ママのスキンケアのお悩みにおすすめアイテム

ここや、ネットなどで、
・人間は本来は女性であり男よりも生命として完成度が高い
・Y染色体は不完全なので男は不完全
・女性は男性よりも寿命が長い
・女性のほうが出血や病気などに強く生命力は高い
・女性は男性に耐えられない痛みにも耐える
・筋力では男性のほうが上だが持久力や耐久力は女性のほうが上
という話しをよく聞いていました。
なので、なんとなく女性のほうが体は強いんだな、と思っていました。


しかし、ある時、救助活動などをやっている方に

「災害なんかがあったとき、毎回、女子供から救助するけど、男より女のほうが生命力は強いから男のほうから救助したほうがいいのでは?」

と聞いてみたところ、失笑されたあげく、

「男よりも女のほうが体は弱い。危険な状況では女の方が先に死ぬ確率が高い。救助の現場はフェミニズムとかで女性から救助してるんじゃない。人命救助の観点から女性から助けてるんだ」

と言われてしまいました。
実際のところ、どうなのでしょうか?

調べてみたところ、きちんと根拠があるのは以下でした。
・寿命は女のほうが長い
・幼児期の死亡率は女のほうが低い
・女のほうが自殺率が低く、ストレスに強い
・運動能力、体格では男の方が上
・病気への耐性は、その病気の種類によっては男のほうが強かったり女のほうが強かったりする


また、不確定な情報ですが

・米軍の統計では、過酷な行軍や怪我をしたとき脱落率は女性のほうが高い
・重傷を負った時の死亡率は女性のほうが高い
・出産を超える痛みを発生する病気がいくつかあるが、その病気の痛みへの耐性は男女で差はない

と聞く一方で
・実は男性が女性に優る運動能力は瞬発力だけでそれ以外では全て女性のほうが上
・危機的状況では女性のほうが生存確率は上

という話も聞きました。
これらはネット上の雑談で出てきた話なので本当かは分かりませんでした。

出血や痛みに強く持久力が上なら女性のほうが肉体労働とか軍事活動の能力では上では?
じゃあなんで肉体労働や軍隊は男主体なの?
いわゆる、男女差別とかそういう理由なのでしょうか?
あるいは出産とか生理とかが理由でしょうか?
また、危機的状況での生存確率ってどっちが上なの?(災害に巻き込まれたり遭難、漂流した時など)
救助活動の人話しは正しいの?

矛盾する情報が多すぎて混乱してきましたので、詳しい方がいらっしゃれば教えて頂けないでしょうか。

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A 回答 (5件)

女性は太古から「自然」が保護していると聞いています。

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この回答へのお礼

宗教はご遠慮ください。

お礼日時:2011/08/30 01:28

 詳しくはないのですが昔、まったく同じ疑問を持ったことがある人間として


(^^;

 どういう場合の「生命力か、による」というのが私の結論です(変更の必要を感じないので現在形)。

 つまりですね、100%の極限状態で何かをする必要がある場合、は女のほうが先に亡くなります。それ以外の場合(多くの場合)男のほうが先に亡くなります。

 最近、なでしこジャパンの監督(男性)が言っていたのと同じことを、以前、女子バレーの監督(男性)が言っていました。

 要約すると、男はトコトン絞って、「終わり」を宣言すると、10分や20分寝転んだまま身動きできない(しない)状態になるが、女は、トコトン絞ったつもりで「終わり」を宣言すると、すぐ立ち上がって、体育館のカーテンが風でめくれたのを直しに行ったり、車座になってぺちゃくちゃしゃべり始めるんだ、ということなんです。

 「男と女は別な生物だと思わなくてはいけない」「女は子供を産むために、体をかばうように、本能的にできているので、すぐおしゃべりを始めたからと言って、『おまえらマジメにやらなかったろ』と叱ってはならない。力を温存するのは本能で、意思の力でどうなるものではないから」と。

