ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

学校のグラマーの授業で
1will と going to do
2must と have to do
それぞれの違いを調べる課題が出たんです。

2は何とかそれらしい資料(Oxford Collocationなどに)が出てきたのですが、1は英英辞典などで一単語づつ調べて見比べるぐらいしか調査方法がなくて困っています。
自分で推測するだけでなく、何か明確なものがほしいのですが・・・。

誰か何か知っている方がいらっしゃったら教えてください。掲載されてそうな資料の情報だけでも助かります。私事ながら、提出が差し迫っていますので、なるべく早く回答してもらえると嬉しいです。
ではお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

 willとbe going toはどちらとも未来形ですが、



 ・will     ・・・この先いつかはそれをする
 ・be going to ・・・今まさにそれをしようとしている

の違いがあります。またwillは確実にそれすると言う意味もあります。

 mustとhave toはどちらも命令形ですが
 ・must     ・・・どうあってもせよ
 ・have to   ・・・もししなかったらとんでもないことになるよ

の違いがあり、have toよりmustが強い命令です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

明確にそれぞれの違いが示されていてとてもわかりやすく助かりました。瞬時に(^^;)回答してくださって嬉しかったです。ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/05 21:18

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。



本当は自分の感じる事を書こうと思ったのですが、表現的に難しさを感じましたので、インターネットを調べさせてもらいました. そして、私と同じようなフィーリングを持っているサイトが下のURLです。 ご参照ください.

教師の為のガイドラインのようですが、要点をしっかり掴んでいると感じました.

さらに、追加したいところは、be going toはかなり強い意思を示しているのですが、やるぞ!という意志を表現する為に実際はbe going toでもwillでも使われます. しかし、使える英語の視点からは、これらを使ってその意志を出そうとするよりも、definately, for sure, no matter what happensなど、追加の単語などを使い、更に、ガッツポーズなどのジェスチャーを加える事によって、言葉としての英語の意味を出す事になると思います. つまり、私には、両方とも同じような意志の強さを出しており、強さの違いは個人的な表現方法によるものだと感じます.

よって、下のURLにしめしてあるような決定的な違いさえしっかりつかんでいれば、日本語と同じように、聞き流していいように思います. これを言うと、「無責任な」と言われそうですが、日本人が日本語に対して、「アメリカに行きます」と聞いた時に、この問題と同じくらい「アメリカに行く事になりました」「アメリカには絶対に行けるよう頑張ります」「分かりました、上司の命令と言う事であればアメリカに行きます」などの違いを、本当に「ます」についてこんなにも詳しく勉強するのでしょうか.

最後の部分は、この質問とは直接関係ありませんので、それこそ聞き流されて結構ですが、頭の墨にでもおいておいていいのではないこと思い書かせてもらいました.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

参考URL:https://www.tokyo-shoseki.co.jp/e-mail/qanda/q-j …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

教えていただいたURLとても役に立ちました。
私が中学生の時に使っていた教科書もNEW HORIZONだったので、そういえばそうだったなーと納得して理解することができました。
中学生のときに細かいところまで全部教えてくれないのはこうゆうことだったんですね(^^;)
Ganbatteruyoさんの実体験からの回答は今回の課題だけでなく、これからの英会話学習をしていく上でいろいろ考えさせられるものがありました。
知識としての英語と実際に話すときの英語は違うんですよね。言葉だけで容易に理解できることではないですが
とても面白いと思いました。ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/06 21:10

English Grammar in Use With Answers: A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students : With Answers (BOOK & CD-ROM)



cambridgeの外国人の英語学習者のための中級の文法の参考書けん問題集ですが、これにwill と be going to の違いが詳しく載っています。もちろんmustとhave toのちがいものっています。ついでにいうとbe able to とcanの違いものっています。Amazonで購入できます。urlをご覧ください。

買うわけにいかないというのであれば、この「教えて」で、昔、同じ疑問があったので回答したことがあります。よかったらそちらもご覧ください。No.610925
もちろんその回答は、内容的にはそのお薦めの本とおなじです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0521529 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

すいません。
せっかく紹介していただいたのに
今回は読むことができませんでした。(T-T)
でも、アマゾンのレビューでは好印象のものが多かったので近々読んで見ようと思います。
英語での解説というのには身構えてしまいますが、
私の学校の先生の口癖が「英語は英語で勉強しなさい」なので挑戦してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/06 21:18

比較的、willはformal written English、going toはspoken Englishに使われることが多いです。


意味にも違いがあります。

going toを使うときは、その行為に関してすでに何か行動をおこしている場合が多いです。たとえば、I'm going to travel this summer.の場合、すでに飛行機のチケットを手配しているとか、会社に休みを申請しているとかいうように、travelについてもう何かをし始めているので、going toなのです。

また、自分の意志や過去の経験などを基にして未来のことを言うときはwillを使います。I will pass the exam.というように、合格してやるぞ!という意志があるのでwillなのです。
それから、今その時に決断するときなどもwillをつかいます。買い物のとき "I'll take it."って言うでしょう。

ちなみに、mustとhave toにも微妙な違いがあります。
mustは例えば、規則を守らなければならないとか、誰かに命令されてやらなければならない時などの、人から決められた義務。have toだと、自分の意志に基づいた言い方になると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

例文を使って教えていただいて
とてもわかりやすく理解することができました。
定義付けの言い回しも参考にさせていただきました。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/05 21:29

研究社出版から出ている、


ネイティブスピーカーの英語感覚

ネイティブスピーカーの英文法
 
 どちらも 大西泰斗/ポール・マクベイ著

という本には、イラストつきで乗っています。
比較する時の例文などの参考にもなると思います。
 楽しい本なので、ある程度英語をマスターしている方だったら、納得しながら読んでいける本だと思います。
 課題が無い時でも、楽しく読めると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

他の方々から、とてもわかりやすい回答をたくさんもらい、
あまり本を読み込まずに課題は完成したのですが、(^^;)
紹介していただいた本は図書館でかりて読んでいます。
今回の課題だけでなくこれからの英語学習にも大いに役立ちそうです。
楽しそうな本なので、ゆっくり読み進めようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/05 21:26

be going to は、willよりも近い未来、mustは、強制に近く、have to doはmustよりもゆるやかな言い方

    • good
    • 0
この回答へのお礼

とても簡潔なお答えをありがとうございます。
役立たせていただきました。

お礼日時:2003/11/05 21:19

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング