現在の保険料負担が重荷に感じています。
現在は外資系生保の終身保険で月々28000円ほど支払っていますが掛け捨てで死亡保険金と病気の時の保証のバランスの取れたものに変える事を検討しています。
少し調べたところでは、死亡時と病気の両方を保証している掛け捨て保険は見当たらなかったので、別々に加入することになるかとも思っています。持ち家を購入したばかりなので逆に死亡保障は余り高額のものは必要ないかとも思っています。(団体保険入らされてるので)どこかお勧めの保険会社、共済、あるいは加入方法をご存知の方教えてください。

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A 回答 (7件)

今の時代、大事なのは死亡保険よりも、


医療保険だと思います。
そして、その保障が60歳とか65歳で保障が無くなったり
小さくならないことが何より大事、証券を良く見てみましょう。
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ご希望の掛捨ての商品と言えばずばり、保障は高く、掛金が安い、しかも手続きが迅速な県民共済がベストかと思います。

私も加入しておりますが、例えば死亡共済金(保険金)100万円当りの月掛金(保険料)が実質300円で、これは他社の定期保険に比べても最低料金です。しかも何とこれに医療保障(場合によってはガン保障も)がプラスされます。また、私も実際に経験していますが、その対応の素早さも見逃すことが出来ません。
加入方法は、最寄の金融機関で申込むか、直接電話をすれば即対応してもらえます(素晴らしい迅速な対応です)。私も同様ですが、先ずは共済を検討して頂き、その保障で不足であれば他の共済、または民間の保険会社で補充すれば良いかと思います。

参考URL:http://www.kyosai-cc.or.jp/
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はじめまして、死亡時と病気(けが)両方の保障が掛け捨てで見当たらないとのことですが、AFLAC(アメリカンファミリー)のがん保険なら可能です。


21世紀がん保険(掛け捨てタイプ)終身保障で悪性新生物と上皮内新生物の保障
特約MAXは上記の悪性と上皮内を除く病気(けが)の保障が終身で保障されます。
さらに特約で定期保険を90歳満期で付加できます。

これはがん保険が主契約で終身保障(掛け捨てでないタイプもあります)
がん保険の特約で医療保障の特約MAX(終身タイプ以外もあります)
がん保険の特約ですべての死亡保障(災害死亡は病気死亡の2倍保障)90歳まで
いずれも契約時の年齢で保険料が決まり、以後、保険料の更新はありません。
このタイプは安くて保障は長く、保障の幅もあり検討の価値は十分あります。

参考URL:http://www5c.biglobe.ne.jp/~LIFE7668/
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年齢が書いてないので、保険料的にどうなるかわかりませんが、この4月から日本生命で新しい保険が発売されてます。


定期保険+医療保険のタイプです。
正式に言えば、医療保険(終身タイプ、医療重点タイプ、ガン重点タイプ)に、定期保険(死亡保障と3大疾病保障の特約など)がくっついているタイプです。
ベースになる医療保険は有期払い、終身払い選べます。
そして、普通の(怪我、病気時の)入院とガン入院が両方終身保障のタイプと、普通の入院だけが終身のタイプと、ガン入院だけが終身の3タイプだそうです。
入院日額は3000円から。
でも、死亡保障は最低でも2500万円からです。(更新型にして、更新の時には医療のみの更新にできるらしいです)
そんなに高額な死亡保障がいらない、という希望なので、もし、可能であれば、
現在の保険を(内容がどうなっているかはわかりませんが)減額(今の医療保障を付けれる最低のところまで)をしてみては?
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外資系のどこの会社かは存じ得ませんが、終身保険を数年掛けていたならば、


解約返戻金があると思います。
その解約返戻金次第ですが、延長定期保険への移行ができると思います。
それをすると保障額はそのままで、保険料を払わないで保障を選られる期間を
計算してくれます。
それが数年あるのならば、とりあえずそうしておいて、医療保障は県民共済とかでカバーすればいいのではないでしょうか?
うまくいけばお子さんが成長して、家計にあまりお金がかからなくなったら、また、終身保険に戻せるかもしれませんよ。(会社によるかもしれませんが?)
一度、その外資系の会社に計算してもらってください。
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この回答へのお礼

