『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

プロレスで、ルールブック上禁止されているもの以外に、暗黙の了解のようなもので禁止されている技ってありますか?
女子プロで、死亡者が出て危険すぎるから使わなくなった技があるような話を聞いた記憶があるのですが。

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A 回答 (5件)

ルールブック以外ですと


・脊髄、背骨、延髄への直接打撃
・受け身がとれない投げ技
あたりでしょうか。パイルドライバーにしても
掛け手の尻よりも先に相手の頭が落ちるのは
暗黙の禁止条項です。蝶野はこれで首を
やられました。また、関節を極めての
投げ技も厳禁です。
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ほとんどの団体でマジチョーク(ヒールとかがやるのとは別の、完全に絞めるもの)は禁止ですね

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こんばんは。


WWEではパイルドライバー系は危険なので禁止になっているようです。
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ルールブックなるものを見たことがないのでなんとも言えませんが、指関節なども禁止ですよね?載っているのかな?



受けて魅せるのがプロレスなので、不意をついた攻撃はご法度でしょう。
シュートだったかは別として、前田が長州の背後から顔面を襲撃したのは有名ですね。

藤波のドラゴンスープレックスや三沢のタイガードライバー91など、自ら封印した技は結局封印を解く運命ですし、危険すぎても結局使ってしまうのがレスラーの性分でしょうかね?
よく聞くのが相手の力量(受身など)で控えるとかは言いますよね。

ちなみにパンクラスのヒールホールドはおととしぐらいに解禁になってますよ。

この回答への補足

http://www.njpw.co.jp/rules/rulebook_01.html

一応新日のルールブックをのせておきます。
3章のところに禁止事項が書いてあります。
指間接がだめかは知りませんが、指を持つ時は3本以上じゃないとだめらしいです。

補足日時:2003/11/03 17:16
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女子プロレスラーでお亡くなりになったのはプラム麻里子選手です。

97年に尾崎魔弓選手のライガーボムを受けてそのまま帰らぬ人になりました。しかしこのときのプラム麻里子選手は体調も良くなかったし、復帰直後ということもあって、不運な事故になったのでしょう。
http://www.and.or.jp/~kamei/plum.html

ヒールホールドはパンクラスにおいても禁止技だそうですが。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~hani/pro3.htm

参考URL:http://www.nikkansports.com/jinji/2000/seikyo000 …
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Qドラゴンスリーパーという技は本当に威力があるのか。

プロレスを見ていて思ったのですが、ドラゴンスリーパーという技は、本当に威力があるのでしょうか。
首の極めが甘いような気がしますし。しかも、姿勢が不十分ですので、相手に簡単に逃げられるような気がします。これで、相手をスリーパー同様に落とすことは出来るのでしょうか。何かいかにもプロレス技、という気がしますが。

Aベストアンサー

最近プロレスを観る機会が減りましたが、少しだけアドバイスさせていただきます。

蝶野正洋の持ち技のひとつに「STF」というのがありますが、あれは“未完成”な状態です。

あの技は一見“脚を極めながらスリーパーで同時に首を絞める技”ですが、もともとあれは蝶野自身が考案したものではありません。もともとの考案者はカール・ゴッチだったと思うのですけど、オリジナルの状態では首を“スリーパー”ではなくそれこそ“ドラゴンスリーパー”の状態で完成するはずのものでした。

実践すればその感覚はわかると思うのですが、「蝶野式」のままだとあの技は首を脚がバラバラ決まるだけです。しかしオリジナル式だと掛けれられた相手はいわゆる“海老反り”状態となり、その「腰」にも一定の負荷が加わる為「首・腰・脚」と連動して一貫した技となる訳です。

話を戻しますが、つまり“ドラゴンスリーパー”という技は#4の方が仰る通り、“絞め落とす技”ではなくあくまで“極める技”にすぎません。ですからそれ単体だけでは皆さんが仰る通り、プロ同士の間ではちょっと“中途半端”なのかもしれませんね(苦笑)。

ちなみに蝶野が敢えて“改悪”した理由は、オリジナルのままだと文字通り相手が“動けなくなる”から(ロープへ逃れることが難しくなる)であり、それは“プロレスラー”としてあくまで“見せる商売の人間の立場にこだわった”故だといわれています。

最近プロレスを観る機会が減りましたが、少しだけアドバイスさせていただきます。

蝶野正洋の持ち技のひとつに「STF」というのがありますが、あれは“未完成”な状態です。

あの技は一見“脚を極めながらスリーパーで同時に首を絞める技”ですが、もともとあれは蝶野自身が考案したものではありません。もともとの考案者はカール・ゴッチだったと思うのですけど、オリジナルの状態では首を“スリーパー”ではなくそれこそ“ドラゴンスリーパー”の状態で完成するはずのものでした。

実践すればその感覚はわか...続きを読む


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