現在不妊のため、婦人科へ通っています。
先日血液検査をしたのですが、クラミジアの
検査をしたところ、一方は陽性でもう一方は陰性
という結果でした。過去に感染していて、現在は
治っていると説明されましたが、感染したという
自覚もなかったし、生理も順調で、今まで婦人科へ
かかったことはありません。
小さいときに肺炎などにかかっていたら、そういう
結果が出ることもありますので一度確認を
と言われましたが、不妊のことは言いたくないので
両親には聞けずにいます。
私自身は小さい頃のことは覚えていないのですが・・・。
知らないうちに感染して、気づかないまま治っている
ということはあるのでしょうか?

A 回答 (2件)

女性の場合は症状が出にくいので知らないまま治っているって人が多いそうです。


男性は痛いだかかゆいだかの症状が出るそうですが、
女性は卵管が腫れるって言う症状が多く、
痛みもあまり無いそうで、あってもクラミジアだと分からない場合が多いそうです。
感染経路も、男性が気づいていなくて移ってしまったって可能性も多いそうですので、不思議なことではないと思います。
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一度クラミジアにかかると抗体は消えない


と聞いています。
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Qポリクロナール抗体の濃度調整について

はじめまして。
元々、工学系の人間なのですが、ひょんなことから抗体を使った実験を行うことになりました。ネットなどを調べて勉強しているのですが、抗体の濃度調整について分からないため、質問させていただきます。
今回、ポリクロナール抗体を使って実験するのですが、指定の濃度があり、40ppmに調整しなければなりません。ですが、使用するカタログ、データシートには50μlの容量の記載しかなく、メーカーに問い合わせても、明快な解答をいただけませんでした。
初歩的な質問で申し訳ありませんが、ご教示いただければと思います。

Aベストアンサー

まず、データーシートかカタログ、web siteからその抗体溶液が、血清なのか、protein A精製なのか、epitopeによるアフィニティ精製なのか、正確な状態をを知っておく必要があるでしょう。今回のご質問においては、単純には血清なのか、精製抗体なのかが重要ですが、一般にポリクローナル抗体を使用する際には、その精製方法も理解しておかないと、抗体価が100倍ぐらい違う可能性があります。どうゆう実験に使われるかわかりませんが、目的のタンパク質を抗体によって回収する、吸着されるなどという実験では、目的のタンパク質に対する抗体がどの程度含まれているかが重要ですよね。ただポリクローナル抗体といって発売されている場合のほとんどは、その特異抗体の濃度は分からない場合が多いのです。
簡単にご説明すると、血清のなかに抗体が含まれています。ラビットであれば、その血清の中にある全部の抗体(この場合IgGですが)を精製するのにはProtein Aと言うタンパク質を結合させたビーズなどの担体を用います。この操作で精製できた抗体にはもちろん目的のポリクローナル抗体が含まれていますが、そのなかには動物が生きている間に獲得したさまざまな抗体が含まれているのです。一般に全部のIgGのなかに目的の抗体は数パーセント程度しか含まれていないと言われています。
つまり、血清をもちいて40ppmにするのと、proteinA精製の抗体を用いるのと、特異抗体のみを40ppmにするのでは、それぞれの間に数百倍以上の差があるのです。
最近の販売されている抗体の多くはprotein A精製した物が多いと思いますが、血清でうられている物もあるので注意が必要です。
私の想像ですが、血清で販売している会社に、「抗体の濃度を教えてください」といっても、「(精製してみて定量しないと)わかりません」
と回答されると思います。または精製抗体(proteinA)として販売されている物でも、その中にある特異抗体(目的の物を認識する抗体)は何マイクログラムありますか?と聞いても同じことで、ロットにもよりますし把握していないのが普通です。
この場合ご自身で精製するか抗体価をチャックするなどして計算しないと分からないと思います。

単純に40ppmに調整したいというのであれば、タンパク濃度を測定すればいいのですが、そのような試薬などがそろっていますかね?

