1The boy left without () good-bye to us
 a.say b.saying c.to say d.said

2 I enjoy() a chat on the computer
a.having b.to having c.to have d.having had

3 Remember() my umbrella back
a.bring b.brought c.bringing d.to bring

4 I remember () Okinawa when I was ten years old
a.visiting b.to visit c.being visit d.to visiting

5 The doctor advised me to step () too much
a.drink b.drinking c.to drink d.to drinking

6 I'm looking forward () my host family next week
a.seeing b.to see c.to saw d.to seeing

7 I am ashamed of () a lie at that time
a.tell b.having told c.to tell d.to have told

8 I don't like () like a child
a.treating b.to treat c.to treating d.being treating

9 The movie is woeth () twice
a.watch b.watching c.to watch d.to watching

10 Did you succeed () a good job?
a.getting b.to get c.in getting d.on getting

11 Many Americans are accustomed () sushi
a.eat b.eating c.to eat d.to eating

12 I can't () feeling sorry for your failure
a.help b.but c.to d.have

自分の回答と答え合わせしたいので答えと訳を教えて頂けたら
ありがたいです

おねがいします

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A 回答 (1件)

1The boy left without (b) good-bye to us


 a.say b.saying c.to say d.said

さいならも言わずに奴は去った。

2 I enjoy(a) a chat on the computer
a.having b.to having c.to have d.having had

PCでのチャット面白かった。

3 Remember(c) my umbrella back
a.bring b.brought c.bringing d.to bring

貸した傘返して。

4 I remember (a) Okinawa when I was ten years old
a.visiting b.to visit c.being visit d.to visiting

10才のとき沖縄行ったの覚えてる。

5 The doctor advised me to stop (b) too much
a.drink b.drinking c.to drink d.to drinking

アルコールの飲み過ぎにドクターストップがかかった。

6 I'm looking forward (d) my host family next week
a.seeing b.to see c.to saw d.to seeing

来週ホストファミリーに会うの楽しみ。

7 I am ashamed of (b) a lie at that time
a.tell b.having told c.to tell d.to have told

あの時嘘をついたのが恥ずかしいわ。

8 I don't like (d) like a child
a.treating b.to treat c.to treating d.being treating

子ども扱いしないでちょうだい!

9 The movie is worth (b) twice
a.watch b.watching c.to watch d.to watching

二回は見る価値のある映画だわ。

10 Did you succeed (b) a good job?
a.getting b.to get c.in getting d.on getting

就職活動続けたの。

11 Many Americans are accustomed (d) sushi
a.eat b.eating c.to eat d.to eating

寿司などお手のものってなアメリカ人なんかぎょうさんおるやろ。

12 I can't (a) feeling sorry for your failure
a.help b.but c.to d.have

この度はまことにお悔やみ申上げます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

わかりやすい説明ありがとうございました


授業で助かりました

お礼日時:2011/08/28 00:08

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Qhave to be able toって?

You have to be able to go there and back.

have to しなければならない
be able to できる

日本語が繋がらないです

be able toはいるんですか!?

Aベストアンサー

have to be able to~ で
「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
be able to の登場となるわけです。


You have to be able to speak English to apply this job.
この仕事に応募するためには、英語を話せないといけませんよ。

Do I have to be able to drive a car to be a babysitter?
ベビーシッターになるには、車の運転ができないといけませんか?

~するためには~できなければいけない、という文章であれば、have to be able toを使用する意味があるのが分かりやすいと思います。

質問文の、You have to be able to go there and back. は、単独では、
「あなたはそこへ行って、帰って来れなくてはいけない」という意味です。

be able to を省略してもよさそうに見えますが、前後の文脈とあわせればもっと意味をとりやすいはずです。

私なりに本当の意味を推測しますと、こういう意味ではないかと。

「あなたはそこへ行くだけではダメ、自分で帰って来れなくてはいけないんだよ」

この意味であれば、
You have to go there and back. では意味が全く違ってしまいます。

have to be able to~ で
「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
be able to の登場となるわけです。


You have to be able to speak English to apply this job.
この仕事に応募するためには、英語を話せないといけませんよ。

Do I have to be able to drive a car to be a babysitter?
ベビーシッターになるには、車の運転ができないといけませんか?

