アメリカ永住権について詳しく教えてください。
永住権を得る為に抽選という方法がある、ということ以外は何も分かりません。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

抽選永住権に関する情報は


下記のWebサイトで参照できます。
但し、稀に突然サイトがクローズする時が
有りますのでその時はUSサイトでサーチをして下さい。
(理由は不明、推測するに名称が変更するとサイトが
変更するみたいです。前回のAA Programの時はそうでした)

だども、本当に当たったらちゃんと行くんでしょうね?
最近、当選しても行かん人がいるとかで
当選枠を減らされている…と言う噂も流れているので。
抽選に参加して早8年、全然当たりません!?

参考URL:http://www.usis.usemb.se/Consulate/dv2002.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
当たったら絶対、行きます!!・・・でも8年も参加されて
当たらないとなると厳しいですよね(苦笑)
行かない人から権利を奪い取りたいくらいです(笑)
これからも抽選には参加されますよね!?
当たるといいですね!

お礼日時:2001/05/02 00:54

米国永住権を取得する方法としての説明で宜しいでしょうか…


大まかに分けて約4通り…
1)米国政府の特別のはからい。(政治的、宗教的、難民等)
2)米国民と結婚をして5年?10年?後に永住権を取得する。
(取得必要年数と条件は、だいぶ変わってきていると思いますが)
3)H-1等の労働ビザを取得してスポンサーの支援を受けて取得する(PTも含む)
4)本題の永住権抽選(DV-Program)に応募する。

年1回、コンピューターでの国別無作為で永住権の抽選を行っている。
各国ごとに抽選枠が設けられ、日本はアジア圏内枠域で応募。
確認はしていないが、確かアジア圏内で応募できる国は
日本、シンガポールと数国。(だったかな?)

DV2002は昨年の10月末で締め切り、次回の抽選は今年の8月頃発表予定。
応募方法はVisa Centerの発表する様式・書式に乗っ取って
一人一通が原則。(複数応募は自動的に排除される)
送るあて先も国別によってZIPコードが異なるので注意。
一応、応募名(次回)はDV2003となっているも名称が変わる可能性も有り。
日本国内でもこの抽選券の斡旋業者がいますが
応募料(依頼料)、平均1万5千位…応募したヨっと言う証明に
大抵、応募した封筒のコピーが送られてくる。(本当に送ったかは、不明)
でも抽選に実際にかかる実費用は
日本から(自分自身)の応募で同封する写真代及び切手代のみ(約1千円位)
宝くじ、toto ワールドカップの観戦権と同様
当たる確率はかなり低い!
ここ数年の当選者数(日本だけ)で平均約3~400人程度。

永住権を取得したいなら、やはり3)の正攻法で行った方が
確実かと思います。(条件は厳しいですが)

この回答への補足

方法 4)について、詳細(自分で進めるにあたり)が掲載されている
URLか書籍等、ご存知でしたら教えてください!
宝くじ、toto、ワールドカップ同様、当たる確立が少なくても・・・と今は思っています。

補足日時:2001/04/30 22:28
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
とても確率の低い抽選だということを実感しました・・・。
本当に詳しくありがとうございました。感謝致します!

お礼日時:2001/05/02 00:55

アメリカの永住権取得には、家族関係を理由にして取得する方法と、雇用によって取得する方法のふたつがある。

前者はアメリカ市民か永住権保持者との結婚によるケースが多い。後者はH-1Bビザの場合と同様、スポンサーとなる雇用主が必要。職種、職歴や学歴などによって発給の優先順位が5段階まで定められており、第1優先は傑出した能力を持つ研究者などが対象となっている。
(参考URL「永住権」より抜粋。)

他に、抽選による方法も有ります。
下記のURLをご覧ください。
http://www.shucompany.com/i/what.htm

参考URL:http://www.alc.co.jp/career/glo/usa/glo_usa_visa …

この回答への補足

時間的にでしょうか?www.shucompany.com~に繋がりませんでした。
個人で進めるにあたり(抽選で)詳細が掲載されているURLや書籍等、他にご存知でしたら、教えてください。