質問者さんがお書きの

・米軍の統計では、過酷な行軍や怪我をしたとき脱落率は女性のほうが高い

 は、もう行軍しなくなる、ということでしょ。「訓練終わり」と宣言した瞬間、彼女たちは立ち話を始めると思いますよ。あるいは、制服の埃を払ったり髪を手で梳いたり。

・重傷を負った時の死亡率は女性のほうが高い

 これも、力を温存してどうなるという場合ではないと思うのです。(体が)いかに短時間で傷を塞ぐかという、いわば全力疾走能力の限界を試される場合ですので、男が強い分野です。

 示された事例にはありませんが、たぶん、地震の瓦礫の下でじっとしているだけなら、男が先に死ぬだろう、と思いますよ。筋肉が多い男のほうが食料をたくさん必要としますので、当然と言えるかもしれませんが。


 ですから、山で遭難してテントの中でどっちも死にそうな場合は男から先に助けるべきだと思います。テントを張ったりして働いて弱っているハズだし、男のほうが先に逝く危険性が大きいので(でも救助隊はそうはしないでしょう。彼らはフェミニストでなくても、彼らを非難する傍観者たちはフェミニストですから)。

 海難救助などでは体に傷がついているような場合は女性から先に助けてやったほうがいいかと思いますが、例外的に、船が沈む時、自分で海から獲物を捕り、漕がないと助からないようなボートに乗せてやるのは男のほうがいいと思うのです。

 女性は自分では漕ぎませんから、そういう助け方では、船に残った男も、ボートの女もどっちも死ぬと思うのです。男を乗せてやったほうが、ドッチかが助かる可能性は高いと思うからです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
男女にそんな差があったんですね。これはとても参考になりました。
さらに他の方の、男女の体格差の問題なども加味すれば答えに辿りつけそうです。

お礼日時:2011/08/30 01:28

人類誕生後800万年



もし女性の方が生命力が弱かったら
とっくに人類滅亡しているのでは?
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この回答へのお礼

答えの意図がよく分かりません。

私は男女の相対的な違いについて質問しています。
仮に女性のほうが男性より生命力が弱くても、種として存続できるだけの生命力を女性がもっているのなら滅亡しないと思います。

できれば根拠を明確にお願いします。

お礼日時:2011/08/28 02:19

大阪のおばちゃん見る限り、絶対に女が上っ!


って、そういう質問じゃない?
失礼しました。
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この回答へのお礼

少なくとも精神的には女性のほうがストレスに強い、という意味ではまさしくその通りな気がしますね(笑)
大阪のおばちゃんに勝てる存在はいるのでしょうか。

お礼日時:2011/08/28 02:21

主観です。



書かれている男女の特性は、どれも正しいように思うんです。
(ネツトの雑談ノ部分を除いて。)

それで、
長い目で見る強さは女性が上、瞬発的な強さは男性が上、
なのかなー、、、と。

だから災害時は、弱いのは女性。

緊急時に強いのは、ものすごく簡単に大雑把にくくると、体の大きい人だそうです。
(これは救急法の講習会で聞きました)

それは、筋肉も脂肪も血液量も多いから。
その方が、体温の低下も少ない、ナド。

で、平均すると男性の方が体大きい。勿論、個人差はあるが。


軍事活動とか肉体労働は、持久力よりも筋力の問題だと思うので男性が向いていると思います。
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この回答へのお礼

お答えいただきありがとうございます。
体格が問題になるのですね。

ところで、持久力の点ではマラソンの記録は男子のほうが女子より優れていますが長時間走る能力と持久力って別なのですかね?

お礼日時:2011/08/28 02:17

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まずはベースが女性で、最後の染色体の違いで男性化します

例えば、乳首は男性には不要ですが、元が女性だった名残
キンタマの中央の線は、大陰唇がくっついたからです

ただ、遺伝子情報に基づいて男性化するので、異常とか欠陥という表現が適切かどうかは?です

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自分には、今、付き合って3ヶ月になる彼女がいます。
まだ、肉体関係はありません。
よく、キスはよくするのですが、そのとき
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キスしているとき、彼女がかわいくてかわいくて、
ぎゅっと抱きしめたくなるのですが、
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よろしくお願いします。

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> 生物が雄と雌に分かれたのは何故でしょうか?

