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Ma’am madamは母親とか、年配の女性に使うだけじゃないんですか?

A 回答 (6件)

Ma'am: いわゆる大切な丁寧語のひとつですから是非ぱっと出てくるくるように


練習しといてください。要するに女性に対する敬いの言葉ですから,職場、学校、お店、どこでも年齢に関係なく使えます。
McDonald's でも挨拶としてjob trainingのひとつ。

母親に対してもマナーとして子供の頃から教えるのが普通です。

また他人に声をかけるとき: 
”Excuse me, Ma'am,”言えるように。
”実際、便利で簡単な言いまわしなのに最近の若者たちにそれが
かけているような気がします。
その一言でそのひとの育ちが解ると時折いわれます。
And Don't forget to say, "Thank you Ma’am,";"You'are welcom,Ma'am" etc.

Madamはご存知のように年に関係なく結婚しているかたへの敬い語でAmericaでは上流、あるいは高級な場所
などで使用。一般にはつかわれていない。たまに冗談で親しい友人どうでとか。

Bon Chance! ttfn
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この回答へのお礼

すごいショックです

お礼日時:2011/11/28 15:26

母親には使いませんね。



米国南部ではもともとSir, ma'amという言葉がマナーの一部になっており、頻繁に使われます。
年齢関係なく。
(もちろん子供やティーンに対しては使いませんが。)
私もよくNorth Carolina州の取引先の方にma'amと呼ばれます。
まだ20代なのに。(笑)

逆に、NYなどではほとんど使いませんが、
年配の女性に敬意を示していると強調したいとき等に使います
ma'amと呼ばれて嫌がる方もいらっしゃいますので気をつけてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2011/10/06 13:07

Ma’amは一応 madamの省略系ですが、マァムと呼ばれるのは年配の女性に限りません。




ホテルやレストランとお店などで、お客様と言う意味で年若い女性にもつかわれます。

Ma’amは[mæm]と発音されます。hat[hæt]ハット(ぼうし)の「ア」です。


おかあさんをマァム、マムと言う場合は単語のスペルも発音もことなります。


mom[mɑm]マムとか mum [mʌm」マムとかのスペルで発音は[mæm]

とはまったくことなります。

[mɑm]の[ɑ]はhot[hɑt] 「はっと」暑いの「ア」です。



[mʌm]の[ʌ ]は but[bʌt]ばっとの「ア」です。


上記の三つの「ア」を区別する用に発音のくせをつけましょう。
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この回答へのお礼

それではやはり
マームという音が聞こえた場合、日本人は
女性という意味と、母親の両方を想像したほうがいいですよね?

お礼日時:2011/08/23 00:35

回答ではありませんが、質問を見て思い出したので言わせてください。


Madam, I’m Adam.
(マダム、ぼくはアダムです)

って言う文章、前から読んでも後ろから読んでも同じなんですよ。
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この回答へのお礼

音は違うんですね
そこが日本語と違うところですね
面白い

お礼日時:2011/08/23 00:35

え~っとぉ、Ma'am は英米で広く使われる女性に対する呼称で青年期以降の方を指します。


それに対して madam は元々結婚後の女性に使われるフランス語の女性呼称です。
それでも昨今は、その響きの優雅さからか、世界各国で使われていますが、
おもに青年期以降の女性にしか使われないところが共通点の様です。(^_-)-☆
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この回答へのお礼

ありがとうございます
カントリーマアムっていうお菓子は母親の事をいってるとおもってました

お礼日時:2011/08/23 00:34

Ma'amなんて、女性に対してなら年関係なく使いますよ。


私も中学生のとき呼び止められるとき言われましたよ。
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この回答へのお礼

まじで
中学生にマアムですか
カントリーマアムっていうお菓子は母親の事をいってるとおもってました

お礼日時:2011/08/23 00:34

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QMa’amと呼ばれてへこんでいます

私は20代前半なのに、海外でma'amとよく言われます。

明らかに自分より、年上の人たちにma’amと呼ばれました。

ma’amという言葉が使われるのは、いくつくらいの女性に対してですか?私は30台、40台に見られていたのでしょうか?
でなかったら、普通Missとかgirlとかで呼びかけますよね…

