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どうしてTVに出る有名料理人の方々で帽子をかぶらない方が多くいるのですか?特にイタリアンの若いシェフは殆ど帽子無しです。デパートでもスーパーでも朝、惣菜作成に必ず髪の毛の出ない使い捨て帽子を毎日取り替え、食材を盛る手袋はその都度取り替えますがどうして、TVでは素手で食材を盛り、帽子もかぶらないのですか?
衛生上、必須だと思いますが?

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A 回答 (4件)

端的に言えば


“ああいう番組を見る視聴者に合わせている”
としか言いようがないですね!

例の“ユッケ事件”その店のTV紹介番組では○助と○鳥の司会でした。
よいしょ、してましたね!

YouTubeでは作業台を拭いた雑巾でユッケを出すお皿を拭いていました。
図らずも、露見してしまいました。

貴方みたいな正常な感覚をもった視聴者が多ければ帽子は被るでしょう。
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端的に言うと、見栄えの問題ではないかと。


TVならなおさら衛生面よりもオシャレさのほうを重視してるのだと思います。

ちなみに、通常の飲食店では手袋はすることはないですね。
帽子も完全防護ののをかぶることはないです。
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おっしゃる通りだと思います。


あれは「演出」で食べる人達が「納得?」しているから許されるのであって、あの恰好で(スーパーで)調理していたら「抗議の山」になるでしょう。
ただ「調理用手袋」で握った「握り鮨」、、、食べたい? ケースバイケースではないでしょうか?
自分で食べる訳ではないので「喋りながら(ツバ飛ばしながら)の」料理が美味しそう(ファンならOK?)ですけど。
自分で台所に立つ時も「帽子」「手袋」しませんけど。家族は どう思っているやら。。。
まぁ楽しく作って美味しく食べましょう!
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なぜ有名料理人は帽子をかぶらなくてもいいのか。

それはカリスマシェフだからです。

たとえ料理に髪の毛が入ったとしても、カリスマシェフ様の髪の毛だったら、お客は喜んで、お守り袋に入れて肌身離さず大切にするでしょう。なんといってもカリスマシェフですから、髪の毛一本でもゲットできたらラッキーってなもんでしょう。

カリスマシェフがコック帽をかぶったり、髪を短くしようものなら、だっさいイメージになってカリスマ性を損ねてしまいます。カリスマ性の演出は見た目が大事です。

総菜屋さんの場合、どこのだれともわからないパートのおばはんの髪の毛だから、ただ単に汚いだけなんじゃないでしょうか。

なぜ有名料理人は手袋しなくてもいいのか。
調理後すぐに食べるわけではない総菜屋では、時間がたつと細菌が増殖する危険がありますので、手袋しているのではないでしょうか。レストランの場合調理後すぐに多ベるので、細菌増殖の危険が少ないということで、有名料理人でなくても手袋しなくても良いことになっています。
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Q食品工場や飲食店で

客や従業員が帽子をかぶるのは衛生上(髪が食品につjかない)のことだと思うのですが
法律上にこのような根拠条文はあるのでしょうか。
ご存知の方がいらっしゃいましたら御投稿お願いします。

Aベストアンサー

食品衛生法には、そんな根拠の条文はありません

逆に3秒ルールの根拠が存在する位です。
まぁ日本は、調理した物が下に落ちても30秒以内に拾って提供すれば食品衛生法では
その責を問われる事は無い とあります。
アメリカやら先進諸外国では40秒から50秒はザラです。

例えば、ホテルのレストランでは帽子をかぶらない店はありません しかし格下と揶揄されるチャブ屋(町の)レストランではどうでしょうか? テレビでも紹介されるイタリアンやフレンチそして和食の有名シェフ達や料理長達・・彼らが帽子(コック帽等)を被っている姿を見た事がありますか? 彼らは帽子は被ってはいませんよ(笑)

ただ彼らの名誉の為と床に落下云々で食欲を失くすのを避ける為に言いますが
人間の胃や胃液は、そんなに軟ではありません。出された料理は直ぐに食べる そして持ち帰らないと言うのが食品衛生法の理念です。身近な例として各牛丼屋では 生玉子の持ち帰りは期間限定ですよね
完全調理品の牛丼なら翌日でも平気ですが生玉子は完全調理品でなく生食品だからです。

では、どうして帽子を被るようになったのでしょうか? 大昔は、フランスでは風呂に入る習慣がありませんでしたので当然髪の毛やフケの落下が多かったからです 当然 他の外国でも似たか寄ったかです。
因みにフランスでは、トイレと言う習慣が無かったので あのベルサイユ宮殿にはトイレも無かったしの宮殿の廻りは野グソだらけだったので疫病がはやり人口の殆んどが亡くなったと言われます。
ちょい道を外れますが、フレンチのコックの帽子が高いのは 有名なコックがチビだったので見栄えを良くしたいが為に高くした・・それだけです。
ですので、帽子を被るのは食品に髪の毛等が混入するのを防ぐ為でしかありません。
(商売ですからお客が来なくなると廃業になる為とカッコ良さだけです)
ホテルコックが帽子を被るのは歴代のコックのマネと見た目が良いからです。その証拠に最近のレストラン等でコックタイ(ネクタイ)を付けている人を良く見かけますが 本来はあれを付けられるのは料理長だけです
理由は、熱い調理場と冷たい冷凍庫や冷蔵庫との往復で「喉」を痛めるのを防止する為です。
(冷凍庫や冷蔵庫には高価な物が多く盗難防止の為コック長だけしか入れなかったからです)

食品衛生法には、そんな根拠の条文はありません

逆に3秒ルールの根拠が存在する位です。
まぁ日本は、調理した物が下に落ちても30秒以内に拾って提供すれば食品衛生法では
その責を問われる事は無い とあります。
アメリカやら先進諸外国では40秒から50秒はザラです。

例えば、ホテルのレストランでは帽子をかぶらない店はありません しかし格下と揶揄されるチャブ屋(町の)レストランではどうでしょうか? テレビでも紹介されるイタリアンやフレンチそして和食の有名シェフ達や料理長達・・彼らが帽...続きを読む


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