有難うございます。そうですね、まずそこから検討すべきですね。まあオーダーメイド保険をうたっている会社ですからいろいろ検討できるかもしれません。非常に参考になりました。

お礼日時:2001/05/05 21:33

相談者の年齢・職業等がはっきりわかりませんので一般的なことを書きます。



掛捨てで負担額を減らしたいということですが、現在、社会保険または、国民健康保険の違い。会社での年金制度の違いで内容が変わると思います。
保障が何歳まで必要か。いくつまで保険料の負担ができるか。老後は、扶養してもらえる方がおられるか。等です。

比較的、負担額が少なく又、保障が老後もあるものとして 下記を提案します。
・終身の医療保険(終身保障の保険料60歳払込終了)に
 掛捨ての定期保険(死亡保険金のみ)

 このプランを提案する理由は、退職後の保険料の負担がない。
 退職後の入院保障がある。
 共済等は、負担が少ないのですが、退職後の保険料負担があり、また、保障が
 一定の年齢になるとなくなってしまう欠点があります。
やはり、長生きするつもりなら 共済は少し不向きだと思います。 
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掛け捨ての保険ですが、過去にもたくさん質問されていますので,gooのこのペ-ジの質問検索で,「保険」「生命保険」をいれて検索してみてください。


1.掛け捨ての終身(保険料の終身の支払い)+掛け捨ての医療保険(入院保険)
2.掛け捨ての終身(保険料の終身の支払い)+掛け捨ての終身)+入院特約
3.掛け捨ての終身-(保険料の支払いを**才で終り,保障は終身)+掛け捨ての医療保険(入院保険)
4.掛け捨ての終身-(保険料の支払いを**才で終り,保障は終身)+入院特約(医療特約)
特約は終身保険金額が基本になりますので、特約だけ大きくでません。生保、損保,共済(生協)簡保はそれぞれによって、対象が何を重きにしているかで異なりますの、例えば交通事故のみなのか,普通傷害なのか,天災の保障があるのかで、で保険料が変ります。また特約もいろいろつけられますので,ご研究してみてください。保険会社のHPもたくさんありますので,最初のように検索してみてください。 
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Q相続税と生命保険控除について

数年前に父が無くなり自宅等不動産を処分して母と私で少額ではありますが遺産相続をしました。
現在、母と私の分を合わせて母に相続用生命保険として加入してもらっています。
母が無くなった場合、3000万の保険金が下りることになり、現金を1000万程預金しています。
3000万まで控除なり1000万に対して相続税を支払うのか?それは何%でしょうか?
それとも、生命保険控除500万で残金2500万に対して生命保険の相続税がかかり、預金の1000万にも相続税がかかるのでしょうか?
できるだけ詳しく知りたのですが、、、、、

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

結論から言うと合わせた遺産に相続税が
かかりますが、
ぎりぎりセーフ(非課税)です。

生命保険控除はあまり効果がないんですよね。
A^^;)

法定相続人はあなた1人ですよね?
①相続税の基礎控除
3000万+600万×1人=3600万
②生命保険の控除額
 500万×1人=500万
 従って
 3000万 – 500万=2500万が
 相続税の課税対象となります。

③課税対象合計
 ②の2500万+金融資産1000万
 =3500万

 ③の3500万-①3600万
 =-100万となり、非課税です。
 
 他にないですよね?お住まいとか…

 いかがでしょうか?

参考URL
http://www.jili.or.jp/lifeplan/houseeconomy/succession/11.html

Q医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は

医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は『成人病特約』とかで、指定された成人病の場合は入院1日当たり2万円が支払われます。ただし他の病気の場合は1万円です。この場合、例えば…糖尿病(指定の成人病です)と他の成人病意外の病気を併発しての入院では支払われる金額は幾らになるのでしょう?