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<私は20代前半なのに、海外でma'amとよく言われます。>

普通のことですので、ご心配なく。

1.英語圏では成人の女性に、敬意を表してMa’amを使います。

2.これはMadamの中音省略の形で、親しみを込めて使われます。

3.MadamはMadameの省式です。

4.Madameはフランス語からの借用語で、Ma dame=My lady「私の貴婦人」という原義があります。

5.状況にもよりますが、Ma’amはお店などなら「お客様」のニュアンスになります。相手が年上でも、成人女性に対する敬語表現として、自分より年下の女性に使われます。

6.フランス語でも、女性客に対する呼びかけは省略語のdameを使います。
例:
Messieurs et Dames,
「旦那様、ご夫人方」

7.他には、「奥様」「奥さん」という既婚女性に対する呼称の用法もあります。これも、年は関係ありません。

8.一方、既婚・未婚、年齢に関係なく、「成人女性」「大人の女性」という意味でMa’amを使うことがあります。それは、相手に敬意を表していることを、親しみを込めて表現しているので、決して失礼ではないのです。


ご質問2:
<ma’amという言葉が使われるのは、いくつくらいの女性に対してですか?私は30台、40台に見られていたのでしょうか?>

1.10代未婚の女性でも、大人っぽい女性、大人っぽくみられたいと思っている女性に対しては、相手に敬意を払ってMa’amと呼ぶことがあります。

2.意外かもしれませんが、欧米では女性は早く年をとって「大人の女性」になりたがります。大人の女性としての生き方に憧れるのです。従って、Ma’am、Madamと呼ばれて喜びこそすれ、「失礼」と感じる女性はいないでしょう。


ご質問3:
<でなかったら、普通Missとかgirlとかで呼びかけますよね>

むしろ、そちらの方が失礼にあたることがあります。

1.既婚女性にMissと言っては失礼ですし、実際未婚女性でも、そう判断されるのを「失礼」と思う女性もいます。

従って、その判断がわからない時に、Ma’am、Madamは無難な敬語表現なのです。

2.ただ、寡婦の場合は、Missと呼ばれることがあり、それが失礼にあたることはないようです。

3.しかし、girlは「女の子」という「成人していない女性」「未成年」に対して使われますから、成人女性に使うのは、これこそ失礼にあたります。勿論、一生girlと呼ばれたい方は別ですが、、、。


ちなみに私のHN、Parismadamはパリ在住の既婚女性という意味で使っています。マダムと書くと日本人にはもっと高齢のイメージがあるようですが、まだ30代です(もう?かな。笑)

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<私は20代前半なのに、海外でma'amとよく言われます。>

普通のことですので、ご心配なく。

1.英語圏では成人の女性に、敬意を表してMa’amを使います。

2.これはMadamの中音省略の形で、親しみを込めて使われます。

3.MadamはMadameの省式です。

4.Madameはフランス語からの借用語で、Ma dame=My lady「私の貴婦人」という原義があります。

5.状況にもよりますが、Ma’amはお店などなら「お客様」のニュアンスになります。相手が年上でも、成人女...続きを読む

Qレストラン等でのMam(初歩的な質問です)

レストランなどでウエイトレスさんを呼んだりする時に Excuse me と今まで言っていたのですが、先日フィリピンへ遊びに行ったとき、現地の友人は Excuse me Mam とか Thank you Mam とMam(マム)をつけて話していました。Mamの使い方とはどうゆうものですか?また、今度グアムへ行くのですが、このMamという問いかけは気軽に使っていい言葉ですか?(レストラン等に限らずで教えてください。)

Aベストアンサー

そうですね。女性に対して使うMa'amは「メーム」のように発音しますが、日本で言う敬語です。どちらかと言うと、レストランではウェイターがお客さんに対して使うのが好ましいと思います。ですから無理に言う必要はないですが、空港の「税関」など公的な場で使うと好感をもたれるかも知れませんね。男性に対してはSir「サー」を文末、又は文頭に付けて使います。

Sir, you dropped your wallet.

You dropped your wallet, sir.

