集団訴訟とのことですが、もし製造・販売側が敗訴すれば広告塔となった真矢みきに責任が及ぶことってあるでしょうか?
むかし読んだ法律漫画に、TVCMやイメージキャラなどとして起用された有名人にも、その商品に欠陥があった場合に責任が及ぶ可能性があるといった内容のものがありました。

仮にですが、真矢みきさんが、あの石鹸を使用した場合にアレルギー症状が出る可能があることを知りながら広告に出続けていたとしたら、彼女にも責任が及んでもおかしくないよ思うのですがどうでしょうか?

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A 回答 (2件)

よく、宣伝したタレント等に責任といいますが、責任追及ができないのが大半で、今回の場合でもその危険性を認識していたかになります。


請求する側は、その点を証明しないとならなくなります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

私も本気で彼女の責任があるとは思いませんが、真矢みきさんは、他にも似たようなCMに多数出演しているので、CMにでるということの社会的意味を彼女や彼女の関係者がどれだけ認識しているのか、ということを疑問に思いました。

お礼日時:2011/08/16 10:49

 彼女には使って合っていたとしたら、責任追及は難しく思う。

ヒトによるアレルギーだからね。撮影は、それが出る以前にされている。「使ったけど合わなくて」などと言ったら、事態は変わるかも。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/08/16 10:45

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Q無添加石鹸の作り方

無添加石鹸、又は普通の石鹸でもいいので作り方教えて下さい!

Aベストアンサー

以下のページとうですか?

http://www.bc.wakwak.com/~tulip/private/soap/soaplink/handmaid.html
http://www.geocities.com/supertao/info.html
http://www.juneberries.com/junko/soapmaking_j/cpsoap_j.html
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Poplar/3723/almnk/alsoap.htm

Q民事訴訟における訴訟費用についてお聞きしたいのですが、もし被告側に訴訟

民事訴訟における訴訟費用についてお聞きしたいのですが、もし被告側に訴訟費用を負担出来る経済力がない場合はどうなるのでしょうか?まだ訴訟は起こしていないのですが、訴訟する相手は元妻です。

元妻とは離婚した時に裁判で決まったので、子供の大学の学費(約400万円)を元妻の口座に分割で支払っているのですが、どうやら子供の学費として使わずに元妻の生活資金や老後の資金に回しているようです。

なぜこの事実が分かったかと言うと、子供が学費が足らなくて大学を中退してしまったと私に謝りにきた事で判明しました。子供は大学に通う前に数年間の間は学費を貯めていたので、その数年間で稼いだお金(150万円)で今まで大学に通っていたそうです。

子供は元妻に学費(400万円)を学費として使っていない事は父(私)には絶対に言わないようにと堅く口止めをされていたらしく言えなかったようです。

もう一つの理由は元妻はあまりに働かない人間なので、元妻の経済力なども考えて私に今まで言えなかったようです。
それに子供は元妻に子供の貯金から元妻の生活費まで渡すように言われていたとの事です。
子供は大学を中退した後に安く学べる学校を見つけたらしく、元妻に「40万円だけは学費として欲しい」と言ったところ渡さないの一点張りで、結局わたしが子供の為に振り込んでいる400万円は子供に一銭も渡っていないという現状でした。

子供が私に全て伝えた事を元妻に話したところ元妻は
慰謝料が足りないから、私には学費を貰う権利がある。
子供に今までかかった食費 光熱費 等を学費から返してもらっただけ。
しまいには、このお金(学費)は私たち(子供と元妻)が困った時に使うお金と言ったそうです。
子供は呆れ果てて縁を切り、家を出たそうです。

ただ元妻が調停から裁判へは持ち込めないと子供に強く言ったらしく、それが少し気になります。
それと私も元妻とはこれ以上は関わりたくなかったので100万円はあなたにあげるから、他のお金は子供に返してほしいという提案をしたところ調停・裁判をのぞまれました。

皆様に答えていただきたい質問は
1,経済力の低い相手を訴訟する場合は勝った場合の訴訟費用はどうなるのか?
2,この内容で本当に裁判へ持ち込むのは難しい事なのか?
3,元妻が勝つ可能性、もしくは私が元妻にお金を払う可能性はあるのか?
4,調停・裁判はこういう場合はどのくらいの期間がかかるのか?