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これに対し雌雄異体の場合は、世代を重ねるごとに他個体と遺伝子をミックスできるので多様性が広がります。繁殖効率は雌雄同体の方が高いですが、進化や環境適応などの面で考えると、多様性の広い雌雄異体の方が有利です。

ただし、雌雄同体であっても他個体と交配する種はいます。

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「自然の妊娠の場合と、率はさほど変わりはない」
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高年齢出産、喫煙や酒やレントゲンや薬etc・・・
などよく聞きますが、
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ストレートな質問で申し訳ありません。
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ずっと欲しかった気持ちが強い分、
構えてしまう部分も大きいのも事実です。

できるだけベストな状態で体外受精に挑みたいと思っていますので、
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Aベストアンサー

こんにちは。

原因ですか...一括りに言ってしまえば、妊娠3週から11週くらいまでの胎児の器官形成期(臨界期)に「何らかの要因が働いて」形態に異常を来したからですね。
その要因が何だったかと言うのは、高齢出産(染色体、遺伝子の不具合)、アルコール、X線、放射線、化学物質(薬も含む)、感染症等々...
その他にも#1さんの仰るように、遺伝的なものもあります。例えば、多指症(手足の指が6本のことが多い)などは血縁に何人も発生することが知られていますし、「絞扼輪症候群」と言って、羊水の中に何らかの理由でヒモ状の浮遊物が発生し、それが胎児の四肢などに絡みついて、絡みついた部位から先が欠損するというアクシデントもあります。
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男のほうが運動能力が高いので岸まで泳ぎなさい?とでも?

質問者は映画とかテレビの知識だけで喋ってますが、
これって現実でも一緒なのでしょうか?

もしそうなら人間国宝になった男と、専業主婦になった女
でもやっぱり女のほうが優先されるのですか?

男だろうが女だろうが人生を満喫してようがしてまいが、誰だって死にたくないでしょう。
(別に専業主婦の方が人生を満喫してないなんて言ってるわけじゃないですよ)
見知らぬ子供の代わりに死ぬのならまだ我慢できますが
見知らぬ女の代わりに死ぬのは我慢できません。

Aベストアンサー

危機管理の仕事をしています。

一番大きな理由は他の方も答えている通り、子供と女性を先に避難させないと、スムーズに避難が進まないからです。
ですので、例えば男性でも障害があるとか怪我しているとか、老人だとかで、スムーズな避難誘導を妨げる場合は、早めに避難してスペースを確保することが必要です。可能限り多くの人が助かる為に必要なことなのです。
ですので、将来性云々ではなくて、緊急時の作業性を優先させるのです。逆の例で言えば、飛行機のフライトアテンダントは緊急避難をさせる知識も能力も有していますから、最初に避難なんてありませんし、それを承知で採用・就職しているということです。

ただ歴史的に男性の命は女性より軽いのです。戦争に徴兵されるのは男性ですし、危険の伴う仕事は男性が行なうことが多いのです。
もちろん最近は男女同権ということで、少しは変化しましたが、歴史的にはそうでした。
その反面が男性社会であったということです。現代は男性のリスクが減っていないのに、女性の権利拡大が続いているといえます。(例えば自殺者数の男女比と理由を比べてください)男性の責任負担はけして軽くなっていないのです。
そこのところが、質問者様の一番問題視するところだと思います。

能力と責任が一致する社会がくるといいですね。

危機管理の仕事をしています。

一番大きな理由は他の方も答えている通り、子供と女性を先に避難させないと、スムーズに避難が進まないからです。
ですので、例えば男性でも障害があるとか怪我しているとか、老人だとかで、スムーズな避難誘導を妨げる場合は、早めに避難してスペースを確保することが必要です。可能限り多くの人が助かる為に必要なことなのです。
ですので、将来性云々ではなくて、緊急時の作業性を優先させるのです。逆の例で言えば、飛行機のフライトアテンダントは緊急避難をさせる知識も...続きを読む

