樹齢10年の我が家の金のなる木について。順調に大きくなり、毎年この季節に一回り大きな鉢への植替えや株分けをしてきましたが、ここで問題発生
(1)大きくなりすぎて、もうこれ以上大きな鉢が見つからない(あっても、大きすぎて扱えない)(2)最近、葉の色が悪く、新芽も含めて葉の付け根が茶色く変色してしまうこともある。また、細かいブツブツのようなものが出来ている(以前はしわしわになるぐらいでしたが…)(3)この冬、花芽が10本ほどつきましたが、半分以上がつぼみの段階で茶色に変色して枯れてしまいました。
以上、原因と対策についてアドバイスを頂けませんか?また、剪定の仕方についてもご教示いただけると幸いです。

A 回答 (1件)

我が家にも「金のなる木」はありますが、10年というのはすごいですね。


花を咲かせるための参考URLは以下で見ることが出来ます。
しかし、状況から察するに、株が痛んでしまっていますよね。(涙)
恐らく参考URLでは役に立たないでしょう。
そうなると園芸専門のサイトでSOSを呼んだ方が確実かもしれません。
http://www.hanaippai.com/hanaippai/Index-g.asp
等で会員登録をすると、質問もでき、専門家(や経験者)の方が答えてくださるみたいですよ。

参考URL:http://www.hanaippai.com/hanaippai/hanadb/hana.p …
    • good
    • 1
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。早速そのサイトで質問をしてみました。回答が楽しみです。

お礼日時:2001/05/03 08:38

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qこの写真の葉の名前を探しています。前にも質問したの

この写真の葉の名前を探しています。前にも質問したのですが答えがなかったので大きくなった葉を写真に撮りました。お願いします

Aベストアンサー

一般名で、いわゆるテンナンショウ(天南星)類ですな。
http://www.mhlw.go.jp/topics/syokuchu/poison/higher_det_12.html

テンナンショウの仲間は、属に広義としてマムシグサとも呼ばれる。一品種としてのマムシグサや、ウラシマソウもいわゆるテンナンショウ。厚労省によると日本では30種類程度の自生らしい。果実は食べないように。

テンナンショウの仲間
http://yikflower.sakura.ne.jp/flower%20frame%20tennanshou.html
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/6324/menu/ta/tennansho.html
http://wwwc.pikara.ne.jp/wildplant/newpage1.htm

下記サイトによると約150種類あるらしい。
http://yasashi.info/te_00007.htm

Q鉢に植えている植物の葉が大きくならなくて心配です

ベランダで風船かずらを植木鉢で育てているのですが、
新しくできてきた葉がとても小さいし、細いのです。
本来の葉の形になりきれてもいません。

今年の春に苗(?)で買って育てています。
今ではもう高さ2mはあると思います。
鉢の大きさは直径20cm、深さ20cmくらいです。
追加の肥料としては今はなにもやってません。

どうして葉がこんなに小さいのでしょうか?
養分が足りていないんでしょうか?
そのわりには花はたくさん咲くのです。
それとも、もう冬だから時期的なものなんでしょうか?

アドバイスをお願いしますm(_ _ )m

Aベストアンサー

風船カズラは一年草ですのでそろそろ生長も終の時期
養分が足りないのもあるかと思いますがいまは
次世代をになう種子を作るのに全精力を潅ぎこんでいる
葉などにかまっていられないm(._.)m

実を大きくするのにはある程度の肥料は必要です
リン酸の多い肥料を少なめに施してみては如何でしょう
速効性の液肥か化成肥料
遅効性のは今の時期はやっても効果期間が余ってしまい

Q写真有:パキラの葉が多くなってモサモサしてきました。

写真有:パキラの葉が多くなってモサモサしてきました。

1年ほど前から、鉢(直径&高さ13cm)に入ったパキラを育てています。
幹の茶色部分が高さ13cm、その幹から5~6cmの緑の幹が3本伸びていて、
そこから葉をつけた1番細い枝が、各幹に4本ずつ生えています。

暖かくなってきてから、急にモサモサと葉を出して上へと伸びてきています。
大きな葉だと1枚10cm位あります。下の葉が窮屈そうに見えて心配だったり。
大きな葉は、濃く元気な緑色ですが、影になった葉はレタスの様な淡い緑色です。

剪定してあげた方がいいのでしょうか。
また、植え替え等を考え出す大きさの目安などは有りますでしょうか。

長く元気に育てていきたいです。 宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

写真を見る限りは、今年植え替えなかったからか、あるいは冬の管理がいまひとつだったのか、今のところ葉も小さめで元気というほどには見えませんが、(最近)急に成長を始めたということですから育てるにはまったく問題ないでしょう。