まず、データーシートかカタログ、web siteからその抗体溶液が、血清なのか、protein A精製なのか、epitopeによるアフィニティ精製なのか、正確な状態をを知っておく必要があるでしょう。今回のご質問においては、単純には血清なのか、精製抗体なのかが重要ですが、一般にポリクローナル抗体を使用する際には、その精製方法も理解しておかないと、抗体価が100倍ぐらい違う可能性があります。どうゆう実験に使われるかわかりませんが、目的のタンパク質を抗体によって回収する、吸着されるなどという実験では、...続きを読む

Q口腔内日和見感染菌の検査の確実性

表題の検査の結果、シロだったのですが、この検査はどのくらい確度が高いのでしょうか?
(1)かなり正確であり、まず間違いはありえない
(2)被験者のコンディションによるところが大きく、再検査で全く違う結果がでることもある
どっちでしょう?

以下、この質問に至った数ヶ月前からの経緯です。
歯のトラブル知らずだったのですが、抱きキャバでキスした翌日から歯茎から血が止まらなくなりました。
(無痛)
歯科医にいくと、「歯垢が溜まってるせいだ」と掃除。が、血は止まりません。
再び歯科医にいくと、「ソウハ」する、といって歯茎を切開し、また「歯石が溜まってるせいだ」と掃除。
(何日も経ってないのに!)
「ブラッシングが悪いせいだ。ゴシゴシ磨けばいずれ血は出なくなる。」との指導に従い、二ヶ月毎日、歯磨きとリステリンをしたのですが、相変わらず出血。
OKWeb(教えてgoo)で検索したところ、宝島社新書「歯周病はうがいで治る」を知り、本屋で購入。
読破して、自分の症状はまさにこのカンジダ菌を移されたせいだ、と確信。
最初の歯科医は老舗だったので、近代的な歯科医にしたところ、ファンキゾンの処方もしている、とのこと。
まずは検査というので受けてみたところ結果は(-)。
推測が外れたことになり、現在そこで歯石を取ってもらってますが、血は相変わらずとまらず、納得いきません。
検査の日、朝8時に歯磨きとリステリンをしており、3時間経ってればいい、というので11時に採取。が、綿棒でチョイチョイと歯茎をなぞっただけで、歯との境目をなぞることはしてません。

他の病院で再検査すべきでしょうか?
それとも、その採取方法はぜんぜん間違っておらず、
仮に2~3日歯を磨かずに行って歯周ポケットから採取したとしても、同じ結果になるのでしょうか。

表題の検査の結果、シロだったのですが、この検査はどのくらい確度が高いのでしょうか?
(1)かなり正確であり、まず間違いはありえない
(2)被験者のコンディションによるところが大きく、再検査で全く違う結果がでることもある
どっちでしょう?

以下、この質問に至った数ヶ月前からの経緯です。
歯のトラブル知らずだったのですが、抱きキャバでキスした翌日から歯茎から血が止まらなくなりました。
(無痛)
歯科医にいくと、「歯垢が溜まってるせいだ」と掃除。が、血は止まりません。
再び歯科医に...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、がんばって歯磨きをなさっているのでしょうねーー。

カンジダ菌が歯周病の原因であるとして、朝日新聞に大々的に報道されたことがりました。しかしながら、「カンジダ菌は歯周炎の原因菌ではないし、歯周ポケット内にもほとんど見られない」などの理由から歯周病学会(下のURLです)では否定的態度です。

ファンギゾンで歯周病が治るかどうかは科学的にはまだ解明されておらず、もしそうだとしても永久的にファンギゾンを使い続けるのか、副作用はどうなのか、耐性菌はどうなるのか、まだ分からないことだらけなんです。

ですからほとんどの歯科医師は「うーん、わからんなぁ、、」と静観しているのが現状です(私だけだったらごめんなさい)

女性のお口の中がカンジダ菌だらけで、それを移されたとしても普通の抵抗力がある方だと、そうそう日和見感染することは考えにくいのです。(ゼロとはいいませんが)