私は元妻に400万円の全額の返還、訴訟費用の負担を望んでいます。
子供も裁判を望んでいて、書面での証言も貰っています。
文章が分かりずらくなってしまい申し訳ありません。
回答宜しくお願いします。

補足
350万円近くは元妻の手元にあり手放さないという現状です。
私も出来れば裁判を行いたくなかったので、その中から100万円はやるから他は返してくれという提案を出しました。350万円以上入金した後に分かった事でした。

そして子供の親権は私にあります。
元妻も自分に経済力がない事を知ってか何かあった時の為に形だけですが親権は私に譲りました。
子供は元妻を心配して、学生中は元妻と暮らしていました。

調書は養育費ではなく学費として払うという内容になっています。

民事訴訟における訴訟費用についてお聞きしたいのですが、もし被告側に訴訟費用を負担出来る経済力がない場合はどうなるのでしょうか?まだ訴訟は起こしていないのですが、訴訟する相手は元妻です。

元妻とは離婚した時に裁判で決まったので、子供の大学の学費(約400万円)を元妻の口座に分割で支払っているのですが、どうやら子供の学費として使わずに元妻の生活資金や老後の資金に回しているようです。

なぜこの事実が分かったかと言うと、子供が学費が足らなくて大学を中退してしまったと私に謝りにきた...続きを読む

Aベストアンサー

1 訴訟費用の回収→判決では,敗訴させる被告に訴訟費用を負担せよと言う裁判もうたわれるでしょうが,現実の回収は無理でしょうね。原告に訴え提起時に真実資力がない場合は,訴訟救助を申し立てて訴え提起手数料の納付を猶予してもらい,勝訴したら国庫から被告に請求してもらう事で,事実上回収の負担を国に肩代わりしてもらう方法がありますけど,訴訟救助を求めるときに嘘をついていれば,当然詐欺罪とかが問題になります。

2 勝訴の見込み→勝訴の見込みが乏しいです。学費名目だろうと何だろうと,貴方が元妻に渡した金は,《子供さんの貴方に対する扶養請求権を現金化したものを監護権者である元妻に先渡しした》性格のものです。貴方に使途を限定する権利はないです。そう言う権利が誰かにあるとすれば,子供さんか監護権者にあります。監護権者が被監護者のための金銭を自己の私用~宝石買うとか,ホストに貢ぐとか,私的に貯め込むとか~に使ったのであれば,不当利得返還請求権は被監護者にあって,元配偶者~資金提供者であろうと元親権者であろうと~にはないです。悔しいと思いますけど,元妻の言い分に一理あります。

3 元妻勝訴の可能性等→2で言いました。元妻の勝訴の可能性が高いです。貴方が訴えたのに貴方に支払えという判決になる事は原則ないです。基本的には,元妻が逆に何らかの請求を貴方にしてきた場合だけです。勿論,敗訴したら被告の訴訟費用負担も命じられる事は,あり得ます。

4 必要期間→僕が貴方の代理人なら,貴方の質問内容通りの提訴はしませんから,必要期間は0です。どんな提訴が出来そうかは,貴方ほど事案に詳しくないので,回答は無理です。

1 訴訟費用の回収→判決では,敗訴させる被告に訴訟費用を負担せよと言う裁判もうたわれるでしょうが,現実の回収は無理でしょうね。原告に訴え提起時に真実資力がない場合は,訴訟救助を申し立てて訴え提起手数料の納付を猶予してもらい,勝訴したら国庫から被告に請求してもらう事で,事実上回収の負担を国に肩代わりしてもらう方法がありますけど,訴訟救助を求めるときに嘘をついていれば,当然詐欺罪とかが問題になります。