◆今のままでも鉢の大きさ・樹形ともに、とてもバランスがいいです。
今のまま管理するなら、下の方の元気のなさそうな小さい葉は少し落としてもいいでしょう。夏の生育中に緩効性肥料の置き肥を1~2回与える程度にして下さい。

<植え替えについて>
本当は6月に植え替えた方が良かったのですが・・・・・
根の成長が早く根詰まりしやすいですから、鉢の下から根が詰まっていないか、または木の成長の度合いによって1~2年ごとに植え替えるのが普通です。

◆植え替えの時期は5月~梅雨明け位までですから、今はそのままのほうがいいです。根が見えていなければ来年5~6月ころ植え替えて下さい。もし鉢の底から見て根が出ているようなら9月下旬に植え替えて下さい。
 ※もし9月に植え替えたら次の植え替えは20~21ヶ月後の5~6月でいいです。

<以下は植え替える場合での話>
(1)新しい土を用意して下さい。市販されている観葉植物専用の土か、自分で作る場合は、赤玉土(小粒)6、腐葉土4ぐらいです。
(2)鉢から抜いた株は周りの古い土を3分の1ほど落として、弱っていそうな根や鉢の周りに密集した根を同様に3分の1ほど切り落として、鉢は今の大きさでもバランスはいいですが、先のことを考えて1サイズ大きくして下さい。
(3)9月には今より成長していると思いますから、植え替える場合は下の方の元気のなさそうな葉を落として下さい。また上の方ですごく大きく成長した葉のうち何枚かは半分にカットしてもいいでしょう。※植え替えは来年にするという場合にも方法は同様にして下さい。
(4)枝の剪定はいずれにしても植え替えの時がいいでしょう。残したい枝と切る枝、育てたい形もイメージして切るといいでしょう。写真の枝はまだ小さいですからそれほど切らなくてもいいように思いますが、9月か来年5~6月に植え替える時、あまりにも細い枝があるようでしたら切り過ぎない程度に落としてもいいです。

●<管理> 参考に
http://www.yasashi.info/ha_00020g.htm
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/pakla.htm
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/pachira3.htm

がんばって花を咲かせてください^^
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/pakira.html

購入される時がこの位の大きさで、その後成長させます。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/pachira1.htm
http://www.087greensmile.com/plant-pakira.html

写真を見る限りは、今年植え替えなかったからか、あるいは冬の管理がいまひとつだったのか、今のところ葉も小さめで元気というほどには見えませんが、(最近)急に成長を始めたということですから育てるにはまったく問題ないでしょう。

◆今のままでも鉢の大きさ・樹形ともに、とてもバランスがいいです。
今のまま管理するなら、下の方の元気のなさそうな小さい葉は少し落としてもいいでしょう。夏の生育中に緩効性肥料の置き肥を1~2回与える程度にして下さい。

<植え替えについて>
本当は6月に植え替えた...続きを読む

Qスリット鉢と一回り大きい鉢どちらがアスパラ向き?

アスパラの栽培を始めようと思い、違う品種の苗を2株購入しました。
片方は3年ものの立派なグリーンアスパラの株で、
もう一つは1年目のちょっと小さい紫アスパラの株です。

今家には2つ鉢があり、
スリット鉢は直径30cmの高さ25cm、大きい鉢は34cm角の高さ30cmです。
土の量は倍くらいになりますが、スリット鉢は根の生育に良環境ときくので、
どちらに何を植えようか悩んでいます。

どちらがアスパラの栽培に向いているでしょうか?

Aベストアンサー

スリットじゃなくても、なるべく大きな鉢の方ががいいと思います。
アスパラの根は枝根が多い訳ではないですし、すごく上根が張る訳でもないので。
高さ30cmの鉢だと、たぶん根をまっすぐにしたままでは鉢におさまらないと
思いますが、長い根は切らないようにして下の方は丸めて植えるとよいでしょう。

Qこの写真の葉の名称をご存知な方はいませんか?

この写真の葉の名称をご存知な方はいませんか?
場所は北信越地方で写真は最近撮影したものです.
よろしくお願いします.