補足日時:2001/04/30 22:30
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
また、URLが繋がりそうな時間帯に教えていただいた
サイトを覗きたいと思います。

お礼日時:2001/05/02 00:56

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(1)214(b)を覆すために証明書、書類を揃えて、
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Q米国永住権(抽選(DV)プログラム)について

友人が抽選(DV)プログラムで永住権を取ろうとしています。競争率が激しいので
簡単には取れそうもないらしいですが。そこで質問があります。
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Aベストアンサー

こんな大事なことはアメリカ大使館に確認する方がいいと思いますが・・・
添付URLを参照してください。永住権は米国への帰化を意味しないので家族全員で取得しても問題ないと思いますがね・・変則申請は仮に当選しても正式手続き時に問題になりませんか(主として生計上の問題)

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Q永住権申請中の離婚について

永住権申請中の離婚について教えてください。

現在、同居中の妻(フィリピン国籍、日本人の配偶者の在留資格3年)と離婚を考えています。

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彼女のことを考えると永住権を取らせてあげたいのですが、6ヶ月も待てません。

永住権申請中に離婚、別居しても許可に問題はありませんか?

また、許可が降りる可能性はありますか?

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ルール・法律上は許可されません。
ただし、可能性という観点から申し上げれば
許可される可能性はあります。

実際に質問者様と同等の条件で許可が出て、永住者資格を取得された実例を知っています。
その方は申請後2ヶ月間同居、やむを得ない事情で4ヶ月間別居されていました。

ただし、これは運に恵まれた結果だと思いますので、決してお勧めしている訳では
ないということをご理解下さい。

永住者資格の許可に際しては、当然ながら入国管理局の調査が入ります。
全件ではありませんが、直接ご自宅に訪問されることもありますし
付近の方に聞き取り調査を行うこともあります。
(「最近、あそこの○○さんの奥さんを見かけましたか?」「ご夫婦仲はどうですか?」など)
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犯罪の裁判と異なり「疑わしきは罰せず」ではありません。
簡単に「疑わしいので見送り」となってしまいます。
※上記のことは実際に入国管理局の方から伺った話です。

従いまして、ご質問の回答としては

>永住権申請中に離婚、別居しても許可に問題はありませんか?

 問題はあります。

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ご存知の通り、昨今は永住者のみならず各種在留資格の取得が難しくなっています。
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ルール・法律上は許可されません。
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許可される可能性はあります。

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Qアメリカの永住権はくじ引きで

決まるそうですが、くじ引きの申し込みは通信高校卒業の私でも可能ですか?

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おっしゃっているのは、アメリカ抽選永住権、通称ビザロッタリーといわれるプログラムですが、残念ながら通信制高校卒業 および高等学校卒業程度認定試験(旧大検)合格者は申請対象からはずれます。ですがご質問者の場合、過去5年間のうち最低2年、技術職(所謂事務職ではなく特殊技能)についたことがあれば申請が出来ます。

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Aベストアンサー

文脈から、アメリカ市民との婚姻ベースで、アメリカ国内から永住権申請を行ったものとみなします。

アメリカ国内で永住権の申請中(I-130とI-485同時申請)から日本で待ちたいと言うことですが、これは、アメリカ国内にいるうちなら、変更は可能です。アメリカで待つ場合は、AOS(Adjustment Status)、日本で待つ場合は、Consular Processingと言って、いくつか条件はありますが、相互の変更は可能です。ただ、アメリカ国外に出るとこの変更は出来なくなると思うので、注意が必要です。また、アメリカ国内でAOSで待っている場合、一旦国外に出ると、ありかじめAdvance Paroleという入国許可、またはK-3という配偶者ビザをアメリカ国内で取得しておかないと、再入国できなくなるので、これも注意が必要です(つまり、Advance Paroleなしでアメリカを出国すると永住権の申請はキャンセルされることになります)。

