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草野球で僕はセカンドを守っています。
普通センターからのバックホームの場合、セカンド・ショートのどちらかが中継に入るものだと思っていたのですが、チームのファーストを守る人でセンターからのバックホームでファーストからマウンド付近にきて中継に入る人がいて戸惑っています。
その人は結構年上で、しかもやる気まんまんで中継に走ってくるので直接それについて聞くことができません。
その人以外にも何人かファーストを守っている人はいますが他の人はセンターからの中継に入ることはありませんし、小中高と野球をやってきましたがそんなパターンは初めてでした。

ファーストが中継に入る意味を考えてみましたが正直分かりません。
どう考えてもセカンド・ショートが入るほうが良いと思うんですが、
みなさんはセンターからのバックホームでファーストが入ることについてどう思いますか?

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A 回答 (6件)

やる気マンマンがゆえの行動でしょうね。



センターからのバックホームであれば、センター前ヒットとセンターフライしかありません。
セカンドへの牽制悪送球、も考えられますが、『毎回の行為』みたいなので省きます。

センター前ヒットからのバックホームであれば、通常は、バッターは無条件でセカンドベースに向かうことはしません。
クロスプレーになりそうなバックホームであれば、その隙にセカンドベースまで進塁するわけです。
ということは、バッターはファーストベースで一旦止まるか止まりかけますね。
セカンドもしくはショートがバックホームしなければ、バッターはファーストベースに帰塁しなくてはなりません。
そこにファーストが居なくて、どうなります?

ただし、右中間や左中間を深く破られた場合はその限りではありません。
ランナーがセカンドベースに進んでいれば、ファーストはバッターが確実にベースを踏んだことが確認できれば、その後は用無しです。
セカンドもしくはショートが奥深く中継まで追えば、ファーストがカットマンに入ることもあるでしょう。

センターフライでも同様です。
センターの落球の可能性もありますから、ファーストがベースから完全に外れること考えられません。
フライでも、バッターはファーストベースをオーバーランしますから、ベースをあけてしまえば、落球時に悠々とセカンドまで進塁できます。

お困りの『ファーストくん』の行動は、ちょっと考えにくいですよね。
草野球ゆえの、『俺が俺が!』タイプなんでしょう。
せっかくの楽しい楽しい草野球です。
チームキャプテンに相談してはどうですか?
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この回答へのお礼

いろいろなパターンで回答頂きありがとうございます。
やっぱりそうですよね。
もしかしたらこういう連係プレーをしている人から意見がもらえるかもと思って質問してみました。
これについては、僕より遙かにうまい先輩ショートが黙認ですし、このままでも十分楽しくやっているので相談するつもりはありません。
ただこのプレーが起こるたびに訳が分からず気になって気になって仕方なかったので(笑)

お礼日時:2011/08/26 13:22

小中高と野球をやってきた草野球プレーヤーのおじさんです。



センターからのバックホームで
「なぜ中継が必要なのか」
ということです。

これがセンターオーバーや右中間、左中間を破った場合、つまりは外野の定位置より後方からのプレーの場合、中継はセカンドまたはショートの仕事になります。
最初から、センター一人の送球でホームまでは難しいので。

しかし、センター前ヒットや定位置辺りのセンターフライの場合はどうでしょう?
セカンドもショートも打球を追うため、センターとの距離が近くなります。
はたしてその位置での中継が必要でしょうか?

外野手からのバックホームの送球があると、それをカットするかノーカットでいいのか、捕手からの指示が飛ぶと思います。
ワンバウンドスローなどの低い送球が正確に来るのなら、カットプレーはない方がよいのですから。
センターがよほどの弱肩ならともかく、セカンドベース付近では捕手もカット、ノーカットの判断はできないはずです。

そうなるとカットマンはマウンド付近の位置取りが最適です。
センターからの送球がマウンドに当たれば逸れてしまうので、その恐れがある場合にも捕手からカットの指示が出せます。

ということで、ファーストが中継に入るのは非常に合理的なプレーで、なんらおかしなことはありません。

では、うちの草野球チームがどうしているかというと、ショートが入ります。
だってショートが一番上手くて、ファーストに任せるより確実なんだもん。
つまりは、一番重要なのは「チーム事情」ですね^^;
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ファーストがカットに入る意味は理解できました。
その上でセカンド・ショートが入った方が合理的と信じきっていたところに、charusoraさんからはファーストが入った方が合理的との回答を頂きましたので、このプレーをもう一度よーく考え直してみました。
考えてみましたが、その結果やっぱりウチのチームでは基本的にはセカンド・ショートで「こと足りる」ように思いました。