~するためには~できなければいけない、という文章であれば、have to be able toを使用する...続きを読む

QI don't know if I'll have enough to time to do all the good deeds I need to eras

映画の中で聞き取れない部分をアメリカの人にチェックしてもらったところ、
「I don't know if I'll have enough to time to do all the good deeds I need to erase all the bad ones I did.」
(スクリプトは
「I don't know if I'll have enough time...to do enough good deeds to erase all my bad ones.」)
とのことでした。
「I'll have enough to time...」の「to」があるので、
この文の組み立てがわかりません。
どこで区切ったらいいのか教えてください。
それとも単純な間違いかな、と思いますが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!!! 何か自分のことが書かれていると感じてしまいました。

今日はそれを土台として説明したいと思います。

ご存知のように私はここで回答をするときに、日本語文は変換ミス、英文は単語が抜けたり入っていたりするときがあるのに気がついたと事があると思います。

ここで私が書くときに普通2つ位の他の事を同時にやっていますのここでタイプするときにささっとタイプしてしまいます。 指の動きと脳の流れがマッチしていれば思ったままタイプして問題ありません。

しかし、時にその動きがマッチしないとタイプのほうが先に行ってしまったり脳のほうが先に行ってしまったりしてしまいます。 そのままずれていればいいのですが、どちらかがスピード調整をしなくてはならないのですることになりそのときに次の句や説の最初の部分が入ってきたり、前の句や説の最後の部分が消えたりしてしまうのですね。

これを武道では「先々(せんせん)の先(せん)による隙間」と言う表現をしていますが、腕が上がれば上がるほど命取りになる矛盾の証しともなるものなのですね。 ですから武器を持った複数を相手にするときの大きな壁となりこれを経験すると言うことはすなわち人間の限界に近づいている可能性がある、と言う理解をしています。 去年の秋に殺された私の護身術の弟子はこれが実践において起こってしまったとしか考えられないわけです。 私のこの1月の件も非常に似た現象だったわけです。

本題です。

これは多分その人に同じようなことがおきたのだと思います。 つまり、I don't know if I'll have enough timeと書くところをI don't know/if I'll have enoughとタイプしているときに、脳はすでにto do allの句に入ってしまっており、そのシグナルがtoをタイプしろと伝えそして調整作業が入り,time to doとタイプしたのに気がつかなかった、と言う解釈を私はします。

つまり、脳ではちゃんとenough time to doと言っているにもかかわらずタイプしている指は動いてしまっているわけです。

一万分の一のスピードで脳の反応と体の動きというものがマッチしないことが多くのプロのスポーツ選手がやることなんですね。 体調によって、この「同機調整」が鈍るときがあるわけです。 しかし、人間としての限界、その作業の、と体調、また、同時にやっていることによって、これが起こり普通ならまったく問題ないことを「チョンボ」することになるわけですね。 

ということで、これは単なるミスと私は考えます。 経験者ですが<g>いつものとおり一般者として回答させてもらいます。<g> 

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは!!! 何か自分のことが書かれていると感じてしまいました。

今日はそれを土台として説明したいと思います。

ご存知のように私はここで回答をするときに、日本語文は変換ミス、英文は単語が抜けたり入っていたりするときがあるのに気がついたと事があると思います。

ここで私が書くときに普通2つ位の他の事を同時にやっていますのここでタイプするときにささっとタイプしてしまいます。 指の動きと脳の流れがマッチしていれば思ったままタイプして問題ありません。

しかし、時にそ...続きを読む

Qbe+to不定詞の識別

Nationalism is not to be confused with patriotism.

という文ですが、
この文のbe+to不定詞が
to不定詞が補語なのか、
be to不定詞という助動詞の代用表現のどちらか判別できません。

また、この文に限らず、
一般的にbe+to不定詞が
to不定詞が補語なのか、
be to不定詞という助動詞の代用表現なのかを
どのように判別するのでしょうか?