Q出産目前。死ぬほど怖くて気が狂いそうです。

出産を数日後に控えています。

これまで、つわり、妊娠糖尿病、切迫早産での入院といろいろなことがあり、楽な妊婦生活ではありませんでした。

切迫早産で1ヶ月入院し、退院したらすぐに陣痛がくるだろうと言われていたのですが、結局こないまま予定日を迎えそうです。

わたしの病院は大学病院で計画誘発分娩のため、出産日を決めて誘発剤を使用して出産するのですが、おそらく明日の診察で出産日が決定することになりそうです。

先週の検診では、子宮口が1cmしか開いていないとのことで、出産日の決定がのびのびになっています。

もともと神経質で不安を強く感じてしまうタイプなのですが、日が伸びていくにつれ出産に対する恐怖感がまし、今ではもう食事もろくにとれず、家事もできず何も手につかず、一日ただ恐怖感と戦うだけの毎日です。

自分でもこんな精神状態はおかしいのではないかと思います。
みんな出産に対する不安はあると思うのですが、ここまで病的におかしくなってしまうのってあるんでしょうか?
あたまの中が完全に恐怖で支配されていて、今まで生きてきた中で一番つらいです。

前回の診察時に先生に、何か気持ちを楽にする薬を出してくださいとお願いして、赤ちゃんに影響のない弱い薬をいただきましたが、何も変わらず・・・。
先生に不安感を訴えても「何も心配はないです。大丈夫です。」しか当然おっしゃってくれません。

本当は無痛分娩を希望していたのですが、近くに対応している病院もなく、糖尿病のことなどもあって大学病院にしたのですが、こんな目前になってここまで恐怖感に苦しめられるとは思っていませんでした。

本当に本当に毎日がつらくてつらくてたまりません。
赤ちゃんに対しても、何の感情も抱けなくなっています。
赤ちゃんにもこの気持ちが伝わっているであろうと思うと、とても悲しいのですが、もうどうしようもありません。

こんな状態で出産にのぞんで、わたしはパニックにならずにがんばることができるのでしょうか?
陣痛がきただけでパニックになってしまいそうな自分がとても怖いし、痛みに耐えれられる自信もまったくありません。

少しでも気持ちを楽にする方法なんてあるのでしょうか?
精神的な疾患にかかっているのでしょうか?

わけのわからない文になってるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。

出産を数日後に控えています。

これまで、つわり、妊娠糖尿病、切迫早産での入院といろいろなことがあり、楽な妊婦生活ではありませんでした。

切迫早産で1ヶ月入院し、退院したらすぐに陣痛がくるだろうと言われていたのですが、結局こないまま予定日を迎えそうです。

わたしの病院は大学病院で計画誘発分娩のため、出産日を決めて誘発剤を使用して出産するのですが、おそらく明日の診察で出産日が決定することになりそうです。

先週の検診では、子宮口が1cmしか開いていないとのことで、出産日の...続きを読む

Aベストアンサー

NO、6です
私も入退院繰り返していたので出産は大学病院でした  予定を組んだわけではないので、見たこともない先生に赤ちゃんをとりあげてもらいました  何回も妊婦検診で会い「出産怖いんだけど・・」と話をきいてもらった主治医は当然忙しくて立ち会ってはくれませんでした
でも、知らない先生と助産師だからこそ、痛いときは気兼ねなくぎゃあぎゃあ叫んだり言いたいことを言えたかもしれないと思っています
叫んだ内容は恥ずかしくて言えませんが、後から看護婦さんに「○○さん(私)、元ヤンかと思った」って笑われました  (違いますけどね)
みんな痛いんです  大丈夫  叫んだり泣いたりしても(・´з`・)
想像つかないと思うけど、生理痛みたいなものです

逆に落ち着こうって思わなくてもいいかもしれません
私はギリギリまで「痛い痛い」と友達にメールしまくってましたよ   妹にも隣で仮眠している旦那にも(笑)

何度もお邪魔しました 

Q男性は男性恐怖症の女をどう思いますか?