どれがセオリーと言うよりはセカンド・ショートが入る場合もあり、ファーストが入る場合もあるというように自分の中では頭に入れておきたいと思います。
どちらにしてもゲーム中はいろいろな場面があるので中継プレーもいろいろなパターンでできた方が良いですね。
いろいろな意見を聞けてよかったです。勉強になりました。

お礼日時:2011/08/30 10:09

  代理師



  セカン付近でカットはあまり意味がないですし、走者がいるなら引っ掛けてスルー状態で捕球は

  ウチのチームでは肩が強い弱いで異なります

  ウチは控え投手も最初から面子にいれてる状態なので3名のウチ誰かがキャッチャー、センター

  やります、いずれも遠投100m ピッチ速度130後半の編成なので、カットはまず入れないですね、

  流石にピッチが3人いれば、、なんですが、最近エースが女子になっているので、その子が

  センターやってる場合が多いですね、140km初速ではエース当確ですね

  実力主義か、入ったモンの順番でそんな編成でのエゴチームたっくさんあります

  キャッチなのにセカン届かない、、、なんてチームもありますからW

  座ったままで届くだろって大笑いです
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/08/30 09:12

以前高校野球でセンターをやっていましたが、当時のことを思い出すとカットマンは一塁手でした。

しかも御質問のとおりカットの位置はマウンド付近。

外野手からの意見ですが、定位置から前のゴロがセンター前に抜けてきた場合、直接捕手にノーバウンドで投げるか又はワンバウンドで投げるかできます。(守る人の肩の強さにもよるのですけれども)
特に高校野球だと、セカンド・ショートが飛び込んで、まだ起き上がっていない場合もあり、仮に片方がフリーな状態だとしても、センターからしてバックホームする気満々で助走つけて投げようとしているので、よほど深く守っていたとしても二塁ベース付近でカットするのは不要なのです。(距離が近すぎる)

なのでセカンドやショートの人がカットに入るとしても、やはり位置はマウンド付近でカットして欲しいと思っていました。
マウンド付近でカットして欲しい理由として、捕手までダイレクト返球できれば外野手として満点なのでしょうが、ワンバウンドさせてしまった場合マウンドの傾斜の影響で左右に弾んでしまうのです。
そうすると左右に送球がそれる⇒ホームでタッチが遅れる⇒ならばカットした方が早い。という結論に至りカットする位置は当然マウンド付近という理由になります。

なぜ一塁手はカットするかですが、前述のとおり、投手の足元を抜けるようなセンター前ヒットを打たれたら、基本的にセカンド・ショート両方とも打球を追いますよね。そうすると必然的にセカンド・ショート共に両方ともカットするには位置が近いのです。どちらかが打たれた瞬間すぐ見切りを付けてマウンドまで走れば別ですが、基本的には二遊間のゴロは2人で追いますよね。
なので状況的にフリーな一塁手がマウンド付近まできて、カットした方がよいという結論に至ったのです。(投手は当然、捕手の後ろへカバー。三塁手は打者や他の走者の進塁に備えて三塁ベースで待機)

草野球ではセカンド・ショートが2人とも飛び込むようなことは稀ですし、センターの方の肩の強さもあるのでマウンドより手前でカットするならばセカンドでもいいのかなと思いますが、野球のレベルが高くなるに従って一塁手がマウンド付近でカットするのは定番のことです。(甲子園以上の野球レベルならば常識かも)

きっとその一塁手の方は現役時代、相当上を目指して練習してきたのでしょう。なので行動が体に染み付いてしまっているのだと思います。他のご回答者様のように、二塁手が暇になるようでしたら1塁ベースのカバーにこっそり入ってあげれば問題なしかと思われます。
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この回答へのお礼

貴重なご意見ありがとうございます。
レベルが高い野球ではファーストがカットに入るのが常識になるのですね。
僕は小中高と軟式野球でそれほどレベルも高くなかったのでこれは初めて知りました。

多分軟式野球ではセカンド・ショートが入るほうが主流なんだと思います。
でも、↓でファーストおじさんをバカにしてしまった::ごめんなさい。
今度プロ野球を注意して見てみよう。