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Q石鹸の作り方、手順

石鹸の作り方に大きく分けて二通りあると聞きました。自然に発生する熱を利用した「コールドプロセス」と呼ばれる作り方、油脂と苛性ソーダを混ぜた石鹸生地を日に直接かけて作る「ホットプロセス」方法があるようです。
この二通りの作り方で【ホットプロセス】の方法をご存知の方、作り方手順を教えてください。

Aベストアンサー

http://www.fitz-e.com/users/sozai/hp1.html
ご参考に。
また、「ホットプロセス」で検索するといくつかヒットしますよ。

Q敗訴した側と勝訴した側が良好な関係を築く事は有り得ますか?

裁判をした後、敗訴した側と勝訴した側が再び良好な関係を築く事は有り得ますか?

Aベストアンサー

>再び
には該当しないと思われますが・・・

もう50年以上前、乳業大手メーカーの乳幼児用粉ミルクに毒物が混入されるという事件がありました。
大手メーカーと国は、早々に、一時的な報奨金で解決したかのように装ったのですが・・・14年後の調査で、130人が死亡、1万人以上の乳幼児に中毒の後遺症に苦しんでいることが判明しました。

最終的に、乳業メーカーが億単位の基金を出し「恒久救済事業」を運営する団体を設立し、当時の社長も被害者救済に全力を傾けたと聞きます。
その結果、その社長が亡くなったときには、被害者側から感謝状が贈られたそうで、今も、被害者救済団体を会社運営の中枢に置くとしているそうです。

また、救済団体設立から20年後には、事件当時を知るメーカーの社員が理事に就任していることから「同士」として認められたのでしょう。

Q石鹸の作り方

化学の実験で石鹸を作ったのですが見事(?)失敗してしまいました。もう一回チャレンジしたいのですが、家でも出来る石鹸の作り方ってありませんか?

Aベストアンサー

失敗がありません。実用です。

苛性ソーダ   500グラム
米のとぎ汁   940cc(濃いもの)
廃油       3.3リットル
酢        0.18リットル

オイル缶    1個(18リットル用)
安全カバー  1枚(透明ビニールシートでオイル缶にふたのようにかぶるように作り、真ん中に棒をつっこむ穴をあけたもの。)
撹拌棒     1本(1m位のもの)
ゴム手袋
眼鏡
マスク
軍手
固める容器  アイスクリーム プリン 小型の豆腐 などの容器20個位。
玉じゃくし
古新聞
    
作り方
 1.缶の中に苛性ソーダを入れる。
  *目に入らないよう粉末を浴びないよう、長袖、長ズボン、眼鏡、マスク、ゴム手袋着用。
 2.米のとぎ汁を静かに注ぎ、棒でかきまぜる。
  *安全カバーの穴にじょうごを挿しこみ注ぐとよい。発熱(800度)しガスが発生するので換気に注意。
 3.苛性ソーダが溶けたら、廃油を静かに入れる。棒でかき混ぜているうちにキャラメル色になりとろりとしてくる。
 4.約15分かき混ぜてから、中和と臭い消しのために酢を入れ、さらに5分かきまぜる。
 5.型にながし入れ、表面を平らにする。容器を持ち上げては軽く落とすなどして空気を抜き、型に落ち着かせる。
  *まだ熱いので軍手着用。液のとびはね予防に必ず眼鏡着用。作りたてはアルカリがきついので、肌につかないよう気をつける。万一付いた場合は流水で洗う。
 6.(箱や板に)新聞紙を敷き、石鹸を入れた容器をならべて2~3日乾かし、型からはずしてさらに乾かす。白く固くなれば完成。1ヶ月以上ねかせると良質の石鹸になる。

※分離して固まらない場合、翌日またかきまぜてください。だめなら更にもう一日・・失敗ということはありません。
食用油は使い古したものの方ができがよいようです。私は新しい油も加えるせいか固まりにくいです。天気などで乾燥日数は違います。苛性ソーダは印鑑を持って薬屋さんで買ってください。
※ぜひ作ってください。廃油利用になりますし、なによりも手が荒れないし良く落ちるし、洗剤なんて買う気がしなくなります。水に溶かして市販のシャンプーや台所洗剤の容器に入れて使うのも便利です。お風呂・炊事・洗面・洗濯・掃除すべてこの手製の石鹸で快適です。

