると同時に、都警察、すなわち警視庁の長を意味する職名でもある(道府県警本部長は職名であるが、階級は警視監である)。

一方、裁判長は全く話が違う。裁判長とは、合議によって裁判を行う、つまり、複数の裁判官による裁判の場合にその裁判を行う裁判官の集合体を代表する裁判官のことである(ちなみにこの集合体を「訴訟法上の裁判所」と言う。)。最高裁判所の大法廷では長官が裁判長を行うが、小法廷では、長官が所属する小法廷の場合には長官が、そうでない場合には、各小法廷で裁判長となる裁判官を定める。下級裁判所では、支部、部などを総括する裁判官が裁判長を務めるのが通常である。
即ち、あくまでも、個別の裁判を行う場合に、それが合議体であれば、そのうちの一人を代表として裁判長とするだけであり、官名でも職名でもないのである。


参考資料として、裁判所法、法律学用語辞典などを読むとよいだろう。

裁判所法を読めばある程度わかる。
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裁判官というのは裁判権を行使する公務員の総称であるが、実際には色々な裁判官がいる。最も代表的なのは「判事」である。判事とは、裁判官として活動する資格のある国家公務員の一官名である。あくまでも公務員としての名称であり、裁判官としての権限を行使する側面から見れば裁判官となるのである。そして、判事以外にも裁判官として活動する資格のある国家公務員はいる。それが、最高裁判所長官、最高裁判所判事、高...続きを読む


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