歯科医院で歯周病の治療を始めるさいに、または治療経過で#歯周ポケット#を計りますが、一番深いところで何ミリあるのでしょうか?まだ4ミリ以上のポケットが存在するのでしたら、出血があってもおかしくはないです。継続的に歯科医院で歯周病の治療を行うことで出血はだんだんと無くなっていくのが普通です。

歯周病の治療は長期にわたることが多いので、もうすこし基本的な治療を続けてみてはどうでしょうか?ところで、口呼吸はありませんか?また、小帯が長いところはないですか?そんなことも関連してきます。

あまり良い回答になっていなくてすいません。

参考URL:http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsp2/index-j.html

こんにちは、がんばって歯磨きをなさっているのでしょうねーー。

カンジダ菌が歯周病の原因であるとして、朝日新聞に大々的に報道されたことがりました。しかしながら、「カンジダ菌は歯周炎の原因菌ではないし、歯周ポケット内にもほとんど見られない」などの理由から歯周病学会(下のURLです)では否定的態度です。

ファンギゾンで歯周病が治るかどうかは科学的にはまだ解明されておらず、もしそうだとしても永久的にファンギゾンを使い続けるのか、副作用はどうなのか、耐性菌はどうなるのか、まだ分から...続きを読む

Q免疫染色時の1次抗体・2次抗体の濃度

免疫染色初心者です.よろしくお願いします.
血管内皮細胞,線維芽細胞,心筋細胞の特異的タンパクを染めるのに,Von Willbrand factor(rabbit),DDR2(rabbit),α-actinin,2次抗体としてgoat anti-rabbit IgG等の抗体を用います.こういう場合の1次・2次抗体の濃度はやはりある程度100倍,1000倍なり自分で希釈してみて決めるしかないのでしょうか?他の方の質問も拝見して,自分で調べるしかないのかなとは思いましたが,どの濃度で一番反応が出やすいというのはないのでしょうか.よろしくお願いいたします.

Aベストアンサー

なにしろ製造ロットによっても力価がばらつくし、抗原の量や濃度
によっても見えやすかったり見え難かったりなので、ある程度は自
分で決めてくしかないと思います。まぁ、とりあえず100倍くらいで
染めてみて、不満がなければそのままGo!ってのもアリでしょうね。

それか、DAKOあたりの「順番にかけるだけで、医者でも染められ
る」と豪語しているヤツを使うんですね。あそこはカタログに、推
奨希釈率を載せています。第VIII因子なら、50倍くらいで使えって
親切に書いてありますよ。とりあえずそれに従ってれば、大コケは
しません。本当はもっと薄くても染まるんですが。

Q何科にかかれば良いのでしょうか?

1年以上にわたり原因がわからないまま複数の
身体症状に悩まされております。

欝などを煩ってる事から多少なりとも心身症などの場合がありうると
思うのですが、どこまでが心身症でどこからが本当に身体的疾患
があるのか判断が付かない事もあり何科にかかって、どういう風に
相談をしたら良いのか困っています。

主な症状として、
・1年くらい続いている37℃から38℃の熱
・全身的で慢性的な痛み
・心拍数の異常(平常時で100~120、発作時160くらい)
・階段を上ったり運動をすると胸痛、眩暈がする
・発作的に激しい胸痛が襲い手足の痺れや眩暈が襲い倒れる
・慢性的な咳

があります。

検査では血尿と淡白が出た事があり、
リンパ球が基準値の約半分でした。
平常時心電図と心エコー、胸部レントゲンでは異常は
見つかってません。

専門的に相談できるような方法や何科に相談すればよいかなど
アドバイスなどがございましたらご教授頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

(ド素人目に見ても)内科or神経内科系と思いますが、複数の科があり、(場合によっては歯科迄あり)尚且つ、"総合診療科"を設置している組織系統の総合病院を受診されれば判り易く、治癒も早そうな気がします。

(都道府)県庁所在都市の公立病院や大学医(or歯)学部の付属病院等に大抵ある科(部)ですから、質問者さんがお住まいの地域の最寄の病院へ出向かれた方がベターかと私個人としては思うのです。
http://www.k-salad.com/sick/note/008_1.shtml
http://www.jicef.or.jp/wahec/ful407j.htm

尚、(料金支払や家族のケアを含め)医療相談室(or部)を併設している場合もあり得ますから、この手の病院を利用するのも一法ではないでしょうか?