両方とも「あ、お財布を落とされましたよ。」と言う感じでしょうか。(男性に対して)

Ma'amはカタカナの「マーム」にならないように注意して下さいね。

Thank you mom. ママ、ありがと。

Thank you, Ma'am. ありがとうございます。

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Q女性に対する表現について(lovely, sweet, beautiful, sexyなど)

海外に住んでいる者(女)です。とても仲良しの男性が何人かいるのですが、それぞれ私に対して違った表現を使います。

1.オーストラリア人の50歳の友人は私のことを常に「sexy」と言います。「gorgeous」「beautiful」とも表現します。
また、イギリス人の30歳の友人は「lovely」「sweet」と表現します。「beautiful」とも言います。
私から見ると、この2人の表現には違いがあるような気がするんです。前者は、どちらかと言うと私を大人としてみていて、後者は、かわいらしいと感じているような気がするんですが、どうなんでしょうか?

2.イギリス人の友人は常に私のことを「baby」「babe」「darling」と呼びます。(恋人ではありませんが、それに近いくらい仲良しです。)これってイギリスでは当たり前のことでしょうか?誰にでも使うんでしょうか?メールの最後にも必ずxxxxをつけてきます。

3.二人とも「you are beautiful」と常に言ってくれるのですが、これって本心なんでしょうか?(爆)自分では信じられないんですが・・・。それとも、オーストラリアやイギリスでは女性に大してはそういうのが当たり前なのでしょうか?(私は自分でも飛び切り美人だとは思いませんが、いわゆる欧米人ウケするタイプの顔なんだそうです。欧米人の友人によく言われます。)

ちょっとcultual differenceを感じています。(いい意味で)
ご存知の方、教えてください。

海外に住んでいる者(女)です。とても仲良しの男性が何人かいるのですが、それぞれ私に対して違った表現を使います。

1.オーストラリア人の50歳の友人は私のことを常に「sexy」と言います。「gorgeous」「beautiful」とも表現します。
また、イギリス人の30歳の友人は「lovely」「sweet」と表現します。「beautiful」とも言います。
私から見ると、この2人の表現には違いがあるような気がするんです。前者は、どちらかと言うと私を大人としてみていて、後者は、かわいらしいと感じているような気がする...続きを読む

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

私はここで数回この点に書いてきましたが、「文字からではなく体全体で」言葉である英語の本当の意味あいを感じる事の重要性がこのご質問の中にあると思います。

たしかに単語自体がその人の持つフィーリングを適切に表すことはあるでしょう。 しかし、はっきり表しているのかどうか分からない物もあります。 ご質問の言い方がそれにあたるものと思います。

つまり、特別な感情を表す為に使う人/情況とか逆に深い意味を持たせずに呼びかけとして使う(癖になっている)人もいます。 恋人にも使うし何ら関係ない人にも使える(使い方を知っているとして)表現でもあると言う事です。

だからこそ、トラック運ちゃんが良く行くような大衆食堂でウエイトレスが男のお客(女性のお客も)に向かってsweety, honeyと言う言い方を単に「名前を知らないから代わりに使う」という状況もあるわけです。 

日本の地方のそのような食堂や酒場などでは初見でも「兄さん、なんにする?」なんて言う言い方をされる時があります。

これらは「全く知らない人」だと言う事で「意味の持たない呼びかけ」と言う事で聞き流してしまいますね。

そして、恋人同士であれば、意味のある呼びかけだとわかりますね。 これも問題ないですね。

問題が起こるのは間柄が中間(友達の間柄)にあるなときですね。

こちらアメリカでは知り合いの程度でご質問にある表現をしたら、まず嫌がれるでしょう。 女性によってはDon't call me that!と怒られてしまう可能性ですらあります。 (例外として、そう言う言い方をいつもしている人だと分かっている場合や完全に見下げる人がいった場合) ですから、男性はまず言わないと言う事になります。

