連続ですいません。

オゾンの電子式、というか結合はどうなっているのでしょうか?
いろいろ考えて、三角に結合するならつじつまは合ったのですが・・・
あっているでしょうか?

あと、リンの同素体に黒リンという物があると聞いたのですが。
性質、特徴をご教授願います。

A 回答 (4件)

「オゾン」に関しては、rei00さんが紹介された以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?



「黒リン」に関しては、
http://www.dojindo.co.jp/glocal/stndrd.value/yar …
(リン、燐)
http://www.res.titech.ac.jp/kobunshi/member/kana …
(今後の展開)
http://210.172.69.179/jps_search_00au/06.html
(黒リンの超伝導転移温度の圧力効果)
http://www.kek.jp/jps96a/10.html
(黒リンの構造相転移に伴う遠赤外吸収スペクトルの変化)

ご参考まで。

参考URL:http://www.dweb.co.jp/wa/cedu/chemistry/molstr/i …
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この回答へのお礼

これらのサイトは非常に役立ちました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/04/30 23:25

黒リンは確か比重が3・7ぐらいで重くて発火しないものだったと思いますけど・・・。



書き忘れてすいません。
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私はまだ受験生なのでくわしくは知りませんが、オゾンの結合は確かベンゼンのように二重結合になったりならなかったりしているとおもいますが・・・。


電子式はわかりますがここにどのようにしてかけばよいか
わかりません。すいません。
詳しい方補足をお願いします。
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前半だけ・・・


オゾンは、二等辺三角形の構造を取るようです。
なぜ二等辺なのかは・・・しりません・・
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http://www.chemistryquestion.jp/situmon/shitumon_kurashi_kagaku112_ozone_method.html

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「白リン (P4) は四面体形の分子からなり~~」

「赤リンは紫リンを主成分とする白リンとの混合体」

「黄リンは同素体とされていたが、黄色は白リンの表面が微量の赤リンの膜で覆われたもので、融点沸点などの物理的性質は白リンに準じ、同素体ではない」

「白リン、赤リンはリンの同素体」「黄リンはリンの同素体ではない」
としています


さて、黄リンに関する記述に疑問はありません
同素体であるには単体あるはず、記述によると黄リンは混合物ですから
同素体であるわけがありません

白リンにも特に疑問点はありません

しかし赤リンの「赤リンは紫リンを主成分とする白リンとの混合体」
との定義が意味不明です
「混合体」という言葉は聞いた事がありませんし
仮に混合物のことを混合体と言っていると考えたとしても
「赤リンはリンの同素体である」という記述と矛盾します
(同素体であるには単体でなければいけない)

白リン、赤リン、黄リンの正確な定義を教えてください

白リン 赤リン 黄リンについて質問させてください

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「白リン (P4) は四面体形の分子からなり~~」

「赤リンは紫リンを主成分とする白リンとの混合体」

「黄リンは同素体とされていたが、黄色は白リンの表面が微量の赤リンの膜で覆われたもので、融点沸点などの物理的性質は白リンに準じ、同素体ではない」

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よろしくお願いします。

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バブリングしなければ「オゾン水」はできません・
またオゾンは非極性なので水には溶けにくいです。(酸素の十倍溶けるとか)↓
http://www.ozoneapplications.com/info/ozone_properties.htm
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オゾンというのは、酸素原子が3つ付いた状態の分子のことです。
大気上で安定している酸素は酸素原子が2つの状態です。
本来、酸素原子は1つだけでは存在することが出来ないので、通常は2つの状態で酸素として成り立っているのです。それに対しオゾンは2つで安定している酸素によけいな酸素がぶら下がっている状態で不安定なものなのです。
肌にオゾンを吹き付けると、肌の細胞にオゾンの不安定なくっついている酸素原子を渡します。つまり肌を酸化させるわけですね。
酸化された肌の細胞は酸化されると、細胞が破壊されます。肌の細胞が死ぬわけです。
肌のシミはメラニンから合成されるわけですが、肌の表面にあるわけではなく、真皮と言われる肌の内側に生成されるものです。肌に直接オゾンを吹きつけメラニン色素を破壊するとすれば、それ以前に肌の表面の広い部分を破壊しなければなりません。またオゾンが気体である以上、吹き付けた周りの細胞も同時に破壊される訳ですから、どのような結果になるかご想像ください。
オゾンは活性酸素としての側面も持ちますから、おすすめは出来ません。
有毒です。(有毒物質として分類されています。)