男性恐怖症の25の女です。
過去に2度友達に無理矢理エッチをされかけたのが原因です。(それぞれ別の男性です)

普段はばれない様にしてますし、全然平気な時もありますが、ふとした瞬間に急激に恐怖感がきます。
相手の男性を人として好きでも、恋愛として好きでも関係なく起こってしまいます。
嫌な態度をとってしまったり、軽く無視をしてしまいます。。。

親しくしてる人には打ち明けようと思うのですが、どこまで話して良いものやら(;_;)
(エッチされかけたとか言うべきでしょうか?)

また、もし女友達や知り合いの女性にカミングアウトされたらどう思いますか?

Aベストアンサー

男性恐怖症はあなただけではありませんよ。私は以前に男性恐怖症の彼女がいました。
 彼女からアタックがあり、正直にカミングアウトしてくれたのを契機につきあい始めました。私には頼ってくれたことが嬉しかったです。彼女もあなたのようなトラウマを抱えていました。震えたりもしましたが、特にセックスも問題ありませんでしたよ。
 ただ扱いにくく、余計に神経を擦り減らしたことは否めません。それでもしばらく続いたのは、常に彼女はありがとうと言ってくれたからです。私も感謝していますし、今ではとてもいい思い出です。
 自分の話ばかりですみません。キツイことを言わせてもらえば、あなたは本当は自己不信なのです。男性が怖いことよりも、男性とうまくつきあえない自分を嫌っています。恋愛下手でもいいじゃありませんか。私は自分の弱さを隠さない人が好きです。
 こういう男だっているのですから、そんなに心配することはありませんよ。素敵なお相手が見つかるといいですね。

Q愛情不足な環境で育った人間はどう成長するか。

こんにちは。
初めて質問させて頂きます。
唐突なのですが、愛情不足な環境で育った子供は大人になるとどんな傾向があるのでしょうか?

私は母子家庭で育ちました。
親には苦労こそかけましたが、特に愛情不足を感じたこともなく、
今も平和に平凡に暮らしています。

しかし以前、同じように母子家庭で育った友人(こちらの方がもっと複雑な家庭環境だと思われます)から、
「やっぱり、片親で育った人は変わってる。あなたも変わってるもん」と言われたことがあります。
あまり深く突っ込まなかったので真意はわかりませんが、
自分と同じものを感じる、という意味の発言だったようです。

私は貞操観念や倫理観があまりない所があり、
彼女がいる男性のことを好きになることが多いのです。

先日ネットサーフィンをしていて、
『恋人がいる人を好きになり、相手が振り向くと途端に好きじゃなくなってしまうような人間は、
子供の頃十分な愛情を貰って育っていない可哀想な人間』
という記述を目にしました。
相手が振り向くと好きではなくなる、ということはあまりないのですが、
彼女がいる人を好きになる、そういう傾向があるのは確かです。
また、自分に恋人がいても他に好きな人を作ってしまったり、二股していたこともあります。

以前また違う友人(同じく母子家庭)には、
「心理学を勉強している人に言われたんだけど、
母子家庭みたいに男性がいない家庭で育つと、男性との距離感がつかみにくくなるらしい。
父なのか兄弟なのか友人なのか、区別がつかないから、すぐ好きになってしまうんだって」と言われました。
私もその友人も、すぐ人を好きになりやすいので、この話には非常に納得しました。


私は自分の貞操観念や倫理観があまりないこと、また恋愛に一途になれないことが
自分のウィークポイントだと思っています。
どうにか改善していきたいのですが、この今の状況が家庭環境に関係しているのかどうか判断して頂きたいのです。(難しいとは思いますが・・)

ちなみに22歳女です。
よろしくお願いいたします。

こんにちは。
初めて質問させて頂きます。
唐突なのですが、愛情不足な環境で育った子供は大人になるとどんな傾向があるのでしょうか?