さて友達関係になるわけですが、これらの呼びかけはもう気が付いたと思いますが、親しみ・好意を示す表現とされます。 親が子供に対してこの表現する事で子供が怒ることはないわけです。 Jackie are so sweet/beautiful.と言っても問題ないわけで、しかも子育てには必要な表現ともされます。 しかし、年頃の娘にYou are sexyと冗談抜きに言ったらかなりおかしいです。 それを聞いた周りの人はおかしいと思うでしょう。 それはbeautulにはないsexyと言う単語が持っているからですね。

では大人同士の友達だったらと言う事になりますね。

1) 男としてそう呼びたい/呼べる女性がほしいという気持ちはあると思います。 しかし、私個人の感じとしては、この表現を連発する人はまれだと思います。 つまり、少し変わっているなと感じます。 これらの人はあなた以外の友達にもこう言う表現をよくするのでしょうか。 特別なフィーリングを持っているように感じるのは私だけじゃないと思います。

2)はそれほどきつくは感じません。 その人好みの表現ととってしまいます。 しかし、大人の友達関係でこれを言うのはやはりあなたを異性と感じているからでしょう。 女性と感じさせない友達関係であれば、たぶん使わないでしょう。 少なくとも私の知り合いや友達は言わないですね。 必要のない問題を起こしたくない、と言うことでもあるでしょう。 

xxxxがLoveであったら、それは単なる誰でもどんな関係でも使える表現です。特別な意味はありませんので気にする必要はないと思いますよ。

3)は上にも書いたように、あなたが好きであることでしょう。 たぶん本心でしょう。 お世辞ではないと思いますよ。 しかし、上にも書いたように、簡単に女性にそういうことはやはり「変わっているな」と感じます。 少なくとも普通の習慣といえるものではないと思います。 (人それぞれですが)

さて、すごく長くなってしまいましたが、問題点の本題です。

日本語が分かる日本人が、ある人の言った事の「真相」を見極めるにはどうするでしょうか。

それは、相手の全身から真相を掴み取る事です。 ジェスチャー、あなたに対する態度/姿勢/言葉遣い、そして他の人(特に女性)への態度の違いを感じ取る事は大変重要だと思います。 ボディーラングエージですね。 あなたに好意を持っている事は確かなようです。、 それがあなたにとって良い事なのか、それとも、その逆の極端なことをいうと遊ばれているのか、英語と言う言葉ではなく全てから判断する事ができますね。

全くコミュニケーションの問題のない日本語ですら相手を判断する事は難しいですね。 でも、この人下心あるのかしら?、スケベ親父?、やさしい人?、私を本当に思ってくれている人?、などいろいろと日本語でも考える事ってありますよね。

アメリカでもDon't call me that!と言う事もある、と言うことを頭の隅において置いてください。

何か取り留めのない事を長々と書いてしまったようでごめんなさい。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

私はここで数回この点に書いてきましたが、「文字からではなく体全体で」言葉である英語の本当の意味あいを感じる事の重要性がこのご質問の中にあると思います。

たしかに単語自体がその人の持つフィーリングを適切に表すことはあるでしょう。 しかし、はっきり表しているのかどうか分からない物もあります。 ご質問の言い方がそれにあたるものと思います。

つまり、特別な感情を表す為に使う人/情況とか逆に深い意味を持たせずに呼び...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q1ピクセルって何ミリですか?

1ピクセルって何ミリなのでしょう?
至急、お答えお待ちしております。
かなり急いでます。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1ピクセルが何ミリかという質問の答えになるかどうか分かりませんが、
WEB制作上に限って言えば、横100ピクセルの画像を作りたい場合、
Photoshop等では単位をピクセルで作れますが、Illustrator等の場合は、
100pointで作ります。
1pointは、0.35277ミリです。

Q美女と野獣 ”Beauty and the Beast” なぜtheがないか。

「美女と野獣」という映画があります。
英語では、
Beauty and the Beast
だそうです。
Beautyが美女で、the Beastが野獣だと思うのですが、
ここで、疑問に思ったのです。
「なぜBeautyにはtheがつかないのか」と。。。
the Beastは「その野獣」という意味だと思います。
Beautyは辞書(ジーニアス英和第二版)によれば、
1. U 美
2. C 美人、美女
とあります。Beauty and the Beastは2.の項目に分類されていたのです。
1.の抽象名詞としてのBeautyならばtheがつかないのも納得できますが、ここでのBeautyは「美女」という意味です。
これが可算名詞ですので、a beautyやthe beautyなどとすべきだと思うのですが、どのように考えたら良いでしょう。。。
そもそも可算名詞なら、aやtheをつけるべきという私の考え方から間違っているのでしょうか。。
また、こういった場合の「美人」としてのbeautyは大文字で始めるべきでしょうか。なぜBeastが大文字なのかも疑問でもあります。