Aベストアンサー

My aim is to go to college.
補語となるパターンを考えればわかりやすいと思います。

go という不定詞部分の主語は I 自体であり、
my aim 自体が go するのではない。

my aim = to go to college

助動詞の代用の場合は、
He is to attend the meeting.
attend の主語は he そのもの。

he という人間が to attend the meeting という行為と=ではない。
単純に is to を must などの助動詞に代えて成り立つのだから当然のことです。

助動詞の代用という説明自体、判断する手がかりです。
助動詞に置き換えて意味が通じればそちら。

私としてはそういう説明上のもので、助動詞の代用というのが
be to の本質ではないように思います。

Qshift over/all the way to the left 

shift over/all the way to the left で OVERの位置

(1) You shift it over all the way to the left.

(2) You shift it all the way over to the left.

(1)にしたいのですが、(2)が正しいのですか?
それとも、どっちでもいいのでしょうか(ニュアンス~雰囲気~語調の違い)?
(2)が正しいとすると、どういう仕組みなんでしょうか?all the way までの方がひと固まりになるということなんでしょうか・・・you shift it all the way over...to the left.といわれればそうかなとも感じで来ます。

Aベストアンサー

この2つの文は実質同じです。ニュアンスも対した違いはありません。しかし今後もっと入り組んだ文などをご覧になった時に参考になるように次の点を挙げておきます。

日本語と英語の違いの一つに、文の何処に鍵となる言葉を持って来るかがあります。

“I want to go to the park.”
「私は公園に行きたい。」

“I don’t want to go to the park.”
「私は公園に行きたくない。」

基本的に英語は文の始まりで YES か NO かハッキリさせます。日本語は文の最後まで聞かないと YES か NO か分かりません。よって英語は大切な言葉を前の方に持って来る傾向があると考えて下さい。

あなたの例文を見直すと、

“all the way”
「ずっと」



“You shift it (2) over (1) to the left.”
「左にずらして」

の(1)に入れるか(2)に入れるかの違いです。

大切な言葉を前の方に持って来ると言う観点から考えると、(2)の方が「ずっと左端まで」ずらすのが(1)に比べて若干強調されると見て良いでしょう。でも “over” の前にするか後にするかでは大した違いではないので、この2つの文なら実質同じです。例えばこれを言う人が “You shift it over ALL THE WAY to the left.” と言った具合に「完全に隅まで」を文の後方で強調する事も出来ます。よって、この場合は文の構造よりも、実際にどのように使われるかの方が大切です。

固まりですか?そうですね、私なら↓このように分けますかね。

(1)You shift it over / all the way to the left.
(2)You shift it all the way over / to the left.

“shift over” と言うのが「ずらす」と言う意味の一つの固まりなので、私なら ”shift” と “over” を “/” の左右に分けたりはしません。同じ理由で、”shift over” は必要以上(間に代名詞を挟むのは良いとして)に離さない方が読み易い/聞き易いので、どちらかと言えば(1)の方が良い文ですね。

あと、この文なら "over" がなくても通じますね。"shift" だけでも「ずらす」になりますが、"over" を付けると「ずらす」動作が更に明確になります。似た様なケースは日本語でもあるのであまり気にしないで下さい。「それを下さい」&「それ下さい」

最後に、あなたは “over” の位置を尋ねておいでですが、私は “all the way” の位置を説明しました。この文ではそれが修飾句になっているので、その方が適切だと思ったからです。でも、結果は同じです。

この2つの文は実質同じです。ニュアンスも対した違いはありません。しかし今後もっと入り組んだ文などをご覧になった時に参考になるように次の点を挙げておきます。

日本語と英語の違いの一つに、文の何処に鍵となる言葉を持って来るかがあります。

“I want to go to the park.”
「私は公園に行きたい。」

“I don’t want to go to the park.”
「私は公園に行きたくない。」

基本的に英語は文の始まりで YES か NO かハッキリさせます。日本語は文の最後まで聞かないと YES か NO か分かりません。よって英語...続きを読む

Qbe likely to の不定詞の用法

 be [likely/apt/liable] to,be [willing/reluctant] to, be eager to,be ready to, と思いつく限り書いて見ましたが、この
be+形容詞+to doの形の不定詞は何用法にあたるのでしょうか?