私は母子家庭で育ちました。
親には苦労こそかけましたが、特に愛情不足を感じたこともなく、
今も平和に平凡に暮らしています。

しかし以前、同じように母子家庭で育った友人(こちらの方がもっと複雑な家庭環境だと思われます)から、
「やっぱり、片親で育った人は変わってる。あなたも変わってるもん」と言われたことがあります。
あまり深く突っ込まなかった...続きを読む

Aベストアンサー

相変わらず長文です。覚悟して読んで下さい(笑)

> もしかしたら外的要因(この場合家庭環境)もあるのではないか?

なるほど、判りました。

(理想的な両親や母子家庭の場合で)両親がそろっている場合と、
片親だけの場合どのような、違いがあるのか?
考えてますと、以下のような違いがあると思います。

1)親が子どもを叱る(叱られる)場合や親と対立した場合の逃げ道

  ・両親がいれば、片親が怒っても、もう片親が慰めてくれるとかの
   怒りを緩衝してくれる働きや、子どもの避難場所に成ったりもします。
  ・一方、片親だけの場合、緩衝的な役割がなく、直接怒りを受けます、
   子どもにとっては、逃げ道がなく、対立したときには、
   完全に対立したままか、不本意でも親の意見を受け入れざるを得なくなり
   折衷案的な解決方法を経験しないままに大人になると思われます。
   もしかすると、一か八か的な性格が形成されるのかも知れません。

2)もらえる愛情のバリエーションの多さ(二人分)

  ・余り説明の必要はないと思いますが、二人分のタイプの違う愛情をもらい
   愛された経験ができます。
  ・片親だけの場合は、主にひとりの親だけの愛情・・・愛し方を受け入れること
   になります、その分、愛情の濃密度は濃いかも知れませんが、片親では
   経験できない愛情表現があるかも知れません、そしてそれが特に母子家庭の
   場合には、ふた親のそろった家庭との男性からの愛情経験の差・・・が
   男性との関係(距離の取り方)に影響(※)を与えている可能性があります。
   (※惚れっぽいとか、騙されやすいとか、質問にeco39さんが書いてあることです。)

まだまだあるかと思います。この辺が大きな差かなと思います。

3)そして、『倫理観』については、上の両親が居た場合と違って、
 母親の性格的な部分に左右されてしまうことが大きいのです。
 交流分析の理論では、倫理観は主に、父性的な性質をもち、両親が健在の場合
 子どもは、どちらかというと父親側から倫理観を受け取ることになりますが、
 母子家庭で、なおがつ母親がそういった父性的な厳しい部分が少ない場合、
 子どもの倫理観は育たないまま大人になって行くことになります。
 (このことを心配して厳しく躾けた場合や、母親が倫理観に厳しい場合また別ですが…)

兄弟関係だと、兄弟同士の相性問題や親の愛情の取り合いなども有り、
理想的な兄弟関係は、ちょっと考えられないです。
これは↑我が家の愛憎ごちゃ混ぜの兄弟関係が邪魔して考えつかないのかも(笑)スイマセン!

> これは具体的にどのようにすればいいと思われますか?
> 好きという感情をコントロールする術を身につける、

このような、1)2)3)性質が自分の中にあるのを感じたら、
そういう性質が悪い方向に向かわないように、
初期段階で少しづつコントロールすれば良いと思います。

その為に、先ず自分を正確に知ることかも知れません。
カウンセリング受けることや臨床的な心理学を学ぶ事も役立ちますし、
交流分析(※)などは、論理的で解りやすいのでお薦めですし、
意識して、友人や他人との比較することや世間を知ることが、
自分を知ることにつながると思います。自分はいつも他人や世間との
“あいだ”に立現れて来るものです、自分の好み・好きなものを
追求し探してみて下さい。案外好みと思っていたものが、幼い頃の
男性像の残骸なのかも知れません(笑)