Aベストアンサー

 エゾノギシギシに似ている様な気もしますが、自信はありません。

【参考URL】
 エゾノギシギシ
  http://www.paw.hi-ho.ne.jp/ya-ho/yasopage/tade/ezonogishigishi.htm

 エゾノギシギシ
  http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/angiospermae/dicotyledoneae/choripetalae/polygonaceae/ezonogisigisi/ezonogisigisi.htm

Q鉢の植替え時、アリが大量に出てきた

先日、アスパラガス ナナスを購入しました。既に底から根が出てきている状態でしたので、早速植え替えをしようとビニールの鉢(?)を開いた所、数百匹のアリが生息していました。
アリは害虫ではないと思うのですが、植え替え後は室内におきたいし、他の鉢にうつってしまうのも心配です。
今のところ、害虫駆除のスプレーを持っていますが、それを散布すればよいでしょうか。
出来る事なら殺してしまわず、彼らの巣を他に移転してあげたいのですが、難しいですよね・・・?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

アリが完全に巣を作っているようですね。
土の中には卵も恐らくたくさんあるでしょうし、土中奥深く(といっても鉢植えだから知れてますが)のアリにはスプレーをかけても効かないでしょう。
室内に置くのでしたら、完全にアリを成虫も幼虫も卵も除去するしかないと思いますので、根を水で洗って土を全部落としてしまってはいかがでしょう。
アスパラガスの仲間ですから根は太くてがっしりしていると思いますし(うちの庭には食用のアスパラがあるので)、根はとても丈夫で移植にも強いので、恐らく根を洗ってしまっても大丈夫だと思います。

Q写真のとおりイチゴの葉に黒い点々ができました。

写真のとおりイチゴの葉に黒い点々ができました。
これは親株からとった苗の写真です。
ほかの苗もこんな感じなのですが、回復は無理でしょうか?

炭疽病だと思います。

Aベストアンサー

写真だと良くわかりずらいのですが病班からすると炭疽病だと思われます。
登録農薬としてはアミスターフロアブル、ゲッター水和剤、バイコラール水和剤などがありますので広がる前に防除されたほうがいいです。
紹介した薬剤はそれぞれ系統が違うのでローテーションを組んで散布するようにしましょう。

>回復は無理でしょうか?

ご存知かとは思いますが植物は人間のように修復能力がないので病班が消える事はありません。
病班が広がらなければ薬剤が効いていると判断して下さい。
この時期どうしても炭疽病が発生しやすいので症状が出る前の防除が大事ですよ。

Qバラ、つぼみがつかないブラインドになる葉の見分け方が知りたい

東京都在住。つるバラアンクルウォールター。

どのように剪定したらよいのか分からずもたもたしていたら
アンクルウォールターが威勢がよく新芽を成長させていました。
東南向きでいつも早々に花を咲かせる子です。
葉っぱがだいぶ伸びてますし、3月半ばになって剪定するのはもうタイムアウトでしょうか?

ブラインドになりそうな葉っぱを切ってあげようかとも思いましたが
そのようなことをする必要はありませんか?
5枚葉も沢山出ていますが花のつぼみをもっている茎とブラインドになる茎の違いというのはあるのでしょうか?

ご存じの方がいらっしゃいましたらどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

見分けるのはかなり困難かも。
一つの目安として、元気の良い枝には蕾が付きやすく、弱い(細い)枝にはつきにくいです。
が、元気の良い枝でも、途中で強い冷え込みが有ったりするとブラインドになることもあります。
後、肥料不足でもブラインドになります。
で、ツルバラは遅くとも1月中には剪定を終わらせる必要があり、3月では遅すぎます。
東京などでは、1月でも遅い場合があるが。
と言うことで、当面は「弱い枝を間引く」と言う程度しかできないと思うよ。

Q四つ葉のクローバーの写真素材を探しています。

こんにちは。
今、HP用の四つ葉のクローバーの写真素材を探しています。
いくつかは検索サイトなどから見つけましたが
なかなか自分の理想に近いものが見つかりません。
条件としては

・四つ葉のクローバーの写真素材
・あまり群生して写っているのではなく
 単体、もしくは少数で写っているもの。
・加工OKである。(リンクウェアでもかまいません)

以上です。
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.google.co.jp/imghp?hl=ja&tab=wi&ie=UTF-8
で「四葉のクローバー」という検索キーワードをお試しください。

参考URL:http://www.google.co.jp/imghp?hl=ja&tab=wi&ie=UTF-8

Q駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがい

駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがいを教えてください。
また、それぞれの鉢の長所、短所も教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢と比べたら少ないというだけです。
逆に素焼き鉢は、強度が弱い代わりに通気性や透過性が大変良いです。しかし、通気性や透過性が良いということは、水がすくに蒸発してしまうという事でもありますので、水の管理が大変です。真冬などにしみこんだ水が凍って膨張し、割れてしまうこともあります。

駄温鉢はどこにでもある見慣れた形で外見に面白みはないのですが、植物の生育には最適な鉢だと思います。室内や玄関先などをおしゃれに飾りたい場合はデザイン性に富んだ素焼き鉢から選び、植物の生長を重視する場合は駄温鉢を使うという使い分けをすると良いと思います。

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報