失敗がありません。実用です。

苛性ソーダ   500グラム
米のとぎ汁   940cc(濃いもの)
廃油       3.3リットル
酢        0.18リットル

オイル缶    1個(18リットル用)
安全カバー  1枚(透明ビニールシートでオイル缶にふたのようにかぶるように作り、真ん中に棒をつっこむ穴をあけたもの。)
撹拌棒     1本(1m位のもの)
ゴム手袋
眼鏡
マスク
軍手
固める容器  アイスクリーム プリン 小型の豆腐 などの容器20個位。
玉じゃくし
古新聞
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Q(弁護士費用を除く)裁判費用について(地裁=敗訴→高裁=敗訴→最高裁=勝訴?/敗訴?)

消費税の不備(非課税事業者に対する課税仕入の税額控除を認めない)のはおかしいと思い、税の専門家(税務署:数人・東京国税局:2人・消費税に詳しい税理士2人・税理士出身市議会議員・東京税理士会相談窓口税理士・日本税理士連合会担当者)に相談しましたが、私の主張は正しいが、現行法では不当徴税の可能性が高いが合法とのコメントを貰いました。これが事実とするとその不当徴税額は年間2023億円にもなります。

なぜこうなったか、消費税導入当時(平成元年)・平成3年の改正時の状況を調べましたが、状況が分かりません(税務署も国税局も)。
判例も49例調べましたが、似たような判例4例も”原告敗訴、現行法では門前払い”の状況で、法の不備の可能性事態は審理された形跡がありません。上記専門家も過去にこのような指摘は記憶に無いと言われております。
代議士にもコンタクトしましたが、全く埒が明きません。

こうなると、行政訴訟を起こし、地裁ー高裁ー最高裁といき、その過程で現行法が違憲か合憲が判断を待つしかありません。(現行法では地裁・高裁での敗訴は覚悟。最高裁で違憲なら勝訴の可能性?合憲なら敗訴でしょう)

私は、一個人事業主で、税理士でも学者でもありません。

弁護士もつける積りはないのですが、このような状況下で敗訴が重なると当然裁判費用は原告である私負担となります。この費用は大体いくらくらいかかるのでしょうか?

ちなみに、私の試算では年間2023億円の消費税の不当徴税ですが、私が個人的に過払いしているのは年間22万ほど、1ヶ月特例(一月分の過払いを申告)を使い、過払い2万円程の行政訴訟という形になります。(勿論、2万円還付を目指すものではありませんが、具体的損害額がないと行政訴訟を起こせないそうです。)

一回(一審)で、1万円なのか、10万円なのか、100万円なのか?教えてください。

消費税の不備(非課税事業者に対する課税仕入の税額控除を認めない)のはおかしいと思い、税の専門家(税務署:数人・東京国税局:2人・消費税に詳しい税理士2人・税理士出身市議会議員・東京税理士会相談窓口税理士・日本税理士連合会担当者)に相談しましたが、私の主張は正しいが、現行法では不当徴税の可能性が高いが合法とのコメントを貰いました。これが事実とするとその不当徴税額は年間2023億円にもなります。

なぜこうなったか、消費税導入当時(平成元年)・平成3年の改正時の状況を調べましたが、状...続きを読む

Aベストアンサー

行政事件訴訟法によると
(この法律に定めがない事項)
第七条  行政事件訴訟に関し、この法律に定めがない事項については、民事訴訟の例による。
となっています。最高裁判所のwebページによると、その手数料は

訴訟の目的の価額に応じて,次に定めるところにより算出して得た額
(1) 訴訟の目的の価額が100万円までの部分
その価額10万円までごとに
1000円

控訴の提起 1の項により算出して得た額の1.5倍の額
上告の提起又は上告受理の申立て  1の項により算出して得た額の2倍の額
により、訴額が2万円であれば、訴訟提起(第一審)に1000円、公訴に1500円、上告に2000円で、合計4500円です(但し、差戻し審、再審は考慮外)

