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タイトル通りなんですが賭け麻雀は違法なんでしょうか?「こずかい程度の金額なら大丈夫」とか「少しでも賭けたらダメ」などなど、いろいろ聞くのですがイマイチぱっとしないので教えてください!

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A 回答 (7件)

実際のところ違法なんでしょうが、実際に雀荘に行くと普通に現金を賭けて麻雀をしています。

ちなみに警察が取り締まるレートの境目は千点200円以上という話を聞いたことがあります。
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競馬、競艇など公的ギャンブルを除いては金銭を一円でも賭けたら違法です。


マージャンであろうがトランプであろうが車の競争でどちらが速いかなど結果について金銭を賭けるのはどのような場合においても違法になります。
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あるいは、新潟県警で賭マージャンが無罪になった方式を使うか、です。


1.Aが賞品を全て提供する。
2.BCDは何も出さない契約で参加する。
3.成績に応じて賞品を分配する。
これなら違法になりません。
要点は、Aは出すだけで、自分の出した物以外は何も貰えない事に最初から決まっている事と、BCDは貰うだけで、絶対に何も出さない事に最初から決まっている事です。
こういうマージャンなら、私も参加したいですねぇ。
もちろん貰う方です。
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 こんばんわ。


 結論から言えば,金額にかかわらず違法です。
 刑法185条には,「偶然の勝負に関して財物を賭けてばくちをした者は, 50万円以下の罰金または科料に処する。ただし一時の娯楽に供する物を賭けた者はこの限りでない」と定められています。
 お金は,「一時の娯楽に供する物」ではないですから,ダメですよね。
 
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こんにちは。



刑法第185条の「賭博罪」に触れます、要するに金銭が絡んでいると違法です。

但し、その条文には「一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りではない」ともあります。チョコレートなどだったら良い訳です。

http://www.asahi-net.or.jp/~GB6T-WTNB/yami.html

http://www.hou-nattoku.com/mailmag/mag39.htm
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厳密に法解釈すれば、違法と思われます。


法定速度50キロのところを60キロで走るのと同じようなものと思われます。
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金銭を賭けるのは違法です。

スポーツ選手や芸能人が過去に何度も摘発されていますね。だから警察関係者は商品を賭けてやっています(表向き)
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Q刑法185条の賭博と娯楽について

刑法185条・・・賭博をした者は、50万円以下の罰金又は科料に処する。
ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りではない。

上記の条文ですが、賭博と娯楽というのは実際にはボーダーレスと思うのは
当方だけでしょうか?

因みに石原慎太郎氏はパチンコ・パーラーが合法ならば、カジノも合法
にせよ!と言ってるそうですね。
石原氏はパチンコ業界が在日の人達中心であることから、そういう発言を
してるようにも取れますが・・・

パチンコは規制されていませんが、一時の娯楽とは思えません。

昔のパチンコは可愛い娯楽と言えた頃もあると思うのですが、電動式に
なってからはサラ金に借金してまでパーラー通いをしてる人の存在が
多くいます。特にパチスロなんて会社員の1ヶ月分の給料が一日で
なくなってしまうと聞きます。

パチンコ・パーラーを規制した方がいいと思うのですが、現実問題と
して警察が関わってるのも事実です。
店長は警察官の接待をするのが当たり前の世界なんですが、おかしく
ないですか?

法的見解をいただけると嬉しいです。
また、個人的見解も歓迎です。

刑法185条・・・賭博をした者は、50万円以下の罰金又は科料に処する。
ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りではない。

上記の条文ですが、賭博と娯楽というのは実際にはボーダーレスと思うのは
当方だけでしょうか?

因みに石原慎太郎氏はパチンコ・パーラーが合法ならば、カジノも合法
にせよ!と言ってるそうですね。
石原氏はパチンコ業界が在日の人達中心であることから、そういう発言を
してるようにも取れますが・・・

パチンコは規制されていませんが、一時の娯...続きを読む

Aベストアンサー

法律は国家の利益(体制の安定)のためにあるものであり、国民の一人一人の個人的な欲望のためにあるのではありません。
刑法は国家の秩序を乱すものを罰するのであり、国民の誰かの安全を脅かすもののためにあるのではありません。(桶川事件などで明らかです。)

さてそこで賭博法ですが、もちろん誰がどう考えても国家という胴元の利益を損ねるものに対して刑罰を科しているのであり、それ以外の道徳的な目的はありません(パチンコの場合は税金になるでしょうか)。煙草や酒を作って売ってはいかんというのと一緒ですね。イスラム社会では酒は禁止であったりしますし、タバコも最近のモラルではかなり敵視されています。しかし資本主義社会で何故タバコや酒は自由に作れないのか?国家の収入源の秩序を乱すからです。大麻を合法化すればそれをコントロールするでしょう。

何故少額ならよくて多額はだめか?
見せしめのためです。
ときおり芸能人、元スポーツ選手が賭博で検挙されますが、
もちろんあれは見せしめです。
暴力団などへの示威行為でもあるでしょうが、
いくらから違法、とかいう根拠があるわけではもちろんありません。