Aベストアンサー

基本は約款に書いてありますが、
複数の傷病で同時に入院していた場合は最も高い入院給付金となる1件分だけ支払います。
本件では一般の給付金日額1万円と成人病給付金の日額2万円を比較し、2万円だけ出ます。
免責日数は一般と成人病でしょうか。
免責日数が違う場合、「日々の入院において」最も高いものを支払うため、一般が免責無し、成人病は免責5日の場合には最初の5日に一般で支払います。(これが重複入院の効果)

Q生命保険の 受取の相続税は

母、子が10人 とします。

母の財産は 現金4億5千万円、さらに 生命保険に 5千万円入ってたとします。

母の 死後 9名の子が それぞれ 現金を 5千万円受け取り、

残りの1名が 生命保険の 5千万円を 受け取った場合、

生命保険の 5千万円を 受け取った子は 生命保険の控除ということで

相続税を 払わなくて すむでしょうか。

Aベストアンサー

4億5千万に対してかかります。
それを、実際の相続分で按分します。
生命保険の5千万は非課税(500万円×10人)です。
なので、確かに生命保険を全額相続しても相続税はかからないということになりますね。
でも、4月からは、被相続人と同居している相続人の人数しか非課税にはならなくなります。

Q夫の生命保険保険等加入について(現在未加入、長文です)

結婚を機に今まで任意保険にまったく未加入だった
夫に保険に入ってもらおうかと考えましたが、現在
資産が5000万以上あるため、何かあったらこれで大
丈夫だろうといわれました。
ただ、このほとんどが株等なのと、現在持ち家がない事、
子供はいなく今後その予定がないので相続等を考えると
不安があります。

また、自分がパート勤めなので、夫が病気で働けな
くなったりしたときなど備え(入院や手術等は貯金で
十分カバーできるので健康保険の障害年金のような保険)
で、保険料が高額でなければ加入しても良いかなと夫は
言います。

一般的に考えてこれは何も保険に入らなくてもよい
状況なのでしょうか。また、もし入るとしたらどの
ような保険が適切でしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその分、生活保障原資としての資産は減少します。

相続については子供のあるなしに関係なく妻の場合、1億6000万までの夫の相続資産は非課税なので心配はないでしょうが、現状のような状況で保険を用意するとなれば、終身保険が良いと思われます。
掛け金は掛け捨て保険に比べて高いですが、これは将来の貯蓄的なものとして考えれば良いでしょう。介護に応用も可能です。
もし可能であれば、ガンなど高額な医療がかかる可能性があり資産を食い潰してしまいかねない病気に対する備えにもなる「特定疾病保障」型の終身保険のほうがより適合しているかと思います。
特定疾病保障(3大成人病保険)については各社とも扱っています。特約としての取り扱いや定期保険型しかなかったりと色々ですが、単品販売は外資系、損保系、通販系などで扱っています。商品については以下のURを参照して下さい。割高ではありますが、それだけの価値はあります。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/kazunasemi/insu/type/19.html
安いものなら加入してもよい、とご主人さんが言ってくれたのなら、損保の所得保障保険なども良いでしょう。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/9620.htm
ご参考までに。

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその...続きを読む

Q相続税対策としての生命保険について

相続税対策としての生命保険について教えてください。
被相続人(父)、相続人(長男)の場合です。
よく聞くのが次のパターンです。

契約者:父
支払者:父
受取人:長男

こうすると500万円×法定相続人が相続税の課税標準から控除されますが、
例えば法定相続人が息子以外に、母、二男がいるとすると、1500万円が控除されるのでし
ょうか?
生命保険の受取人は長男1人ですが、控除額は×3人で計算してもよいのでしょうか?


別のパターンとして長男の生命保険に父が契約し、支払う場合

契約者:長男
支払:父
受取:長男の嫁

このような場合、長男が亡くなると、長男の嫁に生命保険が入ってきます。
このような場合、法定相続人ではない長男の嫁が受取人でも、500万円×3人=1500万円
が控除されるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはならず、
父から長男の嫁への贈与
となります。

長男の嫁は直系尊属ではないので
一版贈与となります。
1500万-基礎控除110万
=1390万(課税価格)
1390万×税率45%-175万
=450.5万(贈与税)
となってしまいます。

あまり良いパターンではないと
思います。

いかがでしょう?

