痔になりやすい生活習慣とは?

札幌に住む者です。新聞などでは放射能汚染された牛肉の販売については大きな問題として

取り上げられてますが、こちらの全国的に有名なスーパーチェーン店などのチラシなどには

福島産の桃とか三陸沖の魚が全く放射能汚染されてないかのように販売されてます。

その事を東京の友人にメールしたところ東京では絶対にありえない事だと言われました。

素人なので三陸の魚は牛肉より放射能汚染は高いと思うのですが、これら魚、桃などは

なんらかの検査をして体内被曝の危険性が無いという事で市場に出回ってるのでしょうか?

それとも、政府黙認のうえ首都圏以外の地方の市場に買い取らせ販売させてるのでしょうか?

そして汚染された食品を全国にばらまき、5年後などに全国的に癌などの悪性の病気が

多発したとしても、今回の福島の原発事故との因果関係が認められないと言う方向に

政府は「復興支援」と言う感情に訴えかけ、汚染された食品をさばこうという陰湿な作戦に持ち込もう

としてるのでしょうか?札幌以外の全国の方で、住んでらっしゃる地域で福島産のものが

販売されてる方もどのように考えてらっしゃるか教えていただければ幸いです。

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A 回答 (14件中1~10件)

質問が多数あるようなので、分割させていただきます。



- 東京では絶対にありえない事
 そんなことはありません。東京でも福島産の桃が販売されています。三陸産の魚介は見ていませんね。

- なんらかの検査をして体内被曝の危険性が無いという事で市場に出回ってるのでしょうか?
 魚の種類によっては、時々検査をしています。大部分の魚介は検査はしておりません。それを政府黙認と表現しても良いのですが、一応、危険と確認されている食品の販売を黙認しているのではなく、確認していないのです。

- 政府は「復興支援」と言う感情に訴えかけ、汚染された食品をさばこうという陰湿な作戦
 その通りです。もちろん、政府や県知事はそのつもりは無いか、認めないでしょうでしょうが。基準を高く設定し、基準値以下だったら計測値を表示せず、場合によっては産地を隠して、売ってしまう。汚染牛乳は非汚染牛乳と混ぜてしまうし、汚染茶葉は県知事自ら「売るべき」と主張してしまうし、出荷停止措置がなされているのに売ってしまった農家を裁かないし、外に置いてある藁を牛に食べさせるなと言われているのに食べさせたテロリスト畜産業者が告発されないし、もう無茶苦茶ですね。

- 住んでらっしゃる地域で福島産のものが販売されてる方もどのように考えてらっしゃるか
 私は買いません。しかし、風評被害だなどと馬鹿な事を言って買う人がいると心の中では支援します。なぜなら、彼らが薄く広くばら撒かれた放射性物質を自分の体内に蓄積して死んでいってくれるのですから。自宅に大量に持ち帰ってトイレから下水に流してくれる献身的な方達です。#1回答者さんなんかはじゃんじゃん放射能物質をとりこんでくれているのではないでしょうか。ありがたいですね。
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No.1です。


きちんと回答を読んでいただいたのかな?
なんか思いこみ満点の凄い補足要求ですね。

・汚染がなければ大丈夫
 まず、あなたの地域で売られているご指摘の食べ物が汚染されているかそうでないかは、全く関知しません。
 汚染されていないと回答もしていません。
 それとも、あなたはどこかの信頼できる資料によって「汚染されている」との確信がおありなのでしょうか。

・個人的見解でしょうか?
 当たり前です。私は行政の人間でもないし、ここは全員個人的な回答を書き込むのが前提です。
 それがいやならこういう場で質問していないでさっさと市役所なり保健所に問い合わせてください。

・国民全体の健康被害(体内被曝)という観点から考えております。
 これについてはあなたのお考えですから勝手にどうぞ。
 ただし、貴方がおっしゃっているように、
 「確たる根拠の無い事象について、あたかも事実として論じる」ような無責任な言動、行動は慎むべきであるという認識は当然でしょう。
 だから、今回のご質問のように
・汚染されているかどうか疑問に感じた。
・それをきっかけにまるで陰謀論が存在し、それに沿って販売が行われている様なことをお書きになったので、
最初の回答をしたまでです。
 不安なのは私も同様ですが、根拠のない思いこみは出口のない思考の悪循環になる恐れがあります。
 あきらめているわけではなく、できる限りの情報を集め、整理するしかないと考えています。