お礼日時:2011/08/26 16:32

私の息子の野球チームでは、センターからのバックホームにはファーストの選手が中継に入るので、下の方々の回答を拝見し、これが非常識なことだと初めて知りました。

センターへのゴロのヒットなどはセカンドもショートもボールを取りに行くことがあるので、中継に入るにはホームから遠すぎて(あるいはセンターに近すぎて)、マウンド付近でファーストが中継に入るのは理にかなっていると思いましたが、そういうことではないのですね。息子のチームの監督は常々、ホームに近い方の走者を重視するようにと言っているようなので、ヒットで1塁に出た走者をどうこうするよりもホームへ正確に送球するための中継としてファーストを使っていると感じます。但し、息子のチームでもライナーなど明らかなヒットのときは、センターからのバックホームにセカンドやショートが中継に入ることもあります。長文失礼しました。

この回答への補足

他のご回答でファーストがカットに入るパターンを説明してもらっています。
一概にどちらが良いとは言えないかもしれません。

補足日時:2011/08/30 10:12
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
実際に息子さんのチームがこの連係プレーをされているということでとても参考になりました。
まだ肩がそれほど強くない子供たちの野球ならある程度割り切ったプレーが必要になるときもあるのかもしれませんね。
うちのチームのおじさんもまだその頃の教えを守ってるだけなのかもしれません。

おそらくセンターからの中継はセカンド・ショートのどちらかが入ったほうが自然だと思いますし、
No.1さんが言うようにファーストが入るとデメリットが発生することが多いと思います。
よければ他の回答者さんの回答をご一緒に参考になさって下さい。

お礼日時:2011/08/26 16:16

こんにちは。



面白いことをするおじさんですね。
常識的な事を言えば、セカンド・ショートが入るのが当たり前ですが、それが当たり前って言えないのが辛いっすね。(笑)

そこで、私からの提案です。

野球には己を犠牲にする「犠打」という美しい言葉があります。私が大好きだった川相選手の得意技です。
文面から見ると、質問者さんも私と同じ2番バッタータイプでしょうか?
それを守備でもいかしてみましょう。
「犠守」とでも言いましょうか?

文句が言えないやる気満々のファーストさんがカットマンに入ったのですから、がら空きになった一塁ベースに質問者さんが入れば、状況判断がきちんと出来ていると評価されるでしょうし、おじさんをたてることもできます。
ランナー2塁からのセンター前ヒットなら、コソコソっと一塁ベースに入って、オーバーランしたランナーをアウトに出来れば、かっこいいですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
>コソコソっと一塁ベースに入って
そうするしかないのでそうしてます。頭の中では「?」でいっぱいですけど(笑)
もしかしたらこういう連係プレーをしている人から意見をもらえるかもと思って質問してみました。

お礼日時:2011/08/26 13:45

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Q軟式少年野球 低学年の練習方法。

幼稚園年長から小学2年生まで計12人の子供に、野球を教えています。 子供のレベルに差があり、指導方法・練習方法に困っています。

2年生でも大人顔負けのボールを投げる子もいれば、山なりで1メートルも投げれない子もいます。

他のコーチからは基本を教えてくれと言われていますが、まだまだきちっとものごとが出来る年齢ではありません。
経験者の方、どの様な練習方法をされていますか?

Aベストアンサー

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボールもいいのですがお互いとれない投げられないですからすぐにはできません。
大人がトスしてあげます。それを取る。取ったものはもう一人の大人に投げさせます。
次から次にいわゆる順番ノックみたいにさせます。
ものすごく近いところからさせます。

このとき投げ方だの取り方だの技術的なことは一切教えなくていいです。とにかくボールにさわらせ自己流で投げさせることです。

必ず1日の練習の中でこの時間を取って下さい。

基本などまだ全く必要ありません。
ボール感覚、つまり空間認知能力に乏しいのです。
どのくらいのスピードで自分に向かって来てるのか、どこに落下するのか、どのくらいの力で投げればそこまで行くのか、などなど全くといってほど認識できないのです。

ですから取り方などまだ先の話で、まずはボールのスピードに慣れることです。一番いい練習は「壁当て」です。
自分のボールが跳ね返ってくるわけですから、投げるキャッチするという機会は通常のキャッチボールの倍になります。空間認知、投げたり取ったりにはこれが一番!倍の速さで上手になっていきます。

