痔になりやすい生活習慣とは?

支持率調査などで、前回20%なのが今回30%なったとき、10%上昇したと言わずに10ポイント上昇したという表現を良く聞きます。どうしてパーセントでなくポイントなのでしょう?前回調査した対象と今回のは一般に異なるので、同じ対象ないという意味でしょうか?

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A 回答 (11件中11~11件)

パーセントと言うと、率について誤解される場合が多いからです。



たとえば、失業率が4%から6%に上がった場合、半分も上がったのですから5割、50%で正しいわけです。
しかし、全体から見れば率としては6%です。
そのために、4%と6%の差の2%を言うのに、2ポイントと言うわけです。
これを「2パーセント」と言うと、2%の2%UPだから2.04%になったと誤解される事を避ける意味もあります。
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Q割合(%)の上昇下向を「ポイント」で表すのはなぜ?

ニュースを見ていると、
「就業率は63.3パーセントで,全国平均より2.5ポイント高く」
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「製造業でプラス10ポイント、卸売・小売業,飲食店でマイナス7ポイント、」みたいに、経済指標と関係があるの?

誰か教えてプリーズ!

Aベストアンサー

例えば、「50%。去年より25ポイント大きい」と言われたら、「去年は25%。今年は+25で、50%」とわかります。
しかし、「50%。去年より25%大きい」と言われたら、去年より25%大きいということは、去年は40%?ともとれます。
0.4×1.25(=25%大きい)=0.5
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以前は混ざっていたようで、わかりにくいと思っていましたが、いつのまにかポイントという言い方でわかりやすくなっていました。

Q前年比の%の計算式を教えてください

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その計算の仕方が分かりません・・・
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
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Q減少率の出し方

数学(算数)の問題なんですが、減少率の出し方がわかりません。

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Aベストアンサー

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割合は、(主役)÷(基準、全体など) です。

分子は16000
分母は346000
ですから、
16000÷346000 = 0.0462
100をかけて、4.6%です。

あれ? 合いませんね。
ですけど、考え方は上記のとおりです。

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
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私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
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Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
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QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
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ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
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入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
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Q前年比とは・・

 凄く基本的な事だとは思いますが、
前年比と○%とは、どのような数字でしょうか?

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Aベストアンサー

こんにちは。

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Q伸び率の計算方法

こんにちは。簡単な質問で申し訳ないですが、
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2000年÷1970でよさそうな気がするのですが…

おねがいします。

Aベストアンサー

 伸び率とはすなわち、増加率のこと。
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 ここでは増えた量=2000年の漁獲量-1970年の漁獲量
 基準値=1970年の漁獲量
 だから、本当の式は(2000年の漁獲量-1970年の漁獲量)÷1970年の漁獲量です。
 これは、変形すると、2000年の漁獲量÷1970年の漁獲量-1970年の漁獲量÷1970年の漁獲量 = 2000年の漁獲量÷1970年の漁獲量 - 1
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Q「基」と「元」の使い方

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上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q対前年比較について

はじめまして。

統計資料などで、対前年との比較をプラス・マイナス(本年-前年)で表す際は何と言いますか(パーセントの場合の対前年比という言葉に対して)。

パーセントで比較する場合(対前年比何パーセント)          → 【対前年比】

プラス・マイナスで比較する場合(対前年で何円の増加または減少) → 【対前年?】

?の部分がどうしてもわからないので、教えて下さい。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

国の統計や白書類での使われかたを紹介します。

(1)対前年差

[例] 前年が500円で、今年が600円(or 400円)のとき「対前年差100円増加(or 100円減少)」又は「対前年差100円(or -100円)」

上の、「増加」「減少」は、「上昇」「低下」と言うこともあります。量の変化を言うときは「増加」「減少」を使い、程度や水準の変化を言うときは「上昇」「低下」を使いますが、現実の場面では、この区別は、かなり微妙です。

単位は、原則として、元の数値の単位と一致します。ただ、例外として、元の単位が%のときは、「%ポイント」又は「パーセントポイント」と表示します。

[例] 前年が50%で、今年が60%(or 40%)のとき「対前年差10%ポイント増加(or 10%ポイント減少)」又は「対前年差10%ポイント(or -10%ポイント)」

(2)前年差

「前年差」は、「対前年差」と同じ意味で使われます。

(3)対前年増減率

[例] 前年が500円で、今年が600円(or 400円)のとき「対前年増減率20%増加(or 20%減少)」又は「対前年増減率20%(or -20%)」

対前年差と同様に、「増加」「減少」は、「上昇」「低下」と言うこともあります。

単位は、普通、「%」を使います。

(4)対前年比、前年比

「対前年比」や「前年比」は、2通りの意味で使われます。一つは、「対前年増減率」と同じ意味です。

もう一つは、比率そのものを指すときです:[例] 前年が500円で、今年が600円(or 400円)のとき「(対)前年比1.2倍(or 0.8倍)」。

国の統計や白書類での使われかたを紹介します。

(1)対前年差

[例] 前年が500円で、今年が600円(or 400円)のとき「対前年差100円増加(or 100円減少)」又は「対前年差100円(or -100円)」

上の、「増加」「減少」は、「上昇」「低下」と言うこともあります。量の変化を言うときは「増加」「減少」を使い、程度や水準の変化を言うときは「上昇」「低下」を使いますが、現実の場面では、この区別は、かなり微妙です。

単位は、原則として、元の数値の単位と一致します。ただ、例外として、元の単位が%の...続きを読む


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