農業や漁業で生計を立てている方は、東北にもたくさんおられることと思います。
汚染が無くて安全なのにもかかわらず、「汚染の可能性が高い」という思いこみが原因で、
販売ができなくて生計が成り立たなくなるような無責任な事態に荷担したくないだけです。
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福島近海の魚介類は福島県で水揚げされると売れないから


千葉県の港で水揚げしていると5月頃のTV番組では放送していましたよ。
(当然放射能検査などするわけもなし)

東日本の太平洋沿岸で獲れた魚は危険だと考えるのが普通です。
静岡県産の茶葉からセシウムが検出されてフランスから返品を
受けた報道のせいだと思いますがこちら関西では静岡産の
カツオのたたきも売れ行きは良くないです(去年比)。
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参考


ぶログ
http://george743.blog39.fc2.com/blog-entry-342.h …

http://kuroha.blog.shinobi.jp/Entry/249/

特にポイントとして

「スーパーや小売店に産地表示をするなという指示が農水省から出ている」
しかし

ジス法
・生鮮食品には産地名を表記しなければならない
・国産野菜は都道府県名を記載すること
これを前提にすると市区町村まで記載をお願いするという意味になるというのがコメント


震災地域への食料の円滑な供給を最優先するため出た通達
これを混同しているのでは? というのが良心的な見方

食品事業者のみなさまへ
~東日本大震災を受けた食品表示の運用について~等

http://www.caa.go.jp/jisin/110318syokuhin.html

http://kuroha.blog.shinobi.jp/Entry/249/

http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/pdf/1 …

http://www.maff.go.jp/j/jas/hyoji/pdf/kijun_01.pdf

で 大手ネットスーパーの産地表示

青森・北海道などの国内産
神奈川県産などの
福島県産などの

と別々に表示しておきながら
※産地が変更になる場合がございますと
小さく記載

等と書いてあるのですが わざわざ別の地域を書いてあるところが味噌

実際に頼むと 何人かに聞き取りしたところ
高い割合で福島近辺の野菜が届くそうです

つまり国は 違法行為はしない
しかし 多少のことは許されるように働きかけはされていて
実際には 産地表示したら売れないので国内産と統一して売っても良いように
してしまったという事

実際には行政が取り締まれないようにして 過失や故意によって混入させて売ってしまっても
有罪で罰せられず 薮入りとされてご赦免できるということですね

で 科学的根拠によって判断できるようにというのは 当然測っているわけですが
県と業者の検査数値が違うのはもはや周知の事実になりつつありますね。

ということでここでだめといったものは本当にだめ
文部科学省モニタリング
水産庁放射性物質調査
水産総合研究センター




体内被曝の可能性があるものは完全にシャットアウトすることは不可能

他国で大気圏核実験を行った地域での汚染も同じような状況なので仕方がないとする説が多い

ほかにも発がん性物質は山ほどあり その危険性に比べてとりわけ高いものだけは広がらないようにする対策という言うのはちゃんとやっている はず

しかし盲点(葉っぱの汚染 排水溝の汚染 汚泥 腐葉土 他濃縮して濃度がたかまる問題)がたくさんあるのと 3月21日の被曝 海水への汚染水流出の実態の二つがまったく
わからない事が大変な問題を引き起こす可能性がいまだにある

福島に限らず モックスという大変パワフルで 事故が起こったら押さえが利かない燃料が使用済みも含めて最終処分場がないまま 発電し続けているという異常な状態をとめる手立てがまだまったくないこと