子供の癖は、5年生になってもわりと早く直ります。一日で治ることもあります。

ですから自己流で投げたり取ったりでその程度の時は全くかまいません。
なんでもいいからボールにさわっているウチにうまくなっていきます。

おそらく今大人顔負けのボールを投げるという子も
お父さんが3っつ4っつ頃からボール遊びをさせたおかげでしょう。


基本を教えるのはそれからです。
片手でも、ボールの正面でなくてもとれるようになったら
基本を教えましょう。
そのころの基本とはおそらくキャッチングは体の真正面で取る、両手で取ることぐらいだとおもいます。


投げる方は難しいですが、上体を前につっこませない
ことなんですが、これをわからせるのは6年生になっても難しいです。

年少にもわかる基本とすれば、(右投げの場合)左手を目標に向けて出してからなげろ、程度です。

投げ方は、また質問して下さい。細かい技術はそのときにします。(一時代を築いた(エースとなったときもある)巨人軍の某ピッチャーの受け売りですが・・・)

それから、なにが大事かって、コーチ、監督が必ず手本を示すことです。いついかなる時でもいい加減な投げ方や取り方をしないことです。
キャッチボールの相手になってあげたとき近いからといって手首だけでぴょんと投げたり片手でチョイと取ったりしないこと、基本に忠実に取ったり投げたりしないと
子供は見て覚えることもたくさんありますので
まね、というより自然と同じことをしようとします。

どこのチームでも大人が基本に忠実ではありません。
やればできるのに子供相手だからとチョチョイとやってしまいます。これが一番上達を遅らせます。

もう一つ、うまくいったときには徹底的にほめましょう。
ミスしたときはけなしたりしかったりするのは絶対にやめて下さい。野球はおもしろい!と思わせるのが上達への近道です。

少年野球はお父さん連中のコーチの資質で左右されます。
お父さん方も本で勉強したり、高度な野球(高校野球や大学野球を見に行ったりしてください。(試合ばかりでなく練習も見にいってくださいね。早慶戦など10時から開門でそれぞれのチームが練習しますからそれをみにいってください。)
コーチが何人いるかわかりませんが、教えることを統一して下さい。あのコーチはこういった、このコーチはこうしろという、ではいけません。お父さん同士のミーティングで技術などについては十分統一を図ってください。

さらに注文ですが、筋トレとランニングなんぞ必要ないです。その時間があったらボールにさわらせてあげて下さ。
ランニングは体ほぐす時だけで十分です。

ボールをとれない子も、上記を実行してもらえれば2mしか投げられない子も来年の今頃は野球の形で試合ができるくらいにまでなります。

少年野球はついつい守備(取って投げる)練習に偏りがちです。実は野球は点を取るゲームです。打てなければ勝てません。3/5は打つ方の練習をして下さい。

打つ練習をしているチームはメチャ強いです。
今はまだ2年生が一番上のようですので素振りとティーバッティングくらいでいいと思います。時間も2/5でいいと思います。




上手な子供は分けて集めて練習させればいいです。

それから、全員をピッチャーの練習、サードの練習、外野の練習も忘れずに。特にピッチャーの練習をやることで
投げる基本がしっかりします。
セカンドしかやらない子はいつも横からチョイとファーストに投げる癖がついてしまいます。
大きなフォームから投げられるよう全員ピッチャーをさせて下さい。

少年野球監督歴20年の、大人には口やかましいジャイキチでした。

年齢が若いほどその差は大きいです。
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Q試合中の声出し(かけ声)について

先日、社内の野球大会があったのですが、攻めの時はベンチからバッターに対して『いつものいつもの』とか『練習のみせれや!』『いい玉だけー』『なんでよけるんか!あたれや!』『ナイスカットー』とか声出ししています。

守りのときは守備位置からピッチャーに対して『ナイピー ええボール!』とか『ええよ、バッター(タイミング)あってないで!』と声を出しています。

ですが最近ワンパターン化しているので、もっといろんな声出し(かけ声)があれば、皆さんの経験や推奨でもいいので教えてください。活用させていただきます。

できれば下のような感じで、攻撃時、守備時に分けて回答いただければ幸いです。
(例)
【攻撃時】
・いつものいつもの

【守備時】
・ナイスボール!