Consular Processingに切り替えた後、アメリカに入国するためには、K-3ビザと言う配偶者に入国を許可するビザがあって、これを取得すれば、アメリカへの入国は可能になります(一度永住権の申請(I-130/I-485)を行うと他の殆どのピザ免除プログラムを含む非移民ビザは使用できなくなります)。また、就労許可も取得可能なので、これを取得すれば、働くことも出来ます。このステータスとアメリカ国内でビザを待っている時の大きな違いは、アメリカで面接を受けるか、日本のアメリカ大使館/総領事館で面接を受けるかというところです。ということで、技術的には、K-3かAdvance Paroleさえ取れば、永住権申請中にアメリカ国外に出ていても、再入国は可能なので、面接の通知を受けた時にアメリカに再入国すると言うことも可能なようですが、本来の用途と外れるような使い方ですし、Consular Processingに切り替えたほうがよいかもしれません。

以上参考にしてください。また、出来れば、移民関係のファイリングはいろいろと複雑なものもあるので、弁護士に相談されることをお勧めします。

海外での緊急事態では、僕は良くわかりませんが、日本大使館/総領事館に相談されてはいかがでしょうか(助けになるかどうかはわかりませんが)。何らかのsuggestionはあるかもしれません。

文脈から、アメリカ市民との婚姻ベースで、アメリカ国内から永住権申請を行ったものとみなします。

アメリカ国内で永住権の申請中(I-130とI-485同時申請)から日本で待ちたいと言うことですが、これは、アメリカ国内にいるうちなら、変更は可能です。アメリカで待つ場合は、AOS(Adjustment Status)、日本で待つ場合は、Consular Processingと言って、いくつか条件はありますが、相互の変更は可能です。ただ、アメリカ国外に出るとこの変更は出来なくなると思うので、注意が必要です。また、アメリカ国内でAOSで...続きを読む

Qアメリカ永住権

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現地人扱いになると聞いたことがあり、
しかもグリーンカードを持つことにより
国籍が変わってしまうと言うことも無いと聞いて
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支障をきたすのではないだろうかと心配しています。
というのは、ビザというものは母国に帰ることを
前提として発行されるものなのに、
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と言う風に取られてしまうから良くない、ということを
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詳しい方がいらっしゃったら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

nahさんは現在はF1のステイタスだと思われます。抽選永住権を申請なさるのであれば、「今現在」ならばF1の更新の時でも問題ありません。
「今現在」という意味なんですが、F1を含む非移民ビザを申請される用紙にDVプログラム(抽選永住権プログラム)を応募したことがあるかどうかを記入する欄がないからです。現在、他の国にあるアメリカ大使館の用紙にはそれについて回答する欄があるそうですが、日本の大使館に提出する用紙には今のところその欄がありません。

ですから今F1を更新なさるのであれば、抽選永住権に応募してようと過去の履歴は残ってませんので問題はありません。

おっしゃるように通常ルート(雇用ベースなど)の永住権の申し込みは非移民ビザ申請時のあしかせになります。ですがDVプログラムでしたら今のところ問題ないと思います。

DV2004はすでに募集が締め切られました。DVプログラムが来年も運営されるのであれば来年10月頃募集があると思います。永住を希望されるのであれば応募して、当選するといいですね。

Q日本の永住権申請

こんにちは
 日本の永住権申請について 質問させてください。

 今年、4月入管に永住権申請しました。
 
 9月末、いまの会社を辞めて 10月海外の会社に就職することになりました。
 家族は日本に残して 単身で海外に行く予定です。
 将来、日本に自由にもどりたいので、 永住権が取りたいわけです。
 現在 技術3年のビザで 来年 4月まで
 この場合は 永住権申請に影響するでしょうか?