 余談ながら、世間で言われる『自分探し』がもっとも自分を解らなくし
 混乱を招く一番下手(上手?)な方法だと私は思います。

最初の一歩はそれ自分の性格を自覚することから始まります、
人は、無意識・無自覚の好みや嗜好に引きずられて、
異性を求めていたりします。無意識に理想の父親像を男性にみていないか?
子どもの頃どんな父親が欲しかったのか?ちょっと思い出して書出してみてください。
その理想の男性(父親)のイメージを、異性に投影していないか?
経験したことのない異性の行動を愛情と勘違いしていないか?
いままでに、好きになった、つきあった男性達を通して共通項を探すのも方法です。
その人達は、無意識に引きずられて好きになったものではないのか?
検証してみる必要があるだろうと思います。

勿論、無意識が幸せに向かっているなら、問題ないでしょうが、しかし、
多くの場合、幼い無意識に支配された嗜好は、不幸な結果を招く事になります、
なんであのような酷い男性を好きになったのかと後悔する場合がとても多いのです。
その為、燃え上がった恋心が長続きしないのです。

 私にも遠い昔(オイオイ!)に経験がありますが、本格的に好きになる前の段階なら
 理性的に、感情を抑え変えることも可能です。最初の段階で徹底的に調べて
 行くか止めるか決めると良いですよ。大火事に成る前に消し止めるのが、
 感情のコントロールの方法です。感情は思考の結果生まれるものです。
 考え方・受け取り方を変えれば、感じ方が変わります。

例えば、倫理観の薄い性格の場合、相手側にも倫理観の薄い人を選ぶ傾向があります、
その結果、不倫や犯罪の被害者や加害者になることさえあります。
「君子危うきに近寄らず」「無事これ名馬」世間で言い継がれて来た言葉は、
やはり、真実を含んでいると思います。

まして、貴方は女性です。倫理観の薄い男は、薄い倫理観を正当化する為に、
自分勝手な倫理観や屁理屈を持っていることが多ようです。
そういった男達とつきあうのは、危険なことでもあります。

そして、科学的な実証はされていませんが、経験上、
江原氏や三輪氏の言う正負の法則は、やはり在るものと思います。
不倫とかの世間に顔向けの出来ない方法で結ばれても、大病したり
別れたり、殺し合ったりと、そういった心理傾向をもつ人達のグループでは
不幸な結果になるプログラムに支配され従って、無意識に動いて居るのですから…

> 男性と接する機会を減らす、等でしょうか。

これは、むしろ逆だと思います、と言っても特定の男性ではなく男性の友人を
沢山作ってみてグループや大人数で沢山の男性と楽しく付き合ってみて下さい。
男性の友人を沢山作ると男性的な思考ややり方、行動、見方を学べますし
相談も出来ます、ひとりの男性に夢中になり他人が見えなくなるのが
最悪のパターンだと思います。まだお若いのですから、誠実で人間として
良い男をとは?どんな行動をするのか?考えて観察して、
ひとりでは心許ないなら色んな友人の意見を取り入れて、
男性を選ぶ眼を養ってみたら如何でしょう。

故事曰く「己を知り、敵を知れば、百戦危うからず」と言うことです。

お節介ながら、お礼の疑問にお答えしますと、

> これは、幼少期のときにということでしょうか?
そうだと思います。

> 父の愛、兄弟の愛が足りなかったから、母との信頼関係が崩れたということですか?
そういうことはありません、元々に父や兄弟は存在しないのですから、
父・兄弟の愛に関わらず、母との関係は親子の二人の間の関係です。
そこに元からなかった愛の不在を感じることは、普通にはあり得ません。