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(攻撃時)
 カウント別にいいますと
 S B
・0-0 初球ストライクから入ってくるよ!
・1-0 今ので球見切れたよ、次狙っていこう!
 0-1
 1-1
・1-2 バッティングカウントな、バッター有利だよ!
・1-3
・0-2
・0-3 ピッチャーストライク入らないよ。真ん中だけ狙って!
・1-3
(守備時)
・低め低め(ローボール!の方が格好いいかも)
・俺のとこ打たしていいよ!
・バッターびびってるよ、自信持って投げていけ!
・強気で攻めのピッチング!
・球走ってるよー!
・いいよー!ピッチャー乗ってきたね!

以上のような感じでしょうか。その時々によって違うでしょうが、特に守備時でピッチャーは孤独になりやすいので、出来るだけ周りで盛り上げて調子付けてあげてください。

Q3塁手の守備位置で

ランナーが3塁にいる場合、サードがベースについて牽制に備える時はどんな状況の時でしょうか。ノーアウトまたは1アウト3塁ならば、前進守備体系をとるので、ベースにつきませんが、2アウトの時やランナーが他にいる場合の対応がわかりません。教えてください。

Aベストアンサー

≫ノーアウトまたは1アウト3塁ならば、前進守備体系をとるので、ベースにつきませんが

逆ですよ。
点差は考えないとして、確かにノーアウトまたは1アウトならば他の内野手はバックホーム体制(前進守備)ですが、3塁手はベースについていないといけません。
そもそも「牽制」は走者のスタートを遅らせたり、リードを小さくする為のものです。(間を取ることや打者の打ち気をそらすなどもありますが・・)
この場面で重要なのはこの3塁ランナーをホームに返してはいけないわけで、しかもタッチプレーの為できるだけリードを小さくし、スタートを遅らせなければならない場面です。
ですからノーアウトまたは1アウトで3塁にランナーがいる場合(満塁、1・3塁、2・3塁でも)、3塁手は基本的にはベースについて牽制の備えをし、投手が打者へ投げた瞬間にベースから離れ守備に備えます。
逆に2アウトでは打者をアウトにすれば済むことなので、定位置に守ります。ベースにつく必要はありません。

Qドアスイングを直すには

 どうしてもドアスイングになってしまいます。逆に前でうとうと意識するとミートポイントが前になってしまってタイミングがうまくあいません。どうしたらいいか教えてください

Aベストアンサー

こんばんは、
ドアスイングの悪い点は早い段階でバットのヘッドが下がり遠回りの軌道でヘッドが遅れて出てくることです。
当然速球に振り遅れたりする訳なんですが、これを改善するなら反対のことを意識することが大切です。

バットのヘッドの軌道を高い位置に置くように意識してみてください。
コツとしてはバットのヘッドを肩の高さより高い位置に出来るだけ保つことです。
そのために右打者でしたら左手の脇を締める意識が大切です、このとき肘まで体に付けたまま振ろうとすると窮屈になります。
左肘を出来るだけ体に近いところで動かすようにすると脇が開きにくくなります。
No2さんのおっしゃっている脇に何か挟んで素振りを行うのも効果的ですね。

私の場合ですとバットを右肩と耳の間を通すように振るイメージでした。
昔の練習方法だと壁を右斜め後ろに置いてバットがあたらないように振るなどの練習があります。
頑張ってくださいね。

Q投げ方を直す方法

子供が少年野球を始めましたが、投げるときに肘が下がってしまい何回注意しても直りません。何か良い矯正法か指導方法があれば教えてください。(野球のコーチが口で言ってもそれだけでは直りません)

Aベストアンサー

はじめまして、野球好きのオッサンです。
野球を始めたばっかりのときは、トップの位置で肘が下がっている子供が多いです。すなわちボールが頭からはなれた位置でトップになっているのだと思います。
テークバック・トップ・リリース・フォロースルーといった一連の動作をうまくつなげていくのは、低学年の選手に教えるのはなかなかうまくいきません。
そこで、テークバックからトップまでとトップからリリース・フォロースルーまでの2分割で教えてみます。
 トップの位置を決める際に、サッカーのスローインをイメージさせて、両手で大きなボールを持っているつもりで頭の後ろへ回させます。そのままグローブのほうの手を下ろせば(投げ手はそのまま)トップの格好になります。そのとき投げ手の親指の爪が後頭部(頭骨と首の骨が付いている所)にひっつくように教えます。
 そのトップのフォームを基本に前半と後半に分けて教えていました。
 あと、キャッチボール中に「肘をあげろ」とか「肘下がってる」と言っても子供は修正できないので、肘が下がっている子には「親指を頭の後ろにひっつけろ」とか「ボールが頭から離れてるぞ」と声をかけていました。
ん~、言葉で説明するのは難しいですね、ご参考になれば幸いです。