Q免疫組織染色はin vivo?in vitro?

目的の組織を固定(ホルムアルデヒド,ブアンなど)して,
抗体で蛍光タグをつけ,
コンフォーカルで観察するは,
「in vivo」ですか?「in vitro」ですか?

よろしくお願いいたします.

Aベストアンサー

「in vivo」、「in vitro」は実験系について言う言葉です。
医学生物学では「目的の組織」が、例えば、効果を調べたい薬剤を投与されたネズミからのものだったら「in vivo」の実験です。しかし、「目的の組織」がネズミから取り出され、試験管内で薬剤を投与されたものだったら「in vitro」となります。
注意しなければならないのは、「in vivo」と「in vitro」区別は相対的なもので、同じ実験が研究分野によっては「in vivo」の実験と言われたり、「in vitro」の実験と言われたりします。生きた細胞や組織を使っていれば全て「in vivo」の実験と言う分野もあると思われます。

Q血液検査の結果 カリウムが10以上でした。

40歳女性です。

先日かかりつけの内科で受診した血液検査の結果を聞きに行きました。
表題とおり「カリウムが10以上」の異常数値が出ました。

先生は採血に際に「ヨウケツ」があって「カリウムが高く出る人がほとんどですよ。もし10以上のカリウムが有れば今のあなたのように無症状ではいられないし、フラフラになっていますよ」と言われました。ナトリウム132、クロール98と低値でしたが水(水道水を煮沸したもの)を毎日2L飲むと伝えれば水の飲みすぎでナトリウムやクロールが少し位低い値が出ますよとも言われました。

他は尿素窒素14.6 クレアチニン6.5 尿酸値5.0 血糖値98 HVA1C 5.0でした。

先生がそう言われているので大丈夫なのかなと思いますがカリウムが10以上と言うのは気になります。私は気が小さい為少しでも情報収集をと思い質問させて頂きました。

宜しく御願い申し上げます。

Aベストアンサー

1.5日冷所で放置後の検体とのことですから
Kが3倍程度になっていることは予想されるものです

やや専門的ですがグラフを
赤のラインが冷所での未分離検体のカリウムの変化です
http://www.falco.co.jp/rinsyo/contents/img/ketueki5.jpg

参考URL:http://www.falco.co.jp/rinsyo/contents/ketueki.html

Q抗体検量線について

免疫測定に関してまったくの素人で、このような質問をするのは少々恥ずかしいのですが、抗体濃度に対する応答量により検量線を作成することで、応答量に対して未知の抗体濃度が分かりますが、この検量線の傾きというものはどういった意味を持つものなのでしょうか?
測定はセンサ表面に固相化した抗原を用いて、SPRにて行っています。
検量線を数式化するとy=ax(原点通る場合)という簡単な方程式になりますが、傾きaはどの濃度であっても変わらないことから、抗体濃度xや応答量yに依存しないもの、つまりセンサ固有のもの(センサ表面の状態など)ではないだろうか?と思っているのですが、その固有のものとはいったいどのようなものであるのかが、あいまいなところが多く困っております。
質問の内容が分かりにくいかもしれませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

免疫法で定量した経験は無いのですが、抗体を作った経験から。

>検量線を数式化するとy=ax(原点通る場合)
 生体試料を免疫法で定量した場合、横軸に抗体の濃度、縦軸には競合的に結合した抗原の量をとると、逆S字のようになり、y=axのような直線にはならないと想うのですが。原点を通るような検量線を見たことがないのですが。