 以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>申請したのは 千葉の入国管理局です。
>たぶん、いま、審査中だと思います。

千葉出張所に提出したのであれば、東京入管に送付されています。申請後4ヶ月超というところでしょうから、審査中であることは間違いないでしょう。

10月初頭で5ヶ月超、日配からの申請ならば通常は審査が終わる頃ですけど、技術からの申請ですとどうなるか。失職中であれば3ヶ月ぐらい様子を見て、その後1ヶ月くらいまた様子を見て、それでも未だに日本に戻っていないとなると、不許可になると思われます。

許可になったとしても、通知の葉書が届いてから2週間以内に手続きをしないと、許可は無効になります。

>入管はやはり いまの会社に問い合わせするでしょうか?

確実なところは分かりませんが、ハローワークに照会があれば判明します。

> それで 日本から出国すると、自動的に入管に知らせなどいくでしょうか?

永住者の申請をした先も、出入国を司る役所も同じ入管です。外国人情報はフェイズ(という名前の入管のシステム)に登録されていますから、すぐに照会可能です。永住申請中であれば、出入国情報は審査情報としてすぐに載ります。

> 別の質問ですけど、
> 日本年金を脱退してほうがいいのか?
> 銀行口座を残して、払い続けてほうがいいかな?

日本に住所を有する人は年金の支払い義務があります。あなたの場合、「日本に住所がある=登録原票が閉じていない」になります。
10月に脱退するには、再入国許可を得ずに単純出国する必要があります。また、そのまま技術の在留資格を放置して失効すれば登録原票は閉じられます。失効前までは日本に住所があるので、年金の支払い義務があります。

>申請したのは 千葉の入国管理局です。
>たぶん、いま、審査中だと思います。

千葉出張所に提出したのであれば、東京入管に送付されています。申請後4ヶ月超というところでしょうから、審査中であることは間違いないでしょう。

10月初頭で5ヶ月超、日配からの申請ならば通常は審査が終わる頃ですけど、技術からの申請ですとどうなるか。失職中であれば3ヶ月ぐらい様子を見て、その後1ヶ月くらいまた様子を見て、それでも未だに日本に戻っていないとなると、不許可になると思われます。

許可に...続きを読む

Qアメリカの永住権について

アメリカでの永住権、グリーンカードの取得等についてお尋ね致します。このグリーンカードを得るためにいくつか方法があると思うのですが、ひとつには現地の方と結婚して得るという方法ですよね?

上記の方法以外でのグリーンカード取得手段の一つにグリーンカード抽選プログラムがあると思うのですが、例えば小生がこれに当選した場合当選した自分はもちろん永住権を手にすることはできると思いますが、永住権を取得後に日本人女性と結婚した場合、結婚したその日本人女性も永住権を手にすることはできますか?

また、(1)現地の女性と結婚する (2)抽選プログラムに応募して当選する 以外にどのような取得手段があるのでしょうか?

長文乱文失礼致しました。よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

長くアメリカで働けば、(アメリカの企業から必要とされれば)永住権が取れると聞きました。

参考URL、一度見てみてください。

参考URL:http://www.usvisa-service.com/iv.html

Q永住権申請までの課程でこれは合法?

これから彼が市民権をとり、私は永住権申請をしようとしているのですが、

F-1ビザで入国後60日以上経過した後
→GC保持者とアメリカで結婚
→市民権申請 → 宣誓式
→永住権申請

これは合法なのでしょうか?
私はずーっと宣誓式前の面接が終わらないと結婚してはいけないものと信じていました。
市民権申請前に結婚したら、永住権申請の面接の時に追求されて却下されるかもしれない…と考えていたので。
しかし、実際に結婚していて市民権申請待ちという体験談を聞いてとてもショックを受けました。
もしも合法だった場合、なにか注意しなければならない点があるのでしょうか。