はじめまして、野球好きのオッサンです。
野球を始めたばっかりのときは、トップの位置で肘が下がっている子供が多いです。すなわちボールが頭からはなれた位置でトップになっているのだと思います。
テークバック・トップ・リリース・フォロースルーといった一連の動作をうまくつなげていくのは、低学年の選手に教えるのはなかなかうまくいきません。
そこで、テークバックからトップまでとトップからリリース・フォロースルーまでの2分割で教えてみます。
 トップの位置を決める際に、サッカーのスローイ...続きを読む

Q守備用グローブ(手袋)の意味は?

野球を見ているとプロの選手でグローブの下にバッティング用?守備用グローブつけている選手を見かけますが、どういう意味でつけているんでしょうか?

バッティングは滑り止め効果があるのは分かりますが、守備につけていると何かメリットがあるんですか?


昨日の日本代表の試合では西岡選手がバッティングのと同じのを守備の際にもつけていました。

どなたか詳しい方教えて下さい!

Aベストアンサー

icemankazzさんが書かれている様に、パッドが付いた守備用の手袋も有りますが
パッドが有ると、違和感の様な感じを受ける為、多くのプロ野球選手は
バッティンググローブと併用している様です。

メリットは、硬球のボールを捕るのと痛いので衝撃の緩和も有りますが、
グローブと手の一体感も有る様です。

例えば、現在横浜の仁志選手は
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/bandaisp/cabinet/syouhin4/img42971338.jpg
を使っていますが、これは素手感覚で捕りたい気持ちと、
グローブと一体感が欲しい気持ちを両立させたものです。
(自分も夏場はこのタイプを使っていますが、良い感じになります)

素手感覚で捕りたい選手も多いので、手袋をしない選手も多いですよ。

Q送球がうまくできません

26歳で草野球で内野を守っています。

1年か2年くらい前からずっとなのですが、キャッチボールや内野の送球が全然うまくできません。具体的には、すっぽ抜けた感じで相手の真上に暴投してしまったり、勢いが全然なく手前でバウンドしたりします。

なんとかしようと思って壁当てをするようにしています。壁当てをするとこれまでと違うボールが投げることができ、その投げかたをキャッチボールでしようとしましたが、結果は前述のように散々なものになってしまいます。

友人には下半身の使い方が原因と言われましたが、イマイチわかりません。また、人に向かって投げるときはいつも暴投したらどうしようという気持ちが過ぎります。

こんな私ですが何か原因や効果的な練習方法があったら教えてください。今日も試合で暴投してしまい、とても悔しい思いをしたのでどうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

よくわかります。意識して丁寧に投げようとすればするほどうまくいか
ないですよね。技術的な要因よりも精神的な要因でイップスになってい
るんじゃないでしょうか。

自分は30代の草野球プレーヤーですが、ほぼ同じような状態になったこ
とがあります。
キャッチボール、特に近い距離でうまく投げられない。
ファーストへの送球は余裕がある時ほど悪送球になる。
(ギリギリのプレーで考える暇がない時はうまく投げられる)
今年になって、チーム内のピッチャーがリリースポイントを安定させる
ために行っている練習を教えてもらい克服できました。
それは「腹筋」です。
頭に手をやった状態から、腹筋で体を起こすときに右手を左足のつま先
の左側あたりへ振り下ろします。
1日20回程度やっていたところ、あきらかにリリースポイントのばらつきが減りました。
いったん「大丈夫かも」と思えば、その後はなんとかなるもんです(笑)

田口壮選手もルーキーの頃イップスになり苦労したそうです。
その際の克服談が書かれていますが、遠投はよい方法だと思います。
遠くへおおざっぱに強く、から徐々に距離を短くしていっても良いかも
しれません。