 僕が思うに副詞的用法の形容詞の限定には考えにくい
と思うのですが、それともこれは熟語の一部としてとらえた
方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。例えば、

・ Gina is likely to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめそうだ。

 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾語として形容詞または形容詞相当語句のあとに置いて、判断の理由、条件、感情の原因などを表します。
This scheme is difficult to put into practice.
(=It is difficult to put this scheme into practice.)
  (この計画は実行に移すのがむずかしい)
That old machine is not safe to touch.  (あの古い機械は触れるとあぶない)
I am happy〔glad、delighted〕to make your acquaintance.
 (お知り合いになれてうれしく思います)

[注]
「be + 形容詞 + to不定詞」の形で、慣用句としてよく用いられるものに次のようなものが挙げられます。
be anxious〔eager、impatient〕to~(~したがっている)
be apt〔liable、likely〕to~(~しやすい、~しそうだ)
be ready〔prepared、willing〕to~(いつでも、喜んで~する)
be sure to~(きっと~する)など。

 ということで、お尋ねの不定詞は、副詞的用法ですが、慣用表現ですので、判断の理由、条件、感情の原因のどれにもあたらないのでしょう。

 いかがでしょうか?

はじめまして。例えば、

・ Gina is likely to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめそうだ。

 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾...続きを読む

Q’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ではどちらが先?

英語史に詳しい方にお尋ねします。

(1)
’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ の2つの表現形式では派生上どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?

次の(あ)説と(い)説のどちらが正しいのでしょうか?
(これはこのカテの質問(No.2058657)の ’all (the) 複数名詞’ に関して調べる中で、いくつかの学習文法書をみていて湧いた疑問です。)

(あ)
『総合英語フォレスト』(第4版、桐原書店、p.463)は、「[all the booksは]もともと、all of the booksという表現で、ofが脱落したものである」、と書かれています。私自身も今までずっとこのように理解していました。

つまり、’all of the 複数名詞’ が親という説。

(い)
ところが、中・上級者用の代表的文法参考書『ロイヤル英文法』(旺文社、p.223)はallの形容詞用法の説明で、「allは元来形容詞で…代名詞用法のAll of the villagers ~の形はsome of ~などの形にならってできたもの」、と書いてありました。同様のことは小西友七編『英語基本形容詞・副詞辞典』(研究社出版、1989年、p.86)にも、「’all of …’ はnone [some, any] of などの表現の類推によってできた比較的新しい言い方」、とあります。

つまり、’all (the) 複数名詞’ が親という説。


(2)
bothについても同じことがいえるのでしょうか?

(3)
ついでにと言っては何ですが、そもそもsomeについてはどうなのでしょうか?’some複数名詞’ と ’some of the 複数名詞’ の2つの表現形式にも派生上の親子関係があるのでしょうか?もしあるとするなら、どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?


(1)、(2)、(3)どれか一つだけでも結構です。ご教示ください。

英語史に詳しい方にお尋ねします。

(1)
’all (the) 複数名詞’ と ’all of the 複数名詞’ の2つの表現形式では派生上どちらが親でどちらが子の関係なのでしょうか?

次の(あ)説と(い)説のどちらが正しいのでしょうか?
(これはこのカテの質問(No.2058657)の ’all (the) 複数名詞’ に関して調べる中で、いくつかの学習文法書をみていて湧いた疑問です。)

(あ)
『総合英語フォレスト』(第4版、桐原書店、p.463)は、「[all the booksは]もともと、all of the booksという表現で、ofが脱落...続きを読む

Aベストアンサー

all, some, each/every には,古英語の時代から形容詞用法と不定代名詞用法がありました。古英語の eall (現代語の all)の例を挙げます(綴りは微妙に変えてあります)。

1.形容詞的用法
ealne daeg (all day)
ealle menn (all men)

2.不定代名詞用法
hit eall (it all)
all thas thing (all these things)
eall Godes getheaht (all the counsel of God)