これ以外に実費として郵券(つまり郵便切手)を予納する必要がありますが、精々1万円程度(で、未使用分は返却される)でしょう。

添付URLの手数料の項が詳しいです。

参考URL:http://www.courts.go.jp/saiban/

Q石鹸の作り方が載ってるサイト

マカデミアナッツオイルを使って石鹸を作りたいのですが、作り方が載っているサイトを上手く探せません。どなたか良いサイトを知りませんか?(もしくは、作り方を知っていたら教えてください!)

Aベストアンサー

もうひとつどうぞ!

参考URL:http://kabukun.chat-jp.com/kabu_hp/soap8.htm

Q前訴訟敗訴後に前訴訟を引用したら重複請求になるか

現在原告本人訴訟として訴訟を始めました。
受理されたようで口頭弁論期日が通知されました。
今から現訴訟の敗訴を考えるのも、おかしいのですが。
今後のストーリー設計のため、あらゆる角度で考えてみています。

現訴訟 障害年金の初診日変更及び遡及請求

提訴後準備書面作成時に、これををあらゆる角度(自分なりに)で考えていると、
法令・通達等に規程される適格性のチェックに関して、
・初診日認定においては、2か所のチェック機関による事務的処理ミス
・遡及請求の求める診断書には、4か所のチェック機関による事務的処理ミス
があったことを発見しました。

要するに、間違いを書類不備による修正指示又は書類不備による却下がなく、
2+4=6か所のチェック機関による事務的処理ミスがあったわけです。
上記ミスについては、準備書面で主張しています。


もし、原告敗訴だった場合

その後は角度をかえて、国家賠償法による賠償請求を考えるようになりました。

○国家賠償訴訟は
民事訴訟として取扱い(同意により支払),行政事件訴訟法の適用を受けないという先例が確立している。国家賠償法第一条  国又は公共団体の公権力の行使に当る公務員が,その職務を行うについて,故意又は過失によつて違法に他人に損害を加えたときは,国又は公共団体が,これを賠償する責に任ずる。
○不法行為責任は
「故意または過失によって,法に反し他人の権利を侵害した場合」
○不法行為とは
因果関係(審査の過程において)と,違法行為(結果回避義務違反)と,結果(2+4=6か所+裁判の訴え)の3つの要素

そこで気になるのが現訴訟で、請求の原因として多数あげているものに
2+4=6か所のチェック機関による事務的処理ミス
が入っています。
当然事務的処理ミスがなければ、6か所のどこかで書類不備による修正指示又は
書類不備による却下があれば、今までこんな苦労はありませんでした。


現訴訟敗訴後に事務的処理ミスを根拠で国家賠償法による賠償請求した場合
「重複請求」にあたるのでしょうか?

教えてください
よろしくお願いいたします

現在原告本人訴訟として訴訟を始めました。
受理されたようで口頭弁論期日が通知されました。
今から現訴訟の敗訴を考えるのも、おかしいのですが。
今後のストーリー設計のため、あらゆる角度で考えてみています。

現訴訟 障害年金の初診日変更及び遡及請求

提訴後準備書面作成時に、これををあらゆる角度(自分なりに)で考えていると、
法令・通達等に規程される適格性のチェックに関して、
・初診日認定においては、2か所のチェック機関による事務的処理ミス
・遡及請求の求める診断書には、4か所のチェ...続きを読む

Aベストアンサー

>行政事件訴訟法第三条二項「処分の取消しの訴え」を行っています

そうですか。
それならば、重複にはならないです。
一方(現在の訴訟)では、取消を求めているのに対し、一方(国家賠償請求)では金銭の支払いを求める趣旨ですから違います。

Q手作り石鹸 パーム油を使わない作り方

手作り石鹸を作りたいのですが、パーム油を使わない作り方を教えていただけないでしょうか?
ココナッツオイルは使用したいんです。

どのサイトの作り方も、ココナッツオイルとパームオイルはセットになっているんです。

おわかりになる方教えてください。

Aベストアンサー

http://umu.hustle.ne.jp/soap/

↑レシピ集に色々載っていますよ。

Q欠席裁判で敗訴した側が、それを不服とする場合は?