参考URL:http://www.taguchiso.com/contents/lesson.htm

よくわかります。意識して丁寧に投げようとすればするほどうまくいか
ないですよね。技術的な要因よりも精神的な要因でイップスになってい
るんじゃないでしょうか。

自分は30代の草野球プレーヤーですが、ほぼ同じような状態になったこ
とがあります。
キャッチボール、特に近い距離でうまく投げられない。
ファーストへの送球は余裕がある時ほど悪送球になる。
(ギリギリのプレーで考える暇がない時はうまく投げられる)
今年になって、チーム内のピッチャーがリリースポイントを安定させる
ために...続きを読む

Q野球のゴロの捕球の基本について

スポーツ少年団野球部の指導者をしています。ゴロの捕球についてですが、間に合う範囲なら身体の真正面での捕球を指導していますが、父兄の方がゴロは打球を身体の横にずらしシングルハンドでの捕球が送球が早くなり基本だと主張されます。皆さんのごいけんをお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。大学社会人で投手をしていました。
意外かもしれませんが、社会人野球選手は概ねプロよりも守備が上手な人が多いのです。もちろんプロは上手なのですが、社会人はもっとです。でもある程度は打てないとプロから誘われませんので、社会人でひたすら守備を磨くと・・・

前置きが長くなりましたが、同僚だった守備の名手(遊撃手)の練習方法をご紹介します。

1.真っすぐな10mくらいの線を引くき、それを跨いで構え、パートナーに手でボールを転がしてもらう。
2.前進しながら捕るのですが、直進でなく緩やかな「弧」を描きながらボールにアプローチする。
3.2の結果、左股関節前の辺りで捕球することになる。
4.右・左の足を前後に交互にしっかりと動かすことを強調する。
5.時として、ボール直前で右足に体重を掛けたまま(左足は浮いている)ボールを待ち、捕球直前に左足を前に出す。

彼の言う正面とは左股関節とチンチンの間ということで、決してチンチンの前ではないとの事。なぜか?
「送球する一塁方向に少しでも早くステップしたいが、最初からチンチンの前をイメージしていると、体の右サイドにボールが「外れて」しまい、イレギュラーに対応しにくい。」からだそうです。

それと2の「弧」を描く件ですが、例えば二塁ベースと遊撃手の定位置との中間辺りに速く低い打球が飛んできた場合、自身も直進すれば、打球との接点は「点」となってしまいます。名手ほど弧を上手に利用し、打球の変化に対応する幅を広く持たせているようです。そして基本はなるべく「左サイドでさばく」だそうです。場合によっては左足の左で、つまりシングルハンドで捕る場合もあるようです。

逆に三遊間に同様の打球がきた場合はどうかですが、場合によってはあえて正面に回りこまず、逆シングルで捕ることもあります。

体の幅にあえて外す理由はもうひとつあります。どうしてもバウンドが合わなかった(合いそうにない)時、体の幅に打球線を合わせると捕球し損なったとき、体に当たる恐れがあります。硬球でしかも大人の打球ですからこれは非常に危険です。体から外せば、捕球しそこなっても心臓に当たることはありません。捕れないまでもなんとかグラブで止めるのです。
軟球ならともかく、硬球を使うようになれば、リトルやシニアの子どもに対しては「体で止めろ」の指導はありえません。

この名手は練習のとき全部の打球を敢えて体の幅から外して左右どちらかのシングルキャッチをしたりもしていました。真正面の速いゴロ(この時は腰の高さより少し高い)を、基本とは真逆に体を動かしわざと右側で捕球する。捕ったかと思った次の瞬間にはボールを持った右手は送球の動作にはいっている。見事と言うかなんというか、まるでマジックのようでしたね。

その彼であっても上記1から5のような基本練習を徹底的にやってました(特に冬場や春季キャンプなどは)。
結論ですが、「全部シングルキャッチ」の基本はあり得ません。ケースバイケースですし、特に子どもは基本の習得が先決です。私の以前はスポ少で監督をしていましたが、1から5を徹底的にやらせました。5は何の意味かと言うと「タメ」を作る練習です。左右交互のステップは重要ですが、名手ほど捕球直前のタメがしっかり出来ているもので、それでこそ打球の変化に余裕を持って対応できるのです。