3.名詞的用法
alle butan anum (all except one)
eal moncynnes (all the males)


また数詞も部分属格をとっておりました。
twentig wintra (twenty winters)

というわけで,
(1) 「of ~」は(部分)属格から生まれたもの
(2) all のもともとの品詞はともかく,古英語の不定代名詞用法の子孫には当たる。

ただし,これが形容詞ではない,とまでは実は(個人的には)言いたくない。数量詞のいくつかの用法の一つにすぎない,と考えているので。でもこれは余談。

all, some, each/every には,古英語の時代から形容詞用法と不定代名詞用法がありました。古英語の eall (現代語の all)の例を挙げます(綴りは微妙に変えてあります)。

1.形容詞的用法
ealne daeg (all day)
ealle menn (all men)

2.不定代名詞用法
hit eall (it all)
all thas thing (all these things)
eall Godes getheaht (all the counsel of God)

3.名詞的用法
alle butan anum (all except one)
eal moncynnes (all the males)


また数詞も部分属格をとっておりました...続きを読む

Qbe going to beがわかりません。

be going to beがわかりません。

I'm not going to be humiliated in front of the entire neighborhood.

ご近所全員の前で辱をかかせたら承知しないわよ!
(親が子供に言ってる台詞でした)

この文は何でbe going toを使うのですか?
be going toは、これから何かしようとする時に使うと思っていました。

I'm going to go to....のように。

Aベストアンサー

SPS700さんのお答えの通りです。

また、I don't want to be ... でしたら、現在形ですから、「現在私は~されることを欲しない」という意味になります(未来の時点では変わるかもしれない)。
それに対して I'm not going to be ... だと、現在の時点から以降のことを問題の対象にしています。
直訳すれば、「私はご近所全員の前で辱をかかせられるような状態に陥るつもりはない」とでもなるでしょうか(日本語には英語の未来時制に相当する表現がないので、これくらいがせいぜいでしょう)。
「つもり」はなくてもそうなったらどうなるか。I'm not going to be ... という、しかるべき状態を否定されるわけだから、あり得べき世界が壊れることを意味する。もはや、それまでのような秩序は期待されない状態になるので、何がどうなるか分らない・・・

Q関係代名詞はthe boy, studentなど抽象的な名詞に対してしか使われないのですか?

例えばMr Green is a teacher whom every student likes. を関係代名詞を移動してMr green whom every student likes is a teacherとしても
訳は変わりますが間違いではないですか? それとも関係代名詞は studentやboy、manなど抽象的な名詞に対してしか使われませんか?
The man (who plays the guitar on the stage )is my father. をThe man is my father who plays the guitar on the stage.とすると、
「あの男の人は私の父で、ステージでギターを弾いています」となりますか? The man=my fatherなのでどちらでも正しいと思います。

Aベストアンサー

日本語では「あらゆる生徒が好きなグリーン先生」で通じるわけですが,これは関係代名詞の限定用法では用いられません。

限定用法というのは,いくつもある同種のものの中から,関係詞以降の内容によって,限定する,絞り込むというものです。
したがって,その先行詞は boy とか student のような(抽象的,というのとは少し違うと思いますが)どこにでもあるような名詞がふさわしいのです。

日本語では「みなが好きなグリーン先生」でも,英語では
Mr Green, who(m) every student likes という継続用法となります。

限定用法とすると,何人も Green という名前の人がいて,そのうち,皆が好きな方のグリーン氏,ということになります。
the Mr Green whom every student likes

Green という人名が固有名詞というのは,名前というのでなく,世界に一人しかいない特定の人物を表すからです。
Green という名前の同名の人のひとりなら
a Mr Green であり,限定されれば the Mr Green です。

my father の方も,限定用法とすると,何人もいる父のうち,ということになります。

一つの表現として,一人の Mr Green なり,my father なりの一瞬一瞬を別の人格のようにとらえて,限定用法にすることができないこともありません。

日本語では「あらゆる生徒が好きなグリーン先生」で通じるわけですが,これは関係代名詞の限定用法では用いられません。

限定用法というのは,いくつもある同種のものの中から,関係詞以降の内容によって,限定する,絞り込むというものです。
したがって,その先行詞は boy とか student のような(抽象的,というのとは少し違うと思いますが)どこにでもあるような名詞がふさわしいのです。