映画のタイトルなので、ゴロの良さも含め文法通りではない、ということなのでしょうか。

皆さまのお知恵を拝借できれば、と思います。

namin

「美女と野獣」という映画があります。
英語では、
Beauty and the Beast
だそうです。
Beautyが美女で、the Beastが野獣だと思うのですが、
ここで、疑問に思ったのです。
「なぜBeautyにはtheがつかないのか」と。。。
the Beastは「その野獣」という意味だと思います。
Beautyは辞書(ジーニアス英和第二版)によれば、
1. U 美
2. C 美人、美女
とあります。Beauty and the Beastは2.の項目に分類されていたのです。
1.の抽象名詞としてのBeautyならばtheがつかないのも納得できますが、ここでのB...続きを読む

Aベストアンサー

naminさん、こんにちは。

まず最初にお断りしておかなければならないのは、英語という言語において冠詞の使い方というのはとても難しく、その文法だけで一冊の本が書けてしまうし、用法については専門家でも意見が分かれる場合もあるということです。
その上で、一つの意見として受け取っていただければ幸いです。

naminさんは「可算名詞なら、aやtheをつけるべきという私の考え方から間違っているのでしょうか」とおっしゃっていますが、確かにその考え方はあまり通用しないかもしれません。
この例のように、映画、音楽、表、新聞など、何かのタイトルにおいては頻繁に冠詞やbe動詞などが省略されます。
このことは、学校で習う文法と違うという意味では間違っているとも考えられるかもしれませんが、新聞等に用いられる文法としてはれっきとした正しい表現ということになるでしょう。

また、基本的に「主語+動詞(+…)」という形になっていない文では、あまり冠詞を付けません。
例えば、

We wish you a merry christmas and a happy new year.
楽しいクリスマスと幸福な新年があなたに訪れますように
Merry Christmas! Happy new year!
クリスマスおめでとう。新年おめでとう。

とは言いますが、

We wish you merry christmas and happy new year.
A merry Christmas! A happy new year!

とは言わないのです。

次に、「その野獣」という訳についてですが、theの訳として「その」というのを付けるのがいつでもふさわしいということでもないです。
むしろ、「その」を付けない(theを訳さない)ほうが日本語として自然ということが多いでしょう。
theという単語の役割は、熟語の中で使用することが決まっている場合もありますが、基本的には「名詞を特定のものに限定する」という働きをしています。
つまり、the Beastとは野獣なら何でもいいのではなくて、ご近所で噂になっているような、あの城に住んでいるあの野獣、というふうに限定されているわけですね。
beastをBeastと大文字にしてあたかも人名(獣名?)であるかのように扱うのも同じような発想ですね。
fatherをFatherとすると、「自分の父親」とか「神父」いう意味に限定されるのと同じですね。
ちなみにBeautyは、人の名前でなかったとしても大文字にも小文字にもなり得る気がしますが、文頭なので大文字ですし、限定はせずに「ある美女」というだけでよければ、あえてtheは付けないことになります。
また、この「ある」の部分を強調したければ、タイトルとして用いる場合でも冠詞の「a (an)」をあえて付けることもあります。

最後に、naminさんがご指摘の「ゴロの良さ」というのは、タイトルを決定する上では非常に重要な要素だと思います。

以上、ご参考になりましたら幸いです。

naminさん、こんにちは。

まず最初にお断りしておかなければならないのは、英語という言語において冠詞の使い方というのはとても難しく、その文法だけで一冊の本が書けてしまうし、用法については専門家でも意見が分かれる場合もあるということです。
その上で、一つの意見として受け取っていただければ幸いです。

naminさんは「可算名詞なら、aやtheをつけるべきという私の考え方から間違っているのでしょうか」とおっしゃっていますが、確かにその考え方はあまり通用しないかもしれません。
この例のよ...続きを読む

QWhateverって何?