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはな...続きを読む

Q現在加入しているがん保険の見直しと医療保険の加入について

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
アフラック「スーパーがん保険」(終身保障、終身払い) 1,600円/月
診断給付金:65歳未満100万円 65歳以上50万円
入院給付金:1日につき1.5万円
在宅療養給付金:1退院につき最高20万円
通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻金:65歳未満15万円 65歳以上7.5万円

上記保険は、就職したばかりの時にろくに保障内容を確認せずに入ったものです。
特約を付けるか、新たにがん保険に加入して下記点を補いたいと思っています。
・65歳以上で保障額が半額になる。
・手術の保障がない。
・上皮内がんは保障の対象外。
月々の保険料は3,000円以内が希望です。

(2)医療保険の加入について
現在勧められている保険の内容↓
損保ジャパンひまわり生命の「健康のお守り」(終身保障、終身払い)6,633円/月
1入院:120日
日額:1万円
手術給付金:10・20・40万円
手術見舞金:5万円
特約:女性疾病(5千円/1日)、三大疾病入院一時金(50万円)、先進医療特約(通算限度額1000万円)

上記保険は保障内容は大変満足していますが、
月々の保険料は5,000円程度に抑えたいと考えています。
(本当は60歳払いが希望ですが、保険料が上がる為終身払いで設計してもらいました。)
上記保険の削っても問題ないところを削り、支払い額を減らすか、
同等の保障内容で他の保険にするか迷っています。

上記内容の見直すべき点やおすすめのプランがあれば教えてください!
よろしくお願いします!!

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
アフラック「スーパーがん保険」(終身保障、終身払い) 1,600円/月
診断給付金:65歳未満100万円 65歳以上50万円
入院給付金:1日につき1.5万円
在宅療養給付金:1退院につき最高20万円
通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻...続きを読む

Aベストアンサー

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパンひまわりの健康のお守りで、良いとは思いますが……
先進医療以外の特約は必要ですか?
女性疾病:
女性疾病だから医療費が高額になるということはありません。
初診料も入院基本料も同じです。そもそも、高額療養費制度があります。
ならば、1万円の基本保障に、さらに5000円をプラスする必要性は低いと思います。
三大疾病:
がんは、がん保険に契約するので、がん保険で十分カバーできるはず。
脳卒中と急性心筋梗塞の2つの必要性ですが……
急性心筋梗塞は、実際の入院期間は短く、高額療養費制度があり、退院後に特別なリハビリや通院があるわけではないので、意外とお金がかかりません。
脳卒中は、長期の入院となる可能性が高い疾患です。
しかも、退院後もリハビリなどで通院する、要介護状態となってヘルパーを頼むなど、お金がかかりやすい疾患でもあります。
となれば、必要性が高いのは、脳卒中だけです。
保険料も1000円近いので、家計に余裕があれば良いのですが、節約したいとのことですから、ここは、節約の方に軍配を上げたいです。
1000円×12ヶ月×40年=48万円

ご参考になれば、幸いです。

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパン...続きを読む

Q相続放棄 生命保険

次の場合は、生命保険金がもらえますか?
親が、死んだこどもの遺産を相続放棄をした場合。
親が保険の契約をし、子供に保険をかける時。
1,受取人が親の場合。親がこどもの遺産相続放棄しても
もらえる・もらえない
2,生命保険金の受取人が、死亡した子供の場合。掛け金を払っていた親が遺産相続放棄をすると
もらえる・もらえない。

Aベストアンサー

>要するに受取人の名義が誰かがポイントということと解釈してよろしいかと・・・・。
その通りです。ただ、死亡した本人が受取人となる死亡保険という契約はありませんので、そもそも2.の質問は成り立たないという事です。私もNo3さんも述べている通りです。

>そうです 養老保険です。「これは、私ごとですが、私も、子供を受取人に指定しているかもしれないと思います。(忘れました)満期共済金額が子供に行くようにしています。30年後ですがね
満期保険金が子供に行くように契約している(=被保険者が子供)となると、その場合死亡保険金の受取人が子供本人ということはあり得ません。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001841.htm
(養老保険とは、契約期間中に死ぬと遺族に死亡保険金が、生存して満期を迎えると本人に満期保険金が支払われるタイプの生命保険のこと。)

Q掛け捨ての死亡保険

夫33歳の死亡保険を考えています。ちなみに何も現在入ってません。

いつ死亡しても(40歳の時でも80歳のときでも)お葬式代等を考え、500万円くらいはもらいたいのですが、おすすめのサービスってございますでしょうか?
極力、月々の掛け金の安いものを探してます。