日本語では「みなが好きなグリーン先生」でも,英語では
Mr Green, who(m) every student likes という継続用法...続きを読む

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む

QGood for you,Good for us,Im glad

こんばんは

1、
ごはんを食べてるときIs it good?ときいて、
おいしいという答えをもらったとき、

Good for youかIm glad.か迷いました
どっち言うべきですか?

2、
元気?
元気だよ

貴方は?
元気だよ

ここで、おたがい元気でよかったというとき、
Good for us っていいますか?

お願いします

Aベストアンサー

Gです。 補足を読ませてもらいました。

>1で、食べ終わったときに
Was it good for you?ってきいていいですよね?
(ここではgood for youって言いますよね?)

Was it good? と言いますね。 味にうるさい人に対してであれば謙遜的な表現として、Was it good enough for you?と言いますね。 また、ちょっと冗談ぽい雰囲気でこの表現もいえます。 おいしかったかい?、あんたは味にうるさいからね<笑>と言う冗談ぽさですね。

>そのごはんはおいしかった?/そのごはんあなたにとっておいしかった?

Did you like it? とかI hope you liked it. が普通の言い方としてよく使われます。

>2なんですが、
おたがい元気でよかった(なにより)って言うときは
Im happy because we are good.のような感じでいいますか?

goodと言う単語より、OK。I'm happy/glad because both of us are OK.と言う感じですね。 しかし、これはあくまでも、風邪がはやっていたり、お互いに忙しすぎて何も出来なかったけど状況のような前提があるとした時には使えますね。 

>実際電話で言うときは、ハーイ、元気?元気だよ、あなたは?うん、元気。この後、すぐに、何やってた?もしくは今どこ?の会話に突入します。なのでお互い元気でよかったよ。っていう会話が入りません。お互い元気でよかったよ(と思ったよ)と、いう必要がないですかね?

そうですね、あまり普通の状況であれば言わないですね。

>しばらく話していないとき/会っていないとき、数日前に会った/話した。 このようなときにも、お互い元気でなによりって言わない気が・・・

そうですね、やはり、元気でない可能性がなければ言わないですね。 でも、ニュースなどでもしかしたら、と言う状況であれば、I'm glad you are OK.とは言いますが。

先週はいろいろな人から、I thought you had been killed. とかI've heard you got really hurt.とかI though we would not see you alive again.なんて言われ、We are glad you are OK.と言う言い方をたくさん聞きました。 また、同じと場所にいた人からは、I'm so glad we are OK/still alive.と言う表現は、上に書いた、お互いに悪い状況にいた、と言う前提があるからこそこういう表現が出来るわけです。

>2なんですが
>>Better for us.と言う表現も使います
この言い方以外でという意味でかきました

Lucky (for) us!と言う表現をして、私たち幸運なんだね。と言う表現をして、その状況が自分たちにとってラッキーだというフィーリングを出すときに使います。

ただ、補足で書かれている状況がちょっと違うので使わない方が多いですね。 しかし、話のトピックとして、昔は海外にいれば、長距離であれば、手紙しかなかったわけで、昔だったらこんなにメールや電話では話せないよね、なんていったときに、We are lucky.とかNice to live today.と言うような表現が出来るわけです。

Gです。 補足を読ませてもらいました。

>1で、食べ終わったときに
Was it good for you?ってきいていいですよね?
(ここではgood for youって言いますよね?)

Was it good? と言いますね。 味にうるさい人に対してであれば謙遜的な表現として、Was it good enough for you?と言いますね。 また、ちょっと冗談ぽい雰囲気でこの表現もいえます。 おいしかったかい?、あんたは味にうるさいからね<笑>と言う冗談ぽさですね。

>そのごはんはおいしかった?/そのごはんあなたにとっておいしかっ...続きを読む


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