上記の基本練習の時に右手(右投げの選手の場合)をポケットに入れて、片手で捕る練習も多くさせました。なぜかというと、小学生の場合利き手でボールを押さえ込んでしまうケースが比較的多いからです。つまり、グラブに入ったボールを利き手で押さえ込んで、グラブから出ないようにするのが捕球だとの勘違いです。名手になると、ボールをグラブの土手で弾いて右手に送ります。グラブに右手を添えているのは、両手で捕球するためでなく、すぐに持ち替えるためなのですが、表面上の仕草を見て勘違いされる向きもあります。ボールを右手で押さえ込む動きが習慣化すると、捕球時に左手首が伸ばす癖がついてしまします。これは決定的な悪癖です。大学生以降、手首を伸ばして捕球する選手は見たことがありません。グラブのポケットが意味を成さなくなってしまいます。

こんにちは。大学社会人で投手をしていました。
意外かもしれませんが、社会人野球選手は概ねプロよりも守備が上手な人が多いのです。もちろんプロは上手なのですが、社会人はもっとです。でもある程度は打てないとプロから誘われませんので、社会人でひたすら守備を磨くと・・・

前置きが長くなりましたが、同僚だった守備の名手(遊撃手)の練習方法をご紹介します。

1.真っすぐな10mくらいの線を引くき、それを跨いで構え、パートナーに手でボールを転がしてもらう。
2.前進しながら捕るのですが、直...続きを読む

Qフェアかファウルか教えてください。

少年野球で子供と話していたのですが、次のような場合はフェアになるかファウルになるか教えてください。

1) 一度、ホームと一塁(三塁)を結ぶ線のダイヤの外側に落ちたが、バウンドしてダイヤの中に入って止まった。

これは私はファウルだとおもったのですが、子供は中に入ったらフェアだといいます。内野の場合でも外野の場合でも同じですか?

2) 内野フライを取ろうとしたらうまく取れず、グローブ(の場所はダイヤ内)ではじいたボールがダイヤの外に落ちた。

これはフェアですよね?

3) ホーム一塁を結ぶ線のダイヤの外に飛んだフライを取ろうとしたがグローブ(の場所は線の外)はじいてダイヤの中に落ちた。

これはファウル?

4) 線上はフェアだと思っているのですがあってますか?


また、このような野球クイズのサイトがあれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1)についてですが、確かに難しいですね。
調べてみたところ、
内野ならこちらのサイトの第1問の(3)、外野なら第1問の(7)に該当すると思います。
したがって、
内野ならフェア、外野ならファールということになりそうです。

参考URL:http://www.fanxfan.jp/bb/rule/beginner.html

Q草野球のピッチャーのレベルはどれくらい?

草野球のピッチャーの投げる球って、平均でどのくらいなんでしょうか?
球種は普通はどんななんでしょうか?
フォークやシュートとかって、あまり投げないんでしょうか?
速い人で何キロくらいでるんでしょうか?

Aベストアンサー

自分は大学の体育会で硬式野球の投手をやりつつ、助っ人で日曜日に草野球に参加したりしています。自分はMAXが140km位なので、草野球の試合で140kmを投げるわけにはいかず、軽く投げて120km~125km位で投げていますが、それでも自分の他に草野球で120km以上を投げるのは元プロの投手や大学野球をやっていた選手が卒業してすぐに草野球をはじめたような投手くらいです。
平均球速は草野球のリーグにもよりますが、おじさんの集まっているような草野球であれば平均90km位。本格的にやっている草野球チームで105km位だと思います。
球種はやはり一番多いのは「ストレート」と「チェンジアップ」のようです。
ストレートを投げておき、たまに抜いた球を投げます。まぁ変化球というよりは「緩急」というのが一般的のようです。
フォークやシュートは投げる人はいない事はないのですが、フォークが落ちるような球速のボールを投げるといえばやはり120kmは超えてこないとフォークが空気抵抗で落ちることはほとんど無いので、あまり効果がないようです。
シュートに関してはやはり草野球で肘を痛めたくはないので皆投げないようです。
ただ、自分の経験によると草野球では100kmのボールを確実にストライクゾーンに投げられれば、投手としてやっていけるのではないかと思います。

自分は大学の体育会で硬式野球の投手をやりつつ、助っ人で日曜日に草野球に参加したりしています。自分はMAXが140km位なので、草野球の試合で140kmを投げるわけにはいかず、軽く投げて120km~125km位で投げていますが、それでも自分の他に草野球で120km以上を投げるのは元プロの投手や大学野球をやっていた選手が卒業してすぐに草野球をはじめたような投手くらいです。
平均球速は草野球のリーグにもよりますが、おじさんの集まっているような草野球であれば平均90km位。本格的...続きを読む


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