というわけで国の利益を損なうものは誰であれ罰せられるのです。
それは道徳とも哲学とも科学とも関係ありません。

法律は国家の利益(体制の安定)のためにあるものであり、国民の一人一人の個人的な欲望のためにあるのではありません。
刑法は国家の秩序を乱すものを罰するのであり、国民の誰かの安全を脅かすもののためにあるのではありません。(桶川事件などで明らかです。)

さてそこで賭博法ですが、もちろん誰がどう考えても国家という胴元の利益を損ねるものに対して刑罰を科しているのであり、それ以外の道徳的な目的はありません(パチンコの場合は税金になるでしょうか)。煙草や酒を作って売ってはいかんというのと一...続きを読む

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Qレート

よくレートで、「てん5」とか言いますが、これはどういう意味でしょうか?

Aベストアンサー

違法な賭けマージャンの、点と現金の換算レートの隠語です。
「てん5」は、1000点=50円。3万点持ちのハコテンで、1500円の支払いです。
「てん5」は、「ウーソウ」とも言います。
「てんピン」または、「ピン」または、「イートン」の換算レートは、1000点=100円。箱割れで三千円の支出。
「ウーピン」または、「ウートン」は、1000点=500円。ハコテンで1万五千円
「でかピン」は、1000点=1000円。ハコテンで三万円の支出。
普通は、これに「ヨコウマ」という罰金が付きます。
ウマはルールによって決めますが、例えば

●原点割れ(半チャン終了時で、持ち点がマイナス)のとき、一人マイナスなら3000円、二人負け2000円、三人負け1000円を各人が支出する。プラスの人は平等分けにする。
●プラスマイナスにかかわらず、自分より上位者に千円づつ渡す。四位なら自分より上位者が3人いるので、三千円の支出。三位なら2000円の支出の一方で、四位者から1000円もらう。二位は千円支出の一方、三位・四位者から各千円をもらう。一位者は二・三・四位者から各千円をもらう。
●場に1万2千円、一人勝ちのとき、四位8000円、三位3000円、二位1000円を支出。
二人勝ちのとき、四位8000円を一位に、三位4000円支出して二位に支払う。
三人勝ちのとき、四位12000円支出、三位1000円受け取り、二位3000円、一位8000円
受け取り。

などのキメがある。

さらに、
「サシウマ」は、一対一の勝ち負け勝負で「にぎり」とも言う。
これは、ライバルのAさんとCさんが、「一万円のにぎりでやろう!」と両者の片手をパンと合わせて、お互い了解という確認をしてプレイする。
この場合、BさんCさんの成績はまったく関係がない。半チャン終わった時点でAとBの上下関係だけで10000円が動く。
通常レートだけの金額のケタでは物足りないおカネ持ち同士が、より強い緊張や刺激を求めてニギる。

レートは、メンバーの収入に応じてグループで決めています。
半チャン四回負け続けて、一日の収入が飛ぶくらいで遊ぶ人が多い。
「てん5」で、「ヨコウマ5」、俗に「5の5」で遊んで、まったくツカないときにハコテン四回の負けの場合、6千円の支出。ヨコウマが、やはり6千円の支出で、一万二千円の負けになります。「ピンのピン」なら、その2倍の24000円支出。小説家や商店主連中はこのあたり。
「デカピン・デカピン」ならその10倍で24万円。普通の人は遊べませんが芸能人やスポーツ選手、闇の人たちはこのあたり。一晩負け続けると100万円の負けですが、同じようなメンバーで何年もやっていると、結局収支はトントンになるもので、レートが大きくても小さくても同じです。メチャ弱い人はたまらなくなってグループから抜けます。メチャ強い人は声が掛らなくなります。そうして結局収支トントンになるような実力の近い人同士が半チャン4回で日当に相当する程度のレートで遊ぶようになるものです。でないと永く続きません。
フリーの雀荘の場合は、「5の5」とか、「ピンのピン」とか、看板や電話帳に書いてありますので、目安としては4回ハコテンで負けたとしても払えるだけの現金をポケットに入れて望めば良いのです。初めてなら半チャン3回遊んで三連敗なら席を立たなければいけません。アツくなると大変なことになります。フリーの雀荘はたいてい「アリアリルール」なので、普段「カンサキ」に慣れて、変に自信を持っていると、まず一晩に一回もアガれずにボコボコに負けてしまいます。「カンサキ」ルールは、初心者向けのハンディキャップルールであったということを思い知ると思います。
なお、賭けマージャンは違法なので、謹んでください。

違法な賭けマージャンの、点と現金の換算レートの隠語です。
「てん5」は、1000点=50円。3万点持ちのハコテンで、1500円の支払いです。
「てん5」は、「ウーソウ」とも言います。
「てんピン」または、「ピン」または、「イートン」の換算レートは、1000点=100円。箱割れで三千円の支出。
「ウーピン」または、「ウートン」は、1000点=500円。ハコテンで1万五千円
「でかピン」は、1000点=1000円。ハコテンで三万円の支出。
普通は、これに「ヨコウマ」という罰金が付きます。
ウマはルールによって決...続きを読む


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