(子どもに限らず)人間は愛が欲しい生き物です、
特に親の愛情は子どもの「心の栄養」と言われています、
欲しいときに親からの心の栄養が十分でないなら、幼い子どもは
「親が悪い(他罰的傾向)」や「自分が悪い=愛される資格がない(自罰的傾向)」の
傾向がつよくなります、心の栄養失調が余りに過ぎると、成長してから
「他人を信じられない」とか「自分を信じられない」とかの要素が強くなり、
 (中には、両方の要素を強く持つ人も多くいます。)
ここに倫理観の希薄さや誤った価値観が重なると、
前者では、最悪の場合「殺人者」後者では「自殺」という結果を引き起こします。
「他人を責めるまたは、自分を責める」このことが人間不信の正体と思います。
このふたつの考え方では、問題は解決しません、子どもの頃なら考えも幼いので
この考えに逃げ込むしか生きる方法が無かったのですが、問題なのは、
大人になってもこの幼い解決方法を自動的に使い続けた結果、
孤独に成って行く可哀相な人達がいるということです。
これは、eco39さんの事ではありませんのでどうぞ心配なさらずに(笑)

> 裏切られない何か、を人間に対して求めることは可能なんでしょうか?

No.1 の回答者さまの論は、何を意図してなのかは、私には判断できませんが、
「裏切り」と感じる為には、そこに何らかの約束や期待があっただろうと思います。
その「約束」は確約なのでしょうか?伝えてあるのでしょうか?
双方の了解事項なのでしょうか?
「人は皆、自分が基準です」しかし。いつも「他人には他人の基準」があることを
無視したり忘れてしまっています。「裏切り」と解釈する一歩前にもどって
どのような「約束」を取り交わしたか、考えて見ては如何でしょうか?
そして、信じる強さは、『相手に期待しない・依存しないで信じること』です。
これは、親の愛、母の愛によく似ていると思います。


※交流分析にエゴグラムという心理テストがあります、
 これがすべてではありませんが、自分を知る為の一助となると思います。
 検索しても色々なエゴグラムテストが出てきますが、参考URLを貼っておきます。

参考URL:http://www.sinritest.com/ego-test.html

相変わらず長文です。覚悟して読んで下さい(笑)

> もしかしたら外的要因(この場合家庭環境)もあるのではないか?

なるほど、判りました。

(理想的な両親や母子家庭の場合で)両親がそろっている場合と、
片親だけの場合どのような、違いがあるのか?
考えてますと、以下のような違いがあると思います。

1)親が子どもを叱る(叱られる)場合や親と対立した場合の逃げ道

  ・両親がいれば、片親が怒っても、もう片親が慰めてくれるとかの
   怒りを緩衝してくれる働きや、子どもの避難場所...続きを読む

Q最近、女性が昔の男並みに強く男が弱いのは、ホルモンや遺伝子上の異常から

最近、女性が昔の男並みに強く男が弱いのは、ホルモンや遺伝子上の異常からでしょうか?
最近、弱い男が多いように思います。
女性に怒られて、泣きだしたり・・・・なよなよしていたり、生殖能力が乏しく女性にリードされていたり、決断力や判断力や行動力があいまいだったり、女々しくいつまでも悩んでいたり、一昔の男から見れば、「おまえそれでも男か!なさけない!」と一喝されそうな様です。
これは、生活習慣や食生活の乱れから、ホルモンや遺伝子に狂いが生じているからでしょうか?
環境ホルモンの異常から、川魚の雄が雌化していたり、生殖器が退化しているのが確認されたりしているそうです。
それと同様に人間界でも異常が見られるのでしょうか?
女性から見て、頼りにならない男性は魅力なのでしょうか?

Aベストアンサー

元々ですよ。

何で男は男らしく、女は女らしく育てたか。

元々男性のほうが泣き虫で意気地なしです。
女性の方が度胸が据わっていて勝気です。
なので、男の子の頃から、男なんだから強くたくましくならないと駄目だぞと言い聞かせてやっと頼りがいのある男性に成長する。
女の子も同じく女なんだからもっとおしとやかにつつましくしなさいということでやっとそういう方向に成長する。

今は男女差別だなんだと言ってそういうことを言わなくなったので、男性も女性も元々の性質のまま育つ人が多くなり弱い男性、強い女性が増えています。

なんで昔っからそう育てていたのか。経験則をバカにした結果だと思いますよ。


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