民事裁判で、裁判所からの送達に応じず、送達を受け取り拒否したり、裁判に出席しないと欠席裁判で被告は敗訴します。

こういった場合、中には
「私は知らないうちに訴えを起こされ、知らないうちに敗訴していた。こんなのおかしい!」
という被告も出てくると思います。

さて、このような場合、裁判のやり直しとか、別の裁判を起こして、原告を相手取って反訴するという事は出来るのでしょうか?

たとえば、売買契約において、金を払わない客に対して、売主が訴訟を起こし、欠席裁判で勝ったとして、相手から強制執行で代金を取り立てた。
被告の客は、
「知らないうちに訴えを起こされていた。当方には送達も訴状も届いていない。送達を受け取り拒否したので欠席裁判になった、というのは何かの間違いじゃないのか? 誰かが当方の屋敷の前に建っていて、家人の振りをして、送達の受け取り拒否をしたのではないか?」
として、裁判のやり直しを行おうとしたり、売主に対して、債務不存在確認訴訟や損害賠償請求訴訟を行う、などは出来るのでしょうか?

Aベストアンサー

> すなわち判決が確定した時には控訴期限、上告期限は切れているでしょうね。
そうですね。
ただ、「民事裁判で、裁判所からの送達に応じず、送達を受け取り拒否したり、裁判に出席しない」などの非常に大きな過失のある事実から、その過失に伴う損失は保護されないですね。
過失が大きすぎますから。

ただ、それを理由としての方法は無くとも、他に理由を見つけければ方法はあります。
法律には、
民事訴訟法
(再審の事由)
第三百三十八条 次に掲げる事由がある場合には、確定した終局判決に対し、再審の訴えをもって、不服を申し立てることができる。ただし、当事者が控訴若しくは上告によりその事由を主張したとき、又はこれを知りながら主張しなかったときは、この限りでない。
 一 法律に従って判決裁判所を構成しなかったこと。
 二 法律により判決に関与することができない裁判官が判決に関与したこと。
 三 法定代理権、訴訟代理権又は代理人が訴訟行為をするのに必要な授権を欠いたこと。
 四 判決に関与した裁判官が事件について職務に関する罪を犯したこと。
 五 刑事上罰すべき他人の行為により、自白をするに至ったこと又は判決に影響を及ぼすべき攻撃若しくは防御の方法を提出することを妨げられたこと。
 六 判決の証拠となった文書その他の物件が偽造又は変造されたものであったこと。
 七 証人、鑑定人、通訳人又は宣誓した当事者若しくは法定代理人の虚偽の陳述が判決の証拠となったこと。
 八 判決の基礎となった民事若しくは刑事の判決その他の裁判又は行政処分が後の裁判又は行政処分により変更されたこと。
 九 判決に影響を及ぼすべき重要な事項について判断の遺脱があったこと。
 十 不服の申立てに係る判決が前に確定した判決と抵触すること。
と、明記されているので、裁判資料を取り寄せて、法に従った理由を見つければ、判決を覆す余地は有りますね。

> すなわち判決が確定した時には控訴期限、上告期限は切れているでしょうね。
そうですね。
ただ、「民事裁判で、裁判所からの送達に応じず、送達を受け取り拒否したり、裁判に出席しない」などの非常に大きな過失のある事実から、その過失に伴う損失は保護されないですね。
過失が大きすぎますから。

ただ、それを理由としての方法は無くとも、他に理由を見つけければ方法はあります。
法律には、
民事訴訟法
(再審の事由)
第三百三十八条 次に掲げる事由がある場合には、確定した終局判決に対し、再審の訴...続きを読む


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