Aベストアンサー

おそらく、彼が市民権取得前にあなたと結婚しても、市民権取得後にファイルされたあなたの永住権の申請には、影響はないのではないかと思います。GCホルダーでノンイミグラントと結婚したりするのはごく普通のことですし、また、永住権の申請を配偶者の市民権の取得まで延期するのも、かなり時間がかかるので、ごく普通に行われています。

ただ、F-1というのはご存知のようにNon-immigrant intentのビザなので、GCホルダーと結婚すると、I-130をファイルするのと同じように問題があるようです。こちらの弁護士のサイトのFAQでそのように書いてありました。ということで、あなたの彼と結婚した後は、アメリカを出国し再入国するときに、問題が起きる可能性があります。ですので、おそらく、結婚した後の市民権取得待ちの人たちは、Dual-intentのHかLビザを持っているのではないでしょうか。

永住権取得という観点でメリット/デメリットを考えると、ここで、彼が市民権を取る前に結婚するメリットを思いつきません。結局、あなたの永住権の申請は、あなたの彼がアメリカ市民になった後ですし、結婚をその前にしても、あなたのF-1ビザの問題を増やすだけで、何も良いものがありません。結婚する前でも同居しているので、結局、正式に結婚しているかどうかの違いだけのように思います。

だいぶクリアになってきたみたいですね。このあたりになってくると、もう、弁護士に聞いたほうが良いように思います。そういえば、僕の方もようやく、I-485をファイルできそうです。今日、Medical Examを受けてきました。もう僕のH-1も8年目の更新を済ませるところで、やっとグリーンカードの最終ステージになります。お互いスムーズに永住権取得が済むと良いですね。

おそらく、彼が市民権取得前にあなたと結婚しても、市民権取得後にファイルされたあなたの永住権の申請には、影響はないのではないかと思います。GCホルダーでノンイミグラントと結婚したりするのはごく普通のことですし、また、永住権の申請を配偶者の市民権の取得まで延期するのも、かなり時間がかかるので、ごく普通に行われています。

ただ、F-1というのはご存知のようにNon-immigrant intentのビザなので、GCホルダーと結婚すると、I-130をファイルするのと同じように問題があるようです。こちらの弁護士...続きを読む

Q在日韓国人の特別永住者が国籍を変更した場合、特別永住権は無効になる?

私は在日韓国人3世(特別永住者)なのですが、ヨーロッパ某国人と結婚し現地で生活しています。
現在保持しているのは韓国パスポートなのですが、訳あって夫の国のパスポート(国籍)を取得すべきか考え中です。

日本と同じく韓国も二重国籍を認めていないので、韓国籍を自動喪失するのは構わないのですが(どのみち私の実家は
日本ですし)、問題は日本での特別永住権です。
やはり私が別の国の市民権を得たら、日本での特別永住権は無効になるのでしょうか?

(因みに私の子供は夫の国籍ですが、日本の特別永住者(私)の子として同等の権利を取得してあります。もしも私の
特別永住権が無効になるのなら、子供だけ夫の国籍でなおかつ日本の特別永住権があるのって皮肉ですよね。)

Aベストアンサー

#2です。

国籍法や出入国管理及び難民認定法はわかった気になっていたんですが、「・・・特例法」読んでみてもさっぱりわかりません(笑)。

仕方がないので関係URLを探してみました。http://www.mindan.org/soudan/soudan_06.php一番下のQ&Aです。

>この資格は、国籍の変動によって左右されることはありません。韓国籍からその他の国籍を選択しようとも、日本の(1)外国人登録(国籍等の変更登録が必要)を継続し(2)しかも、再入国許可有効期間(4年)内に日本に戻る限り、「特別永住者」資格は保障されます。

らしいです。実際の手続き(韓国籍/韓国旅券保持者のあなたとヨーロッパ某国籍/ヨーロッパ某国旅券保持者のあなたが同一人物であるとどう証明するのか?)については出入国管理局の正式回答(相談センターの窓口の係員が知っているとは思えませんので)を求めるべきかもしれません。

勉強させていただきました。ありがとうございます。


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