 この場合、センサーということなので、抗原が抗体に結合すると、電気信号が変化したりして、直線の検量線が引けるのですか。
 そうであれば、aは、抗体の性質というか、結合力(親和性)ということになるでしょう。
 
 抗体ができるすか否かは運不運。特に、極微量、超微量でも測定できるように、結合力の強い抗体を得るのに、研究者は四苦八苦しています。
 したがって、別の抗体を表面に固相化すれば、他にも原因はあるでしょうが、検量線の傾きa変動するでしょう。

>抗体濃度xや応答量yに依存しないもの、
抗体の濃度を100倍、あるいは100分の1にしても、aの値は、同じですか。
 生体試料の場合、100分の1にすると、同様の抗原-抗体反応になるとは思えないので。

免疫法で定量した経験は無いのですが、抗体を作った経験から。

>検量線を数式化するとy=ax(原点通る場合)
 生体試料を免疫法で定量した場合、横軸に抗体の濃度、縦軸には競合的に結合した抗原の量をとると、逆S字のようになり、y=axのような直線にはならないと想うのですが。原点を通るような検量線を見たことがないのですが。

 この場合、センサーということなので、抗原が抗体に結合すると、電気信号が変化したりして、直線の検量線が引けるのですか。
 そうであれば、aは、抗体の性質というか、結合...続きを読む

Q腱鞘炎だと、治るのにどのくらいかかりますか?

腱鞘炎だと、治るのにどのくらいかかりますか?

名医を受診し、注射で治療してます。
治るのにどのくらいの期間かかるのでしょうか?
発症から2年5か月です。
手術するレベルじゃないとはいわれました

Aベストアンサー

注射以外の治療はしていませんか?
治療開始されたのも2年半前ですか?

注射は二週間おきぐらいでしょうか?でしたらステロイドだと思いますが(ま他にはないと思いますが)、それで効いている感じはありますか?

腱鞘炎ですから指ですよね?指は毎日毎日使うところですから、基本的に治るのに時間のかかるところです。治療は一般的に薬、マッサージ、注射、鍼、可動域訓練のようなものを組み合わせて行います。特に可動域訓練のようなものは、腱鞘炎において有効な治療方法ですから、これを行っている整形外科に行かれるのが一番いいと思います。

これらの治療方法を正しく行えば数か月~一年ほどで完治される方が多いです。ただ皆さんも言うように、個人差が非常に大きいです。同じことをやっても腱鞘炎になる人もいれば、ならない人もいます。治療も同じことが言えます。良く効く人もいれば、あまり効かない人、ドンドン良くなる人、そうでないひと。大事なのは正しい治療を正しく行うことです。


それでもよくならなければ、手術もやぶさかではないかもしれません。どんなに程度が軽くても、3年も患うと切った方が早い可能性もあります。主治医の腰が重ければ、手術の実績のある病院にかれてみてください。 「ハイ切りましょう」 と案外簡単に進めてくるはずですから。



長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

注射以外の治療はしていませんか?
治療開始されたのも2年半前ですか?

注射は二週間おきぐらいでしょうか?でしたらステロイドだと思いますが(ま他にはないと思いますが)、それで効いている感じはありますか?

腱鞘炎ですから指ですよね?指は毎日毎日使うところですから、基本的に治るのに時間のかかるところです。治療は一般的に薬、マッサージ、注射、鍼、可動域訓練のようなものを組み合わせて行います。特に可動域訓練のようなものは、腱鞘炎において有効な治療方法ですから、これを行っている整形外科...続きを読む

Q【免疫組織化学】同じ一次抗体、組織について複数の検出法を用いましたが結果が統一されません

 はじめまして。
 現在、私はマウス小腸の神経内分泌細胞に発現する【とある神経伝達物質(以後SやGと略)】を検出するべく、免疫組織化学的実験法(IHC)を複数種類検討しています。
 そして、この実験中に問題が発生しました。

 検体、一次抗体が同一であれば、どのような検出法を用いても染まり方は同じですよね??
 しかし検体、一次抗体等の条件が統一されているのにも関わらず、染まる細胞数や染まる細胞の部位が統一されません。