オゾンというのは、酸素原子が3つ付いた状態の分子のことです。
大気上で安定している酸素は酸素原子が2つの状態です。
本来、酸素原子は1つだけでは存在することが出来ないので、通常は2つの状態で酸素として成り立っているのです。それに対しオゾンは2つで安定している酸素によけいな酸素がぶら下がっている状態で不安定なものなのです。
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Qオゾンの配位結合について

一浪・化学偏差値60強の者です。

オゾンは、三つ目の酸素(O)が配位結合している、と問題集にありましたが、どのように配位しているのか、疑問に思っています。

酸素は、 :O::O:
      .. ..

のような電子式になると思います。
それに、酸素  .
:O.
..

が配位すると、

:O .
..
:O::O:
.. ..

 ↑このようになるのでしょうか?
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

まず、配位結合について説明します。
共有結合の場合には、結合している2個の原子が同数の(つまり、単結合では1個ずつ、二重結合では2個ずつ)電子を提供し、それらを共有しているのに対し、配位結合では、一方の原子が提供した電子対を共有しているという点が異なっています。
例えば、アンモニウムイオンを考える際に、アンモニアの窒素原子上の非共有電子対にH+が結合しており、形式的に窒素の持っていた電子対を共有することになるために、配位結合であると考えられます。

オゾンの結合は、
O=O→O (ただし→は配位結合で、オゾンは折れ曲がった形状の分子)
となります。
上のように書いた場合に、左端のOは酸素分子の場合と同じです。
中央のOは、酸素分子のOが持っていた非共有電子対の内の一方を配位結合に用いていることになります。
右端のOは、もともと6個の価電子を有しているところに、中央のOからの電子対を受け入れることになりますので、価電子は8個になり、オクテット則に従います。
coffeebeatさんの書かれたオゾンの電子式の上側のOが、小生の説明の右端のOに相当しますが、coffeebeatさんの式の中の不対電子は電子対でなければなりません。そうでないと電子数が合わなくなるはずです。

なお、実際のオゾン分子は、O=O→OとO←O=Oの「共鳴混成体」であり、両端のOは等価であり、2本のO-O結合も等価になっています。

配位結合に対する別の説明として、以下のものがあります。
(1) O=O + O → O=O+・ + ・O-
(2) O=O+・ + ・O- → O=O+ーO- (電子対は省略してあります)
つまり、(1)O2分子の価電子の内の1個が原子状のOに移動する。
(2)その結果、不対電子が生じるので、それを使った共有結合が出来る。
この結合を考える際には、2個のO原子状に電荷(形式電荷)が残るので、それを表記することによって電子数をオクテット則に合わせます。
この場合にも「共鳴」によって、両端のOは等価になります。

価電子をうまく書けないので、わかっていただけたかどうか心配ですが・・・

まず、配位結合について説明します。
共有結合の場合には、結合している2個の原子が同数の(つまり、単結合では1個ずつ、二重結合では2個ずつ)電子を提供し、それらを共有しているのに対し、配位結合では、一方の原子が提供した電子対を共有しているという点が異なっています。
例えば、アンモニウムイオンを考える際に、アンモニアの窒素原子上の非共有電子対にH+が結合しており、形式的に窒素の持っていた電子対を共有することになるために、配位結合であると考えられます。

オゾンの結合は、
O=O→O...続きを読む


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