映画を観ていると、よくWhatever.とだけ言っているシーンがあるのですが辞書を調べても、いまいちしっくり来ません。Whatever.ってどういう意味なのでしょうか?シーンによっても訳がバラバラでよく分かりません。

【例1】
(男)じゃ、この次 電話するよ!
(女)そうね(Whatever.)

【例2】小型飛行機のタラップから母子が降りてくるシーン
(母)機長に挨拶したら?
(子)べつに(Whatever.)

Aベストアンサー

>(男)じゃ、この次 電話するよ!
(女)そうね(Whatever.)
・Shall I call you next!
・Whatever.← ← ご勝手にど~ぞ。お好きなように。どちらでも!。御意(ぎょい)に。(一体何で?)

Whatever you want.=As you wish.← ← お好きなように の略みたいなもんですね。

>(母)機長に挨拶したら?
(子)べつに(Whatever.)
・Why don't you say to hello to the skipper?
・Whatever.← ← そうねぇ(無関心を表している)。

Whatever you say. ← ← 仰るとおりに。言われるままに。

Do whatever you want! 勝手にしなさい!
Do whatever you like.好きなことをしなさい。
Whatever is left over is his.残っている物はみんな彼の物です。
Stay calm whatever happens.何が有っても落ち着いていなさい。

要するに曖昧な表現をするときに言うようですね。あちらでは。

>(男)じゃ、この次 電話するよ!
(女)そうね(Whatever.)
・Shall I call you next!
・Whatever.← ← ご勝手にど~ぞ。お好きなように。どちらでも!。御意(ぎょい)に。(一体何で?)

Whatever you want.=As you wish.← ← お好きなように の略みたいなもんですね。

>(母)機長に挨拶したら?
(子)べつに(Whatever.)
・Why don't you say to hello to the skipper?
・Whatever.← ← そうねぇ(無関心を表している)。

Whatever you say. ← ← 仰るとおりに。言われるままに。

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Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

QI apologize と I'm sorry の使い分け

I apologize と I'm sorry はいずれも謝罪するときに使われると思うのですが、意味やニュアンスに違いはあるのでしょうか?
apologize のほうがやや深刻な意味で使う印象がありますが、実際にはどのように使い分けているのでしょうか?
ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

これってすごく違うことだと思いませんか? 思って欲しいのです。

動作であるからこそ、I would like to apoligizeとはいえるけどI would like to be sorryとは言えないと言う事を考えればすぐ分かるわけですね。

つまり、I would like to apoligize you all and I would like to apoligize you all and express it from the bottom of my heart, "I am sorry."と言う表現がまったく違和感無く使えるわけです。 重複している文章ではないわけですね。

と言う事は、謝罪をするのかごめんなさいと言うフィーリングを伝える表現なのかと言う違いがあるわけです。

そうすると、apologizeの方は「文章として使え」、I'm sorryはフィーリングを著説あらわす表現だと言うことになります。

ですから、この違いをしっかりつかんでおけば、謝りたい、謝った、謝るつもりだ、と言うフィーリングを出すときにはapologizeと言う単語当然のごとく使いたくなるわけで、文章にするわけですね。

その謝りたい時に言う表現が「ごめんなさい」と言うせりふになるように、I'm sorryと言う表現を使うわけです。

I thank you.とThank you!の違いに似ているかな。 こちらの方が同じ単語を使うのでちょっと分かりにくいかもしれませんが、感謝しまうと言う文章か「サンキュー」と言うせりふか、の違いですね。

日本でも、謝るときに「謝罪いたします」や「深く感謝いたします」と言う表現もせりふとして使いますね。 でも、どんなときに使いますか? この表現が口から出るときの状況や感覚を感じてください。 今回の英語の表現もまったく同じなのです。 これを口語・硬い表現と分類したところでどうやって使うのかは分からないのではないでしょうか、とふと思いました。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

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