 検出法には、
 (1)【Alexa488標識二次抗体を用いた蛍光抗体法】
 (2)【SABC法を用いたCy3による蛍光抗体法】
 (3)【LSAB法によるDAB染色】
 をそれぞれ用いています。

 一次抗体を添加しないといったようなネガティブコントロールを確認してみても、内因性ペルオキシダーゼやビオチンによる非特異的な染色は見られません。

 私自身のIHCの技術獲得の為にも、それぞれの結果が統一できなければ、実験が先に進みません。
 IHCにお詳しい方、どうか御知恵を拝借させて下さい。
 どうかよろしくお願いいたします。

 以下、備考
・パラフィン切片
・賦活化にマイクロウェーブ
・一次抗体の濃度は一定(濃度条件検討済)

 はじめまして。
 現在、私はマウス小腸の神経内分泌細胞に発現する【とある神経伝達物質(以後SやGと略)】を検出するべく、免疫組織化学的実験法(IHC)を複数種類検討しています。
 そして、この実験中に問題が発生しました。

 検体、一次抗体が同一であれば、どのような検出法を用いても染まり方は同じですよね??
 しかし検体、一次抗体等の条件が統一されているのにも関わらず、染まる細胞数や染まる細胞の部位が統一されません。

 検出法には、
 (1)【Alexa488標識二次抗体を用いた蛍光抗...続きを読む

Aベストアンサー

寝ぼけて書いたところもあるかもしれません。
そのため、読みづらくて申し訳ありませんでした。

>mRNAの発現局在について
よっぽど新規のものでないかぎり、論文でありますし。
ノーザンでも何でも発現場所が示してある論文等があるといいですね。

>検出感度について
(3)はペルオキシダーゼという酵素が基質と反応して色が出るので、
時間が経つにつれ反応がどんどん進む(限度はありますが)と
シグナルが増強されると思いませんか?
(1)(2)は、蛍光物質がついても光るだけで増強はありません
(蛍光物質が沢山つくように工夫はされているシステムですが)。
ということと、経験上から(3)>(2)>(1)とあげました。
今、ふと思ったのですが、同じ数の蛍光物質があるとして、
Cy3(赤)とAlexa488(緑)ですので、赤の方が暗く見えます。
顕微鏡の性能によるところもありますが・・・
ことによると(2)>(1)ではなく(1)>(2)になるかもしれません。
質問者さんのそれぞれの方法で行った実験のシグナルがどのように見えているのか、
全くわからないので可能性で申し上げますが、Alexa488の像を暗くしたとこを想像するとCy3の像に見えるかも
ということなら、そういうことかもしれません。

参考までに。

寝ぼけて書いたところもあるかもしれません。
そのため、読みづらくて申し訳ありませんでした。

>mRNAの発現局在について
よっぽど新規のものでないかぎり、論文でありますし。
ノーザンでも何でも発現場所が示してある論文等があるといいですね。

>検出感度について
(3)はペルオキシダーゼという酵素が基質と反応して色が出るので、
時間が経つにつれ反応がどんどん進む(限度はありますが)と
シグナルが増強されると思いませんか?
(1)(2)は、蛍光物質がついても光るだけで増強はあり...続きを読む

Q何科の医者にかかればいいでしょうか?

ここ1カ月ほど、唾液の分泌が少なくなっています。
朝起きた時など、舌が口の中に張り付いたような状態になってヒリヒリした痛みがあります。
口内炎も何カ所かにできています。

痛くてあまり喋れません。
パンなど、食べるときに多くの唾液を必要とする食べ物を食べるのが苦痛です。

このような症状のある場合は何科の医者に行けばいいでしょうか?

口腔外科? 耳鼻咽喉科? 内科?
それとも他の科でしょうか?

Aベストアンサー

口腔外科です。
こちらを参照ください。http://www.jsoms.or.jp/public/kouku_geka/setumei_daeki.html


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