Aベストアンサー

生命保険の種類は、大きく分けて3つ。
「定期保険」「養老保険」「終身保険」です。
俗に掛け捨ての保険と言われているのは「定期保険」になります。
「定期保険」の特徴は、一定期間を保障するというとこです。
さて、今回の目的は、お葬式代ということなので、
何歳に死ぬとわかっていれば、そこまでの期間を保障する「定期保険」に加入すればいいのですが、無茶なはなしですね。
人は必ず死を迎えますが、いつかは分かりません。
そのため「終身保険」があります。
「終身保険」は掛け捨て保険ではありません。
というか、保険会社は将来の支払の為に、お金を積み立てていなくてはいけないことになっています。「終身保険」などの場合には、必ず保険会社は支払わなくてはならないので、ちゃんと積み立てなくては大変です。じつは、これが解約金と呼ばれるものです。本当は「責任準備金」といいます。ロジック上溜まってしまうんですね。
ですから、お葬式代を担保する目的の保険で、掛け捨てのものはありませんし、保険種類としては「終身保険」しかありません。

ちなみに、一定の期間を保障する「定期保険」の最長のものは、100歳満了のものです。ただここまでくると「終身保険」と保険料はあまり変わらなくなってしまいますね。しかも、前記のように、掛け捨てである、この「定期保険」も、ロジック上かなりの解約金がたまってます。もっとも、掛け捨てなので、100歳には、解約金は0円になります。

また、「定期保険」は保険期間を短くすれば、保険料はとっても安くなります。例えば10年とかです。でも、10年後には、更新で40歳の年齢で計算しますので、保険料は倍近くなります。

共済などは、1年更新です。保険料も2000円。死亡400万円。
これは安いですね。しかも、年齢による保険料のUPもありません。
ただ、65歳までです。(以降は条件が変わりますので割愛)

生命保険の種類は、大きく分けて3つ。
「定期保険」「養老保険」「終身保険」です。
俗に掛け捨ての保険と言われているのは「定期保険」になります。
「定期保険」の特徴は、一定期間を保障するというとこです。
さて、今回の目的は、お葬式代ということなので、
何歳に死ぬとわかっていれば、そこまでの期間を保障する「定期保険」に加入すればいいのですが、無茶なはなしですね。
人は必ず死を迎えますが、いつかは分かりません。
そのため「終身保険」があります。
「終身保険」は掛け捨て保険ではあ...続きを読む

Q生命保険の相続税非課税について

保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからないそうですが、これは、相続税の申告書を提出して初めて適用されるものでしょうか?

Aベストアンサー

被相続人の死亡によって取得した生命保険金や損害保険金で、その保険料の全部又は一部を被相続人が負担していたものは、相続税の課税対象となります。
おっしゃるように非課税限度額がありますが、その適用条件に「申告書の提出」はありません。

申告書を出していても、出してなくても、「保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからない」です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4114.htm

Q現在病気にかかっている場合の医療保険への加入について。

現在、難病指定されている「ネフローゼ症候群」という病気に罹っています。
私は、20代前半でこれまで大病をしたこともなく、
まだ社会人になったばかりで保険のことなど考えたこともなかったのですが、
今回生まれて初めて入院を経験し、入院保険などの医療保険を考えるようになりました。

いろいろとこちらの教えて!Gooの質問を見させていただきましたが、
一般的な医療保険というものは、病気が完治して、通院が5年以上ない状態にならないと加入できないのでしょうか。
それとも、現在かかっている病気の部分だけを除いて契約できる、ということもあるのでしょうか。

現在かかっている病気が再発を何度も繰り返す可能性の高いものですので、
完治後加入、というのは可能であってもずっと後になってしまうかもしれません。
その間の他の病気による入院などの場合のリスクを避けるために、医療保険に入りたいと思っています。

アドバイスをいただける方、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 腎機能の低下は辛いですね。

 ネフローゼという病に着目してお話すれば、
1:治療中は加入できない。
2:完治後5年間は加入できないかもしれないし、割増保険料など条件付で加入できることもある。数値次第。
3:完治後5年超の場合、ネフローゼを患った事の告知義務はありません。

 さて、ここで問題なのは「完治」という概念です。ネフローゼの場合、治療行為は終了しても尿や腎機能が正常値に戻らない事があります。治療していないのだから、治った!と普通の人は思ってしまいますよね・・このような場合、腎機能の数値によっては加入できない事があります。

 現時点では治療中ですので、医療保険そのものへの加入が無理と思われます。1日も早い回復をお祈りします。


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