福島ひとつ20年以上解決できないのに 後二つくらい 事故で深刻な汚染が発生したら日本が再生不可能な国になるという現実に 打つ手がないこと。




福島近辺でプルトニウムが飛散した可能性がある地域には立ち入らないこと。汚染マップは公開されている。

食品に関しては セシウム ストロンチウム プルトニウムに関して問題があると思われるが
セシウムは幸いにして体から出て行くのではないかと考えられているので 産地表示がなくなっても
外国産 料理方法(水溶性なので煮て食べると抜ける 煮汁は捨てる)で守れる 魚の骨内臓は食べない
イカは比較的安全な海産物 不足するDHAなどさぷりも活用

発ガン限って言えば死亡率は減っている 外部被曝を下げる努力をする 医療被曝も下げる。(同じ病気でドクターショッピングをしない)等のことが必要

復興支援で産地の食品を食べても良いのは 最低でも基準値以下の食品であって 産地の人の生活を守るために 毒入りの食品を食べる義理はありませんしそれでも良いという人が居たら害悪を撒き散らしており間違っています。これは 国が東電が補償すべき問題なのです。

そのための増税を国民は負担するのですから それで十分なはずです。

うやむやにされたくなければ自主的に放射線を店頭の商品を実際に購買して手順に沿って測り 記録しましょう。
(食品は表面を測ってもだめ ストロンチウムは更に複雑な方法になるので団体で行うほうが良い)

選挙でこういう検査を邪魔する人を落としましょう。
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誤解している人が多いから再度回答します。

福島の植物は放射性物質に必ず汚染されたことがあります。今出回っているものが検出されなかったとしても、危険物には近付かぬことです。監査済みのものが必ずしも安全とは言えませんよ。
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牛にしたところで「健康被害がないとは断言できない」だけだからです


桃や魚がリスク無視で出回っているのではなく、正しくは牛が安全に安全を重ねているだけ

汚染を訴える人の話は「何十年後に被害があるかもしれない」の域を出ていないことを忘れないでください
同様のことは残留農薬や化学調味料・着色料でも言われています
塩・砂糖・アルコール・油のように、長年の摂取で健康被害が出ると明らかでも無視されているものも多いです
神経質になりすぎる必要はないでしょう
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スーパー等の店で販売されているとゆう話と違いますが、


以前、大手メーカーの社員食堂で福島県産の野菜等を
使うとゆう会社が2,3社名乗り出ましたが、その後
どうなったかわかりませんね。 使用しているか、
していないか。

話が変わりますが、私は中部地方の大手メーカーの
工場で働いていましたが、数年前の中国産メタホドミス入
餃子事件のすぐ後、食堂のメニューから餃子が無くなりました。
たぶんその中国産を使っていた可能性がありましたね。

それから最近、テレビのニュースで日本どこかで取れた魚を
1度韓国に輸出して日本に再輸入して韓国産として
売っているのを見ましたが。
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福島産の桃、魚など産地から直に流通させる限り放射能測定して安全な物を出してると思いますけど



それ以外は結構流通過程で産地が変わっているものです、例えばお隣の国産のウナギ、アサリなどそこで取れて一時そこで放し飼いにしていればそこのブランドを付けて売れますし
他県所属の船が危険区域で取った魚貝類で取ったとしても他県で卸しただけでブランド物扱いですからね

食品流通で何処産などで毛嫌いしているのが何かバカバカしく思えます。
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鎌倉の住人です。


幾ら放射性物質の測定で白と出ても未知の放射性物質もあることですから、汚染がある地で取れた食料は食べてはいけません。
直ちに健康被害が無くとも何十年後には出るかもしれませんから、誰も東電福島第一原子力発電所近くの食物が安心安全かは判りません。
私は西日本産のものしか食べていません。
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首都圏ですが福島産の桃は普通にスーパーで売っています


福島県知事の写真入で、放射線は検出されていませんので安心してお召し上がり下さい(要旨)のカード(pop)が付いていました
 県としては検査をして安全を確認してから出荷許可を出しているので特に問題は無いでしょう

下記は、福島産桃のモニタリング検査数値
http://yasaikensa.cloudapp.net/product.aspx?prod …

>なんらかの検査をして体内被曝の危険性が無いという事で市場に出回ってるのでしょうか?
 ・牛肉等のことがありましたから、検査をして問題なしでないと流通に乗せられませんから
  出荷する方も細心の注意を計っていますよ
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